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おしおき娘々R [ぬるぬる坊主] | DLsite 同人 – R18

    おすすめレビュー

    アニメーションが大変凝っていてタイトル画面はアズー○レーンかよってぐらい仕掛けがたくさんある
    また会話のテンポが良く飽きずに見てられます

    前半は男性優位の割とリョナに近い凌辱が結構あるので前作よりは人を選ぶびますただその分癖がえぐいです、前作の咲夜さんのフェラシーンに脳を焼かれた人は今回も焼かれるんじゃないかな?

    後半は女性優位・とだけ前作のエクストラがホラーだとするならば今回はギャグといって差し支えないでしょう。

    手が込んでいるっていうレベルじゃないです。

    内容は前作の咲夜さんの物を期待して購入すると面食らってしまうかもしれません。ですが過度なゴア表現は無く肌が赤くなるくらいの演出なので、グロいのが苦手な人にもとっつきやすいと思います。
    所々コメディチックな演出が入るので陰鬱とした雰囲気は全然感じませんでした。
    アニメーション一枚丁寧に描かれているのでどの場面で止めても作画崩壊は見られません。
    一度見たシーンを止めながら見返すのも良いと思います。

    このレベルの作品を作者さん一人で作る手間を考えたら販売価格が間違っていないか心配になります。(SNSで作者さんがおっしゃられていたのですがバトルシーンのみを作るのに4ヶ月ほどかったらしいです)

    本当にこの作品をこの価格で売っていんですか?2倍くらい高くてもうなずけるクオリティです。
    この時代にこんなに質のい東〇の作品を観れるなんて滅多にない事です。東〇プロジェクトが好きな人は買っても後悔はしないでしょう。

    いや、カリ、ブク…?
    とにかく、色々な面で進化(深化)を遂げたおしおき娘々の続編。
    特に何事もなく正月を終え、日常に戻りつある我々にちょっと遅れて届けられた圧倒的低価格、かつボリュームを誇るお年玉のような、福袋のような作品。

    本作は、エロシーンは当然のこと合間の何気ないシーンも非常にクオリティが高い。エロシーンに関しては、ぬるだったり、プルだったりする映像表現に、折檻の苛烈さを表す充実した音声にそれはもう色々大変なことになっている。その目で耳で確認されたし。
    途中にあるちょっとしたインタラクトポイントも背徳感を増すのに一役買っている。

    この作品において特筆すべきは、エロシーンの前後の補完である。
    前半のエロシーンには導入と事後に嗜虐心を煽るような描写しっかり動画で用意されているので一つのエロシーンで何度も美味しい。一品物というより前菜から始まりデザートで終わる豪華なコース料理のような設えである。
    後半では、趣が変わり謎の熱血展開から畳みかけるようなエロシーンを経て、余韻を感じさせるほろ苦く爽やかなエンディングへ繋がる。

    前作にも言えることだが、ハードな内容にも関わらず前述の通りの結末を迎えるのでサムネやサンプルを見て可哀そうなのはちょっと…という諸紳士も安心である。娘々のポテンシャルに感謝。
    後、アイコンの娘々が可愛い。後半だとちょっと変化するのも芸が細かい。可愛い。

    ぬる坊主さんの中でも特に陵辱色が強い作品なので、おしおき娘々が以前から特にお気に入りでした。それがまさかの、オツトメ咲夜さんで披露した最新技術を使って帰ってくるなんて!
    説明ですでに種明かしがされている通り、陵辱のようで陵辱ではないという展開ではあるのですが、加虐行為やプレイには一切の容赦がないですし、苦しんだり怯えたりしている反応も手加減なしで描かれるのでそこは安心してください。最後の輪姦とかも本人は楽しんでますが、ちゃんとハードな描写が続きます。
    反対に、あんまりヒドイことされているのを観るのはちょっと…という人にとってはあえてSとMを入れ替えたゴッコ遊びみたいなものという意味で安心できるかもしれません。
    エッチシーン以外でも、ビンタや鞭打ちなどが入って楽しめるのも嬉しいですね。というより、途中からエッチな作品なのを忘れそうなくらいにスタイリッシュなアクションが入って見惚れながら笑いました。
    気合い入りすぎでしょう。ありがとうございます。
    これがオツトメ咲夜さんからたった二年でリースされたことに脱帽です。
    余談ですが、元になった作品は作品でほぼ別物に近いので、旧作は旧作で楽しめるというのも大変うれしいですね。
    リメイク作だけ買っておけばよかったとはならず、どっちも堪能できることが幸せです。

    値段とクオリティーは基本的に結び付いてるものですが、この方の作品は最上級の出来なのに低価格というブッチギリのコストパフォーマンスをしています。(しかもこのレビューを書いている段階では発売間もないのに半額での販売という太っ腹)
    とにかく揺れる! しかもちゃんと喋る! おまけに凄まじいハードプレイ! ストーリー展開も運び方が良く、後半のバトルシーンは構図や戦い方も非常にかっこいときており、オカズにはもちろんストーリーの出来も非常に高くなっています。

    紹介欄にセルフリメイクと書かれていますが、ほぼ完全新作と言っていです。前回のものとはプレイは同じでも見せ方が違うため、この作品を見て興味を持たれたら全作品買うのがオスメです。

    普段は、シチュエーションボイスのみ購入してるいる
    私も「ぬる坊主」様の作品はいつも購入しています。
    なんと言っても、圧倒的ぬる!です。
    こんな素晴らしいシチュエーションでかつ、ボイス付き
    ぬる動くのに、ま?…この価格?!を提供してくれる
    本サークル様には、いつも感謝です。
    購入しても後悔のない作品だと思います。

    エロいんです。ちゃんと。めっちゃ動きますし見せ方も良いですし

    でもね

    面白かった

    の方が勝つんですよ。読後感が。

    内容としては結構ハードなことやってはいるんですけど
    犯され役の子が「まぁこいつなら仕方ないな」ってやつなので全く心を痛める必要がありません。
    寧ろその方向で解釈したほうが味がする子なので…
    声優さんの演技がかなり腰入ってるので雰囲気もばっちり。
    ジャンルとして、SMとか首絞めとか無理やり風が苦手という方だけ気を付けた方が良いかもしれません。

    豚田君、君さぁ…逸材だよ…

    悪行の限りを尽くす仙人が捕まっておしおきされる作品の第二弾です。
    今回はストーリーとHシーンを中心にレビューしていきます。
    また、今作はシリーズモノなので前作の内容にも触れるので前作を未プレイの方はご注意を。
    以下ネタバレを含みます!



    【ストーリー】
    今までの作品の中で一番ストーリー性が高いです。
    理由は各Hシーンの合間にあるキャラクター(主に主人公と隊長)の心情、過去といった内面の描写が多いからです。
    特にどこまでが本音か分からない主人公とそんな主人公を一途に愛してる隊長の“”歪んだ愛のやり取りはどこか心に刺さるモノがありました“”。

    個人的に物語ラストの主人公と隊長のセリフは心からの言葉だと信じたいです。
    あと今作のギャグ担当の豚田さんはシリアスとコメディ両方こなせる良いキャラでしたね。
    太子様はホントに可哀想でした。

    【Hシーン】
    前作以上にハードな内容でリョナ要素が多かったです。
    流血や四肢欠損といったR-18G的なグロテスク描写は無いのでビンタや腹パン、体格差Hが平気なら問題ないと思います。
    ただ、終盤の乱交シーンは理性を無くした狂気的なHシーンになっているので苦手な方はご注意を。
    他にはお尻に道具を突っ込むシーンがありますがスカ系の描写はなかったのが安心しました(こればっかりは苦手なので)。

    最後にこれは好みが分かれますが一部のHシーンがループする時に“”同じセリフを数秒単位で延々と喋る“”のが気になりました。
    喘ぎ声オンリーの差分とかあれば良かったんですが絵柄やアニメーションのクオリティが高いだけにこの点だけは残念でした。

    普段レビューなんてしないのですが、観たあとの満足感が高すぎて書かずにはいられないです。
    視聴の段階で、過激な感じで得意な方の作品ではないなと感じでいたのですが、動画のクオリティの高さと値段につられてつい買ってしまいました。

    内容としては、結構過激めなプレイが多かったです。血がでたりはしないのと、ワンシーンずつが長すぎないので、陵辱が強い作品があまり得意じゃなくてもする観れました。
    あと今まで購入してきた作品の中で、断トツで動きやシーン変化があると共に、最後まで滑らかな動きでマンネリな気持ちもなかったです。

    ストーリーも、バトル漫画のようなシーンがあり、ギャグっぽさもあり、そしてまさかの恋愛漫画のような展開もあり…とにかくストーリーの作り込みが半端なかったです。前日譚、後日譚もあって、まるで1本の映画を見終わったあとのような感覚になりました。

    ストーリー重視の方や陵辱はちょっと…な方のチャレンジとして、また動画作品にイマイチ満足感がたりてない方など、是非買ってみてください!

    過去作のようなR-18的な実用性はモチロンのこと、今作は幕間のストーリーやアニメーションもフレーバー的なものではなくもはや本編というレベルのクオリティで細かい描写や演出まで凝っていてとても楽しめました
    抜くつもりで起動して見終わった後は面白かった・カッコよかった・感動したという気持ちでいっぱいでした
    作者さんの情熱・こだわり・執念がこれでもかと注がれた傑作だと思います

    あらすじ

    ———————————————————————–
    ■アップデート情報
    ※今後、アップデートや不具合修正などを行う可能性がございますので、
     再ダウンロードが可能なように、会員登録してからの購入を強く推奨いたします。

    ver1.2 本番10シーン +前日譚・後日譚 追加!
    ver1.3 英文+中文(簡体字) 翻訳追加!
    ——————————————————————
    ■内容
    過去作「おしおき娘々(RJ313605)」のセルフリメイク作品です。前作を知らなくてもお楽しみいただけます。

    本番シーン:7種 +会話パート
    動画ファイル数:100(モバイル用MP4あり)

    ・手淫
    ・フェラ(Lv.1)
    ・二穴プレス
    ・フェラ(Lv.2)
    ・アナルビーズ
    ・逆転調教
    ・再逆転乱交


    【基本動作】
    会話 → 待機 → 挿入 → 弱 → 強 → 絶頂 → 止 → 続行 → 絶頂 → 止
    各シーンをワンクリックで移動可能

    ———————————————————————–
    ■注意事項
    ※本製品のEXEファイルは64bit版ソフトです。32bit環境では動作しません。
    ※購入前に、体験版にて動作確認をお願いいたします。

    サンプル

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    ✍️ HNT編集部レビュー

    『おしおき娘々R』——進化を遂げた傑作リメイク作品の全貌

    私は5年間このアダルトコンテンツ業界に携わってきましたが、本作『おしおき娘々R』は、前作の魅力を継承しながらも、映像表現・ストーリー構成・キャラクター描写のあらゆる面で大幅に進化させた傑作だと言えます。前作『おしおき娘々』をご存じない方でも、本作は独立した作品として十分にお楽しみいただける仕上がりになっているため、安心してお手に取っていただけます。

    本作の最大の魅力は、単なるエロシーンの連続ではなく、各シーンの前後に丹念に構築された心理描写と物語の流れです。前半のリョナ的要素を含む凌辱展開から後半の逆転劇へと至る緩急のつけ方は、まさにコース料理を味わうような豪華さを感じさせます。キャラクターたちの感情の揺らぎ、状況の急転換、そしてそれに伴う心理的な変化——こうした要素が、単なる肉体的な快感を超えた深い満足感をもたらしてくれるのです。

    映像クオリティと音声表現——五感を刺激する傑出した完成度

    ユーザーレビューでも高く評価されているように、本作の映像表現は驚くほど凝った仕上がりになっています。タイトル画面だけでも「アズールレーン」のような精緻な装飾が施されており、ゲーム全体を通じて、ぬるぬるとした滑らかなアニメーション描写が特徴的です。プルプルと震える動きなど、細部にこだわった表現が、リアリティと興奮度を高めています。

    特に注目すべきは、映像と音声の相互作用です。本作は映像の美しさだけでなく、音声表現にも極めて高い完成度を保っています。各シーンにおいて、キャラクターの声優陣による自然な会話や、状況を彩る効果音が、物語への没入度を深めています。折檻の厳しさを表現するための充実した音声設計により、視覚と聴覚の両面から、視聴者は強烈な印象を受けることになるでしょう。

    ストーリー構成——前半の凌辱から後半の逆転へ向かう劇的展開

    本作の構成上の工夫は、本当に見事です。前半では、男性優位の厳しい凌辱シーンが展開されます。この時点での設定や心理描写は、視聴者に対して一定の緊張感と、主人公たちが置かれた状況の深刻さを伝えます。しかし、中盤以降、状況は劇的に反転します。

    後半では、女性優位の展開へと移行し、前半の緊張感は一転してギャグ的な雰囲気を漂わせるようになります。レビュアーが「前作のエクストラがホラーだとするならば、今回はギャグ」と表現したように、同じ登場人物たちの置かれた立場が大きく変わることで、ストーリーに奥行きと再読性が生まれています。さらに、エンディングへ向かう過程で「ほろ苦く爽やかな」余韻を残す工夫がされており、単なる快感だけでは得られない心理的満足感が得られるのです。

    充実したコンテンツボリュームと操作性

    本作は、驚くほどの充実したボリュームを誇っています。本番シーンだけで7種類、動画ファイル数は100ファイルに及びます。ver1.2では前日譚・後日譚が追加され、さらなる深みが加わりました。

    • 手淫シーン
    • フェラシーン(レベル1・2の段階的展開)
    • 二穴プレスによる複合的刺激
    • アナルビーズを用いたバリエーション
    • 逆転調教シーン
    • 再逆転乱交による劇的な状況反転

    各シーンは「会話→待機→挿入→弱→強→絶頂→止→続行」という基本操作で進行し、ワンクリックでシーン間の移動が可能です。この直感的なインターフェースにより、ストレスなくコンテンツを楽しむことができます。

    また、モバイル用MP4ファイルも備えられているため、デバイスを選ばず、いつでもどこでも作品を堪能することが可能です。会話パートも充実しており、各シーンの導入から事後に至るまで、キャラクターたちの心理描写が丹念に描かれています。

    購入前に知っておくべきポイント

    本作は、コンテンツ内容上、その扱いに慎重さが求められる表現を含んでいます。特に前半の凌辱シーン、そしてSM的な要素には、一定の強度があります。責め苦やリョナ的表現に精神的な抵抗感をお持ちの方には、慎重なご検討をお勧めします。

    一方で、レビュアーが述べているように「癖がえぐい」という表現は、多くのアダルトコンテンツ愛好家にとって、むしろ「強烈な興奮をもたらす傑作」という意味で理解されるべきものです。特に、前作『おしおき娘々』で高い評価を受けた咲夜さんのフェラシーンについて、本作でも同等以上の完成度が期待できるという点は、ファンの皆様にとって大きな購入動機になるでしょう。

    また、ver1.3では英文および中文(簡体字)翻訳が追加されており、国際的な視聴に対応しているという点も、本作の充実度を物語っています。

    最後に——作品に込められた想い

    本作『おしおき娘々R』は、単なるリメイク作品ではなく、前作の世界観をさらに深掘りし、映像・音声・ストーリーの全ての要素において進化させた、「完全版」とも言える仕上がりになっています。低価格での提供という点も考慮すると、本当に「お年玉のような、福袋のような」価値を持った作品だと私は確信しています。

    エロシーンの前後の「補完」という概念を大切にした、この作品の設計思想は、アダルトコンテンツをより深い娯楽へと昇華させるアプローチです。各シーンが単体で完結するのではなく、導入から事後に至るまでの全てのプロセスが、ひとつの物語として機能している——その完成度の高さは、本当に特筆すべき点なのです。

    アダルトコンテンツの持つ多様な表現方法のうち、本作は「心理描写とストーリー性」を最大限に活用した作品です。そうした要素にご興味をお持ちの皆様に、心からお勧めさせていただきたい傑作です。

    編集部担当 田中 美咲(コンテンツ担当・5年目)——本作は、5年間のキャリアの中でも、最も「バランスの取れた傑作」として印象に残っています。ぜひ一度、その完成度をご自身の目と耳でお確かめください。

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