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逢魔ガ刻・弐 夜闇ニ祈ル少女(ポテト生活) – FANZA同人

    おすすめレビュー

    前作を購入したのはもう10年以上前なんだと確認して、時の流れる早さにびっくり…。前作も素晴らしいクオリティでしたが、本作はよりパワーアップしていると感じます。
    お話は、か弱く健気、だけど芯の強さも持っている雪ちゃんが祖母の故郷を訪れ、雪ちゃん自身を狙う策謀に巻き込まれていくという展開。雪ちゃん可愛すぎるからね、しょうがないね。控えめに言って嫁にしたい。シナリオ進行はADV形式で、選択肢を誤れば即BAD、逆に言えば正史では清純!
    エロの傾向は、心では抵抗しているのに身体が快楽に溺れてしまう異種姦が多いと思います。えっちシーンの中でもキャラクター像があまり壊れるようなことがなく、ヒロインの魅力が引き出されている感じ。これは選択肢ミスが即BADなため、各シーンでヒロインが毎回処女スタートであることも関係しているかもしれません。
    回想シーン数は豊富で、羞恥を覚えながらも身体が感じてしまうというヒロインの表情がやばいくらい官能的に描かれており、ジャンルの嗜好が合う方には是非試して欲しい作品だと思います。むしろ、ジャンルがどストライクでなくても、ヒロインが可愛いと思ったら買って良いんじゃないかなw
    ちなみに私の一番好きなBADは、(作中のBADの中では少し毛色が違う方向性でしたが)、洗脳ENDでした! 非常に高水準なイラスト、文章に加え、今作ではボイスも採用されている。声優の方の熱演もあり、前作以上にのめり込んでしまった。ボイスについては一度聞いたら、この声以外考えられない程にシックリ来る声。雪の絶望の叫びや喘ぎ声でより一層の臨場感を感じられた。
    ゲームとしてはシンプルなADV(途中で選択肢があり、どちらかはバッドエンド=Hシーン)となっている。
    主人公・雪は境遇こそ特別だが、妖怪に抗う術は基本的に持っていない。そんな雪に、妖怪や男が容赦のない獣欲をぶつける。Hシーンは処女でされるので、初めてを乱暴に奪われる雪の絶望感が、丁寧な文章と、余りにも美しい泣き顔で描かれている。反応が下品寄りではなく、初めて味わう感覚に翻弄される様なモノであるのが多いのも個人的に非常に嬉しい。
    作中でも言及されていたが、その反応が無自覚に獣欲を煽るもので、妖怪も男も狂った様に欲望をぶつける。欲を引き出されるのは妖怪のみならず、画面越しの我々も同様だ。画面越しでも狂いそうな美しさだった。コレを書いている今、大分燃え尽きかけである。どのシーンも素晴らしいが個人的に(性癖への合致もあるが)、スライムに様な妖怪のシーンが余りにもツボ。液の質感、好き放題されて歪まされる雪の乳房から目が離せなくなった。私も粘液生物になって雪ちゃんに纏わりついて、その至上の蜜を心ゆくまで味わいたい.!
    総じて、超名作だった前作を飛び越える作品だった。個人的に最高峰のイラストと、雪の心情を丁寧に描写する文章、声優の熱演で、まるで自分も妖怪になったかの様に雪をめちゃくちゃにしたい、という欲望が呼び起こされた。
    グロ要素は特になく、異種◯ADVというシンプルなジャンルを、宝剣の様にじっくり丁寧に研ぎ澄ませた作品。その切れ味はぜひ買って確かめてほしい。 私が初めてプレイした同人発ノベルゲームはこのサークルの『逢魔ガ刻 黄昏ニ烟ル少女』でした。
    そして今回遂にその続編が出ました。前作の発売が2012年なので実に1年越しの続編です。
    今作は前作よりも解像度が格段に向上してキャラクターボイスも実装されており、前作時点で実用性抜群だったイラスト&テキストも進化してノベルゲームとしては商業作品に引けを取らない作品になっています。
    とにかく言いたいのが、選択肢を間違えたら即突入するエロシーン(バッドエンド)がとてもエロいということです。凄まじくエロいです。雪ちゃんの儚げで虐めたくなるような雰囲気と声優さんがマッチしているうえに、テキストも上手いので実用性が高すぎます。というか構図がもうエロい。
    前作同様雪ちゃんがエロシーンで最後まで堕ちることがないのも評価を高めているポイントです。
    ストーリーがかなりしっかりしているため、しっかりとプレイしてそのストーリーを下地にエロシーンを見ることを強くおスメしたいですね。実用性が上がります。
    前作で悲惨な結末を回避した雪ちゃんが、今作で悲惨な結末を迎えてしまうっていう字面だけでも十分エロいんですがね。
    このクオリティでこの価格はかなりお買い得でしょう。コスパが非常に高いです。
    前作でも思いましたが、「このクオリティの高さでこの低価格…本当にいんか!?」 待望の新作であり、期待の続編!
    本作の最大の特長はなんといっても美麗な異種姦CG。美しき少女の肢体がおぞましき異形によって、徹底的に汚される様を見事に描き出している。特にすばらしいのがヒロインの表情で、羞恥と無力感、そして異物への恐怖とそれを受け入れてしまう驚愕と嫌悪…。
    シナリオやテキストにおいても、主人公の無力さと儚さの表現は一貫しており、前作と違いボイスがついたことで臨場感も大幅UP。異種姦陵辱モノとしては最高級の作品だと断言できる。
    体験版でもそれなりのシーンが見られるので、是非一度手に取って頂きたい。 見るからに幸薄そうな女の子がいろんな妖怪や人間にひどい目に陵辱されちゃうお話。選択肢をミスるとバッドエンド直行なので、いろな相手と嫌々ながらも感じてしまうシチュを楽しむことが出来ます。
    雪ちゃんの儚げな雰囲気がそうさせるのか服の下の肉付きの良い体を感づかれているのか本当にいろんな輩が雪ちゃんの体を狙ってきます、魔性の女の子です。でもそれもしょうがないでしょう、タイトル画面やサンプルCGの儚くも美しい彼女の肉体を見てください。誰だってむしゃぶりつきたくなるものです。
    シナリオもかなりよくて、専用の立ち絵差分で花嫁として捧げられてしまうまでの流れや元の日常が今回の事件で浸食されてしまっている描写などHシーンに入る前の場面でも気持ちを昂ぶらせてくれます。本筋でも雪ちゃんの心優しさ、前に進む意志を感じられてとても良かったです。とりあえず今回もまた大変だったからどうか幸せになっておくれ…。でもまた悪い妖怪や男に目を付けられそうだなぁ…。
    あと個人的に和風の雰囲気が感じられる作品好きなので、雪ちゃんの巫女服姿が見られてよかったです。そこだけはありがとう独苑さん。
    全編にわたって本当に絵が綺麗でなおかつ肉感が本当にえっちなのでとてもおすめです。 選択肢ありの会話を見ていくシンプルなノベルゲームです。
    システムなどで困る事はないと思います。
    しかしそれは重要ではなく、一番重要なのはエロ。
    絵柄は非常に良し。BADEND時のシーンイラストはとても実用的で素晴らしいです。
    基本的には妖怪達による異種姦が中心。一部人間相手。全てが凌辱。
    主人公の雪ちゃんがとても可愛らしい子で虐めたくなっちゃう娘なのがなお良しでした。
    好みが一致する方には非常にお勧めできる作品です。

    あらすじ

    ■一般的な短編ノベルゲーム、簡単な選択肢を選んでいくだけのゲームです。

    ■前作『逢魔ガ刻 黄昏ニ烟ル少女』の続編となりますが、前作をプレイしていなくとも
    楽しめる内容になっております。

    ■基本的に選択肢を間違えれば即バッドエンドのエロシーンとなり、基本HCGは24枚。差分込みで450枚程度。
    相手は触手か化物が基本で、1割ほど人間が混じってます。
    Hシーンは主人公の雪のみの、すべて陵●。


    ■ストーリー■

    前回の事件から1年。
    主人公の水原雪は、亡き両親の友人であった人物の庇護下で平和で幸せな生活を送っていた。
    そんな雪のもとに届いた手紙。それは祖母の故郷からのものだった。
    さまざまな経緯をへて、雪は夏休みを利用して祖母の故郷へ訪れることとなった。
    しかし、その場所で雪は己の血の因縁と出会い、否応もなく影の策略に巻き込まれてしまう。
    闇の住人‘妖怪’と人間の争いから逃れるのか、それとも向き合うのか。
    雪は再び決断を迫られる…。


    ■登場人物■

    水原 雪(CV.藤村莉央)

    内気でおとなしい少女。
    人に見えない生き物、‘妖怪’に常に狙われるほどの強い霊力を持っていたが、
    1年前の事件でその力の全てを失うことができた。
    今では普通の人間として生活している。


    彩芽(CV.涼貴涼)

    雪が祖母の故郷で出会った、長身の美女。
    他人行儀でどこか冷たい態度で雪に接する。
    他の人間とは違う、特殊な力を持っている。


    水原 独苑

    祖母の実家である水原家の現当主。
    雪とは遠い親戚にあたる。
    並外れた指導力で多くの門徒を束ねている。
    雪に対する態度は丁寧だが…。


    空木

    独苑の護衛。
    常にフードを深く被り、何を考えているのか
    わからない態度が不気味な印象を与える。
    彩芽と同様、他の人間とは違う雰囲気を
    持っている。


    金目

    とある存在の復活をもくろむ双子妖怪の兄。
    即物的で色欲を好む。
    頭を使うのが苦手のため、すべてを弟にまかせている。
    雪を一目見て気に入り、つけ狙う。


    銀目

    とある存在の復活をもくろむ双子妖怪の弟。
    頭が回り、合理的な判断をくだせるため
    場を取り仕切る役を担っている。

    サンプル

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    編集部レビュー

    # 逢魔ガ刻・弐 夜闇ニ祈ル少女 レビュー 前作から1年。霊力を失い普通の少女として生きていた水原雪が、祖母の故郷への訪問をきっかけに、再び妖怪と人間の暗い争いへ引き込まれていく物語です。 本作の魅力は、丁寧に構築された和風ファンタジー世界観にあります。祖母の故郷という設定が、プレイヤーに懐かしさと不気味さを同時に感じさせ、物語への没入感を高めています。ヒロイン・雪は内気ながら強い霊力を宿命づけられた少女として、理不尽な状況への葛藤が伝わってきます。 シナリオは選択肢の重要性を強調した設計で、プレイヤーの判断が物語を大きく分ける緊張感を味わえます。異種相手との描写は450枚を超えるボリュームで丁寧に描き込まれており、陵辱シーンは単なる暴力的表現ではなく、宿命に翻弄される少女の心理が絡み合う内容として表現されています。 和風ホラーとエロティシズムが融合した、心理的な没入感を求めるプレイヤーに最適な一作です。

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