猥訓道δ〜姫は淫奔な弟子〜(不志陀羅亭) – FANZA同人
あらすじ
※当作品は猥撮道δ〜巫女に首ったけ〜の続編となっております。未プレイでも問題ありませんが、前作を知っているとより一層お楽しみいただけます。
【ストーリー】
前回、逃亡先の神社で一人で留守番をしていた巫女の天音を見事手中に堕とし
そのまま逃亡を続ける性犯罪者デルタ。
世界を股にかける男デルタが次にやってきた場所は幻想世界(ファンタジーワールド)。
そこで見つけた次のターゲットはいかにも育ちのよさそうな青髪の美少女であった。
口の上手いデルタは、剣士として修行中の彼女をそのまま弟子にしてしまう。
言葉巧みに彼女をだまし、特訓と称して好きなだけエロいことをしまくるデルタ。
そうとは知らずに少女は徐々に乱されていく…。
ついでに前作のヒロインである天音も相変わらず好き放題される…。
【内容】
当作品のエロシーンはドット絵のみです。
今作のミニゲームは本格的なサイドビュー形式のエロバトルです。
特訓と称して卑猥な機能を搭載したロボを利用し、少女を性的に襲います。
少女の剣の腕前は強く、弱く脆い特訓用のロボは簡単にやられてしまいます。
デルタを操作して彼女にセクハラを行い、彼女が負けるように上手く仕向けましょう。
※画像なしの文章では説明が難しいので、
ルールに関しては作中で説明を入れております。
前作同様シナリオはサイドビュー式のドットアニメーションで展開します。
エロシーンも当然あります。
(一度見たシーンはゲーム中メニュー画面から選んで見れます)
【システム】
ガンガンエッチな特訓を行いポイントをためて、お店でより強力な
アイテムを仕入れてさらにエッチな特訓を目指してください。
ミニゲームで目標点数を超えると、新しい奉仕シーンを手に入れることができます。
手に入れた奉仕はメインメニューから選ぶことができ、
選んだ内容の奉仕を流しながらメニュー画面を操作することができます。
さらに特定のシナリオをクリアすることでも新しいエロシーンを手に入れることができます。
手に入れたエロシーンはメインメニューから選ぶことができます。
※体験版との互換性
今作は体験版のセーブデーターをそのまま製品版にて使用できます。
体験版のフォルダにあるsaveとかかれたファイルを製品版のフォルダの中に入れて使用してください。
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☆ver1.01更新内容 2015/11/3
誤字の修正及び
ミニゲーム中のバイブアクションの仕様を変更しました。
アクションコマンドを受け付けている間は画像が表示されるようになりました。
アクションコマンドのタイミングは、ニーナが剣を振りかぶり、
剣を打ち合うまでの間です。
☆ver1.02更新内容 2015/11/16
おまけルームにて
シフトキーで選択しているプレイ内容のループ再生の
ON,OFFを切り替えられるようにしました。
☆旧バージョンをお持ちの方へ
旧バージョンのセーブデーターをコピーして新しくダウンロードされました
ファイル内に張り付けてください。
セーブデーターは互換性がありますので、そのまま続けることができます。
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※このゲームはWolfRPGエディター(通称ウディタ)で制作しております
プレイするにあたって必要はものはございません
サンプル
編集部レビュー
# 『猥訓道δ〜姫は淫奔な弟子〜』レビュー ファンタジー世界を舞台にした本作は、身分違いの関係性とキャラクターの急激な堕ちていく過程に興奮を覚えるプレイヤーに最適です。高貴な姫が弟子として主人公に仕える立場へと転換する劇的な展開は、身分制度と欲望が交錯する緊張感を生み出しています。 ドット絵で丁寧に描かれた世界観では、拘束や各種メカニズムを用いた独特の場面展開が用意されており、シチュエーション性を重視するプレイヤーの満足度は高いでしょう。羞恥心と快感が相互作用する心理描写が、登場ヒロインの内面的な変化を複雑に表現しています。 巫女としての聖性と淫奔さのギャップは、キャラクター好きなユーザーにも大きな訴求力を持ちます。王道的な破滅願望シナリオながら、ドット制作という独特の表現方法が他作品との差別化を実現しており、ニッチながら確かなニーズを捉えた秀作です。

おすすめレビュー
前作に続き購入前作をやってない方は購入がおすすめ
システムが変わってどうかな?と思ったが楽しめた
ゲームとしては面白かったです。
ドット画というのはFC経験世代からは懐かしいものでした。ただバトルでEnterキーをめっちゃ連打しなきゃいけないところがあるのでキーが壊れないか心配がありました(苦笑
もう少し抜きに特化したモードがあればもっと楽しめると思います。あくまで大人のミニゲームとして遊ぶ分には面白いのではないでしょうかw
自分は抜けませんでしたがw 前作の続きが見たくて購入し、ハマって徹夜してしまいました。
ドット絵の方が好きになるかもしれない危険があるので注意です。(;´∀`)
