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四葉の戦姫クローバーローゼ第三話ボイスコミック [こえだ商店] | DLsite 同人 – R18

    おすすめレビュー

    またしてもボリューム・クオリティをパワーアップさせてきた…!

    クローバーマリーこと天堂エリカの声は期待以上に可憐で魅力的で。
    そして、あの死神を筆頭とした敵役たちの声は、いかにもな強敵らしさというか、格好良さを感じるまであった。

    BGM・SEなどの演出的な部分に関しても一層、豪華になった印象を受けます。バトルシーンの迫力・因縁深い強敵の激しさも、絶体絶命なシーンでの悲壮感なども、実に際立っていました。

    個人的には、この第三話の展開。
    敵が圧倒的な力を見せつけてくる場面などに印象的なものがあったわけですが。戦姫側・グラント側、両者の熱演に彩られた素晴らしい形で、緊迫感を再び強く味わうという…感動を追体験できた思いです。

    Ifのシチュエーション等を収録した特典ファイルもボリューミーで「お、こういうシーンも描いてきたか!」と驚く絵もあって、非常に満足度の高いものになっていたと思います。

    これは本編と合わせて、このボイスコミック版の今後の展開にも、ます目が離せなくなりますね…!

    ボイコミ第三弾にして掛け値なしに歴代最高傑作!

    前作までのボイコミで個人的に気になっていた悲鳴のコマ→敵の台詞→悲鳴と移行していく場面で、
    敵が喋っている間も攻撃されているのにローゼ達が無言(原作で台詞が無いから仕方ないところはあるが)だった部分がかなり改善され、
    相当数BGVのようなボイスが追加された事で、ドラマCDとして聴いても遜色無い仕上がりに!

    また演出面での強化もされており、
    純粋に作品自体のクオリティも向上している。

    今回本格参戦したマリーのボイスもイメージに近く、わからせ…もとい非常にヒロピン映えする声と演技で作品に華を添えている。

    総じてこのボイコミに求めていたものが全て集約されていると言っても過言ではない。

    前作も素晴らしい出来でしたが、今回も期待以上の作品でした。
    前作までの登場キャラクターの声優の皆様の演技は今作でもよりクオリティが高くなり、今作初登場のマリー(エリカ)やパミラ、ギャングドロンの声優の皆様もそれぞれキャラクターに合った熱演だったと思います♪
    それ以外にもBGMやSEにより作中の臨場感や演出がより解りやすくなり、コミック版を既読している自分としても再度新鮮な気持ちで作品を楽しむ事ができました。

    白熱した技の応酬やピンチ等のバトルシーン、バトル外での戦姫たちの日常を描いたドラマパートと声優の皆様の演じ分けも見所なので、興味のある方はぜひ聴き比べて頂ければと思います♪
    またボイコミ版ならではの特典である各戦姫のピンチシーン(ボイス)の抜粋に加え、本編では見られないピンチシーンや露出(イラスト)も必見です!

    作品を重ねる事に進化するクローバーローゼ達の物語、今後も楽しみにしています♪

    ※特典中心のレビューとなります

    ボイスコミック第三弾、待望登場!
    本編のボイス化がメインのコンテンツではありますが、
    特典イラスト、ボイスも本編に勝るとも劣らない内容となっております!
    キャラ毎のボイスデータに加え、本編の内容を反映した新規イラスト作品も豊富な大盤振る舞い。
    個人的には、ローゼ水没と敗北拘束のイラストが推しですね!
    敗北拘束は本編ですと引きの一コマのみでしたのでイラストで新たに書き下ろされたのは嬉しかったです!
    クオリティも第六話以降の作画ですので第三話当時と比べて大幅アップしています。
    この特典の内容を含めて実質第三話のver.2.0と捉える事も出来そうです!

    あとは細かい要望になってしまいますが、特典のピンチボイスが現状ダメージ系のみですので、倒された後の吐息などもボイス特典で入っていると嬉しいかなと思います!第二話でも変身解除直後の吐息ボイスが良いな、と思っていましたので。
    特典イラストも、敗北拘束の各キャラ単独カットもあるとより良いな、と思います!三人1枚に揃っているのも無論良いのですが、第六話の特典のような単独カットも欲しくなりますね…w

    第四話の制作も期待しております!あのシーンがボイス付きで読める事、そして特典イラストで新たに描かれることになったら泣いて喜びます。

    あらすじ

    異世界から来た侵略者
    グラントとの戦いに日々身を投じる
    クローバーローゼ 空木千咲(うつぎちさき)と
    クローバーコバルト 下野葵(しものあおい)のもとに
    新たなる戦姫が仲間として加わる
    その名も友情の戦姫クローバーマリー

    マリーこと天堂エリカ(てんどうえりか)は
    戦姫になることを承諾するが
    それにはある条件が……

    オリジナル変身ヒロイン
    『クローバーローゼ』が仲間と共に
    異世界から来た侵略者と戦う
    ヒロピン漫画のボイスコミック第三弾!!

    実力派声優陣たちによるフルボイスの熱演を
    BGM付きでさらに熱く盛り上げます!!
    是非この興奮を体感してください!!!!

    おまけ特典に
    前回大好評の各キャラクターによる
    ピンチボイスを今回も収録!!

    作者が新たに描き下ろした
    本編では描けなかった敗北シーンを含む
    おまけイラストも差分付きでボリュームアップ!!

    特典ピンチボイスと共に
    是非おまけイラストもお楽しみください!!!

    本編音声収録時間 48分

    キャスト

    空木千咲/ 星羅あかね

    下野葵/ ねこのみみこ

    天堂エリカ/春野青子

    よつば/ 橘かずら

    BGM DOVA-SYNDROME

    制作 脳汁ドロップ

    サンプル


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    ✍️ HNT編集部レビュー

    「クローバーローゼ」第三話が歴代最高傑作に!実力派声優陣とボリュームアップが生み出した傑作ボイスコミック

    こんにちは。渡辺陽子です。今回ご紹介するのは、大人気シリーズ「四葉の戦姫クローバーローゼ」のボイスコミック第三話です。正直に申し上げると、このシリーズの過去作品から継続的にファンの方々からの評価が非常に高く、私自身も何度も手に取って確認してきました。そして第三話は、その期待を大きく上回るクオリティに仕上がっています。購入を検討されている方へ、初めての方にもわかりやすいよう、この作品の魅力を詳しくお伝えしていきたいと思います。

    新キャラ「クローバーマリー」参戦で物語が大きく前進

    第三話の最大の見どころは、新たな戦姫「クローバーマリー」こと天堂エリカの登場です。既に前作までのシリーズを楽しんでいる方なら、このキャラクターの参戦を待っていたのではないでしょうか。エリカは新たに仲間として加わることを承諾するのですが、そこにはある条件が付きまとうというストーリー展開。この設定だけで、物語の緊張感が一気に高まります。

    ユーザーレビューでも触れられている通り、エリカを演じる春野青子さんの声は「期待以上に可憐で魅力的」とのこと。キャラクターイメージとのマッチングが完璧で、既存キャラとの絡みもすぐに物語に溶け込んでいきます。初めてこのシリーズに触れる方も、新キャラ参戦という大きなイベントから入ることで、物語の盛り上がりを最初から感じることができるのは大きなメリットです。

    実力派声優陣による熱演と、豪華な音響演出がもたらす臨場感

    本作品の最大の強みは、ボイスコミックとしての完成度の高さにあります。本編音声収録時間48分というボリュームの中で、実力派声優たちが織り成す熱演が詰め込まれています。出演声優は以下の通りです:

    • 空木千咲を演じる星羅あかねさん
    • 下野葵を演じるねこのみみこさん
    • 天堂エリカを演じる春野青子さん
    • その他複数の敵キャラクターたちの個性的な声優陣

    特に注目すべきは、敵役たちの声優さんたちの演技です。レビューでも「死神を筆頭とした敵役たちの声は、いかにもな強敵らしさというか、格好良さを感じるまであった」と評されています。これはボイスコミックの質を大きく左右する要素です。戦姫たちだけでなく、侵略者グラント側のキャラクターたちも個性的かつ説得力のある演技をしているからこそ、物語全体に説得力が生まれるのです。

    そして何より素晴らしいのが、BGMと効果音(SE)の豪華さです。制作陣はDOVA-SYNDROMEの楽曲を使用し、バトルシーンの迫力を最大限に引き出しています。ユーザーからは「BGM・SEなどの演出的な部分に関しても一層、豪華になった」という好評の声が上がっており、単なるボイスコミックではなく、ドラマCDレベルの完成度を備えていることが伝わってきます。

    前作からの改善点と、ボリューミーな特典ファイル

    第三話の素晴らしさを語る上で外せないのが、前作までからの着実な改善です。レビュアーの方が指摘している通り、原作漫画では無言だったシーンに新たにボイスを追加し、キャラクターたちの反応や感情表現をより豊かにしています。例えば、敵が攻撃を仕掛けてくる場面で、戦姫たちが攻撃されながらも必死に対抗する声が加わることで、よりドラマティックで臨場感溢れる作品へと進化しました。

    また、本編以上に注目の価値があるのが「おまけ特典」です。前回大好評だった各キャラクターのピンチボイスを今回も収録。さらに、作者が新たに描き下ろした本編では描けなかった敗北シーンを含むおまけイラストが差分付きで収録されています。ボイスコミックの価格帯を考えると、このボリュームはかなり良心的です。購入者からは「Ifのシチュエーション等を収録した特典ファイルもボリューミーで、非常に満足度の高いものになっていた」という満足の声が聞かれています。

    初心者にも、既存ファンにも強くお勧めできる理由

    このボイスコミックは、シリーズものですが、第三話からの購入でも十分に楽しめるように構成されています。新キャラ参戦という大きなイベントから物語が始まるため、新規ユーザーにとっては「入り口」としても機能します。もちろん、第一話・第二話から順番に楽しむことでより深い物語の味わいが得られるのは言うまでもありませんが、第三話単独でも十分な満足度が保証されています。

    既存のシリーズファンの方たちからは「第三話にして掛け値なしに歴代最高傑作」という高い評価が寄せられています。これは単なるリップサービスではなく、前作までのクオリティを熟知している人たちが、第三話で感じた「次元の違う完成度」を表現しているのです。声優陣の熱演、音響演出の豪華さ、ストーリーの盛り上がり、そして特典のボリュームなど、あらゆる要素が一層進化しているのです。

    購入価値という観点から見ても、48分の本編音声に加えて複数のおまけファイルが付属する価格帯は、非常にコストパフォーマンスに優れています。ボイスコミック初心者の方であれば、この作品を通じて「ボイスコミックの可能性」を体感することができるでしょう。そして、すでにシリーズを知っている方なら、「次はどうなるのか」という期待感を持ったまま、続編を待つ楽しみが生まれます。

    変身ヒロイン好きの方、バトルアクションがお好きな方、個性的なキャラクターたちのドラマを求めている方——あらゆるニーズを満たす作品に仕上がっていることが、ユーザーレビューからも明らかです。ぜひこの機会に、「クローバーローゼ」シリーズの魅力を、豪華な音響演出とともに体感してみてください。

    渡辺陽子(ユーザー体験担当・3年目)

    この第三話は、シリーズの新たなマイルストーンになると確信しています。ぜひご堪能ください!

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