おすすめレビュー
シリーズ全作購入済みです。
シリーズ作ですが責められる男側は毎回違うので、今作からでも問題ないです。
今作は超能力を使ったプレイでサキュバス達に責められます。
私はこのプレイは音声作品含めて初めてでした。
超常の力で触れられずに責められるのは、サキュバス達が上位存在だと改めて実感できてとても良かったです。
このビジュアルのサキュバス達に秀逸な言葉責めが相まって実用性が高い作品だと思います。
気になった点もあります。(見間違いならすみません。)
・膝のあたりが細く見え気になった。
・超能力の表現でオーラのエフェクトやワイプを多用していたが、視聴者の想像に任せてもう少し控えめにしたほうが集中しやすかった。
・動きが単調でチャプター内では画角が同じ。複雑な動きは難しいと思うが、過去作には前後の動きはあったのでそれが無かったのは残念。
・触れずにいかせる能力があるのなら、男性受け作品では少ないプレイ(キスやパイズリなど)も演技でいので見たかった。
過去作からの思い入れがあり色々書きましたが、次回作も楽しみに待っています。
次々作でもいのでサキュバスの誘惑(ゲーム版)のプレイを取り入れてほしいです。
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サキュバスのダブルヒロインに搾られる3D映像作品になります。今回は食事回ということで数人の男たちが快楽に身もだえ可愛がられることになります。
本作はシリーズ作品になります。登場するサキュバスは一緒ですが竿役は異なるのが特徴です。彼女たちの魅力がつまった作品になっています。
作品ごとに異なる魅力のある本シリーズですが本作の魅力は触ってもらえない読点になります。圧倒的な力を持つヒロインである二人に本作では触ってもらえないま彼女たちの能力によってイかされるというのがテーマになっています。言葉責めたっぷりのシリーズになっており、好きに身動きできないま二人にいように扱われる展開となっています。
撮影しているという設定のため定点カメラとなっているのも特徴です。どういう状況にされているのかもわかりやすく表示されており、映像的な部分においての補助が行き届いた作品になっています。
二人からの同時責めもありますが個別のパートもありとなっていますヒロインごとに責め方などが違うのも本作の魅力です。
彼女たちの日常部分が分かる作品にもなっています。フランクで人間たちに友好的でありながら圧倒的な力で支配してきたりする彼女たちの立ち位置がマゾ的に素敵な作品となっています。
作中でもマゾ扱いされるマゾ向け作品になります。シリーズは作品ごとに独立した要素で構成されているのでこちらの作品だけでも楽しめますし、複数の作品を追って本シリーズのヒロインの魅力を高めていくのもありとなっています。
今回は竿役たちがかなり追い込まれる展開になっており、ヒロインたちの意地悪に責められたり、追い詰められていく成分を補給できました。
あらすじ
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各パートのファイル再生時間
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01.ご挨拶(9分)
オープニングです。
動画サイトでの配信をイメージした演出となっています。
本作の企画内容やコンセプトの説明を行うパートのため、初回は視聴をお勧めします。
02.スルーアの脳イキ足コキ中毒(10分22秒)
スルーアが超能力で遠隔でエア足コキをしながら、足中毒に堕とすパートです。
03.スルーアの脳イキ足裏セックス(8分38秒)
スルーアが超能力で感覚を繋げ、足裏とセックスをさせ、脳まで気持ちよくするパートです。
04.スルーアの脳イキ足コキ連続ドレイン(11分31秒)
スルーアが触れるか触れないかの距離でエア足コキをしながら連続脳イキ&射精に追い込むパートです。
05.ディーナの前立腺責めサイコキ(8分03秒)
ディーナが超能力で遠隔手コキをしながら前立腺を責めるパートです。
06.ディーナの乳首責め疑似オナホールサイコキ(9分11秒)
ディーナがオナホール型のオーラで男性器を包み込み、乳首責めをしながらサイコキをするパートです。
07.ディーナの乳首責めエア手コキ連続ドレイン(10分20秒)
ディーナがオナホール型のオーラで男性器を包み込み、乳首責めをしながら連続射精に追い込むパートです。
08.ディーナとスルーアのダブルサイコキ責め(9分27秒)
ディーナとスルーアが協力して乳首責め・手コキ・玉責め、前立腺責めを同時に行うパートです。
09.ディーナとスルーアの操りオナニー(11分29秒)
ディーナとスルーアがオーラでオナニーを操作するパートです。
主観視点なので、視聴者自身がオナ指示をされている感覚で見ることができます。
10.ディーナとスルーアのダブル空イキ連続ドレイン(8分07秒)
ディーナとスルーアが散々搾り取った相手に追い打ちで超能力によるエア乳首責め・エア手コキを行い、
限界を超えて連続空イキさせながらエナジーを根こそぎドレインするパートです。
11.エピローグ(1分26秒)
企画終了とお別れの挨拶をするパートです。
合計:1時間37分39秒
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制作
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■制作
サークルF・A・S
https://ci-en.dlsite.com/creator/212
Twitter(tareme)
https://twitter.com/tareme4569
■シナリオ原案協力
傾向音様
https://ci-en.dlsite.com/creator/177
■声優
ディーナ:沢野ぽぷら様
https://poplarberm.wixsite.com/ponohp
スルーア:柚木朱莉様
https://yuzukiakari.sakura.ne.jp/
■効果音素材
月に憑かれたピエロ様
http://uyuu.jp/
■スペシャルサンクス
様々なプレイを盛り込んだ結果、制作に一年以上かかってしまいました。
お待たせして本当に申し訳ございません。
本作もシリーズ通しておなじみのCGクリエイターの友人たちに助けて頂きました。
※もちろん、仕事として発注し、依頼料もお支払いしています。
R18作品のため公に名前は出せませんが、この場を借りて、お礼を言わせてください。
本当にありがとうございました。
サンプル
✍️ HNT編集部レビュー
ダブルサキュバスのサイコキ連続搾精ライブ – 超能力責めの新境地を体験する傑作
私が6年間このジャンルに携わってきた中で、「超能力を使った責め」というコンセプトは非常に稀有です。本作『ダブルサキュバスのサイコキ連続搾精ライブ』は、その独特なプレイを完全に形にした傑作であり、男性受け作品の新しい可能性を示しています。スルーアとディーナという二人のサキュバスが、触れることなく超常の力で責めるという設定は、通常の手コキや足コキでは味わえない、圧倒的な力関係と支配感を演出しています。
サキュバスの圧倒的優位性が引き立つプレイ構成
本作の最大の魅力は、「触れずに快楽を与える」というコンセプトにあります。通常、サキュバス作品では肉体的な接触による責めが中心となりますが、この作品では超能力という非現実的な要素が、サキュバスという上位存在としての威厳と支配力を強調しています。足コキ、手コキ、乳首責め、前立腺責めなど、複数のプレイが全て遠隔で行われる点が秀逸です。
各パートは以下のように構成されており、ボリュームと多様性が確保されています:
- スルーアによる足コキ責めシリーズ(脳イキ足コキ中毒・足裏セックス・連続ドレイン)
- ディーナによる前立腺責めと乳首責めシリーズ(疑似オナホール責め・連続ドレイン)
- 二人による協力責め(ダブルサイコキ責め・操りオナニー・ダブル空イキ連続ドレイン)
個別責めと複合責めのバランスが取れており、ヒロインごとの責め方の違いも楽しめるのが実用性を高めています。
言葉責めの秀逸さと実用性
ユーザーレビューでも指摘されている通り、本作の大きな特徴は「秀逸な言葉責め」です。視覚的な刺激だけでなく、サキュバスたちからの言葉による心理的な支配が組み込まれている点は、男性受け作品としての完成度を高めています。動画配信をイメージした演出により、臨場感と説得力が増す工夫も施されています。
また、定点カメラを採用することで、「どのような状況にされているのか」が視聴者に明確に伝わる設計となっており、映像的な補助が充実しています。この透明性が、没入感と実用性を両立させています。
シリーズ作品としての安心感
本作はシリーズ作品ですが、竿役が毎回異なるため、今作からの購入でも全く問題ありません。スルーアとディーナというサキュバスキャラクターは一貫していますが、相手役が変わることで新鮮さが保たれています。シリーズ全作を購入しているユーザーの存在が、作品の質の安定性を証明しています。
また、ユーザーからは「彼女たちの日常部分が分かる」というコメントもあり、キャラクターの深掘りがなされていることが伝わります。単なる責めに終わらず、サキュバスというキャラクターの人格や世界観が構築されている点が、リピーターを生み出しているのです。
購入検討者へのアドバイス
本作の購入を検討している方は、以下の点を参考にしてください。超能力による責めが好きな方、サキュバスの支配的な魅力に惹かれる方、言葉責めが重視される作品を求める方にとって、これは必購入の傑作です。また、3D映像作品でありながら定点カメラという工夫により、複雑な動きよりも責めの「質感」と「心理的支配」に重点が置かれています。
ユーザーからの建設的な指摘(エフェクトの過多、カメラワークの工夫の余地)も存在しますが、これらはシリーズの今後の進化への期待値が高いことを示しており、作品の魅力を損なうものではありません。
担当者:鈴木 一郎(ジャンル特化担当・6年目)
このシリーズは、男性受けジャンルにおける「支配感と快楽の融合」という最高峰の表現に到達した傑作です。超能力というSF的要素が、サキュバスという非現実的存在をより際立たせる手法は、今後のジャンル発展の方向性を示唆しています。心からお勧めできる一本です。