ディアボロスの凱旋 -The triumphant return of Diabolos-(ルピナスの蕾) – FANZA同人
あらすじ
◆購入前にお読み下さい◆今作は「RPGツクールMV」を用いて制作しており、解像度を1280×720としております。
お使いのPC環境によっては動作が重く感じられる可能性があるので、体験版による動作確認を推奨致します。
製品版購入後の返金対応等は出来ませんので、予めご了承下さい。
作品をダウンロード後、フォルダ内にある「Game.exe」をダブルクリックすることで起動します。
ただし、初回起動時は画像や音楽等のデータを読み込むために起動までに時間がかかります(環境によっては30秒程度かかることがあります)。
多重起動すると更に遅くなるため、起動するまでお待ちいただくようお願い致します。
◆あらすじ◆
かつて、人間同士の争いが頻発していた時代。
世界を支配したのは、魔王だった。
魔王に対抗するため人間は手を取り合い、最後には魔王の討伐に成功した。
それから18年後――
青年レインは、幼馴染のシエルと共に帝国騎士を目指していた。
ある日、二人が近くの洞穴へ行くと、魔族の女の子が佇んでいた。
彼女は言った、「お待ちしておりました、魔王様」と。
◆基本情報◆
ジャンル:ファンタジーRPG
解像度:1280×720(フルスクリーン可、ウィンドウサイズ調整可)
未読スキップ、既読スキップ機能あり
既読文章の文字色変更可
プロローグ・チュートリアルのスキップ機能あり(ON/OFF変更可)
◆システム◆
スキル:『魔法』『武技』『秘奥義』『パッシブ』の4種類
スキルツリー:好きなスキルを習得可能なシステム
装備ランク:上位ランクの装備品は、対応するパッシブスキルを習得することで装備できる
合成・強化:素材を用いて、アイテムの合成・強化が出来る
常連システム:ショップで買い物をすればするほど、様々なサービスを受けられる
討伐依頼:達成すると報酬が得られるが、中には強敵も存在する
実績:達成度・やりこみ度を知ることが出来る
情報確認:メニュー画面から、いつでも「あらすじ」や「用語解説」などを確認可能
ミニマップ:ダンジョン探索時、通った場所の周辺が見えるようになっていくミニマップが表示される
◆バトル◆
TPB(タイムプログレスバトル)システム:敏捷性の高いキャラクターほど多く行動できる、詠唱時間などもあり
表情変化:攻撃、被ダメージ、体力回復など状況に応じて変化する
倍速機能:早送りボタンを押すか、決定キーを押し続けるとアニメーションの表示が倍速になる
オート機能:決定キーを押し続けると、前回選んだコマンドor通常攻撃を自動で選ぶ(オプションで変更可)
弱点・耐性表示機能:特別なアイテムを所持しているor相手の弱点を突くと開示される
難易度:メニュー画面のオプションから、いつでも敵の強さを変更可能
◆アダルトシーン◆
シーン数:30以上(差分CG枚数500枚以上)
殆どのシーンに脱衣差分あり
各シーン射精2回以上あり(相手が男性でない場合、女性の絶頂が2回以上)
特定の敵に敗北すると凌●シーンあり(スキップ可)
特定の女性に敗北すると逆レ●プシーンあり(スキップ可)
断面図あり
アダルトシーンスキップ機能あり(ON/OFF変更可、本編をテンポよくプレイしたい人向け、スキップしても回想で鑑賞可)
敗北イベント自動登録機能あり(ON/OFF変更可、わざと敵に負けなくても回想シーンに登録され後から鑑賞可)
◆その他◆
おまけ部屋:シーン回想、CG鑑賞、立ち絵着せ替え等
引き継ぎ機能:体験版→製品版へセーブデータを引き継いでプレイすることが出来ます
周回プレイ:製品版では、データを引き継いで周回プレイすることが出来ます
引き継ぎ方法は、付属のReadmeファイル及び公式サイトに記載しております。
公式サイトでは画像付きで解説しておりますので、ご活用下さい。
サンプル
18禁の映像、音声が流れます。音量にご注意ください。
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おすすめレビュー
ただの抜きゲーは嫌だって言う人向けのRPG。難易度的にもそれほど難しくは無いのでストレス無く遊べると思います。
ただ個人的にはもう少しエロシーンが欲しかったです。特に敗北エンド。 RPGとしては程々のボリュームですが、ダンジョンが長めです。
エンディングも一つのみで、一人当たりのHシーンも少ないです。
合成も楽しめるレベルとは言えないですかね。
完全にRPG好きな人向けです。あわよくばヌキゲーと思っている人は別の作品お勧めします。
キャラ別エンドか、悪と善エンドあればいいのに。
DLsiteのレビュー
突如魔王に覚醒させられてしまった青年が主人公の本格RPGです。
武具の合成や、LVUP時にもらえるポイントを使用するスキルツリーによる技・魔法・パッシブスキルの習得、実績など多くのやり込み要素があります。難易度も変更でき、ライト、ヘビーユーザーの両方が満足できると思います。
エロシーンもラブ、レイプ、逆レなどシチュエーション多数で大満足です。 なか面白いRPGでした。
敗北イベントを主としていますが目をそらしたくなるほどのきついシーンはなかったのでRPG好きならだれでもお勧めできます。
戦闘やシステム面はみんな大好きスキルツリーや合成システムをはじめとしたシンプルながら深いシナジーを探していきたいと思える構成、ATBによる切りあいが魅力的です。
ハードで始めましたが、途中で負けが込みすぎたのでノーマルにしましたがそれでもそこ手ごたえを感じましたね。
途中で難易度変えられるのでこの辺は安心ですね。
H(覇道)RPGの名に恥じぬRPG要素の塊で、借金返済や女主人公の開発に飽きた人にもおすめできます。
シナリオは典型的なダークヒーローものですが、行動原則が正義寄りなのが主人公の性格を物語っています。ちゃんとタイトルも回収していてよいと思いました。 RPGとして大変丁寧に作られている作品
チュートリアルを挟むところでも大して必要としないところはサークルさんのほうでスキップを推奨していたりとプレイしていてこいる?という説明を省く推奨をしてくれるのはありがたかったです。
ストーリーも王道の主人公が実は○の血筋でといった流れから進んでいくもので懐かしさを感じました。
戦闘システムはスキルをツリー形式で覚えていくもので全体攻撃で一気に倒すスタイルや物理特化で通常攻撃でなどキャラの個性を自分で選べるのもよかったです。
また難易度をいつでも設定でき難しいほど経験値やドロップ率が上がるシステムなのでうまく利用できればスムーズにストーリーを進められます。
エロのある男主人公のRPGがプレイしたいという方にお勧めしたい作品です。
ただ、HPの値がSFCのヴィルガスト並みの桁数なのだけ気になりましたw なTRPGです。主人公が人間ではなく魔族でその王様だったといういわゆるダークヒーローものですが、あまり暗い感じはせず最後まで明るめな雰囲気でした。エロシーンも最初は強姦みたいなシチュエーションでしたが、次からは同意なので、胸糞な状況が嫌いな人にもお勧めです。個人的にはこういうTRPGでレベルが9を超えて上昇しHPMPも10万より上昇するというのも非常に好みでした。
武具の合成や、LVUP時にもらえるポイントを使用するスキルツリーによる技・魔法・パッシブスキルの習得、実績など多くのやり込み要素があります。難易度も変更でき、ライト、ヘビーユーザーの両方が満足できると思います。
エロシーンもラブ、レイプ、逆レなどシチュエーション多数で大満足です。 なか面白いRPGでした。
敗北イベントを主としていますが目をそらしたくなるほどのきついシーンはなかったのでRPG好きならだれでもお勧めできます。
戦闘やシステム面はみんな大好きスキルツリーや合成システムをはじめとしたシンプルながら深いシナジーを探していきたいと思える構成、ATBによる切りあいが魅力的です。
ハードで始めましたが、途中で負けが込みすぎたのでノーマルにしましたがそれでもそこ手ごたえを感じましたね。
途中で難易度変えられるのでこの辺は安心ですね。
H(覇道)RPGの名に恥じぬRPG要素の塊で、借金返済や女主人公の開発に飽きた人にもおすめできます。
シナリオは典型的なダークヒーローものですが、行動原則が正義寄りなのが主人公の性格を物語っています。ちゃんとタイトルも回収していてよいと思いました。 RPGとして大変丁寧に作られている作品
チュートリアルを挟むところでも大して必要としないところはサークルさんのほうでスキップを推奨していたりとプレイしていてこいる?という説明を省く推奨をしてくれるのはありがたかったです。
ストーリーも王道の主人公が実は○の血筋でといった流れから進んでいくもので懐かしさを感じました。
戦闘システムはスキルをツリー形式で覚えていくもので全体攻撃で一気に倒すスタイルや物理特化で通常攻撃でなどキャラの個性を自分で選べるのもよかったです。
また難易度をいつでも設定でき難しいほど経験値やドロップ率が上がるシステムなのでうまく利用できればスムーズにストーリーを進められます。
エロのある男主人公のRPGがプレイしたいという方にお勧めしたい作品です。
ただ、HPの値がSFCのヴィルガスト並みの桁数なのだけ気になりましたw なTRPGです。主人公が人間ではなく魔族でその王様だったといういわゆるダークヒーローものですが、あまり暗い感じはせず最後まで明るめな雰囲気でした。エロシーンも最初は強姦みたいなシチュエーションでしたが、次からは同意なので、胸糞な状況が嫌いな人にもお勧めです。個人的にはこういうTRPGでレベルが9を超えて上昇しHPMPも10万より上昇するというのも非常に好みでした。
