RPG式セクハラバトル VS魔法戦士女王(為五郎) – FANZA同人
あらすじ
■RPGの戦闘システムで凌●エロシーンを表現した、言わばレ●プシミュレーター一風変わったゲームです。まずはお手数ですが、上記リンクよりデモムービーをご確認ください。
これが全てであり、これ以上でも以下でもありません。
このゲームはRPGツクールMVで制作されています。しかしRPGにおけるごく当たり前の要素(広大なマップでの冒険、レベルアップやスキル、装備の強化など)がこのゲームには存在しません。ただRPGの戦闘システムを流用して凌●エロシーンを表現しただけです。
男主人公がたった一人の対戦相手であるヒロインと10回戦って終わり(そのうち1戦はイベント扱いでバトルシステムはありません)。ただそれだけの小規模なゲームです。
ただし、そのヒロインとの戦闘に全てをつぎ込みました。その分作りこまれており、言わばレ●プシミュレーターとも呼べる仕上がりとなっています。
■■■男より強い変身ヒロインをセクハラ攻撃で撹乱!■■■
・「バトルログを官能小説にする」を目標に作りました。
・セクハラと見せかけて全力で腹パン。痛みに悶えるヒロインに二発目……と見せかけて乳房や股間を鷲掴み。腹パンが怖くて手を引き剥がすことに集中できず、嬲られ放題のヒロイン…………そんなシチュにエロスを感じる同志のためのゲームです。
・召喚した魔物を盾に時間を稼ぐことで、淫魔に寄生されたヒロインは徐々に発情していきます。魔力にリミッターをかけることで発情は抑えられますが、代わりにどんどん弱体化していきます。最後は主人公に正面から組み伏せられるほど弱くなってしまいます。
・お好みで弱体化前に組み付いてもいいですが、緊張感のあるレ●プになることでしょう…………
■■■ループボイス、エロBGSを実装■■■
■■■体験版のプレイ可能範囲について■■■
このゲームは小規模なゲームですが、体験版でもある程度のエロシーンをプレイ可能にしました。その結果、体験版だけで全エロシーンの5、6割はプレイできる感じです(素材の流用が激しく、割合の正確な表現ができません。あくまで作者の体感です)。
具体的には、ストーリーのさわりである1〜4試合目のヒロインが強いころ。その部分だけではなかなかエロエロな展開にはならないので、別にヒロインを最弱状態に固定したモードを用意しました。これで「膣内射精」コマンド以外の、全ての戦闘中エロが見られます。
逆にいうと製品版を購入しても追加されるエロシーンは、膣内射精コマンド、およびそこから派生するおそうじフェライベント、あとは小説版から抜粋したストーリー部分の凌●シーンが少々、くらいです。
ただ、製品版にはこのゲームの肝である「ヒロインが弱体化していく過程」である5〜10試合目が含まれており、そのあたりを評価して頂ければ、と希望しております。
■■■※注意!■■■
・プレイ時間の目安 ゲーム内の案内に従いHシーンを見ることだけに集中した場合で1時間、全ての試合をまじめに戦った場合で2時間半程度を見込んでいます(あくまで目安です)。
・不具合などあればできる限り対応させて頂くつもりですが、当方の知識、技術不足により十分なサポートをお約束できません。そのため、必ず体験版での動作確認をお願いいたします。
・シナリオ、イラストは過去作「囚われの魔法戦士女王が生放送の闘技場でセクハラバトル1〜3」からの抜粋、もしくはそれを基にした差分がほとんどです。ただし、試合中のギミックなどがゲームシステム上で全て再現できているわけではありません。
・小説版1〜2は作者のpixivページにて無料公開しております。
(リンクできないため、pixiv スペース 70250848 で検索してください)
■■■簡単なあらすじ■■■
※注意
本作は△魔法戦士シリーズの二次創作です。ただ、内容は原作未プレイの変身ヒロインフリークの方でも問題なくプレイしていただけるようにしたつもりです。むしろ原作から設定をいろいろと変更しているため、原作ファンが不快に感じられるかもしれません。そういった二次創作が苦手な方はご注意ください。
主人公である悪の魔導師メ〇ツァーが、正義の変身ヒロインの騎士団を制圧。そのトップである女王クイーン〇ロリアに「生放送の闘技場で決闘して、女王が勝ったら全員解放してやる」と持ちかける。
10本先取という、異様な長丁場で行われる決闘。序盤は実力で上回る女王がメ〇ツァーを圧倒する。しかし女王の体には事前に寄生型の淫魔が植え付けられていた。
寄生体は女王が戦闘中に魔力を使うほどそれを吸収、活性化、成長していく。女王は徐々に淫らに発情させられ、衣装が肌に擦れただけで性感に悶えるほど感覚過敏にされていく。
女王は生放送で痴態を晒しながらも、民を、臣下を守るため悲愴な覚悟を胸に戦うのだった………………
サンプル
18禁の映像、音声が流れます。音量にご注意ください。
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おすすめレビュー
作者の他の作品を見るとノベルばかりで、紹介文を見る限りでも若干地雷かなと思いつ、コンセプトは良さげだったので購入。結果としては、かなり良かった。
確かに、最近の機能やら画力やらをふんだんに使って差分、ギミック盛りだくさんのゲームに比べるといかにもシンプルではある。
しかし、状態のテキストへの反映や、徐々に相手を追い詰めていくシナリオについては流石に小説の人というところ。
今時点でもそれなりに作りこまれており良い感じだが、作者がにシステム作り慣れたり、作れる人と組んだりすればすごいものができそう。 発売されるまで完全にノーマークだった作品が、まさか、こんなに凄い戦闘中エロRPGだったとは…!
本作は魔法戦〇シリーズの二次創作ということで、私にとっては昔懐かしいキャラがヒロインおよび悪役となっている。
システムはコマンド選択式で、悪役を操作して1対1でヒロインと戦う。ダメージを与える攻撃と性的な攻撃の2種類の攻撃手段があり、戦闘中エロということで性的な攻撃を選択しがちであるが、ダメージを与える攻撃はヒロインを怯ませ、性的な攻撃が通りやすくなるという利点が存在する。性的な攻撃を受けてヒロインが絶頂した隙に組み付いて身体を弄び、更に押し倒して挿入、フィニッシュというのが基本的な攻略パターン。ただ、全ての攻撃はMPを消費し、戦闘中にMPを回復する手段は存在しないため、リソース管理が重要となる。
女王であるヒロインは高貴で気高い存在であり、不利な状態に陥っても戦うことを諦めない。そんなヒロインに対して悪役は、一見敬うような態度を取りながらも、言葉をも駆使してヒロインを辱める。悪役とヒロインのやり取りもまた、本作の見どころの一つである。個人的には、魔法戦〇シリーズの雰囲気(特に、悪役の格好良さ)が再現されていたように思う。
強いて不満点を挙げるとすれば、戦闘の流れが対峙→組み付き→押し倒しの1パターンしかないことか。製作者がCi-enで述べていた羽交い絞めや後背位など、CGは存在するもの戦闘中エロ内に実装できなかった体位が実装されていれば、より多くのパターンの戦闘中エロを楽しめたと思うので、そこはや残念。
発売前から話題を集めていた注目作という訳でもない(失礼)のに、これほどレベルの高い戦闘中エロRPGに出会えたのは、本当に幸運だった。
戦闘中エロ、とりわけ強くて高貴なヒロインが姦計によって戦闘中に凌辱されるシチュに興奮する諸兄には、是非ともプレイして欲しい一作である。
