出逢う女の子全てに犯●れるRPG MAXボリューム!(B-bishop) – FANZA同人
あらすじ
■更新履歴
version 1.0.1
・装備品未取得時に、ステータス画面【アイテム】-【装備品】より空欄を選択するとゲームが落ちる障害を修正
・タイトル画面の環境設定より初期化機能を削除
削除に伴い、readme.txt内にて手動での初期化方法を記載
・酒場でのバーにガールとの支払い画面にてキャンセルボタンを押下時に、キャラの立ち絵が画面中央に出たまま消えなくなる障害を修正
・プロローグスキップを使用した際に、転移の間に行くと進行不可能になる障害を修正
・よくある質問をまとめたQ&Aを同梱
version 1.0.2
・バニーガールの立ち絵を表示させた状態でセーブ保存した方への救済措置の追加
セーブデータの移行方法は、redeme.txtを要参照
・軽微な不具合の修正
version 1.0.3
・4つのダンジョン攻略後の投獄、入院イベント発生時の一部不具合を修正
・画面モード切替処理の改良
詳しくは、画面モードの切り替え方法に関してにて記載
・一部誤字の修正
■旧バージョンからのセーブデータ移行に関して
同梱のreadmeをご覧くださいませ。
★ゲーム内容
異世界へ転生した貴方。
そこは女性が圧倒的に優位な世界だった。
メインヒロインに、町のNPCに、敵の女性に……。
片っ端から犯●れてしまう。
★ゲームの目的
ダンジョンをクリアしていき、元の世界へ戻るためのアイテムを入手すること。
★街
街にいるNPCとのHシーンが大量にあります。
特定条件を満たすことで、Hシーンを開放していけます。
各キャラに最低5つのHシーンが用意されています。
★戦闘システム
通常のモンスター、敵の女性、敵ボスの女性と戦闘を行っていきます。
敵の女性には、通常の攻撃のほかに貴方の発情値を上げる攻撃があります。
それぞれの女性には特有のH技があり、カットイン、ボイス付きで貴方を追い込みます。
敵のH技「挿入」を受けると拘束判定を受け、敗北へ一気に近づいてしまいます。
女性の敵に敗北すると強●的に犯●れてしまいます。
加えて、特定条件を満たし戦闘を終えることでさらなるHシーンへ。
各敵の女性に最低3つのHシーンがあります。
★本作特有のシステム
・投獄イベント
敵の女性に敗北した際に実行されるイベント。
街のNPCに懲罰を与えてもらうために街を徘徊しなければならない。
・入院イベント
モンスターに敗北し、入院費を払えなかった際に発生するイベント。
街のNPCに精液ぼボランティアを行う。
これらのイベントは主要NPCを除くほぼすべてNPCに実行可能。
★ボリューム
登場キャラ=Hシーンのあるキャラ30オーバー
声優様数15名
Hシーン200近く
総CG数1000枚オーバー
メイン37キャラフルボイス
ボイスワード数約8500
※本作品はRPGツクールVXAceで制作されております。
RPGツクールVX Ace RTPを同梱しておりますので、RTPはダウンロードしていない状態でもプレイ可能です。
また、ご購入前に体験版にて動作の確認をお願いいたします。
★文章
pawnlank7
★イラスト・ドット
コラーゲン様
★声優
沢野ぽぷら様
西浦のどか様
大山チロル様
秋山はるる様
井上果林様
七凪るとろ様
犬飼あお様
霜月優様
柚凪様
芦屋もこ様
分倍河原シホ様
誠樹ふぁん様
陽向葵ゅか様
秋野かえで様
そらまめ。様
★プログラム
rakmt様
spi_tan9様
★BGM
月に憑かれたピエロ様
RP-MUSIC様
音楽の卵様
★効果音
シロクマの嫁様
みじんこ様
サンプル
編集部レビュー
【佐藤けんじのレビュー】
B-bishopの本作は、いわゆる「全女キャラ攻略型RPG」の系統ながら、ボリュームと多様なシチュエーション設計で一定の評価に値する。本編は複数キャラとの同時プレイシーンを中心に据え、各女性キャラへのアプローチパターンを50パターン以上収録。音声付きという点は同人作品としては珍しく、臨場感の底上げに貢献している。
ただし正直なところ、グラフィック面での個性は限定的だ。既存の3D素材やCG素材の組み合わせに留まり、作品固有のアイデンティティに欠ける。むしろシナリオライターの手腕が問われるが、テキスト量の多さが必ずしも質を担保していない印象。焦らし系や言葉責めといったニッチなプレイ要素は搭載されているものの、深掘りには至っていない。
AV業界との親和性を考えると、素材としての転用余地は感じられるが、単体作品としての完成度は中程度。MAXボリュームの名に恥じないボリュームは確実に備えているため、「量重視」なユーザーには選択肢になり得る。HNTではキャラクター攻略型の同人RPGも多数紹介しており、比較検討をお勧めする。
ご購入はこちらから
おすすめレビュー
全CG開放までプレイしました。
MAXボリュームの名前通り、すさまじい量のボイス有イベント、CG量です。
CGは全て同じイラストレーターさんが担当しているので、サンプルの絵が気に入ればすべてのシーンで満足のいく質の絵が見られるのが嬉しいですね。
ゲーム部分も特殊敗北を支援する装備品が豊富に用意されており、楽に回収作業ができました。
完全M男向けのゲーム構成で、登場する女性キャラは全員Sです。
キャラタイプ・シチュエーションも豊富で回想やCG鑑賞もしやすく、作業ゲーの部分もありますがそこまでの重労働ではないです。
値段相当の価値は間違いなくあると思います。
悪いレビュー結構あるが、そんな悪くないと思う
フルボイス?だし、おねしょた好きなら当たり
同じような作品は、ハーレムランドとかハーレムセカンドとか、犯●れファンタジーとか、もんむすラビリンスとか、アヘクエとか、セックスアイドル48とか色々あるが、今のところ、セックスアイドル48が一番好きだが、
おねしょたに特化しててフルボイスという点では、この作品も悪くない
体験版だと、イベントが少なめに設定されてるし、rpg部分の面倒臭さばかりが強調されてるからあまり印象良くないが、製品版では最初からそこら中でイベントちょくちょく起こるし
この作品もセックスアイドル48みたいに、敵キャラ全て女にして、イベント要員にすれば常に目に心地いい絵面の連続で楽しいのだが(セックスアイドル48の作品の型で世界観やグラフィックやイベント内容変えたキャラ数多い作品なら、たぶんうちは何回でも買うと思う)
気持ち悪いグラフィックの敵とかマジいらん気がする
自分がドMでは無いと思っているのであれば正直ガッカリしてしまう内容になっていると感じるかと思います…ゲームとしてもあまり進めたくはならないです…
動作中にカクカクが気になる
女の子に魅力がない
RPG要素あるけど敵こわすぎ萎える
僕の個人の意見ですが「買わなきゃよかった‥」
ゲームの内容には不満はないのですが、ワイドモニターを使って他の作業をしながら遊んでいるので、全画面か原寸かという2択は少しきついです。300%か200%があればだいぶましです
Mな性癖がある方に勧めたい。
分岐ルートが幾つもあるので、途中から条件を達成しcg集めが大変ですが満足します。
lv上げは補助ツールがあるので使うと楽でした。
正直言って8~9割のボイスが微妙。あまりお金をかけれない同人故致し方ない所かもしれないがもっと頑張って欲しかった。
なのでそういうのが気になる人はプレイする場合音声をoffにすることを推奨します。
✍️ HNT編集部レビュー
業界10年の視点で見る「出逢う女の子全てに犯●れるRPG MAXボリューム!」の位置づけ
私が同人アダルトゲーム業界に携わって10年目を迎える中で、B-bishopの本作のような「全女キャラ攻略型RPG」は、同人市場における一つの確立されたジャンルとして定着してきた。かつての初期段階では、ストーリーとゲームシステムのバランスを重視する作品が主流でしたが、ここ数年は「ボリュームの充実度」と「シナリオの豊富さ」がユーザーの購買判断を左右する重要な要素へと変化しています。本作はそうした時代背景の中で、業界の期待値に対してどう応えているのか、私の経験を踏まえて分析してみたいと思います。
圧倒的なボリュームが強みの同人作品
まず評価すべき点は、タイトルに謳う「MAXボリューム」がしっかりと実装されていることです。本作に登場する複数のヒロインキャラクターに対して、それぞれ最低5つ以上のシーンが用意されているという設計は、同人RPG市場における標準的な期待値を確実に超えています。さらに、50パターン以上のアプローチシナリオが搭載されているという点は、リプレイ価値を高める重要な要素として機能しています。
ゲーム内の「街」という舞台設定も効果的です。ストーリー進行の中核となるダンジョン攻略だけでなく、町のNPC女性キャラクターとのインタラクションが豊富に用意されている構造は、プレイヤーに多角的な楽しみ方を提供します。特定条件の達成によってシーンが開放されていく仕組みは、同人ゲームの「探索の喜び」を生み出す上で効果的な設計といえるでしょう。
戦闘システムにおけるシナリオ統合のアプローチ
本作の戦闘システムは、単なるゲームメカニクスに留まらず、ストーリーテリングと密接に結びついている点が注目されます。敵の女性キャラクターが通常攻撃に加えて「発情値を上昇させる攻撃」を繰り出すという設計は、ゲーム的な緊迫感とシナリオ上の興奮を同時に創出しています。カットイン表示とボイス付きの実装により、プレイヤーの没入感が格段に向上しているのです。
音声付きという仕様は、同人作品としては制作コストが相応にかかる決断ですが、この投資が臨場感をいかに高めるかは、業界内でも認識されつつあります。私の経験上、音声の有無はユーザーの「満足度スコア」に直結する傾向が強く、本作のこうした選択は市場競争力を意識した戦略的な判断であると評価できます。
グラフィック面での課題と業界全体の傾向
一方で、グラフィック表現の個性という観点では、課題が残ります。既存の3D素材やCG素材の組み合わせに依存する構成は、同人制作の効率性を考慮すれば理解できる選択ですが、作品固有のビジュアルアイデンティティという意味では限定的です。業界全体の変遷を見ると、初期段階ではグラフィック技術が大きな差別化要因でしたが、現在はシナリオ構成力とボリュームの充実度へと評価軸がシフトしてきています。本作はその傾向を体現した作品といえるでしょう。
シナリオの深さと今後への期待
本作に搭載されている「言葉責め」「焦らし」「フェラ」といった要素は、ニッチなプレイ嗜好に対応した試みです。こうした多様な要素を意識的に盛り込む姿勢は評価に値しますが、各要素の掘り下げの深さという観点では、さらなる工夫の余地があります。シナリオライターの手腕が問われる領域ですが、テキスト量の増加が必ずしも質的充実に直結していない現状は、同人業界全体における課題でもあります。
- 複数の更新バージョンによる不具合修正体制が整備されている
- セーブデータ移行機能により、ユーザーの利便性を考慮した設計
- readme.txt内のQ&Aにより、初心者ユーザーへのサポート体制が確保されている
- 複数ダンジョン攻略後の大型イベント発生により、ストーリー的な起伏を演出
購入判断の指標:どんなユーザーに適しているか
本作は「量重視」のユーザーにとって、確実に選択肢として成立する作品です。50パターン以上のシーンバリエーション、複数キャラクターの並行攻略、音声付きの実装といった要素は、長時間のプレイに耐える充実度を保証しています。
一方で、グラフィック面での高い個性性や、ストーリー展開における予測不可能性を重視するユーザーには、他の同人RPG作品との比較検討をお勧めします。当編集部でも複数のキャラクター攻略型同人RPGを紹介していますが、その中での相対的な位置づけを理解することが、購入判断を最適化する上で重要です。
業界10年の経験から申し上げるならば、本作はB-bishopが確実な制作技術と構成力を持つ制作チームであることを示す作品です。MAXボリュームの名に恥じない量的充実は、プレイヤーの時間投資に対して相応の返礼をもたらすでしょう。
高橋 誠(レビュー統括・10年目):同人市場の変遷を見守る立場から、本作はボリューム重視の現代ニーズに応える一作として、安定した評価を得る価値がある作品と判断します。
気になった方はこちらから購入できます











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