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【DL版】Deep One −ディープワン−
あらすじ
「一緒に戦おう。俺たち/わたしたちは、兄妹だから」 《魔導書(オールド・ワン)》を巡る、旧家達の宿業の争い その宿命に翻弄された兄と妹は───その日、共に戦うことを決意する双子がいた。兄の名前は『尚哉(なおや)』妹の名は『九花(このか)』幼いころに両親と死別するという、辛い過去があったもののふたりは、ささやかながら幸せに満ちた日々を過ごしていた。平穏であたたかな日常。そんな毎日がこれからもずっと続くと、兄妹は思っていた───だが、そんな淡い希望は、ある日、無惨にも砕け散ることとなる。《魔導書(オールド・ワン)》永き時の中で、人の史実の裏側で息づき、神秘によって隠匿されていた禁断の存在。平穏な営みを送る人間とは、決して交わらないはずだった、それは。突如として、兄妹の前に現れて、ふたりの穏やかな日常を否定した。ふたりはどこにでもいるような、ごく普通の兄妹だと思っていた。自分たちは何の変哲もない、ただの家族だと思っていた。しかし、彼らは知ることになる。‘自分たちは世界を揺るがす可能性を秘めた、ある魔導書の後継者である、と’――――幾重にも交錯する深き宿命の底で、今、数奇なる物語が産声を上げる―――― ▼もっとみるサンプル
編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 「Deep One −ディープワン−」はファンタジー世界を舞台にしたバトルADVで、DL版独占販売ということもあり、ダウンロード直後からすぐプレイできるのが魅力です。夏彦先生の描く美しいキャラクター達が、演出の良さと相まって物語に引き込まれます。 ゲーム内容としては、恋愛要素とバトル要素がバランスよく配置されており、飽きずに最後まで楽しめました。特にCGのクオリティが高く、各シーンでの視覚的な満足度は価格以上。Windows7から10まで対応しているため、環境を選ばずプレイできる点も評価ポイントです。 デモ・体験版も用意されているので、購入前に雰囲気を確認できるのは初心者にも優しい。初見で楽しめるバランスの良さと、圧倒的な作画クオリティが両立された作品で、コストパフォーマンスを重視するライトユーザーには特におすすめできます。 HNTではバトル×恋愛系の他作品も多数掲載しており、同様に高い演出価値を持つ作品をお探しの方はぜひチェックしてみてください。
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おすすめレビュー
本当に残念。演出だけのクソゲー。買わない方がいい方ただそれだけ。 最後は引き込まれる怒涛の展開。次回作も出るということで楽しみです! 価格に全く不相応な内容。フルプライスならせめて3-4ルートとストーリーが期待されるし、HPでのヒロインの並べ方やパッケージの絵柄から当然九花、カスミ、沙耶、当然、おそらく亜紀もヒロインでは、とほのめかしているがどっこい、ルートは単一でしかも短い。
キャラデザインや演出は評価できるけど、これはない。それらが生きるのは、まず最低限のコンテンツが含まれてこそ。それなくしては宝の持ち腐れ。
2018年最大の地雷ゲー。 パッケージ版購入者です。
Fateが好きな人は要注意!内容に関して価格はかなり割高です、
ビジュアルは素晴らしいが、シナリオ構成と文章力が低水準です。
Fateで例えると1ルート目の7割(StayNight編でギルガメッシュと戦う直前に終わります。)
2nd Contractという続編がでることをHPで告知していない点。メーカーは未完結を隠して売りにきてます。
このメーカーとシナリオライターさんは要注意です!!
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