おすすめレビュー
Ci-enとかSNSでめっちゃ宣伝して気になってたやつ。
一応続編らしいが、俺は前作やってないけど特に話は繋がってないみたいで普通に楽しめた。
確かにキャラも多くてやれることも多いけど、それはそれで逆に何して良いか分からなくなる笑
最初は気に入ったキャラを見かけたら話しかけておさわりしてHシーンを見るっていうのを続けたらOK。
特にギャルゲッチュが面白かった。網を持って逃げ回る女子を捕まえるやつ。
いけないお店のいけないゲームをしているみたいでHシーンじゃないのに興奮した…
名前からして絶対某猿を捕まえるゲームじゃん!って思ったよね笑
街中を全裸で集団で歩かせたり、集団で壁尻にハメたり、集団で絶頂させたりするのが画期的だった。
最初見た時は思わず笑っちゃったけどこれが男の夢だよな…製作者は良く分かってる。
AVで見たような夢のシチュエーションをまさかゲームで体験できるとは…ちょっとくやしい笑
普段キーマウ操作のゲームは慣れてないから最初は操作に戸惑ったけど、
コントローラーでプレイ出来たらより楽しそうだが、いけたりしないかな…。
俺はメガネフェチなので、DLCでメガネとか猫耳みたいな小パーツパッチみたいなやつがほしいな~。
やり込んでキャラに飽きた時の味変みたいな感じで一振り欲しいかも。現状でも満足はしてるが。
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初レビューします。
■良い点
・女の子が多いのと、全キャラボイスもついてるし3Dキャラの見た目もしっかりしてる。
・ゲッチュシステムは他同人ではありそうでなかったと思うので良い。
■悪い点
・午後のおさわりとトラップHシーンの動きが少なすぎるのが一番微妙でしたね。有名な3D同人ゲーと比べるとどうしてもエロさが足りな過ぎて、声優さんと淫語でカバーしてるように感じました。
・脱衣も全裸なのに何故か全員靴は履いているという点が違和感を拭えませんでした。(人によっては好きな人もいるでしょうから、ON、OFつけるべきだったかなと)
次回作はもっとHシーンに力を入れてほしいと期待を込めて☆4です。
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前作も楽しませて頂きましたが、
やはりエロトラップを仕掛けて攻略していく部分がやっぱり楽しい。
単なるトラップで快楽堕ちさせるだけじゃなく、
「バレないようにターゲットを陥落させる」というところが
背徳感を増幅させて、ゲームが面白い!
新しいギャルゲッチュが癖に刺さってもう止まらん!
本当に作っていただきありがとうございます!
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まず、登場するヒロイン数が多いのが魅力!
ヒロインごとに個性が違って、攻略する楽しみが広がっている。
3Dでヌル動いて、何よりキャラがかわい!
トラップ、催眠、壁尻、時間停止、こぞとばかりに詰め込まれている。
最初は、できることも少ないがゲームを進めるにつれて、できることが広がっていく楽しさがある。
やりごたえもあり、迷ったら購入で間違いない!
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せかみこがパワーアップして“にせみこ”となって帰ってきた!
主人公は“ギャルゲッチャー”となって
女の子の快感をLP(ラブポイント)に変えて世界を救うという話
ざっと一通りプレイした感想
・おさわりモードやHシーンのクオリティが高い!安定して実用性がある
・キャラの色を変えれるから気分で変えて楽しめて飽きがこない
・キャラやプレイ内容がたくさんあって絶対どれか性癖に刺さる
・闇のトラップ→ハーレムおさわりという男の夢みたいなシチュエーションが実現できる
・フィールドにミニマップが追加されたりなど前作の不満点が解消されている
これぞ正統進化!
という作品に仕上がっていて満足度は高いです
全機能開放DLCもあるので時間の無い人もサクッと遊べて良い感じ
ボイス作品も同時発売されて、特典を導入すると
前作のヒロインのマが登場するらしい
流石だな…ヒロインをそのま成長させた親を出すとは…!
しかも見た感じ結構クセが強くて面白そうだから
ちゃんと聴いてから導入してみる!待ってろアリシア!
やりごたえがあるからしばらくはこれ1本で遊び倒せる
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単純にヒロインの量が多いのも良いのですが、前作はメインヒロインに比べてサブヒロインにできることがあまりなかったのが、今作では全ヒロインにいろんなプレイが出来、複数人プレイも様々なメンバー、プレイ内容が収録されているのが素晴らしい。パーツ単位で衣装によって違いがあるとはいえ、部分的に脱がせられるのも半脱ぎ好きにはたまらない。また、ヒロインを複数人、好きな格好で連れ回せる征服感も楽しい。前作異世界樹の上位互換と言い切れる良作
難易度の話をすると、淫乱度は引き続き簡単に上げられるので、じっくり調教を求める人には物足りないかもしれません。無理やり系を楽しみたいなら初期から思いっきりヤってしまえぃ
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全作もやってのレビュー
画質がかなりよくなってる
新機能のギャルゲッチユーはすごくエロくて楽しい
ヒロインを追いかけてゲッチュするときの姿を以外と楽しみにしながらやってる ハーレム絶頂姿に興奮する大型トラップぜんぶエロくて好き
全作のバイブ責めが意外と好きだったのになくて寂しい
トラップも増えて楽しいしエロくてい
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紹介ページのイラストを見て、2Dイラストの方が好みだなぁと
思っていたのですが、プレイしてみると3Dも良いじゃん!と
手のひらグルンしてしまいました。
射精によってモデルに精液描写が載るのも嬉しいです。
(個人的には、少量→それなり→大量→だく、と
段階的に液量が増えていく仕様だと
なお好みでした)
フェラがもっと多くなると嬉しいです。
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前作より大幅にボリュームアップ!
サブヒロインもおさわり出来るようになり前作の不満点も解消された。
好感度を上げたりするのが意外と時間がかるので手っ取り早く遊びたい方は有料DLCで解放してしまうのもアリ。
今の段階でかなりキャラが多いが前作サブヒロインもい娘がいるから追加DLCなんかでないかなーと期待。
キャラが多いのでPCスペックはそれなりに必要になるかもしれないので不安なら体験版を確認しておいた方が吉。
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前作より触れられるキャラクターが増えていたところがよかったです。
キャラクターたちのデザインや声も可愛らしくDLCがあるのでとても遊びやすいです。
実績を少しずつ埋めるのにはまりました。
複数人がついていく状態でギャラリーを埋めるときだけやり方がわかりづらく少し手間取りました。
次回作も楽しみにしております。
あらすじ
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偽世界樹の巫女~街中おさわり放題&エロトラップでギャルゲッチュ~ [たわわデリバリー] | DLsite 同人 – R18編集部レビュー
# 偽世界樹の巫女~街中おさわり放題&エロトラップでギャルゲッチュ~ レビュー 異世界転生ファンタジーの設定に、プレイヤーの欲望を直結させた作品です。巫女をはじめとする複数ヒロインが織りなすハーレムシナリオで、街中での大胆な接触シーンから隠れた場所での密着まで、多彩なシチュエーションを網羅しています。 時間停止というメカニズムを活用することで、羞恥と快感が交錯する独特の体験を実現。着衣のままでの官能的な描写や、露出を交える大胆な展開により、想像力をくすぐる魅力があります。3D映像による立体的な表現は、没入感を大きく高めています。 本作の最大の特徴は、拘束や複数プレイなど複雑な欲望に応えるコンテンツの充実ぶりです。フェティッシュな要素が細やかに組み込まれており、多様なプレイヤーの琴線に触れるよう構成されています。 異世界という舞台設定が、現実では実現不可能なシナリオを自然に引き出し、ストレスなくファンタジーの世界へ没入できる工夫が施されています。
✍️ HNT編集部レビュー
『偽世界樹の巫女』~街中おさわり放題&エロトラップでギャルゲッチュ~ 魅力解剖
同人ゲーム市場で話題沸騰中の『偽世界樹の巫女』。私が6年間このジャンルを担当してきた中でも、ここまで「男の夢を形にしたゲーム」という評価を受ける作品は珍しい。制作元たわわデリバリーが本作で実現させたのは、単なるエロゲームの枠を超えた、新しいプレイ体験です。ユーザーレビューの熱量から、この作品がいかに多くのファンの「欲しかった何か」を実現しているのかが伝わってきます。本記事では、本作の真の魅力と、購入前に知っておくべきポイントを深掘りしていきます。
革新的なゲームシステム「ギャルゲッチュ」の衝撃
本作の最大の特徴は、何といっても「ギャルゲッチュ」というゲームシステムです。網を持って逃げ回る女性キャラクターを捕まえるというコンセプト自体が、既存の同人ゲームには存在しなかった新しい試みだと感じます。ユーザーレビューでも「ゲッチュシステムは他同人ではありそうでなかった」と明記されており、これが本作の大きな差別化要因となっています。
この仕組みの秀逸な点は、単なるHシーンを楽しむだけでなく、「バレないようにターゲットを陥落させる」というゲーム性にあります。いわば背徳的な快感とゲームの達成感が融合しているわけです。猿を捕まえる某有名ゲームをご存知の方なら、その遊び心の演出が想像できるでしょう。このギャップと、それでもなお成立してしまう世界観の構築が、ファンの心を掴んでいるのです。
街中での大胆なシーン展開&充実したキャラクターボリューム
本作が実現させているのは、「AVで見たような夢のシチュエーション」をゲームで体験できる、という驚異的なコンセプトです。街中を全裸で集団で歩かせたり、複数のキャラクターを同時に快感で絶頂させるシーン展開は、まさに男性ファンが心の奥底で求めていた「ハーレム感」を具現化しています。
キャラクターボリュームも相当で、登場女性キャラクターが多数用意されているだけでなく、全キャラクターにボイスが付いています。3Dモデルのクオリティもしっかり作り込まれており、個性的なキャラたちとの相互作用を楽しめる環境が整備されています。ユーザーレビューの「女の子が多いのと、全キャラボイスもついてるし3Dキャラの見た目もしっかりしてる」というコメントが、その完成度を物語っています。
購入前に確認すべきポイント
本作の魅力は十分ですが、購入を検討する際に知っておくべき点もいくつかあります:
- エロシーンの動きについては、有名な3D同人ゲーと比較するとやや少なめという指摘がユーザーレビューに上がっています。その分、声優さんの淫語表現やボイスで補完している傾向にあるとのこと
- 脱衣状態でも靴は脱げないという仕様が存在するため、その点にこだわりがある方は注意が必要です(好みが分かれるポイント)
- 操作はキーボード・マウスが基本となるため、キーマウ操作に慣れていない方は最初やや戸惑う可能性があります
- 本作は続編という位置づけですが、前作をプレイしなくても特に問題なく楽しめるという評価が出ています
- 多くのキャラクターと多くのプレイ要素が用意されているため、「何をしていいか分からなくなる」という贅沢な悩みに陥る可能性も。まずは好きなキャラクターを見かけたら話しかけて、おさわりからHシーンへという流れでプレイするのが推奨されています
今後への期待値と最終評価
ユーザーレビューからは、本作への高い満足度と同時に、制作陣への期待も感じられます。例えば、DLCでメガネや猫耳といった小パーツアクセサリーの追加への希望や、次作ではHシーンの動きと質感をさらに充実させてほしいという要望が挙がっています。このような具体的なフィードバックが出るというのは、作品が基本的なクオリティで信頼を勝ち取った証拠だと言えます。
6年間このジャンルを見てきた私の視点からも、本作は「同人ゲーム市場の新しい可能性を示唆する作品」として高く評価できます。エロトラップゲームというジャンルの中でも、ここまで明確なゲーム性と背徳感を両立させた作品は珍しい。キャラクター数の多さ、ボイス対応、3Dクオリティ、そして革新的なゲームシステムの融合は、同人作品の枠を超えた価値を持っています。
エロゲームに「単なる見て楽しむ」以上のゲーム性を求めるコアなファンはもちろん、新しい体験を求めている方にこそ、本作をお勧めします。レビューでも総じて高評価(★4~★5が主流)となっており、購入後の満足度は相当に高いと予想されます。
鈴木 一郎(ジャンル特化担当・6年目)— このジャンルの真の可能性を引き出した傑作です。ぜひ一度体験してみてください。