メカクレちゃんはイジられたいっ!~絶対に負けるとわかってるのに爆乳揺らして煽り散らす俺の後輩~
あらすじ
主人公に爆乳揺らして煽り散らす可愛い(?)後輩との物語。 前髪を伸ばしてメカクレになっている理由は、極度の恥ずかしがり屋で素顔を見られたくないから。 素直に好意を伝えられず、代わりにおちょくることで(性的に)スキンシップ。 ●あらすじ 目を合わせても、すぐに視線を逸らす。 上手くコミュニケーションが取れず、引っ込み思案。 あの頃は健気で可愛げな要素があったのに――。 「せんぱ~いっ♪やっと起きたんスねぇ♪」 「……いや、待て。何やってんだよ」 「あはっ☆ 眠気覚ましのパイズリフェラッスよ♪」 今では、からかい半分で俺に性的な勝負を挑んでくる。 その口元はニヤついていて……。 真意を探ろうとするも、目元まで伸ばした髪のせいで表情は窺えない。 しかし結果はいつも同じで――。 「しぇんぱい……ッ!しゅごすぎる……強すぎなのぉぉ……ッ!」 俺に返り討ちにされている。 それなのに彼女は、何度も再戦を仕掛けてくるのだ――。サンプル
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