媚薬で動けない状態で、蟲の大群による連続中出し【魔法戦姫フラワロイド 第10話】 [曇烏] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
●ストーリー
不浄なる存在「蟲」が蠢く世界。
聖花学園に通う花恋は、聖なる魔力を操る戦士「フラワロイド」となり蟲との戦いに身を投じる。
蟲をたおすには、フラワロイドがその身を差し出して蟲の穢れを吐き出させて浄化をするしかない。
花恋は、おぞましい蟲にその身を穢されながらも、守るべきもののために今日も戦い続ける。
●第10話
フラワロイドとして蟲と戦う日々をおくる花恋。
ある日街で偶然「教団」と思われる女を見かけてしまい、その後を追いかけることに。
追いかけた先では蟲魔貴族復活の儀式が執り行なわれていた。
花恋は儀式を食い止めようとするがしかし捕らえられ、逆に蟲の苗床にされてしまう。
全身の感度をあげる薬を塗られ、抵抗ができない状態で
巨大なバッタやシロ蟻、ウデムシのような蟲の大群に代わる代わる犯されてしまう。
なんとか耐えきり逆転の一手を打とうとした時、さらに大量の蟲が現れ…
●お知らせ
ここまで1週間に1回程度のペースで更新をしていましたが、
次回以降ペースを落として2ヶ月に1回程度の更新をしていきたいと思っています。
次回更新は、2023年6月を予定しています。
蜜穂にスポットライトを当てた回にする予定なので、どうぞご期待ください。
皆様からのご支援のレビュー、大変励みになっております。
私の活動規模ではフィードバックをいただける機会もなかなかないので、
今後の作品作りにおける貴重なご意見として大切に参考にさせていただきます。
これからもゆるゆると更新をしていく予定なので、温かく見守っていただけますと幸いです。
サンプル

レビュー
人を犯す蟲達と戦う魔法少女シリーズも早くも第10話。次回作はしばらく後になることもあり、これで第一部完!といったところでしょうか。
主人公の花恋ちゃんはこれまでの調教…もとい、特訓の成果もあってか正義のヒロインとして順調に成長しています。
メンタルも実力も申し分なく、ニ〇アサでもやってけそう。
こんな子が絶望して徹底的に堕ちるところが見たいので、バッドエンドルートも用意してほしいです。(もちろんグッドエンディングのおまけとしてですが)
一方、友人の蜜穂ちゃんの方はどんダメな方に成長しており、今回は大人のおもちゃにハマってさあ大変。
今回は人目をはばかってサングラス、マスク姿でエロい目に。
顔を隠すことにより淫靡に感じられ、個人的にはいつもより興奮できました。
彼女はNG無しみたいなので、いつか全頭マスクとかもやってもらいたいです。 こんちは、牛馬(ぎゅうま)です。自分は、この作品のシリーズを三作買って見てみました。今この作品は、三作品目で見てみました。個人的には、大満足でした。蟲や異種の類のジャンルは、大好物だったのでがん刺さりました。一番よかったところは、桃園がバッタや他の蟲たちに乱交されるシーンがよかったです。でも一つ、う~んと思う部分があってそれがHシーンに行くまでのもどかしさでした。Hシーンのみ見れる機能があればもっと良くなると個人的に思いました。 バッタオスメですよ~
編集部レビュー
# 媚薬で動けない状態で、蟲の大群による連続中出し【魔法戦姫フラワロイド 第10話】レビュー 聖なる魔力を操る戦士フラワロイドとなった花恋が、不浄な蟲との戦いに身を投じる長編シリーズの第10話。本作は、正義のために己の身を捧げる姫戦士が、敵の罠により感度を極限まで高められた危機的状況へ追い込まれるというシナリオが秀逸です。 抵抗不能な状態で、異種の蟲生物たちによる執拗な侵襲を受ける花恋の姿は、ファンタジー世界での絶望と快楽のコントラストを見事に表現。複数の蟲との同時接触による圧倒的な物量の中での、逃れられない快感は、このジャンルの究極の体験といえるでしょう。 シリーズの継続により深まるキャラクター背景と、次話では蜜穂にスポットライトが当たるという予告も、長期的なファン獲得戦略として効果的です。異種姦とファンタジー要素が融合した本作は、新しい段階へ突入した傑作です。
