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サクラノ詩 −櫻の森の上を舞う−【萌えゲーアワード2015 大賞・ユーザー支持賞 受賞】

    対応OSWindows 11/Mac OS X Yosemite以上/Android 5以降 (7以上推奨)/iOS 最新バージョン ブラウザ版について、購入前にご確認ください
    配信開始日配信開始日:2023/06/16 10:00
    原画狗神煌 籠目 基4%
    シナリオすかぢ 浅生詠
    声優歩サラ 大花どん 五行なずな 藤神司朗 澤田なつ 鈴谷まや 中里圭太 野☆球 早瀬ゃょぃ 藤森ゆき奈 萌花ちょこ 雪村とあ
    ボイスあり
    ゲームジャンルノベルアドベンチャー
    ブランド
    ジャンル幼なじみ / ノベル / 恋愛 / 学生服 / デモ・体験版あり / 萌えゲーアワード/美少女ゲームアワード受賞作品 / DL版独占販売 / 学園もの / ブラウザ対応 / Windows10対応作品 / CGがいい / キャラクターがいい / シナリオがいい / 音楽がいい / 泣きゲー / 世界観がいい / 最大90%OFFセール【感謝祭2026】 / 感謝祭の最大16%ポイント還元キャンペーン 第4弾 / 10点以上で7%OFFクーポン/感謝祭2026/ポイント還元併用可対象 / 5点以上で6%OFFクーポン/感謝祭2026/ポイント還元併用可対象 / 3点以上で5%OFFクーポン/感謝祭2026/ポイント還元併用可対象

    おすすめレビュー

    テキストを読むことが辛くなければ、ぜひ手に取って欲しい作品。気に入れば続編も買うべき
    名作ではあるが人によって好き嫌いは分かれてしまうと思う ただ個人的にこの作品が本領発揮するのはⅣ章以降だと考えている あらゆるヒロインルートで主人公の過去や謎を拾っていく作品のため、後半になるほど魅力が倍々に増していくような作品。だからこそ序盤の割と退屈な展開を読み切れないと駄作判定をするかもしれない。 私は世界観やキャラがかなり好きだったので苦にならなかった。 絵画の才能、天才の中の天才に振り回される天才や凡才、生き様、過去、それらが作品内で哲学者の言葉や画家の言葉を引用しながら語られる世界観が私は大好きです。
    キャラクターのセリフが長すぎる気もしますが、プレイしているうちに気にならなくなります。続編ありきの終わりかたながら美しいラストで、そこに至るまでも含めて、待たされた甲斐あった名作。
    OPが神。人によって評価が分かれる作品。哲学など難しいことを考えるのが好きな人は絶対にやるべき。プレイ時間は50時間前後。
    面白くなるのが共通√の後半だけどそこまでで結構時間かかるけどそこを超えたら面白くなる。
    文学・美術の広い範囲で知識がないと作品の100%は楽しみ切れないと思う(作中で引用された文献まで手を出しながら読み進められる鉄人であればあるいは)。 しかしストーリー大筋の理解にそのような予備知識は必要ないのでそこは安心していただきたい。文学美術ネタの癖が強く忘れがちだが、ストーリーもイラストも音楽も本当に最高クラスであると強く感じる。 詩プレイ後に物足りなさを覚える方、補足が必要でしょうよというは、刻もプレイするのが良いと思われる(続編ありきな終わり方をする)。 詩で言及されず気になる部分はほぼ刻にて綺麗に補足されている。 あとそうだ、プレイにあたっては登場人物の家系図や相関などをメモしながら読み進めることを強くお勧めします。
    3ヵ月かかって、やっと読了しました。なかなか一言では表現できませんが、絵も音楽も何もかもレベルが高い作品です。美術や文学に興味がある人にとっては、知的好奇心を刺激される場面も多いはずです。 全力でオススメさせて頂きます!
    絵画が好きな人におススメです。。 素晴らしき日々もプレイしてみてください
    物語で起きる具体的な出来事を通して抽象的な世界観が描かれています。構成も工夫されていて表面的に出来事を追っていくだけでも面白いです。とはいえこの作品の神髄はすかぢさん独特の感性へ没入していくところにあるでしょう。芸術、宗教、哲学の知識に裏打ちされているだけでなくそれらに対するすかぢさんの解釈が投影されており、意味が汲み取れないような箇所にも得体のしれない説得力があります。教養のある人間ならこの作品を正しく読み解いていけるのかもしれませんが、私のようなそうでない者でも詩を味わうときのような自分なりの感動を見出すことができました。
    エロゲでおすすめを聞かれると勧める事があります。 えっちシーンで女の子と?????というよりは 文学作品みたいな感じですね。 綺麗にまとまった作品で、続編も出るみたいなので ぜひこの機会にやってみては如何でしょう?
    最初は正直にあまり期待してなかったですが、最後までやってよかったです。エロゲーの中に神があるとしか言えません。サクラノ刻に楽しみにしています。
    2010年代のエロゲユーザーは好き嫌いはさておき絶対に名前を目にする作品。非常に長大で引用作品(特に賢治や中也)に馴染みがないと時たま混乱してしまいがちですが、間違いなく名作です。しかしそこから浮かび上がるメッセージは芸術とは何か、芸術と生はどのような連関があるかを、ある意味はっきりと伝えています。 11月に発売される予定のサクラノ刻も期待大であり、オススメの作品です。
    とても素晴らしかったです。魅力あふれるキャラと緻密な構成のストーリーに圧倒されました。 全てにおいて完成度が高い作品でした。
    正直グラフィックやエロシーンに興味ありませんでした。すかぢが携わった「素晴らしき日々」という作品がとても好きで本作をプレイしました。本作も驚く伏線回収とギャグ要素に惹かれました。哲学や文学小説、詩集からの引用が多く、難解な文章が多々ありますが根気強くプレイすることが大切だと思います。あくまでシナリオゲとして勧めます。
    語彙力がないのでとりあえずこれだけ。 「やってよかった」と思える作品でした。 最初。面白いのかこれ?と進めていましたが、途中からドはまりして一気に。 引用やら長く感じる部分もありますが、それ以上にキャラが魅力的で。 早く続きを読みたい。でも終わりたくない。 ずっとこの世界に触れていたい。そんな作品。 サクラノ刻が楽しみです。
    最初の部分はつまらなかったが、その後の展開がとても楽しかった。 芸術や哲学についての議論が盛りだくさんで、様々な生き生きとしたキャラクターのストーリーが交錯し、感動しながらも大いに楽しめる作品となっている。 キャラクターのセリフはどれもロマンティックで、超ハイレベルな bgm と cg に合わせて、スクリーンに溢れる迫力に満ちている。 少しずつストーリーの全貌を広げていくスタイルも楽しめる。 物語が完全に終わった後も、数え切れないほどの美しい断片と、輝く人物の残像が私の心に残った。 今までプレイした作品の中で、一番素晴らしい作品かもしれません。 (日本語が分からないので翻訳ツールを使いましたが、言葉が通じないところはご了承ください)
    未購入者に告げる。 この作品を終えるのは時間がかかる。(中盤、ダレる人もいると思う) だが、そのかかった時間以上の価値がある作品であることは間違いないのでぜひ購入してほしい。 芸術とか哲学とかそういう理解が難しい物語なんだろ?と敬遠する人も心配はいらない。 なぜならそれらの思想以上に登場人物たちが見せてくれる生き様が芸術的でありながら生々しくて言葉以上のものが伝わるものになっているから。 正直、少しネットを探せばこの名作に対しての素晴らしいレビューが山のようにあるので、詳細を語ることにさほど意味はないと思うので一言だけ。 「主人公はオスカー・ワイルドの『幸福な王子』そのものでした」
    芸術を題材に主人公の生き様をこれでもかと見せつけられる作品。 周囲の幸せのために彼が何を行い、何を失い、何を得るのか。 読む手は止まらず、最後には胸を打つ結末が待っている。 是非ともプレイしてみてほしい。 難点としては、心情の機微を描写するために歴史上の詩や本からの引用が多々あって理解しづらい部分があるところ。 ただ別にそこは深堀しなくても問題ない。 わかってなきゃいけないことに関してはちゃんと説明してくれる。 また物語の性質上主人公がプレイヤーに多くの情報を隠すため、それをストレスに感じる人は注意。
    私はプレイする前はまず正直絵柄が気に入らなかった けれど「素晴らしき日々」という私の中での名作を手掛けたすかぢさんによる新作 買わないなどという選択肢は存在しなかった プレイ後は嫌いだった絵柄のことなど忘れていた そのぐらいにキャラクターは魅力的だった 個々のヒロインのルートも私が想定していた以上に楽しめた 素晴らしかった けれど、この作品の最期にたどり着いたとき、 その魅力あふれるヒロインたちは 主人公を語るためだけの存在になってしまったような気がした この物語はどこまでも主人公の物語です 主人公の苦悩が痛くて、不幸で、幸福な物語です そんな主人公に私は一番惚れてしまった エロゲは主人公が最も魅力的であってはいけない 私の思うエロゲっていうのは、かわいいヒロインとイチャイチャしたり、凌●したりとかのを思い浮かべると思いますが、このゲームはそう言った作品ではありません 終わった今では、何ならヒロインとのHシーンはいらなかったとすら思ってます そういった意味でこの作品は大嫌いです ここまでいろいろ言ってきましたが、 私の評価は☆五つで揺らぐことはありません なぜならそれ以上に主人公、詩的表現、比喩表現、引用に魅力を感じたからです この作品、「主人公」のための物語だと私は思います プレイ後の勢いで書いているので 長文乱文はご勘弁ください
    とても素晴らしい作品に出合いました。人気であることは知っていましたが、これほどまとまったキャラ・物語・世界観を持ったゲームは久しぶりでした。 とは言っても、1週目の途中まではギャグが面白くなかったり、特定のキャラに対し憤りを感じたりしたので、最後までやるべきという情報が無ければ途中で止めていたかもしれません。体験版では3つの√を遊べるみたいなので、せめて1つ。できれば2つの√を遊んでから購入を決めると良いと思います。 おそらくですが、ゲームを進めている内に多くの知らない知識が彼らの口から出てくると思います(全部知っていたら相当な知識人ですね)。それらの知識は、芸術の面が強いこの物語及びキャラクターを形作る上で必要不可欠の要素でしょう。特に絵・詩に関しては、一度自分で意味を考えると、彼らが何を思ったのかをより感じることができると思います。 また、芸術に関係する文章、記述に(恐らくですが)一切の無駄はありませんでした。彼らは芸術に何を感じたのか。芸術を通して見た世界に何を思ったのか。彼らにとって芸術とは何か。それらを全て見た上でEDを迎えれば、きっと心に残る作品になるでしょう。

    あらすじ

    「幸福の先への物語」

    春。世界的な美術家である父の死により、天涯孤独となった主人公・草薙直哉は、親友である夏目圭の家へと世話になることに。そこには、直哉が通う学園の担任である夏目藍、圭の妹で女優の夏目雫との交流が待っていた。
    そして、新学期の到来と共に、遠い昔に転校した幼なじみ・御桜稟が、再び直哉の前に現れる。

    風に巻く桜の花びらの向こう、それは、約束されていた再会の如く――。

    時の刻みが想いを重ね、感情の奔流が形になるとき、そこで出会う光景とは?

    物語の先にある幸福。その先にある物語の形――。
    サクラノ詩は、立ち止まる人とその先を歩き続ける人々の物語。

    サンプル

    18禁の映像、音声が流れます。音量にご注意ください。


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