おすすめレビュー
まずゲームが完成していない。バグなのかそもデータがないのかエッチシーンが暗転しまくる、ボイスがないことや回想が実装されていなど、エロゲとし破綻している。この値段でこの内容は正直酷すぎると思う。そして特にこれまでの作品と比べて特に大きな変わりがないゲーム性、なんなら劣化しているレベル。不満しかありません。
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ヒロインたちのビジュは可愛く、キャラ同士の交流がしっかり描かれた作品。プレイヤーの選択で「外道・畜生道・人間道」のいずれかを歩かせることが出来る。
エロ経験で戦闘が楽になるため、詰むことが無いのもよい。
ただし、「このサークルの作品を初めて遊ぶ」人には注意が必要である。
過去作をやって慣れている人は気にならないが、
初見の人は違和感を持つところもあるだろう。一見さんへの注意点
・ボイスはフルボイスでない
・復讐者設定のため、エグイ描写や物騒なセリフ多め
・設定項目が多いため、設定画面の文字がめっちゃ小さい
・戦闘エロはカットイン程度で、良くも悪くも「邪魔にならない」範囲内
・ヒロインはエロに抵抗がない
・設定上仕方ないが、プレイアブルの男性キャラがエロ方面で空気がち。「サークルファンには文句なしに進められるが、一見さんには要注意」の作品と言える。
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老舗かつ人気サークルあせろら様の最新作。事前予告から50円越えという強気な値段設定でしたが、値段設定はボリュームに合わせて上げるべきであるし問題ないと思いますが。現状
・Hシーンにて暗転する
・回想部屋がないため暗転したシーンが見返せない&今後見返せるかわからない
・音声追加のアップデートが2月中旬ごろを予定されているなどの要素があるため、現在無理して買わずとも2月中旬ごろのあらかたバグ取りも終わり、音声追加アップデートも終わったタイミングで購入するというのも手ではあると思う。
(というかレビュアーは未クリアだが2月ごろまで寝かせることにした)現在ストーリー中盤だろうなと予測できるところまで進めましたが今までのあせろらファンには絶対にお勧めできる内容であるし、Hシーン・ストーリー。共にボリューム盛りだくさんではあるのですが現状はちょっと待って!となります。
うるせぇ!俺は待てねぇんだ!見れるシーンだけで抜けりゃいだろ!という人は買っても後悔しないと思います。今までと比べて強気の値段設定だけにクオリティはすごい。
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ver1.05の段階でもバグ、CGの暗転が多数見かけられるので、現段階ではまだオスメできません。はっきり言って未完成作品です。
今の状態を見るに、発売前にろくにデバック等もしてないように思えてしまいます。様々な要因で発売をもう延期できなかった等あると思いますが、この状態では、買ってしまった人がかわいそうです。
期待していただけにとても残念、今後のアプデで良くなることを期待します。
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まず、キャラクターに惹かれました。
戦闘衣装パージや、白濁まであり更には戦闘コマンドにHな技まであるとは。
ストーリーも道筋が、しっかりしているのでわかりやすくのめり込める大衆向けでした。
今後のアプデによりキャラクター音声が追加される予定ですが、
価格がすでに50円と通常大手メーカー作品のそれと代わりないのです。だからせめてこれだけ素晴らしい声優さんが携わっているのならば発売日と同時に全シーンとまでは言わないが、ヒロインが関わるモノくらいは通常、特にHシーンをフルボイスでお願いしたかった。
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人気サークルである、あせろらさんの新作RPGです。
前回から長い時間が流れましたが、その分だけ超大作のRPGが出来たようで、あせろらさんをご存知の方は既に期待感で胸がいっぱいでしょう。
歴代の作品と比べるとかなりシリアス寄りな気がしますが、中身のエロさは安定・安心かつパワーアップしていてとても満足です。
少しお値段が高いと感じる方もいらっしゃるでしょうが、プレイすればそのモヤも無くなる事間違いなしで、文句なくオスメてす。
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買うか買わないかで悩まれてる方へ
あくまで1月時点では焦って買うべきではない。
まだバグが多く暗転して終わってしまう事やフリーズなど致命的なものも多く2月のバージョンアップを待って買うのが得策だと思います。
あせろらさんの作品なので魅力は高いですがステイしておくべきです
もちろんゲームとしては楽しめますが完全体になってからのが良さそうなのでレビューしました
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あせろらさんの超大作RPG。あらすじとしては、ヒロインが復讐のために力を求めて旅に出つ、道中で様々なキャラと仲間になったり戦ったりしつ進めていく王道RPG。犯されば強くなる精液を用いた強化システムによりカジュアルさを備えつ、オーソドックスなコマンド戦闘が楽しめるゲーム性となっています。難易度は基本的にそこまで高くないです。
何より特筆すべきはあせろらさん特有の超ボリュームのHシーン。イラストやテキストが美麗・上質なのは勿論のこと、今作は過去数作にもあったS淫乱・M淫乱という二種類の淫乱度があり、S淫乱になれば責めが強くなりつたまに「責めたいのに責められてイカされる」といったシチュエーションが楽しめたり、M淫乱であればひどいことをされても蕩けてしまうヒロインが楽しめたりと、同じメインヒロインでありながらあまりに多彩なHシーンが楽しめます。
また、仲間になるヒロインたちもHシーンが数シーンあり、異種から対人まで色々楽しめます。
更に、今作はこれまであまりなかったヒロインが生やして仲間とHするシーンもあり、あせろらさんのボリュームに磨きがかっています。
ちょっと値は張りますが、女性主人公の王道RPGが好きな人はきっと買って損はしない作品。ゲーム部分・展開・Hシーンまで全てが備わっています。
気の強いヒロインが快楽に流されて蕩けるのはいものなので、そういったシチュエーションが好きな人にもオスメです
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発売日に購入してやらせてもらいました。ver1.2の段階でのレビューです。シチュエーションやキャラの多さ、キャラの量にも関わらず声を全員にいれているのは感服しました。これからのアプデで変更してくる部分ではあると思いますが今のところの懸念点は通常のシーンはボイスがあるがHシーンにボイスがほぼない、ある程度進めていくと画面が真っ暗になってしまうことです。これからのアプデで変わると期待していますが今のところは50円クオリティまで届いてない感じですね。あせろらさんはサークルで1番好きなのでバグ多くても改善してねってことで許していますが他の知らないサークルとかだったらちょっとオコです。
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うん。
ストーリーが長すぎて、寧ろ飽きてしまうレベルの大容量。
シーンはアセロラが好きな人にはお勧めです。ボイスもよく、キャラクターは魅力的です。
カルマ値を上げすぎるとバットエンドルートにはいります。この分岐の直前にセーブをできるようにしてほしかったです。アイテムでカルマ値さげられるので。
ゲーム性は凄くよかったです。普通に面白すぎるRPGって感じです。
購入をお勧めします。
同人げーをやったことない人にまずこれの購入をお勧めします。
あせろらのゲームが好きな人はそく買いましょう。バグとか他のコメントで結構ありましたが、自分がやったときには問題ありませんでした。もう修正は終えてるとおもいます。
あらすじ
現在は【ver2.10】です
2.00で新規要素を追加いたしました。
新しいマップにて、
執行者シオンと転生ちゃんが仲間になります。
※シオンのイベントではシオンのキャラソンも追加いたしました。
行き方は、雪山でシオンと出会った後、
ワールドマップから時空の裂け目を選ぶと、
新しいマップへ行けます。
新マップはパラレルワールドなので、
戻りたい場合は、飛空艇から元の世界に戻る事ができます。
――ver2.10修正情報――――
・竜玉を作成した時の意図しない挙動になっていたのを修正
・アイリスのHシーンにて、性癖のポイントが入らなかったのを修正
サンプル
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✍️ HNT編集部レビュー
王道RPGとボリューミーなコンテンツの融合『ドラゴンブラッド~竜の呪いと精液で神に復讐を誓うRPG~』
私が今回紹介させていただくのは、人気サークル「あせろら」による最新作『ドラゴンブラッド~竜の呪いと精液で神に復讐を誓うRPG~』です。この作品は、復讐を誓う女性主人公が力を求めて旅に出るという、ファンタジーRPGの王道ともいえるストーリー構成になっています。しかし単なる冒険譚ではなく、随所に豊かなキャラクター描写と複雑な感情描写が織り込まれた、深みのある物語へと進化させています。
ストーリーと感情描写の厚み
本作の最大の魅力は、ヒロインの心理描写の丁寧さです。復讐という重いテーマを背負った主人公が、旅の中でどのように心を変化させていくのか。仲間たちとの交流の中で、彼女がどのような葛藤を抱えているのか。そうした内面の動きが丹念に描かれています。
さらに興味深いのは、プレイヤーの選択によって主人公が「外道・畜生道・人間道」のいずれかの道を歩むことになるという点です。選択肢によってキャラクターの在り方が変わっていく過程は、ゲームならではの没入感をもたらします。同じストーリーでも、プレイヤーが導く主人公の心の動きによって、全く異なる物語へと変わっていくのです。
独自の強化システムとゲーム性
本作は経験値制ではなく、特殊な強化システムを採用しています。このシステムにより、カジュアルな難易度を実現しながらも、シナリオの進行に支障が出ない絶妙なバランスを保っています。基本的には難度が高くないため、ストーリーへの没入を損なわずにゲームを進められるでしょう。
コマンド戦闘はオーソドックスながらも、作品の世界観に適切に組み込まれています。戦闘演出も邪魔にならない範囲で、ストーリーテリングを優先した設計思想が伺えます。
充実したコンテンツボリュームと多彩な表現
あせろら特有の豊富なシーン数が本作でも遺憾なく発揮されています。特筆すべきは、メインヒロインのみならず、仲間となるキャラクターたちも複数のシーンが用意されている点です。
また、「S淫乱」と「M淫乱」という二種類の淫乱度システムにより、同じキャラクターでも異なる表現パターンが楽しめます。S淫乱時と異なる反応、M淫乱時の脆い姿勢など、キャラクターの多面性が引き出されています。さらに本作は過去作にはない新しい表現領域へも挑戦しており、あせろらのクリエイティブな進化が感じられます。
購入を検討される方へ
本作は確かに他の作品と比べて高めの価格設定になっていますが、その分のボリュームが備わっていることは複数のレビューから伺えます。ただし、ユーザーレビューではいくつか注意点が挙げられています:
- フルボイスではなく、一部シーンで音声が入っていない(将来のアップデート予定あり)
- 回想機能が実装されておらず、見返しに制限がある現状がある
- 複数の設定項目があり、設定画面の文字が小さめである
- 初見プレイヤーには、エグい描写や物騒なセリフが多めである点
つまり、本作は「あせろらのファン」であれば間違いなくお勧めできる傑作ですが、サークルの作風を初めて体験される方には、事前情報の把握をお勧めします。特に2月中旬以降のアップデートを待つことで、より完成度の高い状態でプレイできる可能性があります。
ストーリー・キャラクター描写・ゲーム性・コンテンツボリュームの全てが揃った本作は、女性主人公RPGを愛する方にとって、購入の価値のある作品だと確信しています。
担当編集:田中 美咲 | 複雑な感情描写とボリュームの両立が光る、あせろら最新の傑作です。