おすすめレビュー
CGは高クオリティですね。回想モードもしっかりあるし実用性十分あります。
ゲーム部分はシンプルな作りで、アップデートが入って少し遊びやすくなりました。
ストーリーはほぼありません。姫様の為に薬を取りに行くだけ。そして肝心のエロトラップなんですが、これが中々曲者ですね。体験版をやればわかりますが、場所が一切わからないし一回かかったトラップも無くならない。これが中々のストレスです。しかもトラップにかかってる間も敵シンボルは動くのでイベントを見終われば四方は敵だらけ……って事も多いです。ただ難易度自体はかなり低いので、普通にスキルを撃てば倒せますけど。強化系スキル一切使わず攻撃スキルのみでクリア余裕でした。
総評すると、どうしても不親切な点が目立つものの、一時間程度でサクっと楽しむ分にはかなりおすすめです。ただ、ストレスがあるのも確かなので体験版をやってから購入を考える方が良いですね。一回かかったトラップの位置が分かるようになれば個人的には5点満点ですね。楽しかったです。 絵や演出は、好きなんだけど…とにかく敵がうざい、トラップにはまってHシーンの途中に回りに敵で囲まれてシーンが終わったら即戦闘
回復アイテムも限度があるのにHシーンの度にこれ、まじで萎える。
一時間プレイして感想が「興奮よりストレスが貯まった」でした
購入する前に体験版をプレイすることをすすめます
DLsiteのレビュー
私はくノ一が好きだ。カッコ良くもあり、同時にドエロイくノ一が好きだ。だいたいくノ一と聞いたらエッチなことを想像してしまうものだろう。私はそうだ。くノ一=エロと頭が認識している。さて、そんな存在そのものがエロいくノ一にエロトラップ系をかけ合わせたら果たしてどうなってしまうのだろうか。答えは簡単、シコる手が止まらない。
つまり今作はそういう作品である。個人的にくノ一×エロトラップは誰か作ってくれないかなぁと思っていたのでとても助かった。やっぱりくノ一はエロいめにあってこそなんだよなぁ。製作者様に大きな感謝を。
ちなみに私はくノ一×触手系が大好きだ。くノ一ってなんと言うか、エロいなりにやっぱりエロに対して強いイメージが個人的にはあったりするのだが(あくまでイメージ)、触手の手にかればもうおしまいよ。淫らに乱れるくノ一の完成。最高ですね。くノ一万歳。 とりあえず一周目はできる限り避けて行こうとエロいシーンにはなるべく目もくれずに突っ込んでいきました。
戦闘中Hはほぼなく、体力が一定以下になるとカットインが挟まれる感じなので「戦闘中Hがないと嫌なんじゃ!」という方には不向きかなと。
戦闘自体は時折ダメージの多い相手がいたりもするのですが、ゲームが始まった段階で豊富なアイテムを所持しており、中には高火力を有する道具もあり、道中には強い武具が落ちていたりなどサク進めるための工夫がそこらかしこに。敵を倒しても経験値が上がるということもないので特定ステージ以外では基本的に敵は無視してもよい設計となっていました。
Hシーンは道中では軒並み数種類の差分で道中では「あれ、これシーンすくないかなぁ」なんて思ったりもしたのですが、クリア後の全回想オープン後に回想をのぞいてみたら意外とあったんだなぁと思ってみたり。
基本的には淫蝕状態かそうでないかに数値的な差分といった感じで8割触手で一部ふたなりプレイといったところ。
基本シーン自体はそこまで多くなくとも差分での変化がなか刺さりました。
ネタバレになってしまうので書きはしませんが、最終戦前とエンディングでのシーンは素晴らしかった。 健全なくノ一が淫らな責めに堕ちてしまうシチュや、エロトラップにかってしまう様がとてもよかったです。
イラストやセリフなどもよく、ゲームとマッチしていたと思います。
ゲームの難易度は、個人的には少し高かったような気がします、きちんと戦わないとダメな感じでしたね。
ただそれ以外はコンセプト、イラスト、セリフともにとてもい作品だったと思います! 主人公の見た目が気に入ったので購入。
病に倒れた主君を助ける為に、主人公のくノ一が様々な淫らで厭らしい目に遭う作品。
主君である春姫と戯れてる時の主人公ちゃんはとても強者には見えないですが
いざ戦地である洞窟に赴いた時は流石の面構えと言葉遣いです。
こんな健気で凛々しい主人公ですが普通に歩いて前触れなくいきなり淫罠にかってしまったのでい意味でドキものです。
エロステも沢山あるので思う存分嬲られる様を楽しめました。 カワイくノ一のグラフィックは言わずもがな、嬌声の中に織り交ぜられる古い言い回しがエロさを思いっきり掻き立ていて、歴史ものが好きな自分にとってドストライクな一作でした。
基本的なアイテムやスキルはスタート時から所持している上、レベリングも必要ないのでゲームはサク進められると思います…
が、このゲーム特有の「自慰狂い」や「お地蔵さん」などのシステム、さらにこれ以上増えることのない攻撃アイテムをどう使うかなど、非常にハラした探索になることは間違いないでしょう。
自分はトゥルーエンドを目指して、最後の戦いまでもうちょっとってところで「自慰狂い」になってしまい、もう駄目だなって思っていたところで大幅回復できる部屋にたどり着き、無事に達成できました。ゲーム進行が本当に上手く整えられているなと思いました。
同様のシステムで、さくらちゃん御一行の続編作があればぜひ買わせていただきたいです。 病気の姫様のために、万能薬が眠っているダンジョンで頑張るゲーム。
いゲームです。責められた部位のデータを見ることが出来ますし、最初から物資がいくらか支給されているので割と無理が出来る気がします。
ただ、宝箱を開ける時などに敵シンボルが寄ってきて邪魔なので、ちゃんと探索したいなら見敵必殺がオスメです。逃げてもシンボルの判定は無くならないので。
わざとでもなければバッドエンド条件は踏みにくいと思うので、気楽に楽しめると思います。
つまり今作はそういう作品である。個人的にくノ一×エロトラップは誰か作ってくれないかなぁと思っていたのでとても助かった。やっぱりくノ一はエロいめにあってこそなんだよなぁ。製作者様に大きな感謝を。
ちなみに私はくノ一×触手系が大好きだ。くノ一ってなんと言うか、エロいなりにやっぱりエロに対して強いイメージが個人的にはあったりするのだが(あくまでイメージ)、触手の手にかればもうおしまいよ。淫らに乱れるくノ一の完成。最高ですね。くノ一万歳。 とりあえず一周目はできる限り避けて行こうとエロいシーンにはなるべく目もくれずに突っ込んでいきました。
戦闘中Hはほぼなく、体力が一定以下になるとカットインが挟まれる感じなので「戦闘中Hがないと嫌なんじゃ!」という方には不向きかなと。
戦闘自体は時折ダメージの多い相手がいたりもするのですが、ゲームが始まった段階で豊富なアイテムを所持しており、中には高火力を有する道具もあり、道中には強い武具が落ちていたりなどサク進めるための工夫がそこらかしこに。敵を倒しても経験値が上がるということもないので特定ステージ以外では基本的に敵は無視してもよい設計となっていました。
Hシーンは道中では軒並み数種類の差分で道中では「あれ、これシーンすくないかなぁ」なんて思ったりもしたのですが、クリア後の全回想オープン後に回想をのぞいてみたら意外とあったんだなぁと思ってみたり。
基本的には淫蝕状態かそうでないかに数値的な差分といった感じで8割触手で一部ふたなりプレイといったところ。
基本シーン自体はそこまで多くなくとも差分での変化がなか刺さりました。
ネタバレになってしまうので書きはしませんが、最終戦前とエンディングでのシーンは素晴らしかった。 健全なくノ一が淫らな責めに堕ちてしまうシチュや、エロトラップにかってしまう様がとてもよかったです。
イラストやセリフなどもよく、ゲームとマッチしていたと思います。
ゲームの難易度は、個人的には少し高かったような気がします、きちんと戦わないとダメな感じでしたね。
ただそれ以外はコンセプト、イラスト、セリフともにとてもい作品だったと思います! 主人公の見た目が気に入ったので購入。
病に倒れた主君を助ける為に、主人公のくノ一が様々な淫らで厭らしい目に遭う作品。
主君である春姫と戯れてる時の主人公ちゃんはとても強者には見えないですが
いざ戦地である洞窟に赴いた時は流石の面構えと言葉遣いです。
こんな健気で凛々しい主人公ですが普通に歩いて前触れなくいきなり淫罠にかってしまったのでい意味でドキものです。
エロステも沢山あるので思う存分嬲られる様を楽しめました。 カワイくノ一のグラフィックは言わずもがな、嬌声の中に織り交ぜられる古い言い回しがエロさを思いっきり掻き立ていて、歴史ものが好きな自分にとってドストライクな一作でした。
基本的なアイテムやスキルはスタート時から所持している上、レベリングも必要ないのでゲームはサク進められると思います…
が、このゲーム特有の「自慰狂い」や「お地蔵さん」などのシステム、さらにこれ以上増えることのない攻撃アイテムをどう使うかなど、非常にハラした探索になることは間違いないでしょう。
自分はトゥルーエンドを目指して、最後の戦いまでもうちょっとってところで「自慰狂い」になってしまい、もう駄目だなって思っていたところで大幅回復できる部屋にたどり着き、無事に達成できました。ゲーム進行が本当に上手く整えられているなと思いました。
同様のシステムで、さくらちゃん御一行の続編作があればぜひ買わせていただきたいです。 病気の姫様のために、万能薬が眠っているダンジョンで頑張るゲーム。
いゲームです。責められた部位のデータを見ることが出来ますし、最初から物資がいくらか支給されているので割と無理が出来る気がします。
ただ、宝箱を開ける時などに敵シンボルが寄ってきて邪魔なので、ちゃんと探索したいなら見敵必殺がオスメです。逃げてもシンボルの判定は無くならないので。
わざとでもなければバッドエンド条件は踏みにくいと思うので、気楽に楽しめると思います。
あらすじ
2021/5 ver1.1皆様のご意見を参考し、よりストレスなく遊びやすいように一部修正しました。
1淫罠発動を一回に。 2シーン再生時に敵シンボルの停止。
●物語
むかしむかし、
あるところに津葉咲という国がありました。
津葉咲の姫『春姫』は産まれた時から不治の病を患っておりました。
そんな姫様を見守るために、お殿様はくノ一を雇う事に決めたのです。
くノ一は春姫から『さくら』という名を貰いうけ、
主従の関係を越えた親友となりました。
しかし一年後、春姫は倒れてしまい、
余命いくばくも無い事が告げられます。
さくらは姫様を救うため、万能薬『えりくさぁ』が封印された
妖怪と淫罠が蠢く洞窟へ挑むのでした。
●内容について
・立ち絵2枚、基本CG10枚、差分大量!
淫罠含めシーン差分イベント数は100個以上!
もちろん、回想部屋も準備しております。
・淫蝕状態の通常・快楽状態によって差分が発生します。
また淫蝕体質によっても別差分が発生します。
・シーン傾向
触手姦、母乳、ふたなり、ボテ腹、苗床などなど……。
●ゲームシステムについて
・淫罠
女人に快楽を与えるため洞窟内に設置された罠です。
普段は透明ですが、接触すると淫蝕体験が発生します。
階層や淫蝕状態によって差分や台詞が変化します。
差分はランダム表示されます。
・淫蝕度
淫気は心身を蝕みます。
淫罠などで淫蝕体験を受けると、淫蝕度が上昇してしまいます。
1000を超えると淫蝕状態となり、差分や台詞が変化します。
・自慰
淫気を自慰で発散させます。
上昇した淫蝕度は特技:自慰で減少させることができます。
しかし、一定回数以上行うと自慰狂い状態になって、
逆に淫蝕度を上昇させる状態になってしまいます。
・淫蝕体質
試練を通過するために、さくらは身体を淫らに変化させます。
同じ淫罠でも淫蝕度が増加していきます。
・淫蝕体験数値
淫蝕体験を受けた数がステータスとして表示されます。
左横には直近の淫蝕体験が画像表示されます。
サンプル
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くノ一さくら淫罠洞窟絵巻(サークル1号) – FANZA同人

