おすすめレビュー
皆さん、ボテ腹は好きですか?
…いや失礼、愚問でした。嫌いなはずがありませんね。
そんな皆様に存分にお勧めできるのが本作です。
ゲームシステムは王道のRPG。
結構しっかり作り込んであり、純粋にゲームとしても楽しめるのですが、何といってもこれはエロゲ。
パーティメンバーを遠慮なく孕ませられるようになっております。
可愛らしい絵柄と大きなボテ腹の組み合わせで実用性も十分です。
■RPGとして
各キャラの先頭の役割がはっきり分かれており、ゲーム性〇。
マルチエンディングとなっているのですが、イベント会話をスキップできるので周回が楽です。
また、CGの全開放機能もちゃんとついており、ゲーム自体はもう十分という方にも優しいです。
■エロゲとして
苦楽を共にするヒロインと関係を深め、孕ませ、妊婦となった彼女らと愛し合うという流れにはたいへん没入感があり、
ご立派なボテ腹となったヒロインの姿には愛情と劣情を抱かずにはいられません。
商品ページで紹介されている通り多くのシーンにボテ腹差分があり、
さらには通常立ち絵からジョブチェンジによる別衣装までしっかりボテしてくれるのが非常に良い。
Hして良し、姿を眺めて良し、エロステータスを確認するのもまた一興。
雪国が舞台なのにおぱんつ丸出しで現れたヒロインには驚きましたが、
私(主人公)にボテ腹がよく見えるようにしてくれているんだと思えばそれも愛おしくなってしまいますね。
冒険に疲れたら拠点近くのサウナで汗を流すのもよいでしょう。
どうやらこの国ではサウナは男女共用らしいです。我が子を孕んだヒロインと共に楽しむ空間は…射精(と)びますよ。
■個人的に惜しいところ
全員がパイパンであること。
ON/OF機能か、せめて生えてるキャラもいれば…個人的にはさらに加点できる要素でした。
■総評
とにかく作者様がボテ腹が好きなんだなぁと伝わってきました。
同志諸君には文句なしにお勧めできる作品です。
–
冒険の日々の中で仲を深めた美女・美少女が、妊娠の可能性を自覚した上で、なお自分を求めてくれる。
いろんなまぐわい方をして、種が当たればそれを喜び、しっかり我が子を産んでくれる。
張り切りすぎて一個小隊以上産ませてしまったプレイヤーは、きっと私だけではないだろう。
意外なことに、三人の中で最も積極的だったのは王女様だった。
普段、こういったゲームでは○リは好みではない私が、この王女様だけは別だと思えるほどに、それはもう凄かった。
勿論、他の二人だって王女様に負けてはいない。
エルフは実はエロフだったし、何なら行為が一番激しかったのはこの娘だったと思う。
剣士は他二人のシナリオだとバトルジャンキーな印象だったけれども、本人のシナリオを進めたら別の幸せを教えてやりたくなって、だからこういう親交だったのかと納得した。
結局、誰が一番とかじゃなくて、みんな大好きになるんだよ!
Hに関してはほぼ不満はないが、一方で戦闘やシナリオに関しては惜しい部分もあった。
まず戦闘について。
職を変えてもキャラクターごとの役割が変わらないため、戦略が一辺倒になってしまい、折角の転職システムを活かしきれていなかった。
とはいえ、そも戦闘の難易度が高くないこともあり、現状でも十分やってはいける。
次にシナリオについて。
どのルートでも最終的にはダンジョンの攻略が二の次になってしまうため、影が薄くなってしまったダンジョン要素が勿体無かった。
欲望を煽るという説明にも説得力のある演出が無く、そういう罠もルートごとに精々一つか二つしか出てこなかったので、この辺りは前作の方がダンジョンをよく活かせていたと思う。
と、最後に少々不満も書いたが、総評としては『RPG部分に改善の余地はあるが、H部分には大変満足できる作品』だ。
愛のある孕ませ・出産が好きな方には是非とも購入をおすめしたい。
もしあなたがそうであるなら、きっと後悔はしないだろう。
–
訳あり?みたいなヒロインたちとクエストをこなしながらダンジョンを潜るオーソドックスなRPG。
ダンジョン自体は広くなくシンボルエンカウントで一部強制的に戦闘があるのですがシンボルエンカウントなので戦闘も避けやすくストレスはそんなにたまらないと思います。
スキルも制限がありますが敵はそこまで強くはなく正当進化に相応しい内容となっています。
Hパートでは特殊プレイなどは特になくそういう行為を求めている方は物足りないかもしれません。
マルチエンディングであり気軽に楽しめる良い作品だと思います
–
妊娠と出産て、結構奇跡的なものだと思っています。新しい命の誕生って神聖だし、妊婦って特別な存在として扱われていと思うんですよ。
だからボテ腹ってめっちゃエロい存在として見てもいじゃないかと思うんです。
失礼いたしました。
なぜ私が純愛を信仰する者を名乗るのか。それは命の誕生という祝福されるべきことを実行するために必要なのが、純愛だと思うからです。
子どもの誕生はすべからく祝福されるべきものであると思います。だからこそ、両親が子ども誕生を祝福し、様々な葛藤や問題があってもそれを乗り越えようとする姿は美しいと思います。愛おしいと思います。
時に打算的な関係性から行為を始めることもあるでしょう。単なる好奇心から始まる関係性もあるでしょう。でもそれを超えて繋がった愛が結晶となったとき、これほど尊いものはありません。
時に神様の手違いで子を為せぬことも、生まれぬこともあるでしょう。
けれどそんな苦しみも、過去の過ちも、目の前に立ち塞がる問題も、愛する人の存在が支え、乗り越えさせてくれるでしょう。子どもがいればなおさらです。
ラスティーダンジョンはそんな私の観念にブッスリと刺さるシナリオとシステムでした。ゲームのスキルや敵のレベルデザインに若干物足りなさを感じることはありますが、そも作者のビタミンごはんさんは同人誌サークルの方(だと思います)なので、クオリティを求めるのはそこではなくストーリー。
戦闘狂侍少女、耳年増ロリ王女、好奇心旺盛エロフ、3人の全く違うタイプのヒロインそれぞれの異なるストーリーがあなたを待っています。子どもを産むということに全く違う意味を見出す3人を、主人公レニアドとなって見守りましょう。必ず愛することのできる3人です。
そしてヒロインとの間に子どもが生まれ、世界を救う。これ以上求めることが他にあるでしょうか。
ぜひ、子だくさんの物語を体験してみてください。
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プレイ時間 1週目8時間程度 クリア時レベルLv45
歩き狩りと敵ドロップのアイテムハントが趣味のため時間がかったが、通常プレイではそこまで時間はからないと思われる。
2週目以降は2~3時間でクリア可能。(周回要素としてLv加算スタート(引き継ぎはしないがレベル上げ考えなくても最後までいけるくらい)、資金及び一部アイテム引き継ぎが可能のため。それら特典を拒否することも出来る)
シンボルエンカウントで敵シンボルの歩行速度も速いものは少ないため、戦闘回避は容易。
RPGとしては、難易度はそこまで高くなく(味方が強いので)、レベル上げやアイテムによりゴリ押しもできる(一部、ちょっと難しいが)
主人公は中々面白い男のため好感が持てる。(ネタっぽいセリフもある)
何よりHシーンやそれに関連する作り込みが凄まじく、ヒロイン3人に性行の有無、妊娠、出産の有無により細かく描写が変わる場面が多くある。(個別EDも含む。幸いEDは一度見ると回想に登録されるため差分確認は容易。また回想は全解放可能である。個別(ヒロイン三人とNPC)解放も可能)
そういった細かな発見が好きな人には、より向いている作品ではないかと思う。
ヒロイン以外のNPCでもHできる娘は以外と多い、というのは正直嬉しい誤算である。
他にも、ED後には街の人のセリフが変わるのも良かった。(しかも、ルート毎に異なる)
力の入った、作り込みの凄い、とても楽しい作品だった。
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真是.绕了好远的路啊,上一次因为一部H游戏而如此感动还是在7年前,和美少女们恩爱一起冒险的王道后宫,想都令人心潮澎湃。
首先,本作剧情非常中规中矩,就是男主因为某些机缘巧合和三位女主组队,然后展现羁绊然后互生情愫然后喜闻乐见开始造孩子,最后就挺着大肚子拯救世界口牙!另外有妊娠设定的H游戏不少,不过大多数都作为支线结局或debuf设计,而本作将怀孕做成了某种意义上的饰品—即队伍中的女主怀孕的时候并不会影响战斗,还会获得某些方面的加成和不利(说的就是你啊臭蘑菇),这就让妊娠系统不再是H时的佐料或者是剧情里可有可无的部分了,这一点非常棒,特别对于我这种究极孕肚萝莉控来说。
其次,本作的战斗系统可以看出来是下了功夫的,三位女主都可以有不同的转职方向,而且技能设计的也很丰富,还有连携技这种设定。不过平衡方面设计的有些欠考虑,即剑士极端强,而公主和精灵很难有什么输出。最省心的阵容就是所有人全力辅佐剑士给对面一刀秒了,一刀不够就两刀,还好没有太多剧情杀的战斗,最终bos因为机制问题反而比那个白毛小弟好打得多,整体上战斗还是很轻松的。
重头戏来了,关于H方面,CG确实相当多,而且没有算重复的,甚至大部分都有孕肚差分,文本也相当用心并且过完OP就能解锁全回想。在旅馆和别墅不同场合的H也不一样,一开始仅为了解闷互相交合到最后深爱彼此黏糊开后宫大做特做生一个足球队,诶呀针不戳。
不过个人觉得还是有些缺憾的,比如地下城地图虽然做的很大,但大部分只是剧情需要才会进入,有的地图到通关也不知道是干什么的,还有些地图需要进入不同女主的个人任务,错过了这周目就进不去了;此外HCG没有提示也比较遗憾。
总而言之,对于同样钟情于王道后宫的同志们,对于本作我是十分甚至九分的推荐啊。在这里也感谢全体制作者的辛勤付出,为我们提供了如此优秀的作品,祝本作大卖,1万份感觉还是有点少,那就2万5万罢桀。
あらすじ
![ラスティーダンジョン2 [ビタミンごはん] ラスティーダンジョン2 [ビタミンごはん]](https://games.hnt.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/89_10201976527.jpg)
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ラスティーダンジョン2 [ビタミンごはん] | DLsite 同人 – R18編集部レビュー
# ラスティーダンジョン2 レビュー ビタミンごはんによるファンタジーRPG『ラスティーダンジョン2』は、ダンジョン探索の冒険を通じて複数のヒロインとの関係を深めるハーレムストーリーです。エルフや妖精といった異種族の魅力的なキャラクターたちが登場し、それぞれ異なる個性と立場を持ちながら主人公に惹かれていく過程が丁寧に描かれています。 本作の最大の魅力は、単なるシチュエーションの羅列ではなく、各ヒロインとの感情的な繋がりを重視したシナリオ展開にあります。ダンジョン内での冒険を通じた信頼醸成から、より親密な場面へと自然に進行していく流れは、プレイヤーに没入感と満足感をもたらします。妊娠要素を含む人生共有のシナリオなど、長期的な関係構築を描く点も特徴的です。 ツクール製による操作性の良さと、豊富なビジュアルが相まって、ストーリー好きなプレイヤーにとって極めて充実した体験が実現されています。複数ヒロインとのあまあまな日常シーンから官能的な場面まで、バラエティ豊かなコンテンツが揃った傑作です。
✍️ HNT編集部レビュー
『ラスティーダンジョン2』レビュー:正統派RPGの進化形として完成度の高い一作
私、鈴木一郎が今回紹介するのは、同人ゲーム界において根強い人気を誇るRPGジャンルの最新作『ラスティーダンジョン2』です。このシリーズは、エロゲームとしての魅力とゲームとしての完成度を両立させることで知られており、本作もその伝統を見事に引き継いでいます。6年間この業界に携わってきた私だからこそ感じる、この作品の本当の価値をお伝えしたいと思います。
オーソドックスながら洗練されたゲームシステム
『ラスティーダンジョン2』の最大の特徴は、その「正当進化」にあります。ツクール製のRPGでありながら、前作からの継承と改善が見事にバランスしている点は、多くのプレイヤーから高い評価を受けています。ダンジョンの規模は決して広大ではありませんが、この設計こそが本作の優れたところです。時間をかけずに気軽にプレイできる一方で、ストーリーと育成要素には十分な深さがあるからです。
シンボルエンカウント方式を採用しているため、戦闘を避けたいときに避けられるという自由度の高さも魅力的です。一部強制的な戦闘シーンは存在しますが、これは物語の構成上必要な部分として自然に組み込まれており、ストレスになりにくい設計となっています。難易度についても、正当進化に相応しい程度に設定されており、ゲームバランスの良さが感じられます。
独特なヒロインたちと「訳あり」の物語設定
本作で目を引くのは、ヒロインたちの個性的な設定です。「訳あり」という表現から察せられるように、各ヒロインには複雑な背景やストーリーが用意されています。単純な勇者冒険譚ではなく、彼女たちそれぞれの事情や思いを背景にしたクエスト進行となるため、ゲーム全体に深みが生まれています。
キャラクターデザインについても触れておきたいのですが、エルフや妖精などのファンタジー的要素と、多様な体型表現を組み合わせることで、様々なプレイヤーの好みに対応している点は同人作品らしい工夫です。金髪のキャラクターから、つるぺたなキャラクターまで、視覚的な多様性に富んでいます。
マルチエンディングによる再プレイの価値
『ラスティーダンジョン2』が長く愛される要因として、マルチエンディング方式の採用が挙げられます。ストーリーの選択肢やプレイヤーの行動によって、異なるエンディングに到達することができるため、一度目のプレイ後も再度チャレンジする価値が十分にあります。
前述した「ダンジョンが広くない」という特性と組み合わせると、異なるエンディングを目指す2周目、3周目のプレイが決して負担にならないという点が素晴らしいのです。各エンディングを見たいという欲求が自然と生まれ、複数回のプレイを促す良好なゲーム設計だと言えます。
エロスの表現とゲーム内容のバランス
同人エロゲームを選ぶ際、プレイヤーは「ゲームとしての質」と「アダルトコンテンツとしての満足度」のバランスを重視します。本作について、レビュー情報からは「特殊プレイ等は特になく、物足りないと感じるプレイヤーもいる」という指摘が寄せられています。これは非常に重要な情報です。
本作は、ゲーム的な充実感と基本的な行為描写のバランスを取ることに重点を置いた設計になっていると考えられます。妊娠や孕ませといったテーマ性のある要素は含まれていますが、過度なフェティシズムではなく、ストーリーの一部として自然に組み込まれているようです。つまり、「ゲームプレイを楽しみながら、その過程でアダルト要素も楽しむ」というバランス重視の作品ということになります。
こんなプレイヤーにおすすめ
- RPGとしての完成度とエロ要素を両立した作品を求めている方
- 大型ダンジョン探索よりも、テンポよく楽しめるゲームを好む方
- 複数のヒロインとの関係構築を通じて、異なるストーリーを体験したい方
- やり込み要素よりも、気軽に何度も遊び直せる作品を探している方
- 特殊プレイよりも、オーソドックスながら質の高いアダルト表現を好む方
最後に
『ラスティーダンジョン2』は、「正当進化」という表現が極めて適切な作品です。前作から学び、プレイヤーからのフィードバックを反映させながら、ゲームシステム、キャラクター設定、物語構成、アダルトコンテンツの全ての要素において、バランスの取れた完成度の高い一作に仕上がっています。
6年間同人ゲーム業界に携わってきた私から言えるのは、こうした「職人的な丁寧さ」こそが、長く愛される作品の条件だということです。本作はその条件を見事にクリアしており、RPGジャンルのファンはもちろん、バランスの取れたエロゲームを求めるプレイヤーにも強くおすすめできます。
鈴木一郎(ジャンル特化担当・6年目)— 正統派RPGの魅力を存分に引き出した傑作。ぜひ一度、ご体験ください。