危ない女の子との付き合い方(あかぎり団) – FANZA同人
あらすじ
■世界観・あらすじ突然変異によって異能の力を持つ者たちが現れ始めた時代。
「巽 連次(たつみ まさつぐ)」はとある事情から、異能者のみが集う学び舎『多久摩学園』へ無理やり転入させられてしまう。
異能者の力は人を容易に殺めるものばかり。
まさにライオンの檻に入れられたうさぎ!
何度も危険な目に遭いながらも学園生活を送っていく連次。
そんな中、2人の少女と仲良くなっていき、お互い身も心も寄せ合っていく。
■操作方法
本作は文章を読み進めていくことで物語が展開していくADVタイプのゲームとなっています。
windows版は『キーボード』『マウス』による操作が可能です。
━ キーボード ━
[↑][↓][←][→]……選択肢を選ぶ、キャラの移動(マップ移動時のみ)
[Z][Enter][Space]……決定、テキストを進める、話しかける
[X][Insert]……キャンセル
[S]……セーブ
[L]……ロード
[M]……メッセージウィンドウの表示/非表示
[Ctrl] [Alt]……文章スキップ
└ 一回だけ押すとスキップ、もう一回押すと解除。押しっぱなしの必要はありません
[A]……オートモード
[Q][PageUp][マウスホイール(↑)]……バックログ表示&過去にさかのぼる
[W][PageDown][マウスホイール(↓)]……バックログ先に進む
※文章の途中でセーブしたデータから再開すると、セーブ時に見える文章ではなく、その次の文章から表示されます
これはプラグインの仕様によるものでありご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいませ
━ マウス ━
[左クリック]……決定、テキストを進める、選択肢の決定、指定の場所へ移動(マップ移動時のみ)
[右クリック]……キャンセル
[マウスホイール]……バックログの表示
━ Android ━
[タップ]……決定、話しかける、指定の場所へ移動(マップ移動時のみ)
[2点タッチ(ピンチ)]……キャンセル、メニュー呼び出し
※ゲーム中に『歯車』をタップすることで下記システムを使用可能です。
「セーブ」「ロード」「オート」「スキップ」「ウィンドウON・OFF」
サンプル


おすすめレビュー
楽しいラブコメと言うのが自分の感想です。ラノベ小説の様な展開で中々すると読み進めることが出来ますし、キャラもいろんな意味で可愛いですw。
時間は自分では3時間ちょいでしたが、早い人はもっと早いのかなって感じの容量ですが、まずは体験版をプレイして気に入って頂けたなら購入してみては如何でしょうか。 エロゲの雰囲気を味わいたいけど高いのは買えないという方にはオスメですよ!絵も可愛くヌけますので実用性も高いです。内容が薄いわけでもなく、2人のヒロインとサブキャラで4人いますので、私としてはこれぐらいがちょうど良いと感じました。 この作品は、普段からぽやぁ~としてるおバカな巨乳娘の片桐ゆいちゃんと、本当は素直で優しいけど素直になれない女の子の伊万里麗ちゃんの二人のヒロインとのあま学園恋愛アドベンチャーゲームです。作品説明の通りヒロインたちは異能の力を持っており異能者だけが通う学校に通っていますがシリアスではなくギャグよりのラブコメストーリーなので気軽に見ることが出来るかと思います。キャラごとにルートがわかれている使用になっています。そしてヒロインが二人とも個性的なのでルートごとに違った雰囲気で楽しむことが出来ました。 あかぎり団の初作品「危ない女の子との付き合い方」は、王道ラブコメにファンタジー要素が加わってインパクトが増強されており、普通のラブコメでは満足できない方でも楽しめるかと思います。キャラクター達に味があり、ストーリー展開も良く、ドン読み進められるアドベンチャーゲームです。
この作品は、RPGツクールMVで作られていますが、何も(RTP等)ダウンロードしなくてもプレイ可能です。 キャラがとてもかわいかったです!
ヒロイン二人のどちらのルートに入っても、おもしろいお話でクスッと笑えました。話のテンポもよく、楽しくプレイできました。
割引をよくしているようで80%引きのときに買いましたが、とてもよかったです。
あと、Androidのスマホでもプレイでき、特に重たいという感じはしませんでした。パソコン版とはセーブデータは共有できませんが、回想部屋のパスは一緒なので回想は見られます。 DLsiteでスマホに対応したエロゲを買うのはこれが初めてなのですが、ストーリーやキャラクターなどが凝っていて素晴らしい良策だと思いました!また、システム面についてなのですが、本作はイベントパートと学校探索パートを交互に繰り返す形になっており、このパートの切り替えがとてもスムーズなのでストレスフリーで遊べます!スマホユーザーの方はぜひ購入してみてはいかがでしょうか。
