おすすめレビュー
なんでツクールでやってるんだってレベルの演出をシナリオでもエロでもやってきます。色々とアニメーションがすげぇ。
しかし、そのアニメーションをスキップ出来ないために、シナリオを周回する時はちょっとダレます。リース前にci-enで公開された体験版を諸々あって5週以上プレイしましたが、流石に序盤のムービー演出は飽きました…メルフィがNTR、クイーンがNTR、両方NTR、NTR回避と遊びつくすには4週くらいかることを考えると、ちょっとテンポに悪影響があります。
戦闘エロも全部見るとかなり長い部類でテンポを削ぎますが、妨害すれば占有時間はほぼ無し。喰らっても文章スキップで短めに終われますので、戦闘エロの中ではスムーズに進む方です。ただし全部堪能しようとするとマジで超長いです。そこらの戦闘エロ特化型の作品並にボリューミーです。普段はスムーズに進めて、見たいときはガッツリと。特化でない作品の戦闘エロの中ではかなり理想形かもしれません。
ゲームバランスはきちんと探索する限りは緩めですが、その探索が結構ハードです。ダンジョンは広いし後半はかなり構造が複雑化。特定の月齢でないと空かない宝箱の存在で二度手間になるなど探索嫌いの人にはつらいかも。レベルアップでスキルを習得できず、メルフィはダンジョン探索で習得するため探索の重要性が非常に高いのも探索に対して硬派な仕様と言えます。雑魚戦はきちんと装備を整えスキルを使えばさっと終わりますが、ボス戦はアイテム含めきっちり戦っていかないとキツいです。メルフィの装備の購入イベントの導線が薄めでわかりにくいのもあってダンジョンも街もしっかり探索してないと苦戦必至です。
ガチに作られているだけにヌキだけ考える人にはお勧めしがたいですが、「ゲーム」を求めるNTR耐性あり人にはしっかりお勧めできる作品です。取り敢えず体験版でいとこ悪いとこ両方見れるので是非。
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こんにちは!
このたび、人生で初めてこんなにアニメーション演出に力を入れた作品をプレイできて、本当に光栄に思います!素晴らしいストーリー演出に加え、大量のHアニメーション演出が本作のエロゲとしての価値をさらに高めていると感じました。ヒロインたちのデザインもとても可愛くて、色気たっぷりで最高です!
ただ、私はAIソフトの補助を使ってストーリーを楽しんでいるため、物語の大まかな内容は理解できても、完全に物語に没入するのはほぼ不可能でした。これは私が日本語を理解できない「原罪」ですね…(笑)。そのため、ゲームの自由度やプレイアビリティ、そしてビジュアルや聴覚などの感覚的な刺激に、より注目してプレイしました。
ビジュアル面に関しては、文句なしで素晴らしいです!一部のストーリー演出を見ているとき、「え…マジで!?」とカッコよさに驚くほどでした。特にヘリコプターが登場するシーンのカメラワークや、ビルが落下する場面は本当に圧巻で、感動しました!もちろん、エロシーンも非常に素晴らしかったです。ただ、ちょっと残念だったのは、戦闘時のエロシーンを除き、NPCがヒロインや主人公に対して行うHコンテンツは通常1回しか発生せず、次の段階のHを見るにはメインストーリーを進めなければならない点です。この仕様により、どこか「自由にキャラクターを動かせない」という束縛感を感じてしまいました。
それでも、全体として非常に優れた作品です!もし購入を迷っている方がいたら、ぜひこの丁寧に作られたゲームを応援するために、少しお金を出してプレイしてみてほしいと強くおすめします!
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全盛期のJPRGのごとく緻密に描かれたマップとエフェクトにより、ジェットコースターのごとくシネマティックに進むストーリー展開に脱帽。
そして気が付けばネトラレ。純愛脳予測で防ごうとしても油断すればネトラレ。ご都合パターン許さない純愛マンも認めるしかない重厚すぎるネトラレトラップがこにある。
貴方の分身であるシズマ少年はや弱い設定にて、彼女の後方で尻を眺めながらサポート。眼福のお尻とおパンツはとても重要なUIなのだ。
ブラやパンツをもぎ取られてしまうと突っ込まれての中出しにリーチだ。このときシズマくんが戦闘不能になっていると、文字通り指を咥えてみていることしかできん。
ノーモーションでパンツに手をかけるやっかいな敵も。ひったくり撲滅キャンペーンを展開するころには手遅れになっているかもしれん。貴方はまんこ防御か敵の殲滅か、常に決断を迫られる。さながらパンツは乙女を守る聖衣というわけである。
ジャケ絵で想像できる通り、ふたりは互いに影響しあうマク○スばりの立ち位置。あちらを立てればこちらがネトラレ・これが恋愛脳を奈落の底へ突き落とす。純愛していのは寝取られる覚悟のあるやつだけだ。
ストーリー面の特長としては人参のようにぶらさげられるエロイベントが選択を躊躇させる。一歩間違うとNTRフラグシステムが作動、ネトラレ回避を選択しても強制的にネトラレ展開に戻されるというトンデモシステムだ。
会話にちま挟まれる「にゃにを言う」とか「しゅき」とか胸にクル単語がエサを高麗人参くらいに増強させる。
これは純愛脳に対する挑戦といってもいだろう。処女プレイのごとく全回避することが可能なのかどうかわからないが、可能っぽく見えるギリを突いてくるので勇者は挑戦して欲しい。
なお私はネトラレ属性もちの為、たとえマンコから白濁液がしたりおちていても、そのバックを眺めながら美味しくいただいている。てへ。
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メルフィアスの世界は純愛に溢れている
制作者さんは発売前にこのゲームを純愛ゲームだと仰っていた
「NTRゲームで純愛だらけ…?」と思っていたがTRUEエンドまでクリアしてその発言の真意に気づいた
EDは全部で5種類ありその全てでこの物語の核心が見られる。全てに無駄がなくどのEDも納得感ある終わり方でした
愛、裏切り、取り返しが付かない男女の形
この世界は純愛に溢れている
あと、猫ちゃん可愛い
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まずこちらの作品は絵に惹かれました…!
乳でかミニスカニーソは正義ですね。
しかもNTRでどっちに転ぶかも決められるとは。
恐れ入りました。
シチュエーションとしても着衣が多いのが個人的には評価ができるポイントです。
ただボイスがないのが非常に惜しかったです。
是非DLCなどでボイス…BGVでもいので是非ほしかったです。
個人的には絵柄の次に重要な要素ですので!
バトルについては割とサク進められると思いますのでそのあたりのストレスはないです。
少々謎解きやどこに行くんだっけ?もありますがそのあたりは少し考えれるとわかる感じでした。
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このゲームと作者様は事前に全く知らず、当日のバナーでリビドーを感じ即買った。結果的に超良かった。
・とにかく女性キャラが可愛い
→ 某ソシャゲのパーフェクトメイドが好きな人はWヒロインにヤラレるはず。ノーマークだった黒髪お姉さんの方も、クールビューティと見せかけて露骨にデレるのでめっちゃ可愛い。
・あ.い音だ.
拘束エッチは「普通に防げる」。
「あえて」放置したい変態紳士はヒロインのセリフと擬音を堪能しよう。戦闘曲もよく聞くフリーBGMだが、盛り上がる。※ボイスは無いので注意!
・相反する概念
→ 「純愛」と「ネトラレ」は一人の人物からでなく、プレイヤーが選んだキャラと「選ばれなかったキャラ」から食らう。【中途半端に日和ったルート選択をし、安易なハーレムに逃げることは許さない】と突き付けているようだ。自分の選択を正面から受け止めろ、ということらしい。
某有名作品のクレイジー変態白スーツさんが好きそうな設計だ。
無論私も好きだ。
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OPから懐かしさを感じた。あぁ、これは3Dポリゴン過渡の、科学と魔法の入り混じった90年代のFを思い出す…やったことないから知らんけど。
このゲーム、演出の鬼である。
ところどころでツクールの可能性を感じるアニメーションと操作が入る。バイクやヘリに乗りながらの戦闘…ロマンだよな。
戦闘に入るとまずヒロインのケツが目に入る。正面でないのは珍しい。これは男の視点だ。3D非エロRPGでも、仲間の女キャラのパンツ覗こうとしたことは誰しもあるだろう。それだ。
あと戦闘エロなのにテキスト段階があって、彼女の堕ち様を示してくるのがい。
「口を性器に変える!」
では男はというと、事の後に「キミならやれる立ち上がれ」と檄を飛ばすのだ。助ける気あんのか?
それにハーレム並みにモテてるし…このまでいのでは?
シーンのエロについて、本ゲームは戦闘も含め全てアニメーションだ。その肉感、質が高い。
肌の艶やかさも然る事乍ら、性的嗜好を一つあげるならさ。
「泣き顔」、好きだよね?
悲しみや快感に感極まって溢れるほどの感情の結露。
あぁそういや〈涙〉って、作品のテーマに重なるんだった。
性癖を物語の根幹に据えてシリアス路線を維持する作品、他にないのでは。
ストーリーは明かさんよ。全END見ろとしか言えない。
顧客がこの場に求める一番はエロですよ。正直に言う。
今年の一日最高発射回数を更新した。
メルフィという雌、愛人適性が高すぎる。
最強に近い女が言いくるめられて便器扱いされて悦ぶのはクる。
ずっとシズマが好きなのに、爛れた関係に溺れ、他の男の精液ねだって。
心が移りきらないのが個人的に刺さる。「彼が好きだから」という発想が狂ってるのだ。寂しいとか当てつけとかじゃねぇ。
嫉妬だ。苛立ちが性欲に結びつくのである。そんな回路、淫乱でしかあり得ない。
何で泣いてるかって?
彼女は性器だけじゃなく、瞳も濡らす性なんだよ。
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二人のヒロインが寝取られるという趣旨のRPG。
その驚くべきは同人ゲームとは思えないほどのアニメーションだろう。何をどうすればこのようなアニメーションをつくれるのかさっぱりわからない。それほどアニメーションに関してはすごい技術だと思いました。
また、ストーリーも二人のヒロインが軸となって多彩な人間関係を描いています。ストーリー重視の人でも十分楽しめるものだと思いました。
エロに関しても戦闘エロからイベントエロまで充実しています。この選択肢を選ぶとまずいという警告のある選択肢も、このあとエロい展開があると思ってしまえば選ばざるをえないでしょう。
とにかく少しでも興味をもったら買ってみてください。損はしないと思います!
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体験版を中断して即刻購入を決意したこの作品は期待に漏れず、寧ろ期待以上のクォリティに思わず首を縦に振らずにはいられなかった。
戦闘エロはシームレスでわざ敗北する手間も無く棒立ちで見ている間ヒロインが犯されていく様子をまじと見つめられて良かった。段階も搭載でボリューム感も良くシチュエーションも様々だ(特にフェラシーンが好き)。
「ヴァージェシステム」
語るまでも無いのだが敢えて語らせていただくとこのシステムこそが本作の肝であり、寝取られジャンルの一つの完成系と言わざるを得ない。
不貞を働けば働くほど嫉妬を募らせ自らも他の男に身体を許す。
愛情を抱えているからこそ寝取られに味が出る物であって、その表現をプレイヤーにわかりやすく直接的に表現したものがヴァージェシステムだ。
人間とは不思議なもので自分が不貞を働いてるのに浮気をされるのは嫌な感情を抱えずにはいられない。でもヴァージェシステムはそんな僕らを救ってくれる、自らの行動で彼女たちを他の男に抱かせているのだと思わせてくれる。
実際には心も体も奪われて掌に残るのは刹那的な快楽だけなのだが.
ゲーム性自体はシンプルで伏線回収も子気味良く、なるほど!と手を打つ色んな意味で気持ちの良い作品だった。
手軽にプレイするにはや敵が強かったりストーリーを進めるのにどこへ移動すれば良いのかわからない、などと言った問題点はあったが揺り籠から墓場までしっかりと中身の詰まった面白い作品。おすめ
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数年間待ったゲーが発売されるってやはりいですね。ゲーム自体も非常に完成度が高くなんでこまで出来るんや・と思うくらいです。
ゲーム自体もNTR作品にありがちな展開ではなくしっかりなぜこうなったのかとかを丁寧にされています。バグ自体はまだ多いですが改善さればさらに評価上がることは間違いなし。サイバーパンク×NTR作品と言う珍しい作品、皆さん楽しんでください。
あらすじ
その世は吸血鬼<ダクリマ>と呼ばれる上位種に支配されていた
人間は劣等種として虐げられ、住むところも奪われ、身を寄せ合いながら生きていくしかない
ダクリマでありながらダクリマを殺す裏切り者のハンター『メルフィ』と、相棒の人間『シズマ』
二人はダクリマの女王<クイーン>を倒すために聖都にやってきた
ひそかにシズマに心を寄せるメルフィ
だが聖都では、メルフィのかつての相棒で現在は反ダクリマ勢力の長『グスタフ』が待っていた
グスタフはダクリマの心をかき乱し、体を開かせる特殊な能力を持っていた……
基本枚数70枚以上、マルチエンディング、NTRも純愛もあるゴシックサイバーNTR青春叙事詩RPG、堂々開幕
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