Parasite Day -LABORATORY-(Brown Tabby) – FANZA同人
あらすじ
戦闘エロ&本格探索型アクションRPGついに登場!前作CG集で登場した、姫沢美奈の活躍を描く本格的な探索&アクションゲームです。
この作品は作者が戦闘エロ要素がある探索アクションゲームが出るのを待っていたけれども一向に出ないため、自分で作るしかなかった、本気の探索ゲームです。
故に探索難度は高く、自分で考えて突破口を見つけなければなりません。
しかしながら、簡単にルートを記した攻略本と画像付きの説明書も同梱していますので「シーンだけ見たい」「シナリオだけ気になる」という方でもクリアは可能です。
ただし、攻略本を見るとただのマップ観光ツアーの作業ゲームに成り果てますのでその点はご留意ください。
※要望にお応えして作者のプレイ動画をci-enで公開しました。自分の環境と重さがどの程度違うか確認してください。
ストーリー
アリゾナの隕石落下地点付近に建てられたスターライト博物館と併設の研究施設には黒い噂があった。
博物館へ出資しているトライマーチという製薬会社は、数年前に複数の犯罪組織に資金援助をしていた。
当時の経営陣や犯罪組織は特殊潜入捜査局(Special Undercover Agency)の活躍で皆逮捕されたはずだが、念の為再調査することになった。
調査開始から約一ヶ月後。
博物館の職員として内部を探っていた雪永率いるアルファチームからの連絡によると、施設のどこかで極秘の研究をしているとのこと。
証拠を抑えるのにもうしばらくかかりそうだとの連絡が入った。
それからさらに一ヶ月ほど経った時、緊急連絡が入った。
「バイオハザードが発生した」
登場人物
Destiny Anastasia Dickerson
(ディスティニー アナスタシア ディッカーソン)
身長:173cm
特殊潜入捜査局(SUA)のドクター。通称Dr.DD。
美奈がSUAに所属した時に既にドクターとして働いていた。
謎の多い人物。
姫沢 美奈(ひめざわ みな)
コードネーム:ロベリア
年齢:27歳(任務開始時)
身長:175cm
体重:68kg
主人公。
特殊潜入捜査局のエージェント。
たった一人で数々の修羅場をくぐり抜けてきた。
コードネームを使ったことはなく、犯罪者に相対した時必ず本名を伝えている。なぜなら本名が流出することは決して無いからだ。
特記事項:彼女を怒らせるな
アルファチーム
・Maria 雪永 Crawford(マリア せつな クロフォード)
・Gustav Cole(グスタフ コール)
・Scott Diaz Christman(スコット ディアズ クリストマン)
博物館及び研究施設調査任務中消息を絶った。
注意事項
最近のゲームのように事細かなチュートリアルはありません。
最近の丁寧すぎるチュートリアルのあるゲームはゲームの流れや雰囲気を壊してしまいます。
本作では昔のゲームのようにある程度自分で考える必要があります。
一つ一つ丁寧にマップ作りをしていますので、そこで何があったのかを考え味わいながらお楽しみください。
床の汚れや血痕一つとっても意味があります。
書類関係も読むことが出来ます。
「隠し通路だらけ」です。
できるだけ軽量化を図りましたがシステムの都合上少々重くなる時があります。
体験版が動かない場合は100%製品版は動きませんので、必ず動作確認をお願い致します。
データ内容
ゲーム本体
readme
攻略本
説明書
おまけ:短編小説「美奈と雪永の出会い」
研究室入り口に救済アイテムを配置しました。
弾切れが原因で進めない方はこちらをご利用ください。
サンプル
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おすすめレビュー
銃や手榴弾といった攻撃手段はボスや強敵に限って使えば大丈夫。スタミナ回復アイテムはいくらでも回収できるから消耗を気にしなくてもOK。
強制戦闘が時折発生するためセーブはまめにしておくことをお勧め。
エロイベントは全ての敵キャラに用意されているわけではない点は注意
残念ながら産卵してもそれで終わりで、卵から何かが出てきてくれることを期待してしまう。
それでもエロ内容としては性癖ドストライクでアップデートや次作を全裸待機間違いなし。 適当にやってたら詰む。ていうか詰んだ。個人的にはエロどころじゃない難易度
CGは最高です
DLsiteのレビュー
実は、完全に寄生体に乗っ取られたり完全に墜ちたりはしません。
侵蝕状況によってじょに負け始める、かと思いきや、主人公のメンタルが強すぎて墜ちそうで墜ちない。
侵蝕が進めばエンディングで完全に墜ちるか、と思いきやそんなことは全然なく、むしろ治療が順調に進んでいる描写さえある。
あと、ラストバトルで急にやたら強い技を覚えるのも「うーん・」となる要素。そのせいでラスボスがラスボスしてないので、むしろ要所の中ボス戦の方が緊張感があった。
総括すると、これは「気の強いエリートエージェントが苦戦しながら徐々に快楽に溺れていく」というものではなく、「最強エージェントがちょっと堕ちつも黒幕は容赦なしにぶっ飛ばす」というお話。
探索は面白いし、道中のザコも弱すぎず強すぎずで絶妙な調整がされているので、ゲームとしては十二分に面白いところは高評価に値すると思う。
終わり方的に続きがありそうなので、次回作に期待。 主人公の女性は最初とにかく勝ち気で、
例え犯されても簡単にアンと喘いだりしません。
中出しされてもケロッとして、愛撫されても「何してんだよ」と突き放す。
そんな女が侵食段階が上がるにつれて顔をしかめるようになり、
最終的にはアンと声高に喘ぎ、絶頂するさまは新しいギャップ萌え!
絡みの内容は全て異種交配で虫相手が中心。
人間相手じゃなきゃヤダ!って人には向いてないです。
オスメとして中に出されて受精した卵を産卵するシーンだったり、
子宮内にまで侵入されたナメクジを出産するシーンがよく挙げられますが、
個人的に一番このゲームでエッロい描写だと思うのは、
メニューにある「身体情報」っていう項目!
こで主人公である美奈の子宮内がどうなっているかを見れるのですが、
中出しされると精液がどん溜まっていくんです。
それがですね、パンッパンになるんですよ!
大抵こういう断面図の描写って半分ぐらい溜まったら終わりなのが多い。
まぁ精液って液体だし?流れ落ちるもんだよねってことなんですが。
でもこのゲームは違います。
卵やら子宮内に侵入したナメクジの姿がほとんど見えなくなるぐらい精液溜まります。
ドロッドロでゼリーのような特濃精液で子宮内をパンにされてるのに、
立ち絵は相変わらず勝ち気でキリッとした顔してるんです。
この、外から見えないところはドロッドロに犯されているという事実を味わえるエロス。
犯されてるシーンよりも、そんな事実を味わえる「身体情報」こそが至高。
分かってくれる同志はいるだろうか・。
予算の都合上、アップデートによる追加要素は難しいとのことなので、
是非ともシリーズ化してほしい!続編で頼む!
最初っから今作で取得できるバッドステータス全てをもった美奈が、
さらなる凌辱によりもっと快楽堕ちしてほしい!
そしてその際は是非この「子宮が満タンになるほどの精液」描写も引き継いでほしい。
アレはいものだ。 バ○オハザード1や2辺りのサバイバルホラーをツクール上に表現しているのが非常に面白く感じました。
アイテムをやりくりし、なるべく敵との戦闘を避け、こぞという時に使う…まさしくサバイバルホラージャンルのゲームでしょう。
アイテムも注意深く拾い集めていくことが必要になるのも、往年の名作を思い出します。面白いです。
また、ジャンプブーツやフックロープなどのアイテムを入手することで、今まで行けなかった場所に行けるようになる、前に探索した場所に戻ってみたくなるなどの仕掛けはメ○ロイドヴァニア的であります。上手く取り入れて面白いな、という印象でした。
ただ、エロという点では少し弱かったかな…。CGはとても目を惹かれます。めちゃくちゃ好みです。
ちょーっと展開が弱い…かな…。
また、付属の小説を読んでいないと雪永との関係性や美奈の鬼という要素を理解することができず、せっかくのドラマチックなシーンがもったいない! ゲーム中で表現してたら百点満点でした。
でも非常に挑戦的で、魅力的な作品だと思うので、次回作があったらまた買いたいです。期待しています。 「見事なモノですな(サムネイラストを見ながら)」
「Ω高いわァ~。」
「これは、異種姦モノでしょうか?」
「よくご存知ね。正確には妊娠・出産付きの虫&触手モノよ。その手のエロゲはお好き?」
「えぇ、ゾッコンです(☆5評価)」
イラスト良し、エロ良し、ゲーム良しの良ゲーです。
惜しむらくはエロ関連のボリューム…。
えっちイベント3種、えっちエネミーは4種、産卵2種。
戦闘になる敵はその倍以上いるのですが、待てど暮らせどエッチなことはしてきません…残念。
エロ侵食ステータスのようなものもあるのですが、
主人公のお姐さん、戦闘力も精神力もどえらい強さの持ち主なので
所謂、敗北イベントやバッドエンド、侵食度合いによるエロの変化のようなものもないです。
ちょっと感じやすくなっちゃうぐらい。
負けたらすぐタイトルに戻りますし、シナリオは1パターンです。
どれだけ侵食されていようともアヘェしたり、イベント以外でえっちな行為に走ったりすることなく淡々と探索を続けるし、黒幕に対しては恐ろし程容赦がないです。
お姉さん強すぎィ…ちょっとぐらい堕ちてもいのよ…?
ちょっと異種姦エロシーンがある探索ゲー といったところでしょうか。
というわけなので、次回作orアップデートに期待したいのは3点。
1.エロエネミーの種類増加と行動パターンの強化(行為に至るには無抵抗でわざと数ターン放置しなければならないのでこう…くっころ感が足りんのです。)
2.侵食ステータスによる主人公の堕落・シナリオ分岐や突発イベント等(もっとぐちゃにされてるのが見たいです(クソデカボイス)
3.攻略を見なくても済むようなUIやヒントの実装(めっちゃ迷子になります。あの端末操作とあの壁はノーヒントじゃわからんて…)
続編ありそうな終わり方でしたし、次回作が出たら絶対買います。
応援してます。 キリッとしたキャラが、おぞましい奴に汚される展開が好きな身としては最高のゲームでした!
即性行為と言うわけではなく、まず拘束されると言うイベントを挟む事でこれから起こる事を想像させられる.これがかなりい仕事をしている。
何回行為をしようと完全に堕ちる事は無いが、快楽堕ちしないとこがむしろ良い.
イラスト、セリフ、適度な難易度が合わさってめっちゃい作品でした! 以下の様な方には、大変おスメの一品です。
クールなお姉さんが好き な人
ハラマセスキー大佐 な人
ボニュウスキー中佐 な人
催眠アプリだぁ? 男だったら触手一本で勝負せんかい! な人
ゲームの紹介
真っ暗闇の中、フラッシュライトを片手におっかなびっくり探索していくスタイル。
作者様も書かれている通り、リソース管理をしっかり行い、敵をぶっ飛ばすか戦闘を回避するかを考えながら、進めていかないといけません。
アップデートで救済アイテムが追加されておりますが、調子に乗ってホイ使いすぎると、最悪詰む可能性があります。
某3までの生物災害シリーズや、バイオショックが好きな方にもぶっ刺さる事でしょう。
こよりゲーム内の突っ込んだ話
物語中盤でレーダー(自分周辺の地形が可視化する)が手に入るまでは、行動できる範囲をグルと調べる羽目になります。
隠し通路がとても多いので、それこそしらみつぶしレベルです。
そして、個人的に恐ろしかったのが、スタミナ(TP)です。
一定歩数移動するだけで、スタミナが少しずつ減少していきます。
更に、スタミナ値が30以下になると、移動時にダッシュもできなくなるというオマケ付。
戦闘時に行うアクションでもスタミナを使用する物があり、とてもイヤらしい。
スタミナを回復する手段も消費アイテムオンリーの為、ゲーム序盤の立ち上がりは厳しく感じました。(救済措置は作者様の方でも用意してくれております。)
最後に
この作品とは別に、シリーズとして世界観を同じとしたC集が出ております。
刺さった方は、是非チェックしてみてください。
侵蝕状況によってじょに負け始める、かと思いきや、主人公のメンタルが強すぎて墜ちそうで墜ちない。
侵蝕が進めばエンディングで完全に墜ちるか、と思いきやそんなことは全然なく、むしろ治療が順調に進んでいる描写さえある。
あと、ラストバトルで急にやたら強い技を覚えるのも「うーん・」となる要素。そのせいでラスボスがラスボスしてないので、むしろ要所の中ボス戦の方が緊張感があった。
総括すると、これは「気の強いエリートエージェントが苦戦しながら徐々に快楽に溺れていく」というものではなく、「最強エージェントがちょっと堕ちつも黒幕は容赦なしにぶっ飛ばす」というお話。
探索は面白いし、道中のザコも弱すぎず強すぎずで絶妙な調整がされているので、ゲームとしては十二分に面白いところは高評価に値すると思う。
終わり方的に続きがありそうなので、次回作に期待。 主人公の女性は最初とにかく勝ち気で、
例え犯されても簡単にアンと喘いだりしません。
中出しされてもケロッとして、愛撫されても「何してんだよ」と突き放す。
そんな女が侵食段階が上がるにつれて顔をしかめるようになり、
最終的にはアンと声高に喘ぎ、絶頂するさまは新しいギャップ萌え!
絡みの内容は全て異種交配で虫相手が中心。
人間相手じゃなきゃヤダ!って人には向いてないです。
オスメとして中に出されて受精した卵を産卵するシーンだったり、
子宮内にまで侵入されたナメクジを出産するシーンがよく挙げられますが、
個人的に一番このゲームでエッロい描写だと思うのは、
メニューにある「身体情報」っていう項目!
こで主人公である美奈の子宮内がどうなっているかを見れるのですが、
中出しされると精液がどん溜まっていくんです。
それがですね、パンッパンになるんですよ!
大抵こういう断面図の描写って半分ぐらい溜まったら終わりなのが多い。
まぁ精液って液体だし?流れ落ちるもんだよねってことなんですが。
でもこのゲームは違います。
卵やら子宮内に侵入したナメクジの姿がほとんど見えなくなるぐらい精液溜まります。
ドロッドロでゼリーのような特濃精液で子宮内をパンにされてるのに、
立ち絵は相変わらず勝ち気でキリッとした顔してるんです。
この、外から見えないところはドロッドロに犯されているという事実を味わえるエロス。
犯されてるシーンよりも、そんな事実を味わえる「身体情報」こそが至高。
分かってくれる同志はいるだろうか・。
予算の都合上、アップデートによる追加要素は難しいとのことなので、
是非ともシリーズ化してほしい!続編で頼む!
最初っから今作で取得できるバッドステータス全てをもった美奈が、
さらなる凌辱によりもっと快楽堕ちしてほしい!
そしてその際は是非この「子宮が満タンになるほどの精液」描写も引き継いでほしい。
アレはいものだ。 バ○オハザード1や2辺りのサバイバルホラーをツクール上に表現しているのが非常に面白く感じました。
アイテムをやりくりし、なるべく敵との戦闘を避け、こぞという時に使う…まさしくサバイバルホラージャンルのゲームでしょう。
アイテムも注意深く拾い集めていくことが必要になるのも、往年の名作を思い出します。面白いです。
また、ジャンプブーツやフックロープなどのアイテムを入手することで、今まで行けなかった場所に行けるようになる、前に探索した場所に戻ってみたくなるなどの仕掛けはメ○ロイドヴァニア的であります。上手く取り入れて面白いな、という印象でした。
ただ、エロという点では少し弱かったかな…。CGはとても目を惹かれます。めちゃくちゃ好みです。
ちょーっと展開が弱い…かな…。
また、付属の小説を読んでいないと雪永との関係性や美奈の鬼という要素を理解することができず、せっかくのドラマチックなシーンがもったいない! ゲーム中で表現してたら百点満点でした。
でも非常に挑戦的で、魅力的な作品だと思うので、次回作があったらまた買いたいです。期待しています。 「見事なモノですな(サムネイラストを見ながら)」
「Ω高いわァ~。」
「これは、異種姦モノでしょうか?」
「よくご存知ね。正確には妊娠・出産付きの虫&触手モノよ。その手のエロゲはお好き?」
「えぇ、ゾッコンです(☆5評価)」
イラスト良し、エロ良し、ゲーム良しの良ゲーです。
惜しむらくはエロ関連のボリューム…。
えっちイベント3種、えっちエネミーは4種、産卵2種。
戦闘になる敵はその倍以上いるのですが、待てど暮らせどエッチなことはしてきません…残念。
エロ侵食ステータスのようなものもあるのですが、
主人公のお姐さん、戦闘力も精神力もどえらい強さの持ち主なので
所謂、敗北イベントやバッドエンド、侵食度合いによるエロの変化のようなものもないです。
ちょっと感じやすくなっちゃうぐらい。
負けたらすぐタイトルに戻りますし、シナリオは1パターンです。
どれだけ侵食されていようともアヘェしたり、イベント以外でえっちな行為に走ったりすることなく淡々と探索を続けるし、黒幕に対しては恐ろし程容赦がないです。
お姉さん強すぎィ…ちょっとぐらい堕ちてもいのよ…?
ちょっと異種姦エロシーンがある探索ゲー といったところでしょうか。
というわけなので、次回作orアップデートに期待したいのは3点。
1.エロエネミーの種類増加と行動パターンの強化(行為に至るには無抵抗でわざと数ターン放置しなければならないのでこう…くっころ感が足りんのです。)
2.侵食ステータスによる主人公の堕落・シナリオ分岐や突発イベント等(もっとぐちゃにされてるのが見たいです(クソデカボイス)
3.攻略を見なくても済むようなUIやヒントの実装(めっちゃ迷子になります。あの端末操作とあの壁はノーヒントじゃわからんて…)
続編ありそうな終わり方でしたし、次回作が出たら絶対買います。
応援してます。 キリッとしたキャラが、おぞましい奴に汚される展開が好きな身としては最高のゲームでした!
即性行為と言うわけではなく、まず拘束されると言うイベントを挟む事でこれから起こる事を想像させられる.これがかなりい仕事をしている。
何回行為をしようと完全に堕ちる事は無いが、快楽堕ちしないとこがむしろ良い.
イラスト、セリフ、適度な難易度が合わさってめっちゃい作品でした! 以下の様な方には、大変おスメの一品です。
クールなお姉さんが好き な人
ハラマセスキー大佐 な人
ボニュウスキー中佐 な人
催眠アプリだぁ? 男だったら触手一本で勝負せんかい! な人
ゲームの紹介
真っ暗闇の中、フラッシュライトを片手におっかなびっくり探索していくスタイル。
作者様も書かれている通り、リソース管理をしっかり行い、敵をぶっ飛ばすか戦闘を回避するかを考えながら、進めていかないといけません。
アップデートで救済アイテムが追加されておりますが、調子に乗ってホイ使いすぎると、最悪詰む可能性があります。
某3までの生物災害シリーズや、バイオショックが好きな方にもぶっ刺さる事でしょう。
こよりゲーム内の突っ込んだ話
物語中盤でレーダー(自分周辺の地形が可視化する)が手に入るまでは、行動できる範囲をグルと調べる羽目になります。
隠し通路がとても多いので、それこそしらみつぶしレベルです。
そして、個人的に恐ろしかったのが、スタミナ(TP)です。
一定歩数移動するだけで、スタミナが少しずつ減少していきます。
更に、スタミナ値が30以下になると、移動時にダッシュもできなくなるというオマケ付。
戦闘時に行うアクションでもスタミナを使用する物があり、とてもイヤらしい。
スタミナを回復する手段も消費アイテムオンリーの為、ゲーム序盤の立ち上がりは厳しく感じました。(救済措置は作者様の方でも用意してくれております。)
最後に
この作品とは別に、シリーズとして世界観を同じとしたC集が出ております。
刺さった方は、是非チェックしてみてください。
