おすすめレビュー
ダンジョンRPGをプレイするのは久しぶりでしたが楽しめました。難易度はあまり高くなく、回復役がいればRPG慣れしてる方は攻略に苦労することはないと思いますがサイドビューのモーションを見るためにパーティをころ変えてもいかもしれません。もし全滅しても陵辱イベントが入ることがあるので隙がないですね。
シナリオに関しては、ギルド内でメインシナリオの間でも展開されるキャラ特有のシナリオが面白かったですね。
獣人などの少数人種に関する話は同ブランドのイシュガリアを訪仏させる、単なるヒロイズムでは得られない深い感銘を覚えました。特に、デネーティアとマクシムとラロの話がよかったですね。
イラストはいつものM&Mさんです。絵が好みの方はパンツがはじけ飛ぶ可能性がありますので、最初から履かずにプレイした方がいかもしれませんね。イラストは濡れ場もそうでないものも魅力的ですので、絵で何かしらピンときた方にもおすめできます。そんなに回収も大変ではありませんし。
総じて、クリアまで進めて面白いゲームだと思ったのでぜひ多くの方にプレイしてもらいたいですね。
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とてもやりごたえのある作品で難易度も丁度良くて攻略が楽しかったです!
パーティを休ませるか、サイドクエストを受けさせるかで毎回かなり悩みました。そういう所も程よい造りになっているなと感じました。
それと、特にBGMが素晴らしく、世界観とマッチしているのでかなり没入感がありました。
ただ本当に個人的な問題ですが、
主人公(イケメン)とほとんどのヒロインがどちらもヤリ〇ンのリア充だったので、若干の劣等感を常に感じながらプレイしてました…辛
童貞だからね、仕方ないね
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ラスボスクリア、裏ボスクリア、ミッションオールクリア、エロシーンコンプリートしました。約1か月くらいプレイしました。
迷宮を潜っていくタイプのRPGですが、
薬草やポーションといったアイテムの概念がないので、
一回の探索で1フロアを制覇するのが困難であり、
何回かに分けて攻略していく必要があります。
裏ボスに関しては、持てるすべてのカードを出し切れば、
ギリ勝てると言った印象でした。(つまりまあ難しい)
エロシーンに関しては一人につき5,6シーンあり、
質、量ともになか良かったと思います。
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ゲーム性としてはやシビアなところもあるが、割とレベル上げでゴリ押しの効きやすいバランスではあるので難しすぎるわけではない。そのため、レベル上げの難しい序盤が一番難しく感じた。cgのクオリティは全体的に高く、実用性も十分であった。シナリオは割とあっさりしている印象もあるが、コンパクト手堅い印象であった。
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ギルドのマスターとなって、所属する冒険者でパーティを編成し、ダンジョンを攻略していきます。
冒険者にはそれぞれ技能があり、レベルアップすることで技能が増えていきます。その技能を用いてダンジョンを踏破したり、サブクエストをクリアしたりと、ギルドマスター気分を味わえる作品となっています。
お気に入りのキャラクターを入れようか、休ませようか、攻略に必要な技能はと悩むのもこのゲームの醍醐味だと思います。
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もとアトリエかぐやのダンジョンクルセイダーズをプレイした経験がるが、様々な点が改善されていてとても快適。
1回の探索が短くなり、負けても全ロスする心配がなくなった。
レベリングする必要ない難易度になったおかげでストーリーをより楽しむことができるようになった。
登場キャラが多く装備やパーティーにカスタマイズ性が出て楽しい。
個別ストーリーも後追いできるようになり、わずらわしさがない。
一般的なノベルオンリーな作品がしんどい人や、軽めのさくひんがい人、1キャラに絞るより多数キャラを浅くプレイしたい人にお勧め。
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とてもやりごたえのある作品で難易度も丁度良くて攻略が楽しかったです!
パーティを休ませるか、サイドクエストを受けさせるかで毎回かなり悩みました。そういう所も程よい造りになっているなと感じました。
それと、特にBGMが素晴らしく、世界観とマッチしているのでかなり没入感がありました。
ただ本当に個人的な問題ですが、
主人公(イケメン)とほとんどのヒロインがどちらもヤリ〇ンのリア充だったので、若干の劣等感を常に感じながらプレイしてました
要するに、い作品と感じます
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タイトル通り、冒険者を引退した主人公がギルドマスターとなって冒険者ギルドを経営するゲームでございます。
冒険者を雇い、彼らを鍛え、依頼をこなしてお金を稼ぎ、時には施設のレベルアップもします。
難易度も高すぎず、ぬるすぎずといったところでございます。
戦闘は敵がヌル動きます。
ヒロインの中では、メインヒロインの看板娘が特に気に入りました。
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■見所■
M&Mさん原画。酒場やダンジョン背景が緻密で重厚感あり。キャラが美麗。
音楽が豪華。ブルース系?管楽器のイントロも良き。
女性キャラは妖艶なお姉系強し。ルージットとリオラは可愛い系。
(ルージットの声優さん、声が若い感じで拗ねたような演技が可愛かったです)
フェイルンのちょろいお姉さんぶりも良かった。めちゃくちゃ低いかけ声出してカッコイ!スキルも便利。
アドリアはツン系後輩キャラ、可愛い。スキル構成が優秀。
ゼルマ、スキル構成が探索戦闘に不可欠で大活躍。ゼルマとヒーラー一名は固定枠みたいな感じでした。
ノワールも普通に育成して活躍。自由人。
ロクサーヌの神と信仰と異端者の個別エピソードは、作品の世界観や雰囲気を表していて、興味深かったです。
個別キャラエピソードも各自の性格を反映した上で良く出来ていた。堪能しました。
■注意点■
序盤が難関。
3か月後の月末に『3層ボスの討伐』『資金30』を達成しないとゲームオーバー。
5回以上やり直しました(悲)。
1階層で時間を空費し過ぎた…。
サブクエストは後回し。2層のオークファミリーのイベントとか全部やらないで後回し可。ヒーラーは二人確保。
ボス戦闘はエドガー召喚。『逃げるコマンド』も戦闘回避に便利。3層ボス部屋は遠いだけと、わかっていれば問題ない。
■バグ関連■
計4回ゲームが落ちました。主にノベルパートで。
ダンジョン内で落ちたのは1回だけ。マメにセーブすれば大丈夫。
■まとめ■
時々、TRPG的なイベントが発生することが雰囲気を盛り上げていて面白かったです。冒険している感。
(ゴブリンや住民、隠者、妖精、罠、遺留物…)
黄泉の強すぎるドラゴンは耐炎のアクセサリー×2と…(以下略)。
プレイ時間は30時間程。
バグ落ちがなくて、戦闘がもう少し楽しかったら、もっとオスメできたかな。私は十分楽しめたので買って良かったです。ダンジョンもの好きなら買いでしょう。
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ホントは強いんだけどある種の制約があって普段はおとなしくして、こぞというときに実力発揮して無双する、気が抜けてるようでイケメンな主人公、その主人公が最弱ギルドを最強にしていく様は、近年流行りの長ーいタイトル名の作品群を彷彿とさせました。が、やはりそのジャンル流行るだけあってその様は見ていて爽快で、むしろ当時本作を遊んだ人は、今のなろう系を「ギルドマスターじゃん」って思っていたのでしょうか。
クエストやシナリオに時間制限があり、かつダンジョンでは冒険者の個性が大事なので気に行った子だけではクリアできなかったり、そのなかでギルドのいろに気を使ったりするので、まさしくギルド経営RPGだと感じました。
回復アイテムは持ち込めないので、どこまで進むか、アイテムをいくつ持って帰るか、少し無理するかなど、リソース管理が必要な部分もあります。そういうのが好きな人はおそらくどハマりするかもしれません。
その見返りとして、美女とのイチャがあるわけですが、今作もAstronauts様伝家の宝刀のやり手主人公(いわゆるヤリチン)による美女わからセックスとなっております。俺は強い。
あらすじ
ギルドマスターは冒険者ギルド運営要素を盛り込んだダンジョン探索RPG。
拠点となる酒場で冒険者を雇用して、パーティを編成。
クエストを受注して地下迷宮に潜り、目標を達成すれば報酬が手に入る。
また、冒険者はダンジョン探索以外のサイドクエストに派遣することもできる。
クエストやサイドクエスト、
また地下迷宮で入手した宝物などで得た収入でギルド施設の強化や冒険者の装備を充実させて、
ギルドをさらに発展させよう!
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