おすすめレビュー
この手のゲームで戦闘が結構大変とは恐れ入った。
とにかく最初は、アイテムが大事
ポイントは必ずさいころに、あとは霊玉か必要になるなら、回復か攻撃アイテムか、ステージは必ず撤退をして全回復をしたり、ボスは攻撃アイテムを使い切る勢いでやった方がい。全体攻撃アイテムなどは、惜しみなく投入するべき。主人公のみ装備切り替えが可能なので装備を考える手間が少ないのが楽だった。
中盤終盤はとにかく装備を取り逃さないようにしたい。
主人公は装備次第で大化けするので、味方のスキルとかの組み合わせでやるとすんごい気持ちよかった。
エロの質はコストパフォーマンス的に良いと思います。
主なのは2人で親子なので顔がよく似ていて、同じ態勢のシチュエーションでそこ多いのは少し気になるかもしれませんが文字で抜くタイプなのでしょう。私は好きです。
ちなみに主人公の貞操を守り抜いたところでEDは選択式なので、保っても無駄です。男の貞操なんてさっさと捨てましょう。現実と同じです。
総じてとても面白い作品だと思いました。
気になったら買ってみてください。
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清いまのクリアは無理でした(懺悔)
が第一声になる手強い逆NTRゲー。
ヒロインの誘惑も容赦無いが、それ以上に厄介だったのがエロを行うとお金(発情値)が手に入るシステム。このポイントが無ければ買えないアイテムが存在する為、エロいことを行うほど冒険が楽しく気持ちよくなる設計が上手い。悔しい。
本作は主人公の知らないところで計略が進むタイプではなく、お前を狙っている女のもとに送るぞ。耐えて任務を終えたら本命ヒロインと結婚させてやるという姿勢。そのため、溺れたら自己責任であることを他のゲーム以上に感じさせられる。
逆NTR担当のヒロインも退魔士らしい恋愛観を持っており、普通の恋愛が出来るのが嬉しいと主人公を慕う背景を描写した上でとにかく甘やかして来る。上半身も下半身も逆NTRに屈した方が幸せになるのではと錯覚させられる恐ろしいゲームだった。
個人的にはギャル属性とは相性が悪いことが多いのだが、ライナは退魔士として教育を受けているせいか無責任さは感じられなかった上に、人懐っこいというギャルの良い部分が強調されていて好感が持てた。というか穏やかそうに見える母親の方が過激だったというオチ。この人のせいで余計にライナが可愛く見えるのがずるい。
何が言いたいかというと、本妻を裏切って浮気したのはヒロインが魅力的すぎる上発情値システムも優秀なのが原因であり仕方がないのです。
ちなみに、私はマツリカが一番のお気に入り。イベントが起きる度に力で解決しようとするノリに何度笑ったことか。
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ダイスロールをやりなおすコストがとても重いので、雑魚敵相手のダイスロースでリセマラさせられたり、レベリングする場所がなかったり、ギリの戦いを強いられるのがプレイしてみたのかというレベルでゲームとしては残念だなと感じました。使い道のないアイテムや無駄に装備が多いのも気になります
エロシーンはとても良いです。ギャルの娘がとても刺さりました!
あらすじ
![逆NTR退魔士母娘と僕 [クレイジー二厘] 逆NTR退魔士母娘と僕 [クレイジー二厘]](https://games.hnt.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/24_10201920606.jpg)
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# 逆NTR退魔士母娘と僕 レビュー 退魔士という職業を持つ母娘が登場する本作は、従来のNTR概念を逆転させた独創的な世界観が魅力です。主人公は彼女たちに保護される立場にありながら、次第に関係が変化していく過程を丁寧に描いています。 母親は艶やかな熟女として、娘は元気なギャル系ヒロインとして造形されており、それぞれが主人公に向ける欲望や執着の描き方が秀逸です。特に二人の間に生じる微妙な感情の揺らぎが、ストーリーに奥行きを与えています。 本作が提供する最大の快感は、守られる男性という立場から次第に二人を虜にしていく過程そのもの。淫語を交えた親密な関係の深まりや、甘えと支配が交錯する独特のシチュエーションが、他では味わえない興奮をもたらします。ラブラブで和やかな雰囲気の中に秘められた官能性が、プレイヤーの心を掴む傑作です。