コンテンツへスキップ

お家に帰るまでがましまろです【萌えゲーアワード2017 グラフィック賞 受賞】

    対応OSWindows:7/8.1/10
    配信開始日配信開始日:2018/02/09 00:00
    原画さそりがため 芦俊 ちこたむ
    シナリオ吉川芳佳
    声優明羽杏子 井伊筋肉 一ノ宮葵 君鳥ふう 深川緑 鈴谷まや 瀬良木若菜 月野きいろ 花園めい 萌花ちょこ 結衣菜
    ボイスあり
    ゲームジャンルましゅまろより甘い恋めしあがれADV
    ブランドまーまれぇど
    ジャンルギャグ・コメディ / 恋愛 / ラブコメ / スカトロ / パイズリ / 淫語 / ハーレム / 制服 / 萌えゲーアワード/美少女ゲームアワード受賞作品 / DL版独占販売 / Windows10対応作品 / CGがいい / エロに定評 / 世界観がいい / 萌えるゲーム / 年度末、煩悩の総決算!最大16%ポイント還元キャンペーン 第1弾

    おすすめレビュー

    良かった。シナリオは普通だったけどロリババア以外のえっちシーンがとっても良かった。キャラは紗々ちゃん♡可愛すぎやろ😍しかしでも重いから途中で止まるのやめてほしい。ゴミPC使ってる俺にはプレイする資格ないんか?
    キャラも可愛かったですがストーリーがとてもよかったです!
    王道でお約束なシナリオと可愛いヒロイン、サブキャラも魅力的で悪役がほぼおらず、非常に優しい世界が繰り広げられて癒されます。 共通シナリオがちょっと長く感じますが、逆に個別ルートはそこまでという作りなのでトータルではちょうどよいと思いました。 キャラ同士の会話はテンポがよく、あちこちにパロディがちりばめられていて飽きません。 他の方もレビュイしていますが、可愛い見た目に反してエッチシーンがとても充実しているのが特徴で、恋人になってからのイチャイチャとエロさのギャップがすごいです。 そうとは聞いていましたが、実際プレイすると想像の遥かに超えるエロさでびっくりしました。下世話な言い方ですが、実用性も抜群です。人によってはこれがギャップありすぎて不自然という人もいるでしょうが個人的には全然OKです。 CGも奇麗でイベントCGとのバラツキもほとんどないので、パケ絵で気になった人は問題ないと思います。 鬱展開などないので、難しいことを考えずキャラ萌えとイチャイチャとエッチを楽しみたい人におすすめできる良作です。何度も言いますが、エッチシーンがすごいです。 不満があるとすれば、攻略できないサブキャラがいるのと、とあるキャラのシナリオだけちょっと首をかしげてしまうのでそこだけ残念です。 ちなみに同社のプライマルハーツとかなり路線が似ているので、あちらが好きな人は間違いなくこの作品も好きになると思います。 逆にこの作品が気に入った方はプライマルハーツをプレイするのをオススメします。
    まーまれーどの作品の中では、この作品がおすすめという声があったので、試しに購入しプレイしてみたところ、とても良かったと思える作品でした。 共通ルートは、主人公がもてるようになった経緯みたいなのを丁寧に描いており、キャラに好感がもてました。基本的には優しい世界線の出来事なので、エロゲー初心者にもおすすめできる作品です。エロシーンもかなり力入っているのは感じました。 あとは、次の選択肢までスキップ機能があれば尚良かったかなと思います。ただ評価は極めて高いので、私の中では★4.5評価…四捨五入して5評価です。
    本当に世界そのものが優しいです。主人公の周りに問題も起こりますがその問題に巻き込まれた人に悪い人はいません。エロいシーンを見たいなら最高のゲームだと思います。ギャグもたまに笑わせてくれるシーンがあるので心が荒んでいる時にプレイするのがいいと思います
    シナリオは無いものと思って下さい。 このゲームはキャラゲーの皮をかぶった最高の抜きゲーです。 美しいCGに加え濃厚なHシーン、そして豪華声優陣、正直抜きゲーとして評価するなら余裕で満点です。
    主人公やヒロインだけでなく、サブキャラクターたちも本当に良い人ばかりで見ていてとても癒されました。主人公に関してはプライマルハーツ1,2の時と似たような感じで機転が利いたり仲間想いが強く、見ていてとても安心します。 お菓子についてのちょっとした豆知識なんかも増えたりで、とても楽しい作品でした。 次回作も楽しみにしています!
    絵がキレイで雰囲気が良かったので購入 各キャラクターそれぞれがすごく魅力的で この手のゲームで初めて全キャラクターのストーリーをやろうと思えた作品でした!
    シナリオが大変良いので、一度全クリしても またやりたくなるほどです!
    まず絵がエロい とんでもなく ヒロイン4人全員がかわいい、声も良い シーン数も多い シナリオ、ゲームそのものを楽しみたい人には不向き 用意された選択肢でシナリオが変わることもない。 冗長的で特に面白くもない文章をひたすら読むだけの作業。 登場人物にギャルが出てくるが”うぇーい”という口癖が全員に伝播し、ことあるごとにそれが出てくる。 それを耐えられるならいいが自分は寒気がした。
    ま~まれぇど作品は既にガチガチの守勢に入っており穏やかで平坦な筋書になりがち…手放しには褒められない…。でも、とりあえず買っとけばお布施になるし、問題はない…。
    他の方も仰っているようにシナリオもHシーンもボリューム満点です。また塗りが秀逸な綺麗さです。ただそれらは人によってはマイナスにも感じ兼ねない面と表裏一体なので、ある意味人を選ぶ作品です。 【シナリオ】 まさしく日常系と言うべき世界観で、所謂『優しい世界』が何処までも広がっています。 登場人物の殆どが良い人で、しかも老若男女問わず主人公の事が大好きです。故にシリアスな展開はほぼ皆無で、何か問題が生じてもすぐ解決するんだろうと言う安心感しかありません。伏線も隠す気がない感じです。 この点を「癒し」と感じるか、或いは「冗長」と感じるかでこの作品の評価は180度変わると思います。 【ヒロイン・Hシーン】 極めて個人的な好みを言うとヒロイン4人の内、とても魅力的だったのが1人、魅力的だったのが1人、あまり好みじゃなかったのが2人で。サブヒロイン、隠しキャラは居ません。 エロゲなのだから当然とも言えますがHシーンは完全にファンタジーで、ヒロインは全員積極且つ貪欲です。 少し気になったのは、各キャラの口調。ギャルキャラが「うぇーい」と言うのは良いのですが、それを全員の合い言葉のようにするのは違和感がありました。他にも全員同じような言い回しがあったりもします。 また優しい世界なので、嫉妬や修羅場、ハーレムなども縁遠く。ルート選択後は基本2人の世界です。 【総評】 色々述べましたが、基本的にはとても丁寧に作られている秀作です。優しい世界をお望みなら買って後悔する事はないかと思います。
    ま~まれぇどの新作ということで速買い。 プライマルハーツ辺りから肉食系が増えてきてはいたけどとうとう全ヒロインがガッツガツの肉食系に。まあ鈍感主人公に対してはやりぎなくらい積極的に行かないとどうにもならないので仕方なし。 なおぼくはえっちに積極的な女の子大好きなのでいいぞもっとやれ。 ま~まれぇど恒例の朝まで耐久セックスが今作ではヒロイン全員にあったのが個人的にポイント高かったです。次回作も期待。
    シナリオは全く面白くないです シナリオに期待して買ってはダメです キャラが可愛くエロシーンが結構エロいので、おかず目的なら良いかも
    ま~まれぇどさんお得意のキャラゲーと見せかけた 超エロゲーです。超エロイです。 朝までやり続けるシーン、全員分あります! 全員可愛いし、イチャラブセックスしまくるし、実用性抜群です。
    背伸びしたおねえちゃんがかわいい! もうすっごくかわいい!!!! このメーカー特有の”アレ”がどろっどろした表現も秀逸でした。 最高です!!
    一番好き。 前半はみんなのために奔走するストーリー、後半は選択ヒロインとイチャつきながらも2人で壁を越えていくようなストーリー。 この構成がとても好き。 優しくて素敵な物語です。 主題歌もお家に帰るまでがましまろですの優しい世界観に合ったふわふわした可愛い曲が、いいタイミングで流れてきて物語を盛り上げてくれる。 唯一、結構幼い感じの絵だからそこがダメならダメかもしれない。 Hシーンもプレイの種類、シチュエーションも豊富で一つ一つが濃い内容で、声も可愛くて抜き要素も最高だった。
    老店舗、まーまれぇどさんの執筆時点での準新作にあたる作品で、代表作である『PRIMAL×HEARTS』と通じる部分が多く、メインの原画家さんがさそりがため先生であること、世界観が緩やかにですが繋がっていること、まーまれぇどさんの基本コンセプトである「萌えとエロの両立」を突き詰めた作品であることなどの要素で一貫しているので、本作だけプレイしても全然問題なく楽しめますが、もし世界観や絵、コンセプトなどが嗜好に合いましたら、他の2作品もプレイしてみるとよいのではないかと思います。 また、初心者の方向けにまーまれぇどさんの特徴を大まかに述べてしまうと、「エロが濃くなった代わりに安定性が低くなった、ゆずソフトさん」と言ったところで、ゆずソフトさん系列の作品のレビューで筆者が述べたのですが、「大きな外れがない」「キャラ萌えゲーの要所を押さえている」というところが似ている点と考えます。なので、初心者の方がエロゲのいろはを押さえるにはもちろんのこと、少しお疲れ気味の大人のユーザーの方にもおすすめの作品と思います。一応の注意点としましては、そもそもシナリオゲーが好きというユーザーさんには茶番としか言えないような内容が盛りだくさんなところと、後述しますが、ゆずソフトさんと比較すると少し安定性が欠ける部分があるので注意です。 本作の話に戻ると、いつものままれさんと言っては失礼ですが、発売延期をしたこと。加え、序盤(体験版の範囲)のシナリオのが結構不穏だったこと、前作『PRIMAL×HEARTS2』が無印と「変わらな過ぎた」ことなどの理由でシナリオ面での不安が強かった作品となります。そのような意味で安定感の欠ける作品ではあったのですが、実際プレイされた方ならばわかることとは思いますが、これらの不安は杞憂に終わったので、安心してプレイできる内容になっています。不穏とされた序盤のシナリオの内容も個別ルートの方の伏線で、ちゃんと纏まりの付くかたちで回収されていましたので、後読感も良好です。 また、本作については、哺乳瓶という謎のファングッズが公式で発売されたというバブみ溢れるロリお姉ちゃん「朝霞 汐」を初めとするヒロインのキャラ造形がよかったことや、特に筆者が強調したいのですが、エロシーンが濃厚で俊逸な作品になっていましたので、是非プレイしてみて下さい。
    なんかシナリオはあまり良い評価ない感じだったけどつい先日イラストに負けて買ったけど全然楽しめてますよ
    エロが凄く良い 回数も多くモザイクも薄い、可愛いキャラが肉食キャラになるのはかなり来る。 欠点は共通ルートが長すぎる、ルートに入ってもエロまで時間が掛かる点か。

    あらすじ

    「ねえ、大丈夫?」

    行き倒れていた僕に、彼女が手を差し伸べてきた。
    その手はふわふわと柔らかく、まるでマシュマロのようで――

    春日部花音「私たちのお店にようこそ!」

    やってきたのは洋菓子店【marshmallow tree】(マシュマロツリー)
    彼女はそこの新米オーナーで、僕を住み込みで雇ってくれるという。

    朝霞汐「一緒にお店を盛り上げていこうね」

    こうして始まった洋菓子店員としての新生活。
    お世辞にも流行っているとは言いがたいこのお店を、みんなで盛り立てていく日々。

    皇鈴紗々「私、このお店のケーキと紅茶が大好きなんです」

    礼羽ライコネン「私を雇おうだなんて10年早いよ、なんてね」

    いろんな人の力を借りながら少しずつお店は賑わってきたが。
    それに比例して僕のまわりの人間関係が、なんだかややこしいことになってきているような……?

    朝霞汐「新しいケーキ、キミをイメージして作ってみたんだけど」

    皇鈴紗々「フタに残ったヨーグルトみたいな私が、センパイにあーんするなんてすみません!」

    礼羽ライコネン「据え膳食わぬは男の恥っていう日本語。どういう意味なのか教えて欲しいな、うふふ」

    春日部花音「みんな仲がいいってとってもいいことだよねぇ〜。この調子でお店を盛り立てていこーっ!」

    仲がいいの意味を間違ってませんか花音さん!?
    次々に起こるハプニングに毎日がてんやわんや、僕もお店もこれからどうなっちゃうの!?

    個性的な面々に囲まれつつ、マシュマロのような甘くてふわふわの日々が始まったのだった――

    サンプル


    お家に帰るまでがましまろです【萌えゲーアワード2017 グラフィック賞 受賞】
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    お家に帰るまでがましまろです【萌えゲーアワード2017 グラフィック賞 受賞】
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    お家に帰るまでがましまろです【萌えゲーアワード2017 グラフィック賞 受賞】
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    お家に帰るまでがましまろです【萌えゲーアワード2017 グラフィック賞 受賞】
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    お家に帰るまでがましまろです【萌えゲーアワード2017 グラフィック賞 受賞】
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    お家に帰るまでがましまろです【萌えゲーアワード2017 グラフィック賞 受賞】
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    お家に帰るまでがましまろです【萌えゲーアワード2017 グラフィック賞 受賞】
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    お家に帰るまでがましまろです【萌えゲーアワード2017 グラフィック賞 受賞】
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    お家に帰るまでがましまろです【萌えゲーアワード2017 グラフィック賞 受賞】
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    お家に帰るまでがましまろです【萌えゲーアワード2017 グラフィック賞 受賞】
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    お家に帰るまでがましまろです【萌えゲーアワード2017 グラフィック賞 受賞】
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    お家に帰るまでがましまろです【萌えゲーアワード2017 グラフィック賞 受賞】
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    お家に帰るまでがましまろです【萌えゲーアワード2017 グラフィック賞 受賞】
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    お家に帰るまでがましまろです【萌えゲーアワード2017 グラフィック賞 受賞】
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    お家に帰るまでがましまろです【萌えゲーアワード2017 グラフィック賞 受賞】
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    お家に帰るまでがましまろです【萌えゲーアワード2017 グラフィック賞 受賞】
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    お家に帰るまでがましまろです【萌えゲーアワード2017 グラフィック賞 受賞】
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    お家に帰るまでがましまろです【萌えゲーアワード2017 グラフィック賞 受賞】
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    お家に帰るまでがましまろです【萌えゲーアワード2017 グラフィック賞 受賞】
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    お家に帰るまでがましまろです【萌えゲーアワード2017 グラフィック賞 受賞】
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    お家に帰るまでがましまろです【萌えゲーアワード2017 グラフィック賞 受賞】
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    お家に帰るまでがましまろです【萌えゲーアワード2017 グラフィック賞 受賞】
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    お家に帰るまでがましまろです【萌えゲーアワード2017 グラフィック賞 受賞】
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    お家に帰るまでがましまろです【萌えゲーアワード2017 グラフィック賞 受賞】
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    お家に帰るまでがましまろです【萌えゲーアワード2017 グラフィック賞 受賞】
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    お家に帰るまでがましまろです【萌えゲーアワード2017 グラフィック賞 受賞】
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    お家に帰るまでがましまろです【萌えゲーアワード2017 グラフィック賞 受賞】
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    お家に帰るまでがましまろです【萌えゲーアワード2017 グラフィック賞 受賞】
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    お家に帰るまでがましまろです【萌えゲーアワード2017 グラフィック賞 受賞】
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    お家に帰るまでがましまろです【萌えゲーアワード2017 グラフィック賞 受賞】
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    ご購入はこちらから

    お家に帰るまでがましまろです【萌えゲーアワード2017 グラフィック賞 受賞】


    Fanza
    ↑ Click a image, link to main stories ↑