おすすめレビュー
RPGって自分の推しキャラにリソースを注いで活躍させた時が一番楽しいですよねぇ・
このゲームはレベルや装備以外にも、ステータスに直接お金を注ぎ込むシステムがあるので、無限に推しキャラを成長させることができます!
難易度の高いRPGですが、それだけに乗り越えたときの爽快感はひとしお!
ボスの行動パターンをバトル中に表示する設定もあるので、攻略サイトを確認する必要が薄く、全滅ペナルティも無いのでじっくりたっぷりDRPGを楽しめます!
でも、RPGの悲しい点の一つとして、レベルを上げすぎてボスが味気なかった・というパターンがありますよね?
各ボスには推奨レベルが表示されるので、拠点でレベル調整を行えば歯ごたえたっぷりのバトルが楽しめます!(推奨レベル撃破で貴重な成長アイテムをDrop)
RPGの楽しい部分が沢山!超おすめの東〇DRPGです!
自分は前作前々作を遊び尽くした人なので、初見Lunaticで楽しんできます:ー)
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Ver1.04、基本ハード、ラスボスだけノーマルにしてクリア
難易度ルナティックは二週目でやる予定
前作との比較的なところも含めていくつか思った事書いていきます
・各種数値を見やすい
→前作だとや数値の解りにくかった攻撃スキルの倍率等が確認しやすくなったのは非常に有難いです
・敵の行動パターンを見れる
→隊列変更をしながら戦うという仕様上、次の行動で攻撃が飛んでこないのが解る、というのは非常に大きい影響がありますし
攻撃は来るけど、単体攻撃だから右端にアタッカーを置いてある程度運ゲー狙おう、みたいなこともできるようになります
・特に序盤のデバフ役が少なすぎる気がする
→前作だと割と序盤から全能力低下をばらまける雛が加入するので、そこを比較するとデバフ役が特に序盤厳しい印象が強い
デバフ役としてチルノは間違いなく強い
・アクティブスキルの発動条件
→色々なスキルにある発動条件、CT程度ならよいのですが、特定倍率の行動時のみしか発動できない系統はやめてほしいなという気持ちが強いです
・各種条件にあるルティックボスの撃破
→難易度ルナティックでなくても、再戦の仕様で倒せば条件達成できるので、条件を満たせないというわけではない.のですが
実質キャラの開放条件になっていたり、ラーニング技の条件にもなっているのはやりすぎではないだろうか
・ダンジョンギミック
→個人的にこのゲームの一番マイナスポイント
よくありがちなギミックではあるが、範囲が広すぎるので、マップを大きく迂回しないと進めないのはストレス要因になっています
進み方がわからずっとうろする羽目になったりしました
全体として、戦闘は楽しいもの、気になる点もどうしてもいくつかあるというイメージです
総合的にみると前作のほうがよかったのではないだろうか?という気持ちも大きいです
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難易度ルナティックを初周クリアしたのでレビュー
【戦闘システムについて】
根本的なシステムは前作と同様。
スキル周り、戦闘面に関しては大幅に改修が入っており、前作アペンドにて追加された各キャラ固有のバフ系スキルを正当進化させた様なシステム。
これにより、前作以上にキャラ毎の特色が出ている。
特に各キャラ、最上級のスペルには何かしらの発動条件(固有バフ複数所持や行動回数が○ターンのとき…など)があり、その分ダメージも高倍率となっている。
戦闘面については前作が単純なバフ、デバフを用いての殴り合いだったのに対し、今作は上級スペルの使用条件を如何にして満たすか、何処で当てるかが肝となる。
その為雑な大技連打が効き辛く、敵味方含めて行動回数の管理が重要となる独特でメリハリのある戦闘が楽しめる。
また、上記の理由からシンプルなバフ、デバフ持ちは少ない+使用ターン数が限れるなどの制限があるが、各キャラの固有バフと合わさり非常に強力。
や難解なスキルもあるが、全体的に非常に良く出来た戦闘システム。弄っていて楽しかった。
【ダンジョンギミックについて】
割と酷評を受けていたみたいだが、全然酷くない。寧ろ良い塩梅。(2/8のアプデ前)
スキルによるエンカ抑制も容易な上、把握さえ終わっていればマップの端から端まで1分程度。
W○zardry等のオーソドックスなRPGと比べてもそれ程時間の掛かるギミックでもなく、かと言ってやりごたえがないわけでもない。
酷評する部分は特に無し。
【難易度について】
ルナティックしかやってないので他の難易度は分かりません。以下ルナ前提。
前作の通り程良く歯応えのある難易度。
現状、特定のキャラ使わないと○倒せない!等は無いので前作よりも温く感じる人はいるかも。
【総評】
良ゲー。
特に各キャラにより個性が出た+上級スペルの使用変更が良い。
追加ディスクも(出るのか分からないけど)期待。
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難易度選択式で緩くも難しくもできる面白いゲーム。
最近多い縛りに属するやりこみ系ではなくシンプルに数値的なやりこみができるゲーム。
でも、ゲームの難しさとは関係ない部分での作りが割と雑でちょっと残念。
マップでのギミックがフロア移動でやり直しできる用になっているのだが階段から遠い場所のギミックをやり直すのが割と面倒。
特に途中で解きながら先に進むギミックの後のほうで失敗するとまた解いた所も全部やり直しながら進まないといけない。
そして解いてまた先があって失敗するとまた…という感じ。
条件を満たすと通れるようになる障害物などもフロア移動で復活してしまうのでまたそこを通る時に解除の条件が表示され障害物が消えるというのを見ることになるのもそこは復活しなくても良かったのではないかと思う。
レベル上げでも大技はそこエフェクトが長かったりするが速度2倍はあるがエフェクトをオフにできないのでぼーっと見てるだけになる。
たかが数秒のことではあるがやりこみゲー故にレベル上げは必須で且つ普通のゲームよりひたすら戦闘することになるので数千回数万回あるいは数十万回見ることになる数秒をカットできないのはレベル上げを効率的に回したい人にとってはそこ苦痛なのではないだろうか。
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東〇シリーズをよく知らなくても十分に楽しめる作品です。
私自身、登場キャラクターの9割ほどを知らない状態でプレイしましたが、ゲームとしての面白さはしっかり感じられました。
原作知識がなくても問題なく遊べるうえ、推しキャラができた場合はとことん育成できるのも魅力です。世〇樹の迷宮シリーズのような歯ごたえのあるDRPGが好きな人には特に刺さると思います。
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好きなキャラを満足いくまで育成できるやり込みゲーです。
育成要素がめちゃくちゃ多いのですべてMAXまで育てようとするとどのくらい時間がかるかわかりません。
スキルも面白いスキルが揃っていて工夫次第でボスを簡単に倒すことができるのも魅力的。
難易度が高めで、育成要素のやり込みが大好きな方にお勧め。逆に東〇が好きでRPGの腕に自信のない方は、一度体験版をプレイしたほうが良いと思います。
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前作は途中までプレイ済み、
難易度ノーマルで5,6階層くらいまで来たんですが、
個人的には微妙なのでいったん積んでおきます。
序盤からプレイできるキャラは多いんですが、
ある程度進めると第2弾の追加キャラ(魔理沙とか)が来て、
そのキャラ達の方が圧倒的にレベル帯が高いので、
次のステージはその子達でないと勝てない。
しばらく進めると、またそれより強いキャラが加入するのループになってしまって、
あまり楽しめませんでした。
(おそらく、そのダンジョンの推奨レベルに、加入済みのキャラ達が追い付いていない)
キャラはかわいですが、AIぽいのがちょっと・
steamとかのレビューをみる限り、レベリングに関しては、高難易度であれば適正になるっぽいです。
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高難易度というより作業ゲー
10戦やってもそのポイントで割り振れるボーナスの2/3程度しか獲得出来ない
稼げば最高難易度のLでも脳筋でいける程度
前作よりマシになっているがステージギミックがストレスしかたまらない
世界樹的なものを期待しているのなら覚悟が必要
難易度を上げると強制的にレベル、強化したステ、装備性能を下げられるので、前作のように好きなキャラを鍛えて楽しむというのはやりづらい
あらすじ
幻想郷の少女達が織り成す、想定プレイ時間30~50時間の長編ダンジョンRPG。 40以上のキャラから前衛4+控え8の12人パーティを構築し、 広大なダンジョンを攻略しよう!サンプル
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