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【DL版】暁の護衛 トリニティ コンプリートエディション – アダルトPCゲーム – FANZA GAMES

    おすすめレビュー

    知り合いにすすめられてプレイしたが
    何故かボイスが大きくなったり小さくなったりする。
    BGM、SEは問題ないが肝心のボイスが聞き取れない部分が多数あり
    イライラしながらプレイをしていたので☆2です。
    2作品はシナリオは好きだけど3作目は不要な共通ルートがあるように感じ
    途中でだるくなってスキップしちゃった
    確かにコンプリートエディションはお得だけど
    やるなら1作目だけで充分だと思う。
    続きが気になるくらい作品に熱中できたら2,3を買うってやり方をおすすめする。
    おすすめです!ずっと飽きずに三作品とも終わってしまった。締め方には賛否両論ありますが僕は気にならなかったです 風呂、飯を忘れ、3日間ぶっ通しで全クリするくらい面白かった。
    シナリオは『ようこそ実力至上主義の教室へ』でおなじみの衣笠彰梧。
    3作目の終末論のみ、未回収の伏線やシナリオの粗さが目立つけど
    そこさえ乗り越えられれば間違いなく神作。

    グリザイアシリーズもすべてやってるけど、圧倒的に暁の護衛シリーズの方が面白い。
    ただシナリオが思ったより短い。これに尽きる。 主人公がよくある口先だけの優男ではなく強く自分の意志をはっきりという良主人公で楽しかったです。さらにメインヒロインの麗華がかわいらしくてサイコーでした。 この作品は暁の護衛、暁の護衛~プリンシパルたちの休日~(ファンディスク)、暁の護衛~罪深き終末論~(続編)の三作から構成されています。
    最初の作品はギャグメインの主人公最強ものの、テンポの良い素晴らしい作品です。どのヒロインもトモセシュンサク様の美麗なイラストに裏打ちされた良質なルートであり、是非全ルートプレイしてほしい所です。また、ヒロインよりも下手をすれば主人公の方が魅力的であり、この主人公が好みかどうかでも大きく本作の評価は別れることでしょう。
    ファンディスクはサブヒロインが追加されているものの各ヒロインのアフターです。
    続編は薫ルートのアフターとして描かれており、ギャグも挟まれるもののどちらかといえば主人公のルートであるかのようなハードよりとなったシナリオが展開されます。いくつかネットでも有名なバグや描写も挟まれるものの、1の雰囲気が好きな方は買って損はしないでしょう。 何でこのゲームの評価が高いのかわからないな・・・
    主人公強い系は個人的に好きなのでいいけど・・
    個人ルートに入ると強いのって意味ある?って感じになるし意味のない内容の共通パートはあるし半額で買ったけど3部作の1本目でもう無理でした
    一応好きな話あるかなと思い3人クリアしましたがメイドの子の話で心折れましたね (ヾノ・∀・`)ナイナイって感じのエンディングは久々に見た 
    Hシーンも少ないのでストーリー、エロ期待してるひとはやめた方がいいと思います
    共通パート前で☆4 個人ルートで-3(メイドは-20) 本当は☆無しなのですが1が最低なので☆1で この手のセット販売は、ダウンロードにも1つずつ…というのが多いんですが、3作品まとめてぶち込んで1つの内容になっているため、手間いらずで良かったです。従来よりワイドな高画質で楽しめるっていうのは良いんですが、わりと長い話なので、シーンジャンプ機能や、『次の選択肢』までスキップ機能が欲しかったですね。特に最後の3作目は攻略対象のヒロインが多く、その都合同じ話を何度も読まねばならず、作業感が強かった。 まず、テキストのレベルはかなり低く、語彙や表現に工夫が見られない。ついで脚本、シナリオ部分もお世辞にも良いとは言えない。何の伏線もなしにとんでも展開を迎えたり、個別ルートが他のルートと辻褄があっていないかったりと、進めば進むほど粗が際立っていく。ヒロインは総じてチョロインだったし、主人公の過去設定もありきたりで、主人公可哀想でしょアピールがくどく思えてしまう。ここら辺はもっと丁寧に作れたはずで、せっかくの設定を活かしきれていないように感じた。
     このゲームの売りは作中のコメディ部分のみと言えるものの、個人的には合わなかった。バリエーションの少なさもあるが、こういうぶっ飛んだ性格の主人公は下手なツッコミさせるよりボケ担当のほうが映えるはず。
     と、ボロクソに酷評したものの、結局は人を選ぶだけ。シナリオ目当てじゃないし、テキストもそもそも注視したことすらない人もいると思う。体験版で確認して、シナリオが特に気にならない、コメディ部分が趣向と合う。という人は買って損はしない。 罪深きー
    は期待し過ぎたか。
    文字がチョットあって終わりだったりで、ほぇ?という感じで終わった。
    主人公の立ち位置での中と外、敵味方の変化等あればと感じました。
    ポジティブ
    主人公に影あり、隠した実力あり、などカッコいい要素が多い。
    異世界転生ものが好きなら楽しめる。
    古いので画質が気にならなければ今でも面白い。

    ネガティブ
    読者の想像に任せる部分が好みの分かれる。
    サブキャラルートの展開に好みが分かれる。 主人公が強くかっこいいシナリオ重視のエロゲー。これやって気に入ったら系列ブランドてぃ~ぐるのレミニセンスもおすすめ。暁の護衛の世界の延長線上のお話でこちらも良きシナリオゲー。 それなりに名の知れた作品ですが、賛否両論あると思います。よく見る批評としては、シナリオ構成の粗さとラストが惜しいというもの。
    収録された三作品を通しで二週しましたが、個人的には未回収だと思われる伏線、あるいは矛盾点などがいくつか見受けられました。個別ルートが個別ルートでしかなく、特に罪深き終末論ではそのキャラクターの豊富さゆえにシナリオの薄さを感じました。そしてやはりラストの不完全燃焼感は否めません。
    と、ここまで否定的意見を並べましたが、僕はこの作品が大好きです。
    それはなぜか。キャラクターが非常に魅力的だからです。各ヒロインに確固たる個性があり、この作品でしか楽しめないキャラクター性が出ています。テキストもしっかりヒロインたちの魅力を引き出していると感じました。ときどき「チョロイン」という意見を見かけますが、個人的には微妙なラインです。サブヒロインはシナリオのボリューム的な問題もあり(特に終末論)チョロインだと言わざるを得ませんが、メインヒロインはしっかりと共感できると思います。それにサブヒロインに関しても、チョロインだからどうという減点は僕はありませんでした。
    ただ一点大問題なのが、男性キャラクターがヒロインより魅力的なことです。主人公を本編に触れないように言い表すと「最強系主人公」でしょうか。正直肝心な要素を八割がた削ぎ落とした表現になってしまっていますが、問題ないでしょう。この表現で苦手意識を感じた方は本作は楽しめないと思います。

    総合評価は3にしようかと迷いました。シナリオ,ストーリーの面白さは欠けていると感じました。絵に関しては好みがありますが、僕はトモセさんの絵がドストライクだったので高評価です。音楽も高評価。ただやはり終末論の終わり方、盛り上がりに欠ける展開は残念です。ということで良くも悪くも好みに分かれるが、少なくとも平均的な面白さはあるという意味で3が妥当かと考えましたが、キャラクターの魅力が作品の欠点を補ってなお余りあると再考し、4としました。

    最後に、シリーズを通してツンデレの多い作品ですが、ツンデレが好みじゃない人にこそオススメしたいです。僕はこのゲームでツンデレの魅力に気がつきました。
    かいとかっこいいー
    かいとかっこいいー


    かいとかっこいいー






    ギャグ、シリアス、エロ

    全てにおいて優秀な作品といえますな。

    主人公なやる気ないのもいい。
    大好きです。特に主人公がカッコイイ!いろんなゲームをやってますが、このシリーズが個人的に一番好きです。 全体的にギャグが多く面白かった。
    シリアスなところもあったがいい作品だと思う。
    ただ、1作目がよかったけど3作目のラストはいまいち。
    もう少しキャラごとに深く話を掘り下げて欲しかった。
    起承転結の起承転までは100点だと思う、だけど結が30点。
    ただ、すべての物語が一緒なだけで、
    三作品ともに関連性はありません。

    でも一つ一つの作品は作りこまれているので違和感はありませんので
    誰でも楽しめる作品になっていると思います! 伏線の回収の仕方に難があるがこの値段でこのボリュームには大満足です。 最初の2つがすごく良い出来だったので、ラストが期待感が大きすぎた分、
    少々肩すかしだった感じがしました。
    ですが、こういうタイプの主人公、大好きなのでプレイしていて
    楽しかったです。
    特にギャグが面白い作品だったと思います。 今アニメ化されている「ようこそ~」よりも好きで、個人的にはこれを超えるエロゲを未だ見たことがありません
    是非衣笠氏が脚本でアニメ化して頂きたい
    キャラ、シナリオ、BGM、絵とどれをとっても一級品
    アニメ化した場合、未回収の伏線部分を描いてほしいところです まず感じるのは圧倒的なギャグセンス、そしてそれを後押しする読みやすいテキスト。
    時間を忘れてプレイできました。後何と言っても主人公「朝霧海斗」の存在感ですね
    確固たる「個」を持っていてブレないのがカッコイイです 最強主人公と設定勝ちに目が行きがちだが
    その面白さを裏付けするのはテンポのいい読みやすい文章と展開
    シリアスよりむしろコメディを求めている人にお勧めできる 1+FD+2の組み合わせ。3本合わせた感想としては、薫ルートと清美ルートが好きかな。
    最初に薫ルート入った時には、やっぱりな感3割、驚き5割、メシウマ2割だったなあ。
    周回する必要があるけど、そこまで苦にはならなかったイメージ。

    ちなみに、薫のお風呂シーンと清美のED後のおかわりシーンでごはん3杯は行ける。

    発売当時だったら。 とりあえず一作目の体験版やってみてこのノリについていけそうならやってみて
    そういう人は共通は神ってなると思う
    すごい中途半端だけどそれが関係なくなるくらい面白いから(小並感)
    後、この作品は主人公tueeeあんまりしないんで 正直スカッとすること目的ならなろう読んでくれたら結構です。確かに主人公は強いですが、全然力見せないんで。
    よう実から来たならうーんってなるかも ややこしいのですが、しゃんぐりらさんは、あかべぇそふとさん系列のブランドの作品の1つで、『暁の護衛』シリーズで3本。ブランド名は異なりますが、続作にあたる『レミニセンス』シリーズで2本作品があります。

    商品としてまず、プレイする時間が確保できる方は、本作が本編+FD+完結作のエロゲ3本がついてお安めの値段なのでおすすめです。

    内容について端的に申し上げると、「2008年では珍しかった」というだけで、現在ではそこまで画期的な内容ではないのですが、主人公がめっちゃ有能なんだけど、普段の生活ではそれを隠している、有事の際には待ってましたと言わんばかりに活躍する、みたいな作品です。ラノベとエロゲの境界が明確だった発売当時では主人公に、やったーカッコイイーできるエロゲ作品自体が珍しかったので、中二心をくすぐられた方も多いのではないかと思います。もちろん筆者もその一人でした。

    同じ系統の作品ではフロントウイングさんの『グリザイア』シリーズも似たような傾向にあるのですが列挙すると、
    ・主人公が有事の際はともかく有能。かつエロゲにしては珍しくゲーム開始時点で、かなり1個人として自立しており、魅力的に描かれている。
    ・上記の要素をばっちりおさえつつ、平時ではエロゲーらしいユーモアに富んだ会話劇を繰り広げる。

    要は、エロゲ主人公的な葛藤をほぼしない、プラスシリアスもギャグも両立できるよというかたちです。半面、ラブコメ要素はかなーり薄いのでそれを求めている方は回れ右でOKです。ですが、ライターの衣笠彰梧先生がこの手の描写がかなり俊逸な方なので、エンタメとしてはかなり高水準です。

    一応、筆者は『レミニセンス』まで追ったファンの1人になるのですが、広げた風呂敷を上手く畳めているか? と言われれば、微妙かな…と言わざるを得ないので、単純にエンタメとして楽しむだけなら、端から全てを追うのはあきらめた方がよいとは思いますが、とりえず値段がお得なのでコンプエディションを買ったよ、というユーザーさんもそれなりにいると思うので、まずは無印をやって、ノリについていけそうだったらFD→完結編とプレイしてみてはと思います。尚、トモセシュンサク先生のファンの方でしたら、本作+『レミニセンス』シリーズまで網羅してみてもよいとは思います。

    あらすじ

    「暁の護衛」「暁の護衛 〜プリンシパルたちの休日〜」「暁の護衛〜罪深き終末論〜」の3タイトルがひとつになったコンプリートエディションがついに発売!2012年9月に発売された「暁の護衛トリニティ」の追加要素も収録された「暁の護衛」シリーズの決定版です! ▼もっとみる

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