VERO FINALE I 壊れた未来と2つの予言の書(GAME FLOATERS) – FANZA同人
あらすじ
■作品概要本作品は全部で5部前後の構成となる予定のファンタジーエロRPGです。
今回の作品は第1部となっております。
第2部は2023年1月中に販売開始予定です。
第3部以降は販売予定日は未定となっております。
今後の詳細な販売開始時期については当サークルのWikiやTwitter(@neo_yui_fox)にて告知する予定です。
Wikiは攻略ページの役割も兼ねております。
プレイ中に迷った場合などにご利用ください。
WikiのURLをここに載せることはできないようなのでお手数ですが
「game-floaters-wiki」で検索してください。
■ストーリー
勇者によって魔王が倒された後の世界が舞台になっています。
平和になったと人々は思い込んでいましたが
魔王が倒されてから何百年もたった今
何かがおかしいことに気づく者が現れました。
「この世界は正しい結末を迎えていない。」
ある者が言ったその一言を受け、主人公の少女シエルは
過去へ戻って世界が本来の姿に戻るよう旅に出ることになります。
■Hシーンについて
基本CG枚数:31枚
差分を含めたCG枚数:47枚
Hシーン数:18シーン
※凌●、強●・無理矢理プレイ多めです。
※軽微なリョナ表現も少しだけあります。
※立ち絵のあるメインキャラ以外のエッチシーンもあります。
下記のキャプチャのように回想モードも用意しています。
※タイトル画面でHキーを押すと入れます。
■VERO FINALEIはどんなゲーム?
【遊び方について】
本作品はシリーズ全体で見るとRPG作品です。
しかし、第1部である本作に関しては
主人公が本格的に冒険に出かける前までのお話ですので、
戦闘のシーンはまだありません。
そのため町の中を探索したり、
イベントが発生してストーリーを読み進めていくのが
メインとなっています。
※敵と戦ったり、ダンジョンを攻略したり、ボスと戦ったりなど
そういったRPGっぽいシステムは第2部以降で実装予定です。
エンディングの分岐や、選択肢によってイベントの内容が変わるなども
ありませんので基本的にはストーリーを進めていくだけで
ゲームをクリアできます。
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【どんな人にオススメ?】
作り込まれた設定や世界観、ストーリーの作品を遊ぶのが
好きな方にオススメです。
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【世界観】
お話の舞台は主人公の少女シエルが暮らしているアマンユ王国という国です。
とてつもなく広大で多くの人が暮らしています。
現代では世界で一番大きな国です。
国はいくつかの区域に分かれていて主に以下のようになっています。
(1)イーストタウン居住区(庶民の町)
(2)ウェストタウン工業区(主人公の家はここ)
(3)サウスタウン商業区(ショッピング街)
(4)ノースタウン居住区(高台にあるお金持ちが住む町)
(5)ミッドタウン(お城や公園などがある)
ゲームを進めていくと何やら不穏な空気が漂っていたり、
不気味な雰囲気のBGMが流れる中、お話が進行していきます。
もうすぐ破滅してしまうこの世界では一体何が起こっているのか。
VERO FINALEの世界の物語をお楽しみください。
■その他
【ゲームの攻略方法について】
Wikiを用意しております。
ゲームの攻略本的な情報が載っております。
※ネタバレになる可能性もありますので注意
単純な攻略方法だけでなく、
ゲーム内では出ていない細かな設定等の情報も載せていく予定ですので
興味がある方はぜひ見てみてください。
※現在製作中ですが、2023年1月中旬には本作品分については一旦完成します。
WikiのURLをここに載せることはできないようなのでお手数ですが
「game-floaters-wiki」で検索してください。
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【その他】
・OPのストーリーが少し長いですスミマセン。。。
(30分〜1時間程度)
・想定プレイ時間:5〜8時間程度
・体験版ではOP部分のみ遊べます。
・体験版ではHシーンが4種類見られます。
サンプル
ご購入はこちらから


おすすめレビュー
長編RPGでどん続きが出るそうで、今回は序盤の話なのですが買う前に評価が低く付けているのを気にする人の為に書くと
おそらくRPGを買う人は、さあ!冒険の始まりだ!って感じでしょうが
→始まるまでのお話なので戦闘は一切ないです。
ん?これは・
→Ci-enで製作者様のコメント参照、順次対応されるとの事です。
今回は序盤の話で主人公が出るまで1時間辺りストーリーを読んで行く事になりノベルゲーム?って感じた人とか、ちょっと違うなって思った方が多いかな?(しばらくすれば自由にマップ移動出来る様にはなりますが今回は戦闘無いので探索ゲームでしょうか)
【では何故お勧めするのか?】
ゲームをすれば分かりますが制作熱量が半端ないです。
かなり作り込まれた世界観にキャラクター、先が気になるストーリー
マップも一切手抜き無しで細かく作られてます。
その辺りのNPCの会話とかの量や複線の話や生活感等、かなり考えて作られているのが見えます。
【エロ関係】
エロは凌辱物ですがネットリとしたセリフ回しや、そこにたどり着くまでのシナリオと繊細な絵で興奮度を高めてくれるのは上手いと思いました。
男の娘の軽いエロもあるので苦手な人は注意ですが、自分は興奮しました。
【感想】
確かに、この作品だけでは評価は難しい所ですが、ゲームから来る製作者の熱量を信じて大作になると思いお勧めとさして貰います。
ただ情報量が多くちょっと続編までに覚えておけるか心配かなぁ
後はイベント戦闘でも良いのでやはり少し戦闘欲しかったのが本音でしょうか
早く続きがしたい作品です。 本作は連作の第一作であり、レビュー執筆現在(202/04/17)にはまだ続編は発売されていない。現段階でVERO FINALEという作品群を評価するには至らないが、以下に本作をプレイして抱いた所感と続編への期待を述べる。
作風はダークで、基本的にHシーンは陵辱である。ヒロイン達は単に痛みや恐怖に叫ぶのではなく、恐怖に顔を歪めながら恥辱に耐え忍び、嬌声を漏らす。淡々とした文章も相まり、甚振られる絶望感を見事に表現していた。
Hシーン単体の出来はとても佳い(繊細で肉感のある絵も素晴らしい)がしかしボリューム不足感は否めない、差分を含むスチル枚数も控えめだ。
エロを目的に本作を買う人は肩透かしを食らうかも知れない。
本作の魅力はなんといってもシナリオで、その深度と密度が凄まじい。本作は主人公以外の視点のエピソードが多く登場するが、これら鏤められた物語の断片はいずれも輝きを放っている。地下牢獄について、種族について、大陸について等…嗚呼これらの真相が暴かれる日が待ち遠しい。
ストーリーは始めから重苦しい雰囲気を纏う。エピソードを経る毎にその重みは増し、読者には疑問符が浮かび、シナリオの深淵に引き込まれる。
加えて本作を非常に評価するのはリアリティと微に入り細を穿つ作り込みである。まずマップを見て驚く、適当なアセットの配置ではない入り組んだ街並みは未知への期待を加速させる。更に驚くべきはNPCのセリフだ。本作には無数の、それはもう優に百を越えるNPCが存在するが、全てに別々の台詞が割り当てられている。圧倒的な情報量。眩暈がする作り込みだ、素晴らしい。
下劣さや低能さ、あるいはモラルの低下した街の雰囲気を表現するには合っているのだろうが、少々下品なセリフが多いことが気になった。
また本作はRPGではあるもの、戦闘は一切存在しない。あくまで主人公が辿る物語の足掛かりで、そちらは続編に期待したい。 とりあえずクリアしたのでレビューします。
ストーリー、音楽、CGが高いレベルでまとまった傑作、ダークな雰囲気の作品が好きならオスメできます。
戦闘等は無いので、探索型のストーリー重視RPGです。
連作の1作目との事で、続編ではどうなるかわかりません。
とにかくストーリーが面白い、キャラクターが可愛い、クリア後に出てきたキャラクター達が今後どうなるのか楽しみです。
エッチシーンですが、取り逃がしているシーンもあるので断言はできませんが主人公には無かったです、軽いお色気シーン的な物はありました。
若干値段が高く感じますが、私には安く感じるくらいに作り込まれていました。
不満点を強いてあげるなら、エッチシーンのヒントが欲しい程度です、おそらく取り逃がしたら回収はできないと思われるので…
これから、取り逃がしたシーンを探しにもう一周いってきます。 全体的に不穏な空気が漂う5連作の1本目。
エロ部分よりはマップとテキストの熱量に驚く。そこらを歩いているNPC一人に凝ったセリフがあり、状況次第では同じキャラクターも別のセリフが設定されている。
マップの作りも「大きな街」という感覚を強く押し出していて、その上で他の地域もあるのかと期待させる作り。
何より白眉なのがストーリーでとにかく合間に伏線を張ってくる、その殆どが今作では解消されないのだけれど、確かに気になる。
次回につなぐためにいくつかアイテムを入手できるのが、ただの探索ゲーム感を減らしている部分でもある。
ただ欠点もあって、テキストで間を表現するために時間が間延びしがち。
早送りでもや遅く感じる。特にエロシーンはストーリーを早く追いたいのに邪魔になってしまう、と感じるところが多々。
それでもストーリーを見せるゲームとしての力がすごいので、今後も楽しみではある。
…総額結構しそう。 第五章まで公開予定の第一章となる本作。
変わってしまった歴史を修正するために過去へと旅立つ、というのはよくある設定なのだが、登場人物の謎や過去に何が起きたのかと続きが気になる。
また、基本的に敵陣営はどうしようもないクズ共である。
およそ7時間前後、ほぼストーリーパートと非常に濃密な文章量である。
ただ、文章にウェイトを多用しているのは個人的にはマイナスポイントですかね。 全5作の内の第1作となる本作。
プローグなのでRPGなんだけど、読むだけで終わってしまうという前代未聞の作品。
逆に言えば読むだけなのに6時間~8時間ぐらいストーリーにボリュームがあります。だからサク遊べるエロRPGを求めてる人にはおすめできませんが、普通にストーリーが面白いです。
エロシーンもイラストの塗りと相まって雰囲気があっていです。
作者さんもすごく熱意を持って制作していることが伝わるのでシリーズ物としてすごく期待できる。
万人おすめはできないけど、もっと売れてい作品。
