血みどろキャンディ -影の災厄- [7センチ] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
≪ 同一世界の“災厄”シリーズ vol.1 ≫
彼女の首には値段が付いている。
それでも、だからこそ、彼女は今日も彼女らしく“楽しく”生きる。
≪“災厄”シリーズとは?≫
舞台が“同一の世界”であり、
作品ごとに別の主人公が物語を作っていきます。
基本CG15枚
このゲームはRPGツクールMVで作っております。
サンプル
レビュー
端的に言えば、主人公は生存することすら許されない存在なので最初から価値観もぶっ壊れています。とはいえ、狩られるからには狩る方に回る程度なので、プレイしていてこちらが毒されたり不快感を覚えるほどクレイジーなものでもない。
ゆえに何か危なさを感じて購入をためらっている方がいたら、そんなに心配はないと言っておこう。
エッチシーンは基本的に敗北エッチで悲鳴を上げて赦しを懇願するようなことはなく、「あ…こで終わりか…」みたいな感じなドラスティックなエッチシーンである。それでもお供であるイヌの存在を気遣うなど多少悲劇的要素はある。
シリーズもので続編もでるそうなので、こで世界観とわがまボディを実感して、気に入ったら過去作や次回作の購入を検討するといだろう。 殺人に快楽を持っている殺人鬼な女の子が主人公です。
自分が賞金首になっているが、それを隠して快楽のために他の賞金首を殺して暮らしていくゲームです。
エロシーンは負けイベントだけで、賞金首に負けると敗北エロがあります。
エロイベントは殆ど喘いでおらず、ほぼ放心状態で犯されることを受け入れます。
ゲームオーばーしてもすぐに前の状態に戻るので店舗はいです。 賞金首の可愛いヒロインが相棒の犬のロボットと一緒に賞金稼ぎの真似をしながら賞金首たちを倒していくゲームです。
ゲームは賞金首を倒すと新しい賞金首の情報がはいり物語を進めることができ、次に行く場所も目印がでているので分かりやすくゲームをサク進めることができます。
エロシーンは敗北イベント有りの表示が出るバトルに敗北すると見ることができます。
敗北コマンドもあるので簡単に見ることができ、ゲームをクリアすると回想部屋に行くことができ、そこに全CGを解放する方法もあるので回収忘れを気にせずにゲームを進めることができます。
絵は綺麗で、可愛くて体つきのエロいヒロインが敗北して男や魔物に無理やり犯されるシチュエーションがよく、どのエロシーンもエロくて満足できる作品でした。 舞台を同じくしながらも、作品ごとに主人公を変え、物語を膨らませていく目論見を持ったシリーズ、その第一作目。
今作では賞金稼ぎをしつも、自分自身も賞金首である主人公の生き様が描かれています。
そういった主人公がどういう変化や成長を見せるのかは、次回作以降を楽しみにするばかりです。
ストーリーを追いやすいように配慮されていて、遊びやすいです。
Hシーンでは絶望しながら犯される様子が描かれています。 賞金首の主人公が、同じく賞金首の敵をどん狩っていくという内容。
レビュータイトルにも書きましたが、主人公のキャラクター性が個人的にとても好みです。最初はステレオタイプな戦闘狂キャラかと思いましたが、進めていくうちに、彼女の戦いに対しての強い意志みたいなのが見えてきて…。
難易度は低めでサク進み、詰まる箇所は特にありませんでした。
エッチシーンは全て敗北シチュ。戦闘前に、敗北シーンの有無を教えてくれるのは非常に助かります。
またキャラのスタイルが豊満で、むっちりした胸やお尻の感じが個人的にどストライクでした。
シリーズの一つとのことなので、続きもプレイさせてもらおうと思います。 金髪ぱっつんのちょっとサイコな女の子がかわい。
タイトルからグロを感じさせますが、全くそんなことはなく相棒の犬とポップに物語を展開していきます。
シリーズものということで、よくありがちな長い説明文があるわけではなく、程よく会話の所々に世界観や伏線ぽいものが散りばめられています。
敗北後がエロイベントですが、
自滅コマンドあり。
イベント戦で負けても直前復帰。
(通常戦闘で負ければゲームオーバーなので注意)
という親切さ。
回想モードではCGのみとシーン回想を選ぶことができ、クリア後も楽しめる丁寧に作られた作品です。
程よいストーリーのサク加減と40円とは思えない基本CGの数(15枚)。そしてエロかわいイラスト。
エロイベントのテキストもほどよくあっさり。
安価でコスパの高い作品を探している方にはこれ以上ない作品だと思います。
主人公は変わりますが、シリーズ物なので気に入ったら続きが楽しめるのも嬉しいですね。