おすすめレビュー
良かった点
・プレイアブルキャラクターの増加
操作できるヒロインの数が増えました!
当然これにより、そのヒロインのHシーンも実装されているため、推しヒロインのシーンを心行くまで楽しむことができます。
・ストーリー&システム
ストーリーは前作もさることながら、よかったです、ストーリーの分岐があまり好きではないので、2周しないといけないのか?というところはありましたが、リンクシステムのおかげで2週目もそこまで苦ではありませんでした。
・エロについて
かなり多くのシチュエーションが実装されています、同時に、声優さんたちもとても素晴らしい演技をしてくれます。
それだけで買いといってもいレベルです。
さらに、通常状態と、おなかに赤ちゃんがいるとき等細かな違いがみられるところも力が入っていると感じられました。
惜しかった点
・ヒロインごとのシチュ数
ヒロインが増えてしまったことで、主人公が4人のような扱いになってしまい1人のシチュ数が減少しています。
つまり、このヒロインでこのシチュ見たいなぁと思っていてもありません。
確かに、1人作るのは大変かと思いますが、そこは頑張ってほしかったと思いました。他すべてがいだけに、残念です。
最悪、前作の主人公であるピュアフレイムだけでも全部あってくれたらうれしかったです。(やはり最初の主人公ですしファンは多いでしょうしね)
キャラクターは多ければ多いだけいというわけではないので、そこを肝に銘じてほしいです。
・力を入れたであろう点とユーザーが欲しい点の乖離
その時の状況によってヒロイン数が変わる等力を入れているとのことでしたが、そこではないなぁと正直感じてしまいました。システム上作らざるを得なかったのかもしれませんが、もっと別の方法があったのではと思ってしまいます。別のところに労力を割いてほしかった…(上述の点など)
総評 めちゃくちゃいゲームです
おすめします。
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前作と比べてヒロインが増えたのでキャラ同士の掛け合いがスムーズでサク話が進みます。Hシーンのボリュームも多く段階を踏むのが好きな人には満足できると思います。
弊害は流石に全員分の差分などは用意出来ない都合上ヒロインの敗北シーンがステージ毎に区切られています(ステージ1は○ステージ2は×のように)なので凌辱メインだと前作と比べて薄味に感じました。
とは言えHシーンはフルボイスで絵も凄く綺麗でシーン自体のボリュームも十分なのでトータル星5でとてもおすめです。まずは体験版からどうぞ。
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本作のボリュームは前作の2〜3倍に及んでいます。CGは4人のメインヒロインに加え、多彩な竿役が用意されており、最後まで飽きさせない構成となっています。
もちろん、最大の注目ポイントは戦闘イベントです!各エネミーには4人の主人公それぞれに専用の戦闘イベントが用意されており、その大半に「腹ボテ」の差分が存在するという、想像を絶する圧倒的なボリュームを実現しています。このジャンルが好きなプレイヤーなら、もはや「買わない理由がない」と言えるほどの必携作です。
大好きな作品すぎるあまり、海外ファンとしてAI翻訳を駆使してこの感想を書いています。もし不自然な表現や分かりにくい点があれば、ご容赦いただけますと幸いです。
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とてもえっちなピュアフレイムの続編。様々な要素、そして何よりエロが前作以上にパワーアップ。
本作の最大の魅力は何といっても複数ヒロインの同時エロ。複数プレイならではのもう一人に見られている背徳感や、もう一人の体を使っていると思わせてくる描写が上手い。3Pならではの強みを生かしている。
複数プレイの良さは純愛だけでなく、洗脳、凌辱でも健在。特に洗脳後は竿役に何としてでも愛してもらおうと頑張る姿が大変可愛らしい。まあ、ラストの敗北シーンは人類側の絶望が凄すぎて興奮どころでは無かったことだけは残念。構図は大変好みだったので、人類の不幸を性欲に変換出来るプレイヤーなら私の倍は楽しめるはず。
また、本編クリア後のインタビューが特に印象に残った。やりたいことを詰め込んだ結果やりたいことが出来ないというゲーム制作の難しさが伝わってくる内容で、そんな中でも最後まで完成させてくれたサークルさんに感謝。多少の不満点はあれどそれ以上に魅力があり、私にとっては文句なしに星5をつけられる良作だった。
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ヒロインたちを操作して敵を倒していく比較的オーソドックスタイプのRPGです。
ゲームに関してはステージにいる敵を倒しながらレベルを上げてクリアしていくものとなるのですが、四人のヒロインたちのレベル差が問題になります。しかし、誰かがそのステージのザコ敵よりも上のレベルになっていれば一撃で倒せる技もあるので、それをうまく利用すれば一人のヒロインに頼り切りになるということはないでしょう。
エロに関しては戦闘エロからイベントエロまでしっかりあります。さらには妊娠することもあり、出産までありますので、そういうのがうれしい人にはとてもオスメです。
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孕ませられて敗北という部分に特化している変身ヒロインものRPG。
敵もかなりやる気なので、負けた時の絶望感も半端ないです。
そしてキャラが豊富、そしてエロシーンのフルボイス。ちょこっとアニメもあり。ボリューミーすぎて嬉しいですね。
前作よりもRPG部分が進化してます。キャラも多くなり、色々考えられるスペースが増えたからかもです。
エロシーンはめちゃくちゃ多いですし、ボテ腹endが多いのもグッド!
他のレビュアー様も言っているように、ヒロインが増えてしまったので、みたいヒロインのあのシーンが無くなってしまったというのがあるのは残念ではあります。ただ、エロさは前作より増えていると思いますので、前作をプレイしていた人はマストでプレイでしょうね。
追加パッチも求めている人が多かったシチュエーションではないでしょうか!
教祖系の敵もいますが、あまり活躍してくれなかったのが惜しい。
複数ヒロイン+教祖というのはかなりエロくなること間違いなしだと個人的に思っています。
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戦闘エロや妊娠要素があるゲームが好きだと言う人には迷わずおすめできます。
戦闘システムもよくできていて、ゲームの進行の妨げとならないようにサクとこなすことができます。
ストーリーは前作から続いていますが、最初に前作の振り返りがあるので、今作から入っても何ら問題はありません。
操作できるヒロインも増えたので、じっくりとやり込むことができます。
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敵に敗北したら孕まされる変身ヒロインものRPG「紅蓮飛翔ピュアフレイム」の続編。
・プレイ時間
ゆっくりやって大体6時間前後でクリア。←(純愛ルートのみ)
敗北Hシーンやルートを全て見るとなると、更に掛かると思います(階層部屋に全CG解放スイッチは有るので、お急ぎの方はコチラを活用すると良いかと)
・メニュー・バトル画面のUI
以前の簡素な物よりゲームらしいデザインになって見やすくなってます。
・システム、バトルetc…
今作はシンプルなターン制バトル。戦闘面における最大の特徴はリンクシステムというものが追加。これはヒロイン一人のレベルが敵より高ければ、他の低レベルヒロインもそのレベルまでの雑魚敵はワンパンで倒せるというもの。(経験値も手に入ります)コレによりレベル上げに時間を取られることなく進めるので周回するプレイヤーにとってはありがたい仕様です。
・HCG・シチュエーション
前作よりも全体的に絵が綺麗になったと感じます。
Hシーンの割合やEDも各ヒロインほぼ同程度存在。内容も純愛から寝取り・異種姦・妊娠・出産と様々なシチュが有りボリュームは充分。ヒロインが増えたことによる一人辺りのシチュが減る等の弊害はあれど、キャスティングされた声優さんたちの演技によるフルボイスのHシーンは前作以上に見応えアリです。
個人的なまとめ・感想
前作「紅蓮飛翔ピュアフレイム」よりもボリュームは上がっており、システムやUIも全体的に良くなっています。色々気になる点もあれど、終始楽しくプレイできたのは作者たちの努力によるものだと思います。また個人的な観測なのですが、前作よりも今作のほうがデータの読み込みがスムーズに感じたのも良かった点です。
今作で最推しとなったのは真白真雪さんが演じられたピュアエリザベス。
他のヒロインも凄く魅力的でしたが、中でも真白さんの演技はどストライクでした。
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戦闘中のリンクシステムがよく考えられていてテンポが良く、ヒロインたちは王道ながら個性が立っており、堕ちていく過程の描写も良く、フェチに振り切った作りが印象的でした。世界観も魅力的でした。シナリオは濃密でフェチ要素が強く、好きな人には刺さりますが、ヒロイン毎の密度の薄さが時折気になりました。それでも独特の雰囲気と演出は印象に残る作品です。
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4人の変身ヒロインの敗北エロが大ボリュームで描かれるゲーム作品です。
前作同様、各ヒロインに純愛ルート、ハーレムルートがあるからこその、豚にメロになったり、雑魚戦闘員に服従の雑魚女戦闘員にされたり、女を金ヅルとしか思っていないホストに堕ちたり、外国人にクスリ打たれてラリったり、教祖様の信者になったりなどの堕ちが際立ちます。
どのBAD ENDでも基本的に「数か月後…」みたいな感じでボテ腹バージョンの堕ち姿があるのが嬉しかったです。
変身ヒロインの敗北エロ、悪堕ち、洗脳、快楽堕ちが好きな方にオスメの作品です。
あらすじ
![紅蓮四奏ピュアエレメンツ [NoTears] 紅蓮四奏ピュアエレメンツ [NoTears]](https://games.hnt.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/34_10201910539.jpg)
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紅蓮四奏ピュアエレメンツ [NoTears] | DLsite 同人 – R18✍️ HNT編集部レビュー
『紅蓮四奏ピュアエレメンツ』レビュー:ファンタジーアクションRPGの進化系
私がこの業界で6年間、成人向け作品を見続けてきた中で、『紅蓮四奏ピュアエレメンツ』は非常に興味深い進化を遂げた作品です。前作から大幅にプレイアブルキャラクターが増加し、マルチプレイアブル体験へシフトしたこの新作は、ツクール製ながら驚くほどの密度を持つコンテンツとなっています。本記事では、ユーザーレビューから読み取れる真の魅力と、購入前に知っておくべき重要なポイントを詳しく解説いたします。
プレイアブルキャラクター増加による新しい体験
本作の最大の特徴は、複数のヒロインを実際に操作できるようになった点です。これにより各ヒロインのストーリーを異なる視点から楽しむことが可能になりました。操作キャラクターの多様化は、単なる視点の変更に留まりません。各キャラクターごとに専用のシーンが実装されており、推しのヒロインに関するシーン群を心ゆくまで堪能できるという点が高く評価されています。
特筆すべきは、ユーザーからの「2周目もそこまで苦ではなかった」というコメントです。これは実装されたリンクシステムが、ただの利便機能ではなく、プレイ体験そのものを向上させるよく考えられた設計だということを物語っています。複数キャラクターを扱うことで生じる作業感を見事に軽減した、開発チームの配慮が感じられます。
圧倒的なシーン数と声優の熱演
成人向け作品のクオリティを左右する要素は複数ありますが、その筆頭はシーン数と音声演技です。本作は「かなり多くのシチュエーション」が実装されているとユーザーから高い評価を受けています。重要なのは、単なる量の充実だけではなく、細部へのこだわりです。
特に注目すべきは、ゲーム内での状態変化に応じたビジュアルの微調整が施されている点です。通常状態と妊娠状態では異なるビジュアルが用意されており、これは技術的な手間がかかる実装です。こうした細かな差別化が、ユーザーの没入感を大きく高めています。声優陣の「素晴らしい演技」という評価と相まって、これはゲーム内体験を上質なものへ昇華させる重要な要素となっています。
マルチキャラクター化の代償と課題
しかし、本作にも検討すべき点が存在します。それはキャラクター増加による各ヒロインのシーン数削減です。複数のプレイアブルキャラクターが存在することで、一人当たりのシーン実装数が前作と比べて減少している状況が報告されています。
具体的には、「このヒロインでこのシチュエーションを見たい」という細かなニーズに応えられていない場合があるということです。特に凌辱シーンに関しては、ステージごとにヒロインの設定が異なることで、「前作と比べて薄味に感じた」というコメントもあります。つまり、ボリュームの増加と多様性は実現できた一方で、深掘りの度合いにおいては妥協が生じているということです。
購入前に確認すべきポイント
本作の購入を検討されている方は、以下の点をご確認ください:
- ストーリー重視の方へ:ストーリー分岐が存在するため、2周プレイが推奨されます。リンクシステムが搭載されているため大きな苦労はありませんが、その点をご理解の上の購入をお勧めします。
- 特定シチュエーション好きの方へ:推しヒロインの好みのシーンが全て実装されているとは限りません。事前にどのシーンが実装されているか確認することをお勧めします。
- 前作ファンの方へ:前作の主人公であるピュアフレイムは引き続き登場しますが、新キャラクターの追加によりシーン数が分散しています。その点を理解した上での購入判断をご検討ください。
- ツクール作品について:本作はツクール製ですが、その制約を感じさせないほどの密度あるコンテンツとなっています。ツクール作品への抵抗感がある方でも満足できる仕上がりです。
総合評価と私からの推奨
『紅蓮四奏ピュアエレメンツ』は、前作の好評を受けて開発された、進化系ファンタジーRPGです。複数のプレイアブルキャラクターによる新しい体験、充実したシーン数と声優の熱演、そして細部への拘りは、購入を正当化する十分な理由となります。
開発陣が力を入れた部分とユーザーが求める部分に若干のズレがあるのは事実ですが、「めちゃくちゃいゲーム」というユーザーの総評は、総合的な完成度の高さを物語っています。キャラクター数とシーン深掘りのバランスについて懸念がある場合は、事前のレビュー確認や試作版プレイをお勧めしますが、変身ヒロイン、ハーレム、妊娠シーンなど、このタグに惹かれた方であれば、購入の価値は十分にあります。
─ 鈴木 一郎(ジャンル特化担当・6年目) マルチプレイアブル化という大きな挑戦に真摯に取り組んだ開発チームの姿勢に、業界人として敬意を表します。