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CYANBRAIN/シアンブレイン [NEKOUJI] | DLsite 同人 – R18

    おすすめレビュー

    荒廃した都市の中で戦いを繰り広げるアクションゲーム

    操作は近接攻撃 遠距離攻撃 回避アクション ジャンプと分かり易いが後述する理由によりゲームPADでの操作をかなり推奨

    難易度だがSIMPLEモード(おそらく簡単モード)でも難しめ
    敵の出現自体はかなりシンプルで基本進行方向からしか現れず行動も向かってきて射程内に入ると近~中距離の攻撃を行ってくるのみ
    基本は敵が現れたらラインを下げつ遠距離攻撃をする。近距離攻撃でトドメを刺すと弾薬が出る

    これだけ見ると難しそうには見えないが
    プレイヤーの遠距離攻撃は標準合わせが必要
    回避の性能は良いのだが近接型の敵は攻撃の出がかなり早く尚且つかなり近距離まで引き寄せないと攻撃をせず隙を出してくれない
    リロードと回復は歩きながら出来るがモーションが長く攻撃を受けると中断する
    単純に敵の攻撃が痛い。たまに即死する敵やギミックがある
    といった要素がありこちらのやる事はシンプルなのだがあまりミスが許されないという難しさがあるので難易度の割に退屈に感じる人も居るかも
    特に槍を持ったエネミーは弱パンチ並みのスピードで高火力広範囲なので要注意

    ステージは6つだが結構長くやられると道中いくつかある中で最後に使ったセーブポイントまで戻される。これも結構進んでからやらかすと精神的にキツい

    エロはCGよりキャラモーションのエロメイン。割とゴア寄りなものが多く人は選ぶが命の危機が迫るのもあってキャラが必死に抵抗する描写がかなりしっかりしている。エネミーのデザインも人の形が残っているが人の意思は残っていないのが分かる良い意味で冒涜的なデザインが光っている
    ステージ背景もかなり力が入っていて作品の世界観やエロの雰囲気作りに一役買っている印象

    総じて一般的にはゲーム部分とエロ部分で好みが分かれるかもしれないがリョナラー紳士にはかなりオスメ出来る一品。どうせリョナラー紳士は高難易度リョナゲー慣れてるし

    雰囲気も良く、キャラが可愛くなおかつエロい。そしてやグロイ。
    アクション要素はほぼ銃を撃つのと回避になるので単調になる。
    改善してほしい点は
    ・一部敵やトラップは一撃死でしょうがないとは言え、セーブポイントからの再開になるので敵にわざと倒されるとまた長い道のりを走らされる。
    ・ステージクリア後にまた同じステージを選択すると最初からワープポイントまで行かないと拠点に戻れない。
    上記改善していただければ遊びやすくなると思います。

    退廃系SF…バイ〇ハ〇ードか?あるいはハ〇サイトイヴかな?と思いきや、教会やら胎児といった啓蒙ワードが出てくる。
    ほぅ…おっぱいがデカそうだな。

    序盤こそライトが必要なほど暗い施設内を歩くホラーだが、後半に行くほどガンシューティング増し〇ックマンゼ〇になる。一作でBIOの歴史なぞらなくていんよ?

    PVで世界観は伝わる。荒廃したポストアポカリプス、次々と襲いかる機械な生命、命が簡単に失われる危機迫る巣窟。
    何も知らず目覚めた主人公は、謎の少女に導かれるま、血塗れで今にも息絶えそうな女を発見し

    唐突に脳髄吸い出して笑っちゃったよね。あまりに自然な動作過ぎて。

    高頻度で乳をまろび出しながら走る主人公は、普段は無表情ながら、セーブする度にアヘ顔を晒してくれる。
    およそ羞恥など毛ほどもなさそうだが、回復デバイスに身を預けケツを叩かれた際には流石に堪えるものがあったよう。
    ケツ叩く必要ある?

    予告販売時間と実販売時の差異から時差を察すれば分かるが、日本語怪しめ。そこは声優がちゃんと読み直してくれているありがとう

    この辺りだけピックアップするとシュールなギャグだが、銃や敵のモーション、音、世界観の作り込みは、かなりの拘りを感じる

    リョナは妖艶な死というより、本ページ記載の通り「処刑」
    ピストンよりもギロチンにチンが反応する人には嬉しいのでは。性交2:リョナ8ぐらい。
    アナルはどうやら脳天まで繋がっているようですね…断面図もあるよ

    ゲームパッドだとノーマルでもチョイ難め。アヘ顔ポイント間が遠く、古きソウルの臭いがする。
    このリトライ性は課題だろう。エロループはないから、やられて勃起しても、パンツ降ろす摩擦でイケるシコチン民でもなきゃ間に合わなそう。
    ゲームはゲーム、エロは回想、と分離しているきらいはあるか

    なお最後の処刑。私はリアルに「うわ」って声が出た。
    だからシアンだったのか…

    貴公もまた、あの景色を見た者か

    アクションゲームのガンアクション。
    希望操作方法はキーマウ。一応ゲームコントローラーにも対応しているが、細かい設定ができない。

    難易度は3パターンから選択。自分はハードでプレイしておりますが、敵は強く即死攻撃をしてくる雑魚もいる為、油断できない。
    エロよりもリョナ要素が強い作品と感じる。ゲームオーバー後はどこを切◯されたなど、一枚イラストで表現。どちらかと言うとリョナ好きにおすめ。

    多分ではあるが今後アップデートなどで色々改善される可能性はある。ゲーム、エロ、リョナのジャンルが上手いこと噛み合っていると思う作品。

    恐るべき作品がついに世に放たれました。

    発表時より今かと待ちかねた本作。
    ダークでメカニカルなエログロサイバーパンク…と言えば、思いつくタイトルは少なくないですが、その中でも本作は間違いなくトップクラスの作品と言って間違いはないでしょう。

    暗澹たるマップと世界観、重苦しい空気感に飛び散り転がる凄惨の痕、そして洗練ながら煽情的で美しいキャラクター…それが無惨に命を散らす様!
    どこを切り取っても期待通り、いやそれ以上の物がこれでもかと出てくる恐るべき作品です!
    百合、ふたなり、機械姦、リョナ、人倫を蹂躙する世界観…こまで性癖に合致する作品、多分一生に数度しか出逢えないでしょう。刺さる人には刺さって貫通してしまうこと請け合いです。

    ゲーム性もしっかりとしていて、2D探索アクションとしてかなり面白いです。接敵の度に緊張が走るのは良い探索ゲームの証。
    先述の明度低めのマップと凶悪な敵が下手なホラゲーよりも恐ろしく、没入感を高めてくれます。ホラー苦手な人は注意しつ頑張れ!

    気になる実用性ですが、これもまた素晴らしいの一言!
    こだわりの見えるモーションは勿論、死亡後に表示される主人公の死体がなんとも哀れで、寂寥感と背徳感に満ちていて良い…。

    総じて間違いなくおスメ作品です!
    「Bey〇nd Citadel」や「ルテ〇リアの封印」が刺さるならなおスメ!

    凌辱、ふたなり、機械とイウイさんの全てが込められていると感じました。
    シーン一つが股間に来ます。
    また、アニメーションも素晴らしいです。
    特にセーブ時のアニメーションは感動しました。エッチすぎます。
    それだけでなく、ゲーム性も素晴らしいです。
    敵のバリエーションが多く楽しめますし、モーションも素晴らしいです。
    エロ以外の要素がしっかり出来ており、そして、そこに完璧な調和でイウイさんのエロが込められている、そう感じました。
    ストーリーは少し難解ですが、お話や説明が長くてもエロゲーとしては良くないのでこれでいと思いました。

    記憶を失った主人公が退廃的SF世界で銃を撃ちまくったりリョナられたりするアクションシューティング。

    まず特筆すべき点として、エログロ関わらずに全体のクオリティがかなり高いレベルで纏まっている。
    効果音、BGM、背景、どれ一つとっても同人ゲーとしては高いレベルにあり、特に銃器の射撃音に関してはかなり拘りを感じる出来に仕上がっている。

    ゲーム性としては弾薬管理に気を遣うタイプの横スクロールシューティングだが、ノーマルでもやりごたえのある難易度となっている。
    操作感は悪くない、筆者はノーマルでとりあえず一周したが慣れば十分立ち回れる。高所からの落下ダメージがある点だけ注意。
    アクションシューティングに馴染みがない場合はSIMPLE(イージー)から始めると良いだろう。オプションから変更できる。


    肝心のお楽しみ要素はというと、かなり気合の入ったリョナがたっぷり入っている。
    比率としてはグロ多め、凌辱後に処刑といったシチュもあるのでどちらもいける方ならば満足できる品揃えだろう。
    敗北シーンそのもの以外にもそれぞれのシーンに対応する死因報告書風のイラストまでついている、ボスのものは一枚絵まである。こういうの欲しかったんだよ.

    反面、グロはそこまで求めていない凌辱エロ目当ての諸兄には少々物足りない可能性がある。
    敗北シーンのほぼ全てで主人公が惨たらしく処刑されるため凌辱だけ楽しみたいといった方には実用できる範囲は広くないかもしれない。
    四肢切断や頭部損壊といった描写が頻出し、エロ要素なしの敗北シーンもそれなりにあるため自身の性癖と相談する事をお勧めする。
    全画面のHアニメーションは全て和姦。

    ギャラリーモードはタイトル及びゲーム内拠点からアクセス可能。
    敗北シーンは選択するとオートで再生される、一時停止とループが可能。
    基本的にはマウスで操作できるが、画面拡大などは一部キーボード操作が必要。

    作品紹介映像を少し見ただけでも伝わるクオリティの高さ!
    実際買ってプレイしてみると、期待を裏切らないゲームがそこにはありました。

    気に入った点はもはや数え切れません。序盤からエログロ尽くしの描写・演出が満載で、満足感がすごいです。単純にエロ・グロで分かれているのではなく、杭を膣口から口腔へと騎乗位の要領で通したり、産み付けられた虫が胎を破って出てきたりとエロとグロが融合した演出にもこだわりが感じられるのがたまりませんね。
    また、ストーリー上の都合から、NPCや敵は見目麗しい女性キャラが多めで、それはもう百合とした絡みが多くみられます。たいていは血と悲鳴がセットですが、ストーリーを進めると愛と嬌声がセットの純愛絡みも見れちゃいます。可哀想なのがあってこそ幸せなので抜けるし、逆もまた然りですね。

    気になった点としては、まず、難易度です。特に銃の揃わない序盤は、敵をノックバックさせられず、距離をガン詰めしてくるのに一苦労しました。ただ、ステージをクリアすると該当ステージに落ちていた銃は次のステージのすぐ拾える位置に配置される仕様のようで、親切設計なので、序盤さえ乗り切ればどん楽になります。
    次に、死体のレポート画像ですね。死亡演出の後、破壊された肉体の検死前写真のようなものが見れる素晴らしい機能があるのですが、この死体が目をつむっているのです。穏やかな死に方は誇張抜きに1つもないので、こは苦痛と恐怖でかっ開かれ、死によって昏く澱んだ目を描写してほしかったですね。
    最後に、死亡演出の長さです。クオリティ自体はどれも高いのですが、「あっ、こで終わり?」となるあっさりめの演出がそこあります。もっと派手に破壊してもよいと思うので、アプデに期待しております!

    つらと述べてきましたが、加点方式なら無限に点がつけられるので、迷いなく星5評価です。素晴らしいゲームをありがとうございました!

    Ci-enで公開されていたデモ版をプレイしてから、ずっと楽しみにしていました!

    ゲーム自体はオーソドックスな横スクロールアクションですが、マウスで照準を合わせ攻撃する操作方法がとても斬新でした。
    退廃的な世界観や、奥深い設定も大好物です。

    敵に敗北した際にはそれぞれ違う演出があり、これが非常によく作りこまれています。さらにボス戦では専用のイラストも表示されるという徹底ぶり。
    銃を構えた時には片目を閉じていたり、武器ごとにリロードのモーションが異なるなど、随所に強いこだわりを感じます。
    難易度も選択出来るので、アクションが苦手な方も楽しめると思います。

    まだ最序盤しかプレイできていないが、レビューさせていただく。
    敵は右からまっすぐ歩いて近づいてくるので、銃で迎撃しながら前進をする、という横スクロールでシンプルなシューティングゲーム。
    イージーモードでも敵が強い上にセーブポイントが少ない(セーブポイント以外のコンティニュー地点はない)ためかなり面倒。敵は「近づいてきて武器が届くようになったら攻撃」を繰り返すだけなので、「作業感が強いがミスをすると長い区間のやり直しを迫られる」という苦痛を感じた。敵の歩行速度が速く画面内に映るときにはもう向こうから認識されているため、見えたと思った次の瞬間には攻撃をされている。敵が見えた瞬間に引き返し、一度攻撃を振らせた隙に攻撃をする、という作業をミスせずやり続ける必要があるのだが、敵の近接攻撃も徐々にリーチが伸びてきてこれがかなり難しい。
    暗いステージをライトで照らしながら歩くというアイデアは、トラップや小型の怪物に怯えることができて、一本道でも探索感があってドキしながら進める良い点だと思った。
    キャラクターの造形やエロ・グロ・ゴア表現は文句なし。倒されると見られる処刑アニメーションはよくできているので集めたいのだが、もう疲れてしまった。

    あらすじ

    未知の時間、未知の空間——
    名もなき少女が目覚めたその瞬間、宿命はすでに骨の髄に刻み込まれていた。祈りを知らぬまま、ただ壊れ果てた機械の世界に立ち向かう。
    終わることなき殺戮と、絶望の邂逅の果てに——
    青く揺らめく光は、幾度となく砕かれ、奪われ、それでも少女は歩みを止めなかった。
    教会の鐘の音が、暴力と救済の狭間に響き渡り、血肉と精神の限界が崩れ落ちるとき、世界は静かにその姿を変え始める。悪夢の最深部——
    互いの影を映し合う双つの魂が、ついに現れる。「……あなたは、自らのすべてを捧げる覚悟があるのか?」
    存在と湮滅、恐怖と快楽を巡る、ひとつの暗黒寓話。
    退廃系SF横スクロールアクションシューティングゲーム
    『CYAN BRAIN』
    ※本作には暴力的・グロテスクな描写や、過激な演出が含まれます。 一部に身体的損壊・精神的凌○・性的支配を想起させる表現がございます。 
    閲覧・プレイにはご注意ください。

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