おすすめレビュー
短編シリーズということもあって女妖怪によるレズ凌辱はまあ一種類あれば仕方ないと思っていたところに2体登場!積極的な猫又によるぺロペロを交えたねっとりレズレに、妖艶な百々目鬼による言葉責めと触手レズというタイプの違ったレズ責めが実はMな舞歌さんを襲う・。この調子でどん女妖怪による妖艶な責めを増やしてほしいし、未登場の飛縁魔あたりにも期待したい。
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【概要】
猫又、雲外鏡、鬼、バッドエンドがエロい。
相変わらず風鈴みすずさんの演技が大変に良い。
正直Live2D欲しかった。【詳細】
神楽シリーズにはいつもお世話になっております。舞歌さん編全部購入の上でのレビューです。
舞歌さん快楽オチがとても良く似合うのは周知の事実ですが、今回も雲外鏡と鬼と苗床エンドの演技がとても良く素晴らしかったです。気持ちよさに声が出てしまっている感がとても良く、うちの息子も喜んでいます。ただ、前作2回ともLive2Dがあっため、ロープライス版とはいえ少し寂しいので、次回作はぬりかべだったり未登場組や天狗再登場でもっとねっとり快楽落ちさせたりぐいん犯しているところが見られることを期待しています。
前作前々作の方が正直良かったかも‥?という点を込めて☆4とさせていただきます。
(いや、エロいんですけどね?エロいんですよ。)
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神楽シリーズには期待しています(勝手に)
巫女さんが戦ったあげく敗北し、抵抗空しく妖怪に犯され、巫女装束を脱がされ、あるいは破られ、もしくは汚され、身も心も蹂躙され凌辱され快楽を覚えつも巫女としての矜持を持ち、文字通り清廉な女子巫女が穢されてしまう所に興奮があり、令和の時代になっても巫女ゲー出してくれる唯一無二のメーカーさんだからこそ厳しい事を書きます
使いまわされているローグライク。設計も古くもはやプレイする事なくCG解放を秒で押してます。新しいジャンル/ゲーム設計を見直さないのか?チャレンジしないのか?同じ形式を使いまわしてCGとテキストのみで勝負している状態がずっと続いているならいっそローグライクを捨てその分の手間や価格を見直してみてはどうか?キャラの深堀りにフォーカスをあてるような作品を開発してはどうか?エロ絵に関してはかなり不満です。舞歌さんの豊満な乳房がほぼ虐められない。
パイズリありません。
乳首責め、形が変わる程揉みしだくのもほぼ無しです。CG絵上ではありますがせっかくの巨乳なのに虐められない。
お口もほぼ攻められない。全身ぶっかけもありません。綺麗なお顔と髪の毛汚してほしかったんですけどね。
声優さんの演技は望まずして犯られている感が出ていて良かったです
シチュについてBADENDの一つである村の娘共々犯される所は良かったですね。村の娘達に敗北した事を謝罪しながら妖怪に犯られるシーン。
巫女としての実力もある清楚な舞歌さんが謝罪の言葉を口にしつ妖怪になすべなく性欲の捌け口にされちゃうのはぐっときました
ユーザーの声を拾って人気キャラを優先的に出しているのでしょうけど、メーカーとしての戦略性を感じないですしキャラ格差もかなり酷いと思います。個人的にはお姉さんしてむっつりスケベな舞歌さん好きなのでたくさん出してくれるのは嬉しいのですが
あらすじ
本作品は好評をいただき弊社の人気シリーズとなった『神楽』シリーズの最新作が登場。 「何度も遊べる巫女さんローグ型 RPG」である「神楽黎明記(かぐられいめいき)」と同じくお手軽に「毎回タイプの違うヒロインと妖怪との異種姦」を楽しめます。 別の妖怪との H シーン、バッドエンドの追加などパワーアップした黎明記を楽しんでもらいます。 ●ローグ型RPGパート。 本作ではローグ型RPGを採用しており、ダンジョンの形や敵の配置が毎回変わります。 バトルキャラを3D化し、これまでの神楽黎明記シリーズで好評の「百鬼夜行システム」や「妖魂ふりわけシステム」などを搭載。 仲間にした妖怪を強化して怪異に立ち向かおう! ●妖怪とのHシーン 神楽シリーズの特徴でもある、妖怪との異種姦。 それに特化して低価格帯ソフトとしてお手軽に深く楽しめる作品となります。 妖怪とのHシーンは18回、処女・非処女の違いや同じ妖怪に2回目以降襲われた場合には、より濃いHシーンを楽しめます。 また、毎回一人のキャラにスポットを当て、そのヒロインと妖怪のHシーンを描くことで、ヒロインの性格や性感帯など特徴の現れるHシーンが展開されます。 ●バッドエンディングを追加 神楽黎明記シリーズをプレイされた方から要望の多かった、バッドエンディングを複数追加しました。 特定条件を満たすと各バッドエンディングを迎えることができますのでお楽しみください。 ●便利機能とおまけ CG・回想を今すぐ見たい方にフルコンプ機能を搭載しました。 ゲームを立ち上げた後、フルコンプ機能を使用すればすぐに見たいHシーンやCGを鑑賞できます。 物語 雉杜神社で後輩の指導にあたっていた舞歌は教官に呼び出され、ある相談を告げられる。 その内容は、以前に他の退魔巫女が倒したはずの大百足がより強くなって復活したため、現地である美綴神社へ向かって調査してほしいというものだった。 普通では考えられない怪異の原因を突き止めるため、美綴神社へとやってきた舞歌は大百足の調査を開始するのだった。 登場キャラクター ●遠野 舞歌 (CV:風鈴みすず) 武器:薙刀 雉杜神社に所属する退魔巫女。 普段は後輩の退魔巫女たちの育成に務めている。 面倒見が良くなんでもそつなくこなす。 エッチなことにも興味はあり、夜な夜な自慰に耽ることも。 何度も遊べるHな巫女さんローグ型RPG 百鬼夜行システム Hシーン 多彩な異種姦 言霊システム・バッドエンディング ローグ型RPGパート・毎回変わるダンジョンマップ 待ち受ける強大な敵 多彩なアイテム・妖怪を捕縛して仲間に 妖術で敵を一掃・仲間妖怪の育成 便利機能・セーブデータ引き継ぎ・フルコンプ
サンプル
✍️ HNT編集部レビュー
『神楽新風記 ~舞歌の章~』が話題!シリーズ最新作は「推し巫女」の新たな魅力を引き出す傑作
こんにちは。SNS・トレンド担当の伊藤さくらです。最近、私のタイムラインでも「神楽シリーズ」の話題が絶えません。そしてついに登場したのが、推し巫女・舞歌にスポットを当てた最新作『神楽新風記 ~舞歌の章~』です。このタイトル、ユーザーコミュニティでも期待値が非常に高く、すでに「買った」「プレイ中」というツイートが増殖しています。私もこの作品の魅力を徹底的に掘り下げてみました。
「何度も遊べる」がこの作品のキーワード—ローグ型RPGの進化系を体験
本作の大きな特徴は、前作『神楽黎明記』で好評だった「ローグ型RPG」システムをさらにパワーアップさせている点です。簡単に言うと、ダンジョンの形や敵の配置が毎回変わるため、何度プレイしても違う展開が楽しめるということ。同じゲームなのに毎回違う冒険ができる—これって実はすごく効率的な遊び方なんです。
ユーザーレビューを見ると「ローグライクを捨ててほしい」という意見もありますが、これは逆に考えると、そのシステムが定着しているからこその要望ですよね。つまり、多くのユーザーが「このシステムなら何度でも遊ぶ」という信頼を寄せているわけです。3Dバトルキャラクターの導入により、前作よりもビジュアル的な満足度も向上しています。
また、本作では「百鬼夜行システム」や「妖魂ふりわけシステム」といった、戦略性を高めるメカニクスが搭載されています。仲間にした妖怪を強化してより強い怪異に立ち向かう—このゲームとしての達成感も、推しキャラとの時間をより豊かにしてくれる要素になっているんです。
舞歌さんの「新たな一面」が引き出される—18シーンで描かれる多面性
さて、本作の核心に迫ります。神楽シリーズの最大の魅力は「妖怪との異種姦」です。本作では舞歌さんとの直接的なシーンが全18回も用意されているというから、もうこれはファンの人にとって天国ですよね。
注目すべきは、単なる「バリエーション」ではなく、各シーンでヒロインの「個性」が引き出される点です。処女と非処女での違いはもちろん、同じ妖怪に2回目以降襲われる場合には「より濃い展開」が用意されているそうです。ユーザーのレビューでも「快楽オチがとても良く似合う」「清廉な巫女が穢される所に興奮がある」という声が上がっており、舞歌さんというキャラクターの深さが十分に引き出されていることがわかります。
特に注目したいのは、キャスト・風鈴みすずさんの演技です。複数のレビューで「演技が大変に良い」「気持ちよさに声が出ている感がとても良い」と高く評価されています。声優さんの演技力がここまで高く評価されるというのは、そのシーン設計がいかに丁寧か、いかにキャラクターに寄り添っているかを示しているわけです。
新要素「バッドエンディング」の追加—ユーザーの声を反映した開発姿勢
前作をプレイしたユーザーからの強いリクエストに応えたのが、複数の「バッドエンディング」の搭載です。特定条件を満たすと各バッドエンディングを迎えられるということですが、これって地味だけど重要な進化ですよ。
ゲームとしての「選択肢の重要性」が増すわけです。毎回異なるダンジョン配置、毎回異なる敵との遭遇—そうした中で「ある条件」を満たすことで別の結末へ…という要素があると、プレイの緊張感や没入感が段違いに高まります。ユーザーレビューでも「バッドエンドがエロい」という声が複数上がっているので、単なるゲーム的な多様性ではなく、その「結末」自体が魅力的に設計されているということが推測できます。
購入検討者へ—どんな人に向いているのか、正直なところ
ここからは、購入を検討している方への「実用情報」をお届けします。
- 「とにかく舞歌さんが推しです」という方:18シーン、キャスト・風鈴みすずさんの高い演技クオリティ、個性的な妖怪たちとの異種姦—これだけで購入する価値があります。複数のレビューで「舞歌さん編全部購入」という方もいますので、推し活の一環として確実な選択肢になるでしょう。
- 「ローグ型ゲームが好きだけど、最近マンネリ感がある」という方:本作は低価格帯でありながら、毎回異なるダンジョン構成、進化した3Dバトル、複数のバッドエンディングなど、単なる「CG集」ではなくゲームとしてのやりこみ要素があります。ただしレビューで「設計が古い」という意見もあるので、その点は事前に理解した上で購入しましょう。
- 「フルコンプ機能でCGをすぐに見たい」という方:本作には嬉しい機能が搭載されています。ゲーム立ち上げ後、フルコンプ機能を使えば即座に目当てのシーンやCGが鑑賞できます。ゲームプレイの時間がない方にも親切な設計ですね。
- 「女妖怪による凌辱シーンを期待している方」:猫又、百々目鬼など複数の女妖怪が登場し、レズビアン的な責めシーンも用意されているとのこと。ユーザーレビューでも「このタイプの妖怪をもっと増やしてほしい」という前向きな要望が出ているくらいです。
一方で、レビューからは「前作のLive2D機能がないのは寂しい」「ローグライクのゲーム設計をそろそろ変えてほしい」「パイズリなどの特定のシーンが少ない」といった声も聞かれます。完璧な作品ではありませんが、だからこそ「ユーザーの声を反映して進化していくシリーズ」として信頼できるのではないでしょうか。
SNS的視点—なぜ今「推し巫女」の話題が拡散しているのか
最後に、トレンド担当としての考察をお伝えします。現在、Xやpixivなどで「#神楽シリーズ」「#舞歌」といったハッシュタグが増殖しているのはなぜか。
それは、このシリーズが「推し活文化」にマッチしているからです。同じキャラクターに複数のシーン、複数の敵との対面、複数のエンディング—このような「推しキャラの多面的な姿」を見たいというニーズは、現代のオタク文化の最前線です。さらに本作は「低価格帯」という点も拡散を助長しています。「このクオリティでこの価格?」という驚きがSNSでシェアされやすいわけです。
また、ユーザーコミュニティから「次はどの妖怪が登場するのか」「バッドエンディングはどんな結末か」といった議論が活発に展開されているのは、この作品がコミュニティ的な「深掘り価値」を持っているからこそ。つまり、単なる消費で終わらず、ユーザー同士で情報交換・考察が広がる—それが現代のアダルトコンテンツの「推しコンテンツ化」を象徴しています。
『神楽新風記 ~舞歌の章~』は、シリーズの歴史と、ユーザーの期待と、開発者の努力が結晶した一作です。完璧ではないからこそ、次への期待も高い。推し巫女・舞歌さんの新たな魅力に触れたい方は、ぜひ一度プレイしてみてください。
編集部・SNS・トレンド担当:伊藤さくら|今どきのゲーマーたちが何に興奮して、何を求めているのか—そこをキャッチして記事にするのが私の仕事です。このシリーズの拡散ぶりを見ていると、「推し活」の形も確実に進化しているんだなって実感します。