マゾラヴ [サディスティックアリス] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
【嫐】【嫐】【嫐】【嫐】【嫐】【嫐】【嫐】【嫐】【嫐】
◆ママの姦計によりアオイ君が入学した
聖フェムダム女学園。
そこは女子が男子を下僕とする女権の園だった!!
◆もちろん逆転無しの超王道学園Mシチュアドベンチャー!!
◆ピー音無し! 実力派声優の言葉責め!!
淫語、責め語にこだわりました!!
(下記URLの公式サイトにてサンプルを公開しております。)
◆伏字無し! Mシチュファンのツボを押さえたシナリオ!!
顔面騎乗、ペニバン、足コキ、聖水、逆輪姦、悪の女幹部等々!!
前作よりも大幅なボリュームアップ!!
■詳細は下記公式サイトにて!!
http://hiyoban.sakura.ne.jp/
※Vistaでの正常動作は確認しておりますが、
作者がVistaに不慣れできめ細かいサポートが出来ないため、動作保障外としております。
【嫐】【嫐】【嫐】【嫐】【嫐】【嫐】【嫐】【嫐】【嫐】
サンプル

レビュー
一見、女装ショタ系のSM物なのですが、そうした作品に見られる陰惨な雰囲気は、や弱いです。SMというより学校という閉鎖空間での女尊男卑社会を描いてるような感じでしょうか。しかし、それを差し引いても、前半は特にそうですが、SM物にしてはやけにライトでカラッとしたラブコメチックな雰囲気があり、また重要な部分で戦隊物のパロディっぽい展開があったりして、こうした系統の作品としてはちょっと異質です。もちろん、ショタ君が責められ貶められ女体改造されるようなルートもあるのですが、この作品が希求するのは、ショタ君を責める事だけじゃなかったんです。
この作品が求めるのは、なんと「愛」! 支配と従属という関係にも愛がなくっちゃねと「愛のある支配」という関係を描き出そうとしていたのです。「マゾラヴ」というタイトルは伊達じゃないというべきか。単純なパロディとかそういうんじゃなかったんですねえ。
SMだって愛があるというのは当たり前の命題なのですが、責めの強度を求めるSM物では、そこに比重が行き、分かり難い場合があるのも事実。この作品は前半と後半、あるいは2つのルートの対比から、愛のある支配と従属という物を描き出していたのです。そこはなかユニークでした。そこをしっかり味わいたい方はマルート→みさきルートがお勧めです。
一般的な壊れるほど責め抜くSM物をこの作品を求める方にしてみれば、ちょっと戸惑ってしまう事でしょう。お姉様とボク的な女装ショタよりもハードがいけど、やっぱり愛とか信頼があった方がい人向きかと思います。 さすがはひよこ番長です!一通りのMシチュ(ペニバンや脚コキなど)は揃っていました
M男性はやって損はありません
だけど、よくもわるくもいつも通りの感じがします
そろ、もうちょっといつもと違うMシチュ作品をお願いしたいです マゾの人にはお勧めです。ボリュームもありましたしストーリーも面白かったです。ただ、主人公の男の子が女の子ぽいので、僕としては主人公を男っぽくしてほしかったです。全体的な作品の評価としては、かなり良作だと思います。 軽いM向け作品ではないと断言できます。
徹底したアナル調教、野外での露出プレイ、むち打ちetc
このサークルさんの女性の責めるときの目線は他のものと比べて迫力が違います。そんな目線であんな責め…。
悪の女幹部要素も加わっており、淫語たっぷりに責め抜かれる様子もあり、満足のいく一品でした。 徹底した女性上位シチュエーションです。
おねショタのM物であり学園の少女や母とのプレイが主になりますが、主人公の妄想(?)の中で悪の女幹部による責めというのもありました。
プレイ内容は様々ですが、アナル責めは随所にみられたのでアナル責めが好きという方にはいのではないでしょうか。
また、主人公のボイスもあるというのが特徴的だと思います。いかにもショタといった感じの声でした。 Mシチュ同人エロゲの大手・ひよこ番長さまの作品で
ショタ主人公が同級生の女の子と実のマに下僕にされる2ルートがあります
ペニバンや足コキ、逆レイプはもちろん果ては女体化開発や犬としての公園散歩まであり、
かなり行き着くところまで行き着いているMシチュが多いので、ドMでショタもOKという方にオスメです
逆に言えばそれぐらいでないと満足できない方にはこれほど貴重な作品は無いのではないでしょうか
編集部レビュー
# マゾラヴ|女権支配の聖園で究極の快楽堕ちを体験 母親の策略により女子が男子を完全に支配する聖フェムダム女学園へ入学させられた主人公。そこは女権が絶対の逆転学園だった。本作は王道的な学園M調教ストーリーに徹した意欲作です。 実力派声優による言葉責めが最大の魅力。ピー音なしの露骨な淫語が、没入感を徹底的に高めます。シナリオも前作を大幅に上回るボリュームで、単なる凌辱ではなく調教の過程そのものを丁寧に描き出しており、段階的な堕ちのカタルシスが味わえます。 顔面騎乗、足責、逆転といった多様なシチュエーションを用意し、様々なタイプの女性キャラが登場。悪役としての女幹部も配置されており、濃密な関係性の中での葛藤と快楽の相克が描かれています。 M傾向のプレイヤーが求める「支配される喜び」と「言葉で追い詰められる快感」を、高いシナリオ品質と音声で実現した傑作。心身ともに支配されたい欲求を満たす一本です。