【DL版】母爛漫
あらすじ
和倉繭子(わくら まゆこ)は結婚して間もなく、夫を人斬りに殺害されてしまう。生きる気力を失くし、自暴自棄に陥った繭子は自殺を図ろうとするが、 そんな彼女を一人の少年が救った。加賀伊佐武(かが いさむ)である。その少年も繭子と同じく、人斬りによって両親を失くしていた。通じ合うものを感じた繭子は、施設から伊佐武を引き取り、 共に暮らすことを決意する。それから十年が経ち、伊佐武も大人へと成長する。繭子は、夫の弟で精神科医である和倉隆文(わくら たかふみ)の助けもあって、 何とか立ち直るが、その回復とは裏腹に、日に日に亡夫との記憶が薄れていくことに 苦悩する。そんなある日、伊佐武は神社の祠の前で、美しい少女と出会う。伊佐武は、その少女が告げた言葉に衝撃を受ける。「マユコは、じきに死ぬ」心が無になったとき、精神の死が訪れると――。その少女は、繭子を救う術を知っており、 力を貸してくれると言う。しかし、その方法とは、 少女から性の手ほどきを受けるという、 衝撃の内容だった。 ▼もっとみるサンプル
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おすすめレビュー
繭子さんの声か最高にエロくて良い!絵も可愛くて好きです。ただ、挿入アニメーション等はないのでそこが残念。
あと、ランダム要素がウザい! エロが見たいのに、作業ゲームで時間を溶かされてブン投げそうですねw
システムの雰囲気は2005年~2006年代あたりと殆ど同じなので、バランス調整やUIの刷新、再構成・工夫が必要な時代に来ているかと思います。
マルチエンディングなのは可ですが、お邪魔キャラが無駄に多いですね。1種類位まで絞っていい。 とにかく運に左右されるゲーム。
普通じゃクリアできない。
何回も繰り返せば,運気が上昇するようなプログラミングをしているのならスゴイと思うが,それは確かめていない。
この作品も悪くないが、母の声は<は~とふるママン> のほどエロくない、プレイ方もちょっと難しいですね。 段階を踏んでエッチしていくっていうのは本当に良い。他のゲームもこのくらい段階を踏んでほしいわ。
ただ、もっと変態的なぷれいも欲しかった。エンディング後のシーンが物足りねえ
ゲームシステムもおもろかった。邪魔じゃないんだよな、難しくもなく、脳死で選べるくらいでもなく、ちょうどいい感じだった。
まずNTRではない。
攻略が非常に困難。
NPCの存在が無意味。
は~とふるママンの足元にもおよばない。
エロい(〃ω〃)まだまだ攻略には時間かかりそうだけど、今のところ大満足!はーとふるままんの方が、という意見もあるけど個人的に今のところ、はーとふるままんを上回っておりやす!…ただ難しい。今後はも少し簡単にして~ さすがはアリスソフトです。
今回はNTRがないと言うことで安心して購入。
ゲーム性とシナリオも満足いくものでした。
欲を言えばヒロイン以外のENDルートも欲しかったですね。
妻みぐい3みたいなスピンオフがあるなら是非とも欲しいです。
期待通りの作品。アリスで、このシリーズが好きな人は、買って損なし。 ランダム要素が強くて攻略に手間がかかります。
エロに関しては安定のアリスソフト、文句なし。 アリスソフトとゆうことで買っちゃいましたw^-^
期待してます □おすすめポイント
血の繋がりのない育ての親と不思議な少女と剣術の先生との恋愛が楽しめます。
□おすすめできないポイント
厄介なゲームシステムが存在し、ヒロインとのルートに進むためにさまざまなことを考慮しながら進める必要があり、なかなかヒロインルートに進むことができない。
(厄介なゲームシステムは下記に記載)
1.ゲーム内で期限が設定されている
期間内にヒロインの好感度を上げないとルートに進めない。
その期限も短い。
2.期限を減らす敵の出現
期間中にヒロインとの好感度を上げないといけないのですが、一定のタイミングで期限を減らす敵が出現するため、処理の行動を考慮しないといけない。
また、敵の出現もランダムなため、攻略がしにくい。
3.LvUpでステータス上昇
特定の行動を選択すると経験値が入手でき、ステータスが上昇します。
ストーリー進行のため、ここも考慮しないといけない。
4.体力がないと行動できない
体力がないと行動ができないため、計画的に行動しないといけない。
5.ストーリー進行に必須のミニイベント
体力を大幅に消費して、進めていくミニイベントがあります。
計画的に行動しないと、攻略が進みにくい。
上記の通り、ヒロインを攻略するには、あまり面白くないミニゲームを計画的に考えてプレイしないといけないため、気軽にプレイしたい人にはおすすめできません。
□個人的感想
なぜ、このようなゲームシステムにしたのかわからない。
もっと簡単にした方が良かったと思います。
ゲーム性を出すにしても、詰め込みすぎで、これだけ詰め込むなら期限は無くした方が良かったかなと思います。
ただ、やはりこのゲームシステムは面白くなくただ、プレイヤーをイラつかせるだけです。
値段も結構するのに対し、剣術の先生のルートがないのも気になりました。
こういった点から、値段を考慮すると質の良い作品ではないかなと思います。 MIN-NARAKEN作画のゲームなら、購入する以外ない。
今ならブラウザ版にも対応しており、インストールの手間も無い。
未亡人を扱いながら、寝取られ要素がないのはいかがなものか。
ここまでユーザーフレンドリーにしなくてもよかったのに。 同じ心の傷を持った2人が義理の母息子となり、とあるきっかけで結ばれる純愛作品です。
同じ絵師さんを使った「母娘乱館」では寝取られ展開がありましたが、この作品は純愛一直線です。
老舗だけに非常に丁寧に練り込まれたシナリオで、純愛系が好きなら損はありません。 純愛に振り切り、寝取られが無い。最高です、この路線を支持します…
でも従来あった苦味が無い…寂しいと感じます。
プレイすると感じる、あったかも知れない寝取られ。錯覚かも知れない。寝取られる苦味もあってこそのアリスソフト。悩ましい自分が居ます( ; ; )
DLsiteのレビュー
繭子ルートをクリアしましたのでレビューさせていただきます。
基本的なゲーム内容としては桜を最優先で守護しつ、義弟から義母繭子の心が壊されないように心の修復を行っていくゲームです。
トライアンドエラーが必要なので何度も失敗を繰り返すかと思いますが、イラストはALICESOFTで活躍されているMIN-NARAKENさんが綺麗な絵を描かれていますので苦もなくやり直すことができます。
ALICESOFTの母娘乱館が好きだった方ならこの作品も間違いなく好きになれるでしょう。 本作は直球の王道です。
暗い過去を背負った、義理の母子が、ふとした事件に巻き込まれ、もう一人のヒロインに手ほどきさを施され、徐々に互いを意識していく。
そして、そんな二人に忍び寄る、恋路を邪魔する憎まれ役の間男に、過去の元凶。もう完璧です。近年ではどこか古臭く王道なエロゲーです。
そして、このゲーム。とにかく、ヒロインである義母の繭子が可愛い。
このヒロイン、義理の息子に身体を求められるときはノリのクセに、いざ情事に及ぼうとすると、とにかく言い訳がましい。やれ、母親の務めだの、亡き夫だの、性欲が他の女に向かわせないためだの、とにかく愚痴と未練を吐き葛藤するのだが、これが実に美味しい。
亡き夫を忘れられず、その罪悪感から主人公へと身体を許すのだが、内心では「女」と見られるのが嬉しく、「母」としての理性が徐々に揺らいでいく。そして、ゲームを進めていくことに、このヒロイン繭子の半ば強引に心を穿っていくのが楽しい。しかもフルプライスなので、じっくりと丁寧に描かれているのがまた良い。
本作はサブヒロインも魅力的なのに加えて、結構な数のサブイベントもあるので、あれやこれやとゲームを進めていくと、あっという間に時間が過ぎていきます。
文明開化を思わせる古風な日本で、妙な事件から互いに惹かれあう義理の母子が辿る結末は―!?続きが気になった方は、どうか、本作をプレイして確認してみて下さい。
―個人的にはこんな可愛いヒロインだからこそ、寝取られも欲しくなります。 まとめ買いセールで購入。
タイトルからざっくり人妻系?と思ってなんとなく
インストールしたら、舞台が明治・大正の日本をモチーフ
にした世界で驚いた。主人公の実家となる喫茶店な勿論、
和洋折衷でレトロな街並みが揃う美麗な背景や、時代に合わせた
こだわりのテキストなど、個人的にストライク要素満載。
それ推すだけでも購入する人結構増えるのでは…。ADVという
ことで、主人公の育成などテキスト以外のゲーム要素もしっかり準備。
キャラクターも育ての親で憧れの未亡人、その未亡人の秘めた心が
実体となった妖精のような少女、主人公の剣術指南を務める
美人教師など、主役・脇役含め個性的な面々が揃い面白い。 大正浪漫な時代設定なことに面白みとエロスを感じます。
未亡人の義母がエロいです。甘えたがりの美少女の本心と死んだ夫への感情を大事にする未亡人としての面がいです。夫への気持ちを大事にする未亡人としての心理描写などが魅力を引き出す要因なのかと思います。他のヒロインも可愛いですし、全体的に質の高いADVだと思います 熟れた繭子さんか瑞々しい羽華か悩んでいたら、
まさかの先生(咲季)にはまりました。
このゲーム1日24時間×1か月の行動を細かく選択する、
非常に長い作品です。
そして最初は男性を(武力的に)一切寄せ付けないクールな先生が、
主人公にデレになる過程を丹念に描いています。
繭子さんも羽華も主人公への好感度がふりきれている状態からの
スタートなので、より先生の時間経過による変化が際立ちます。
老舗のALICE SOFTさんでなければ、
この時間経過デレは描けないと思います。流石です。 繭子、羽華のルートを終えて回想を全て埋めました。
同系統の前作「母娘乱館」が良かったので
記念セールに乗っかって購入しました。
同じ絵師様の担当で、イラストは期待通りでした。
基本的に進行に合わせてイベントを起こしていけば
全クリアできますので、攻略に難解さは感じませんでした。
イベント把握は必要ですが、セーブ&ロードで足ります。
「母娘乱館」との比較だと、主人公以外からの「寝取られ」が
ないと思います。思います、なのはBADENDに行かないま
全回想が埋まったので、あ寝取られシーンは無いのだな、と。
(ヒロインに恋慕する別キャラは存在します)
寝取られは特に好きでも嫌いでもないので気になりませんが、
母娘乱館のイベントを回避したり防ぐゲーム性は薄くなりました。
寝取られイベントを「鬱陶しい」と感じた方なら、良いと思います。
大正浪漫風な雰囲気もあって、母娘乱館にあったインモラルな印象は
減ったと思います。義母&未亡人で十分にインモラルではありますが。
「母娘乱館」との比較だとや物足りずでしたが、単体では十分に
良かったので★5で評価させていただきます。
基本的なゲーム内容としては桜を最優先で守護しつ、義弟から義母繭子の心が壊されないように心の修復を行っていくゲームです。
トライアンドエラーが必要なので何度も失敗を繰り返すかと思いますが、イラストはALICESOFTで活躍されているMIN-NARAKENさんが綺麗な絵を描かれていますので苦もなくやり直すことができます。
ALICESOFTの母娘乱館が好きだった方ならこの作品も間違いなく好きになれるでしょう。 本作は直球の王道です。
暗い過去を背負った、義理の母子が、ふとした事件に巻き込まれ、もう一人のヒロインに手ほどきさを施され、徐々に互いを意識していく。
そして、そんな二人に忍び寄る、恋路を邪魔する憎まれ役の間男に、過去の元凶。もう完璧です。近年ではどこか古臭く王道なエロゲーです。
そして、このゲーム。とにかく、ヒロインである義母の繭子が可愛い。
このヒロイン、義理の息子に身体を求められるときはノリのクセに、いざ情事に及ぼうとすると、とにかく言い訳がましい。やれ、母親の務めだの、亡き夫だの、性欲が他の女に向かわせないためだの、とにかく愚痴と未練を吐き葛藤するのだが、これが実に美味しい。
亡き夫を忘れられず、その罪悪感から主人公へと身体を許すのだが、内心では「女」と見られるのが嬉しく、「母」としての理性が徐々に揺らいでいく。そして、ゲームを進めていくことに、このヒロイン繭子の半ば強引に心を穿っていくのが楽しい。しかもフルプライスなので、じっくりと丁寧に描かれているのがまた良い。
本作はサブヒロインも魅力的なのに加えて、結構な数のサブイベントもあるので、あれやこれやとゲームを進めていくと、あっという間に時間が過ぎていきます。
文明開化を思わせる古風な日本で、妙な事件から互いに惹かれあう義理の母子が辿る結末は―!?続きが気になった方は、どうか、本作をプレイして確認してみて下さい。
―個人的にはこんな可愛いヒロインだからこそ、寝取られも欲しくなります。 まとめ買いセールで購入。
タイトルからざっくり人妻系?と思ってなんとなく
インストールしたら、舞台が明治・大正の日本をモチーフ
にした世界で驚いた。主人公の実家となる喫茶店な勿論、
和洋折衷でレトロな街並みが揃う美麗な背景や、時代に合わせた
こだわりのテキストなど、個人的にストライク要素満載。
それ推すだけでも購入する人結構増えるのでは…。ADVという
ことで、主人公の育成などテキスト以外のゲーム要素もしっかり準備。
キャラクターも育ての親で憧れの未亡人、その未亡人の秘めた心が
実体となった妖精のような少女、主人公の剣術指南を務める
美人教師など、主役・脇役含め個性的な面々が揃い面白い。 大正浪漫な時代設定なことに面白みとエロスを感じます。
未亡人の義母がエロいです。甘えたがりの美少女の本心と死んだ夫への感情を大事にする未亡人としての面がいです。夫への気持ちを大事にする未亡人としての心理描写などが魅力を引き出す要因なのかと思います。他のヒロインも可愛いですし、全体的に質の高いADVだと思います 熟れた繭子さんか瑞々しい羽華か悩んでいたら、
まさかの先生(咲季)にはまりました。
このゲーム1日24時間×1か月の行動を細かく選択する、
非常に長い作品です。
そして最初は男性を(武力的に)一切寄せ付けないクールな先生が、
主人公にデレになる過程を丹念に描いています。
繭子さんも羽華も主人公への好感度がふりきれている状態からの
スタートなので、より先生の時間経過による変化が際立ちます。
老舗のALICE SOFTさんでなければ、
この時間経過デレは描けないと思います。流石です。 繭子、羽華のルートを終えて回想を全て埋めました。
同系統の前作「母娘乱館」が良かったので
記念セールに乗っかって購入しました。
同じ絵師様の担当で、イラストは期待通りでした。
基本的に進行に合わせてイベントを起こしていけば
全クリアできますので、攻略に難解さは感じませんでした。
イベント把握は必要ですが、セーブ&ロードで足ります。
「母娘乱館」との比較だと、主人公以外からの「寝取られ」が
ないと思います。思います、なのはBADENDに行かないま
全回想が埋まったので、あ寝取られシーンは無いのだな、と。
(ヒロインに恋慕する別キャラは存在します)
寝取られは特に好きでも嫌いでもないので気になりませんが、
母娘乱館のイベントを回避したり防ぐゲーム性は薄くなりました。
寝取られイベントを「鬱陶しい」と感じた方なら、良いと思います。
大正浪漫風な雰囲気もあって、母娘乱館にあったインモラルな印象は
減ったと思います。義母&未亡人で十分にインモラルではありますが。
「母娘乱館」との比較だとや物足りずでしたが、単体では十分に
良かったので★5で評価させていただきます。
