Tentacles Labyrinth(石垣) – FANZA同人
あらすじ
■ストーリー主人公のベルカはゴールドドラゴンとサキュバスの血が混ざった女の子です。
ベルカは姉のロアラと共に、触手の大量発生問題が起こっている地域に触手退治にやってきました。
ところがベルカは一人で触手をやっつけに行きたいとロアラに頼みます。
ベルカはいろいろと未熟なので心配ですが、ロアラはベルカの意志を尊重して送り出すことにしました。
※触手は精液を好むということで、ベルカは触手たちをおびき寄せるためにふたなりになっています。
※ベルカはロアラのことがものすごく大好きですがロアラもベルカのことがものすごく大好きです。
■ゲームについて
ふたなりの女の子が触手まみれのダンジョンを攻略していくローグライク風のゲームです。
スキルを使用してゲームを有利に進めたり、難易度を簡単なものに変更することもできます。
敵の触手はエッチな攻撃をしてきます。
敵の攻撃を受けると快感を受けてHPが減少します。
HPが0になると射精してしまいますが、射精回数が残っているならゲームを続けることができます。
射精できる回数が0になるとゲームオーバーです。
■エッチなアニメについて
触手に攻撃されるとベルカの立ち絵アニメが
通常→勃起状態→触手(1段階)→触手(2段階)→触手(3段階)
と変化していきます。
触手は敵の種類によって異なります。
触手の種類は、細長いもの、筒状のもの、ブラシ状のもの、ペニス状のものがあります。
また、ダンジョン内では触手に襲われるイベントアニメが発生することもあります。
拠点やダンジョン内では、サブキャラクターとの会話やエッチなイベントが発生することもあります。
■操作方法
操作方法などは同梱のマニュアルやゲーム内のヘルプをご覧ください。
基本の操作方法は以下の通りです。
[↓][←][↑][→]:移動 斜めにも移動できます
[Z]:方向転換 隣接マスに触手がいるならそちらに向きます また、押している間は方向キーで方向転換できます
[X]:攻撃
[C]:投擲ショートカット 押している間は投擲ショートカットを表示します
[A]:メニュー 押している間はメニューを表示します 方向キーでメニューの項目を決定します
[S]:斜め移動 押している間は方向キーで斜め方向にのみ移動できます
[D]:鞄を開く 鞄を開いて所持しているアイテムを表示します
[Q]:足踏み その場で1ターン経過させます
[W]:スキルメニュー
[Z+X]:ダッシュ 方向キーを押した方向へダッシュします 通路内限定
[space]:メッセージログを表示します
■マウスによる操作
ダンジョン内では一部の操作をマウスで行うことができます。
隣接マスを左クリック:移動(クリックしている隣接マスへ移動し続けることができます)
上下左右2マス先を左クリック:ダッシュ(通路のみ)
隣接マスを右クリック:攻撃
画面の解像度は1024*768です。
購入前に体験版での動作やアニメが表示されるかの確認をお願いします。
体験版との違いはイベントシーンが1つ多い、ギャラリーモードが利用できるの2点ですが、気に入った場合は購入していただけると嬉しいです。
■現在内容の追加などを行った完成版を制作中です。
完成版はアップデートではなく別作品として販売しますのでご注意ください。
進捗はCi-enなどで報告していますのでよろしければご覧ください。
サンプル
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おすすめレビュー
ふたなり少女が触手にエロいことをされるアクションゲームで、だいたいのシーンが触手ものになっています。竿に触手が絡みついたり、吸引されたりするシーンがメインで、困惑しながら気持ちよさそうに射精してしまうのがエロかったです。フェラ抜きや授乳手コキのシーンもあり、どちらも甘々な感じで搾り取られます。ゲームの難易度も難しくなく、普通にプレイしていれば難なくクリアできる内容になっています。値段の割にシーンも多く、アニメーションするので、ふたなり触手が好きな人にはぜひ、おすめです。 お試し版ということでボリュームは少なめですが、『3号と不思議な感じのダンジョン』とシステム面はほぼ一緒。
エロ方面も石垣さんお得意のふたなり少女がカワイお姉さんや女の子にグチョにされちゃういつも通りのエロアニメが堪能できますが、
なんと言っても今回の目玉は触手プレイ!
イベントシーン用の画面いっぱいの触手による陵辱に加え、ダンジョン攻略中の雑魚に弄られまくるふたなり女の子の痴態が細かく作り込まれています。
驚いたのが触手の種類の多さとそれらの名称。
触手モノはそこ嗜んできたつもりでしたが、細かく種類分けされていて、それぞれ名前があることを初めて知りました。
完全版ではさらにどんなエロが待っているのか・楽しみに待ちたいと思います。 今回は私的に非常に残念ではあるが女の子との絡みが少なかった。
しかし侮ることなかれ。
タイトル通りふた×触手ということで、様々なタイプの触手があの手この手で責め立てる部分がとても良かった。
こういったシチュエーションが好みの方はまず買って損はないと思います。
それに少なかったと言ってもちゃんと女の子との絡みはあります!
そしてなんと言ってもこれはまだお試し版ということで、これから完全版が発売されるのでしょう。とても楽しみです。いろんな意味で。
お値段もお手頃ですので是非買って楽しんで見てほしい作品ですね。 ふたなりの女の子が触手と戦いながら潜っていくローグライクタイプのゲームです。
キャラクターは以前の作品にもでているキャラなので、キャラが好きだった人にも受けると思います。
ゲームは三号と不思議のダンジョンと同じ感じなので(多分)、前作が楽しく遊べた人にも安心かと。
探索中は画面右側で主人公の女の子がずっとアニメーションで動いていますがこれ眺めてるだけでも結構楽しめます。
ふたなり×触手が好きな人におすめです。
