超長身女子バレー部後輩に襲われたら [soryuu4] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
作品詳細
https://soryuu4.com/work/list/03/index.php
超長身女子バレー部の後輩に襲われたら
高校を卒業し大学生となった主人公
彼は身長が143cmしかなく、高校生の間いじめられて
いたが晴れてその環境と別れることができたが…。
そんな平和な日々を過ごしていたある日。
最も会いたくなかった超長身の女が何故か家に訪れる。
はたして彼の運命はいかに…!?
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イラスト : ソリュウ
原作 : なぶり様
CV : 七海 うと様
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サンプル
レビュー
一応アプリケーション形式ではあるもの、ゲーム性や選択肢などは無く、一本道のストーリーです。CG集的なイラスト、シナリオの文章、ヒロインのCV、これら3つを同時に再生する手段としてアプリを選択しているにすぎません。
シーン回想やCG閲覧の機能が無いので、いさか不便に感じるもの、低価格帯の同人デジタルノベルに高望みをしても仕方なく、作品の長さから言っても問題はない範疇です。
それでいて、簡素な内容かと言えば否です。
差分処理を差し引いた、いわゆる基本絵だけでも1枚を数えるCG枚数はそれだけで元が取れる濃密さです。
それらの絵は全て体格差を強調する構図が選択されています。
他の女子生徒と比べても飛び抜けたヒロインの身長、主人公を片手で軽々と持ち上げるヒロインの巨大さ、見間違えようがないサイズ感がテンコ盛りです。
また、シナリオ面も充分に評価できます。
特に序盤の、ヒロインが主人公の男に「そういえば先輩、前よりちっちゃくなっちゃった?」と語りかける場面は秀逸です。
自分が加速度的にデカくなっている事に無自覚なヒロインの天然さ、あるいは主人公に罪をなすりつける横暴さがこの一言に凝縮されています。
その台詞が無邪気な少女のようでいて、お姉さんっぽい艶もある絶妙な演技で、CVも申し分ありません。
絵・文・声どれをとっても良くできていて、短さ以外は最高のサイズフェチノベルです。 とても良い作品だった!
思ったことを箇条書きっぽくザっと書いていこうと思う。
片手で持ち上げられ力づくで射精させられる場面はとても劣等感を感じられて興奮した。
男が非力にも抵抗したとき壁ドンならぬ膝ドンで男を圧倒的力で脅し心を屈服させる場面は最高だった。
個人的にこういう作品で重要なのは女性側が一切感じたり疲れたり攻められたりしないこと男をモノのように軽々持ち上げたり無理やり扱かれて射精する場面なのだがそれらを満たしていたので作品の傾向はドストライクだった。
ただ扱く場面はどうなっているのか描かれ方が雑な気がした、とても惜しい!もっと見せてほしい!
それとめちゃくちゃいからこそもっとボリュームが欲しいと思った、もしくは続編か似た作品をどん作ってほしい。
こういう男性側が圧倒的に小さくて攻められる音声あり同人作品もっと増えてくれ~! 2.5m越えの超長身後輩女子に犯されるゲーム!
自分よりもはるかに背が高い年下美少女(バレー部)という、サイズフェチやマゾ男などの様々なニーズに応えた超良作アドベンチャーです!
そういったフェチ持ちの方は、やらなきゃ損ですよ!