まじかるありーな [アントニオ・オナニウスを偲ぶ会] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
・ストーリー
故郷を失った少女は、強くなることを決意し、流れ着いた街で闘技場へと向かう……
・ゲーム紹介
バトルに敗北するとエッチシーンに突入するという、ごく普通のRPGです。
1024*768と少し大きめの画面です。
ミニゲームもあります、熱中できます。
Windows専用です。DirectX9以上で動きます。
CGは、本編で基本13枚と、ミニゲームで基本8枚、合計21枚です。
ご購入の際は、動作確認のため、必ず体験版を試してからにしてください。
サンプル

レビュー
画像のキャラに一目惚れして購入。システム面や戦闘面では多少の安っぽさを感じたが、同人ゲームなので全然妥協できるラインだった。それにHシーンのクオリティは良かったので十分満足できた。クリアすればCGは全て閲覧できるため、道中でわざイベントを回収する必要もなく手軽に楽しめた。進めるうえでレベリングも必要になるが、そこまで時間もからず全クリアまで行くことができた。イラストに惹かれたなら、買うことをオスメ ダンジョンの敵や闘技場の敵が強い…が、雑魚を倒すと結構速くレベルが上がっていくのでゲーム進行自体に苦戦することはないと思われる。
強くなり過ぎると序盤の敗北イベントが見られないのは残念だがもしセーブが無くても初めからやり直せばいやと思える程度にはお手軽。
Hイベントは敗北、街中、ミニゲームの3パターン。絵が可愛く値段の割に豊富なので紹介画像を見て、もしくは体験版をプレイして気に入れば買い。 とにかく絵が可愛いです。シチュエーションも好みのものが多かったです。
難易度は高めですべての絵を見ようと思うと中々大変ですが、
レベル上げにもコツがあり(1カ所で何回もバトルを繰り返すこと)無事コンプリートできました。
できればキャラがもっといれば最高でした。
絵のファンになりましたので、こちらのメーカーの他の作品も遊んでみます。 本作は、故郷を失った主人公が強くなるために闘技場で戦う、という内容です。
ゲーム内容は、簡素なコマンドRPGです。複雑な操作がないので手軽にプレイできます。
Hシーンは、戦闘で敗北するとみる事が出来ます。
イラストがとにかく綺麗で、つるぷに感がとても感じられて良いです。
Hゲームでこの絵柄に似てるゲームは見たことがないので、イラストで気になった人はぜひ遊んでみてください。 RPG
このゲームでやることは、基本的にはモンスター退治をして経験値とお金を貯めることです。
経験値が貯まればレベルアップして強くなり、お金が貯まってきたら街に行って強い武器防具を揃えることが可能です。
そして強くした後、街の闘技場に行って4勝すればエンディングを迎えられます。
最初は雑魚敵が最も弱い西側のマップに行くといです。
慣れたら北側の方に行き、そこで無双できるくらい強くなった後に東側へ進むのが無難かなと思います。
Hなシーン
エロは戦闘で敗北するか街の人と会話している際に発生します。
戦闘の場合は、主人公の家の外にあるモンスターが出るマップで敗北すれば、一つのマップにつき2種類のパターンが見られます。
闘技場で敗北をすることでも見ることができますが、こちらの場合は1人につき1種類です。
街の人の方はある条件を満たしていて、特定の人と会話中に発生します。
一風変わったメッセージが出て、突然襲ってくるという形式ですのですぐに分かります。
確率も関係しているから、連打気味に話し回るのもアリかもしれません。
特定の条件を満たせば全てのCGを見ることができます。
開始してすぐに下へ行くと何をすれば良いのかが分かるでしょう。
ミニゲーム
家の左に行けば主人公を自機として遊べるシューティングゲームを楽しめます。
左上のライフが全て零になれば終わりです。
遊ぶと経験値がもらえることもあるようです。
特定の条件を満たすと、主人公を自機としたアクションゲームも遊べます。
ジャンプを駆使して進んでいく形式だから、穴に落ちたら終わりです。
どちらのミニゲームにも救済措置はありますので、シューティングやアクションが苦手な方でも大丈夫です。 キャラクターの見た目が好みだったので購入してみました。
最初に思ったのはとりあえずキャラが可愛いです。
ゲーム難易度自体はかなり簡単な部類かと思われる誰でもサクとクリアできると思います。
多少安っぽさを感じるとこもありますがぜん許容範囲内でした。
ゲーム全体を通して分かりやすく簡単でキャラクターも可愛いため絵が気にいた方は購入してみても良いかと思います。
編集部レビュー
# まじかるありーな レビュー 故郷を失った少女が強くなることを決意し、闘技場へと身を投じる。本作はそうした背景を持つヒロインの冒険と試練を描くファンタジーRPGです。 闘技場での戦闘に敗北することで物語が進展する独特のゲームデザインが特徴。単なる勝利を目指すのではなく、挫折と屈辱を通じてキャラクターが深く刻まれていく経験が、このゲームの核となっています。 1024×768の大きめ画面で展開する世界観は、没入感を高める丁寧な設計。本編CGが基本13枚、ミニゲーム用CGが基本8枚と充実した内容で、繰り返しプレイでも飽きさせません。ミニゲームの存在も、ゲーム性を高める工夫として機能しており、単なるビジュアルノベルではない遊びごたえがあります。 試練と絶望、そしてそこからの変化を求めるプレイヤーにとって、本作は確かな満足感をもたらすでしょう。必ず体験版で動作確認し、自分の環境に合うことを確認した上でのご購入をお勧めします。
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