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あらすじ
聖フランチェスカ学園二年・北郷一刀。
目が覚めると、その前に広がっていたのは見慣れた通学路ではなく、
果てしない荒野だった――
何が起きたのか戸惑っていると、
そこに仰々しいお供を引き連れた少女がやってきた。
その少女は曹孟徳と名乗り、自軍に協力するよう命じる……
曹孟徳? あの三国志の英雄、曹操!?
武将が女の子として存在している三国志の世界。
一刀の戸惑いとは関係なく、運命は再び動き出す。
――大陸に向けて覇を唱え、曹操と共に戦乱の世を駆け抜けろ!
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おすすめレビュー
2008年に発売された真恋姫無双のリメイク作品で、革命三部作の1作目。 魏を主軸としたお話で、主人公は現代日本から黄巾の乱がおきる直前あたりに異世界転生した学生。 ただ三国志世界とはいってもそこは偉人達が女体化していて、本来の歴史とは微妙に違う世界で~みたいな作品。 メインヒロイン枠の曹操のもとで三国志や現代の知識を利用してみたいなよくある作品かとおもいきや、そういった知識や役割を曹操が開幕に一切禁じるところが中々に斬新で面白い。 言葉は謎の力によって翻訳されるが、文字の読み書きすらできない主人公が曹操のもとで全うに一人の人間として曹操に仕え、役立とうとし絆を深めていき、仕事を任されるまでになる。 正史とちがって非の打ちどころのない完全な施政者である曹操が現代の知識を利用するのは先人の知識を盗んでるだけや、三国志の知識を利用するのは確証のない知識を利用するのは占いで政治してるようなもの等々、結構異世界転生物で踏み込まないことをちゃんといってたりするのもポイント高い。(まあ曹操が非の打ちどころなさすぎて蜀が悪目立ちしてるが) あと前述した通り主人公は異世界転生者ではなく普通の臣下として扱われていて、三部作で唯一天の御使い扱いされておらず、そういった知識の利用も禁止されているのだが、この魏ルートだけがむしろ三国志知識を利用したうえでのストーリーが組み込まれていて(他の二部作は正直主人公がいたから歴史がかわった~みたいなのはない)そこら辺も完成度はたかめ。 ラストの展開は正直かなり熱い展開で、蜀や呉がこちらが未来をしってることに気づいたりとよくできてる。 まあでも革命三部作の中ではラストの盛り上がりや全体的な完成度の高さは一番いいが、盛り上がりどころが少ないのは玉に瑕。 あとメインヒロインのエロシーンがぶっちぎりで少ない。
恋姫シリーズを初めてプレイしましたが、さすがに長く続くシリーズだなと納得。 キャラ数が多いのに一人一人に魅力が異なるので、日常の会話シーンが飽きずに楽しめました。 少なくともリメイク前を知らない人は、きっと満足するでしょう。
このシリーズ初プレイですか ストーリー.グラフィック等最高でした どーせ三国志やからと舐めていた自分が甘かったです
相当面白かったです 絵があまり好きではなかったんですが、 話が進むにつれて、完全に魅入られました。 主人公薄いけどまぁ、許す笑
平均評価は非常に低くなっていますが、これはブランドの姿勢ややり方に問題があるせいで作品自体の評価ではない、とここで擁護させていただきます。 個人的にはとても楽しめた作品でした。 原作のコピペだ手抜きだと言われていますが、もともとかなりレベルの高い脚本なので余計な修正加えてテンポがめちゃくちゃになるよりはそのままでよかったと思います。 加えて、新作1本分くらいの追加シナリオをメインルートの良さを壊すことなくしっかり絡めて1本の作品に仕上げているいるのは高評価でした。(多少の説明不足や矛盾は生じていますが全体を通してみれば目をつぶっても問題ないレベル。) 本当は評価☆4にしようと思ったのですが思い返しても追加の徐晃、曹洪個別ルートが最高だったのでプラス評価で☆5に変更しました。 プレイ済みでもこの2ルートはやる価値ありですね! フルプライスで・・・?と言われると少しトーンダウンしちゃいますけどね・・・
他のレビューでも記載しているとおり、大筋が前作と変わらないので 「コレ新作?」と思ってしまうほど。 回想や前作で描写されていなかった部分の繋ぎ的な意味で前作の 描写とダブっているだけなら良かったのにと思うねえ。 まあ、追加要素は良いと思うが、前作の裏側(出陣している時の町での様子とか) とか、時系列は同じでも違った部分で描かれていたら前作とプラスして 「こういう流れだったんだ」とか思えたんだと。 ストーリーのみなら☆は2つ、一応追加要素入れても星3止まり。 旧作プレイヤーなら値落ち狙いでいいかな? 新規プレーヤーなら、それなりに満足出来るかと。 逆にコレをプレイしてから前作は??? 「全部プレイしたいんだぁ!」という方以外はお勧め出来ないかも? 恐らくこの後出てくる2作も同じような結果ですから(多分)
真・恋姫†無双の魏パートと大筋は変わりません。 音楽やシナリオ等はリメイクですから当然使い回しがあります。 真・恋姫†無双では描ききれなかったシナリオ背景が細かく表現されているのは分かりますが、革命で魏呉蜀3作買うのに計3万円近い額を掛けて揃えるかは自己責任です。 前作プレイ済みの方は、英雄譚で追加されたキャラ+αとの出会いからの補完がされていますので、そこに価値を見いだすかどうかではないでしょうか。
戦国†恋姫X にてキャラ名等が出ていたので、革命の呉ルート購入した後に購入したのですが。値段は戦国基準ですると8,000円超は高い。と感じました。 3ルートを1本に纏めて8,000円だったらな。というのが正直な感想。 他の方のレビュー見る限り、古いゲームのリメイクみたいですし。 絵も、かなり古い感じに思いました。 三国志に関心ない、知らない。状態ですので、史実の名前とキャラの名前や読みが解らず、これは誰を指しているのかと少々、混乱したり。 呉ルート同様、蜀の劉備を過剰に持ち上げ過ぎ?主軸?に置きすぎに感じて、蜀ルートは購入しなくて良いかなと。個人的には思いました。
一言で言えば 「真・恋姫†夢想の魏編のみ抜き出して新キャラのエピソード追加しただけ」 これに尽きる。新キャラで好みのキャラがいるなら買ってもいいけど、フルプライスじゃ買っても損なんじゃないかな? せめてエンディングくらい変えてくれよと思う。 来年以降発売されるであろう呉・蜀の分は多分半額セールがあれば買うかもしれんって程度。このまま変える気がないならね。
真恋姫は心底、名作だったと思いますが その三分の一をそのまんまお出しされても 外史ことSSに名作といえる作品が多数あるし それをそのまま買いあげて続編作ったほうがよかったんじゃねーかなー
桂花が最後まで主人公嫌いだったのが、残念。見た目は好きなキャラだから、デレてほしかった。
当方恋姫初プレイです。 前々から気になってはいたんですが、ちょっと絵の古さとかが気になって今一手を出す気になれてなかったので、これを機に手を出そうかなと。どう評価したかは付けた点数で察してください。前評判に違わず面白かったです。思わず他の2ルートのリメイクが待ちきれなくて旧作(というのかな?)に手を出そうかと思ったくらいです。(結局思いとどまりましたが) 他の方々は以前の恋姫とあまり変わらないからと低評価のようですので、自分のように新規参入した人もいるよ、自分のように買いを迷ってるっていう人にはオススメできる作品だよ、というのをお伝えしたくレビューを書いた次第です。 魏が3ルートの中で一番良いという噂をよく聞きますが、残る2ルートのリメイクも買うと思います。これは恋姫という作品の1/3に過ぎないのでしょうから。非常に楽しみです。
よく言えばリメイク 悪く言えば使い回しです 真恋姫無双をプレイしたことのない人にはオススメできると思います
全体評価が低いですが前作未プレイの方にはオススメ 私は前作プレイ済みですが中々楽しめました。 前作からいるキャラ個人の話はあまり‥いや、ほぼ変わってませんが全体の話は新キャラも増えてボリュームアップしています。 ただストーリー的に蜀陣営の印象は悪くなると思いますがこれは蜀に主人公が居ないからで主人公がすごいんだと私は思うようにしてます。 最後にエンドロール後の話を曹操らしく替えてくれた製作者に感謝。
まあ、新規武将や追加ストーリーも有るので決して古参が買っても無駄とは言わないが、大筋が全く同じでありであり、既存武将も幕間は同じ。 なので新規なら評価星5でも良い。 ラストを知らないでプレーすれば泣ける。 他の方が書いている通り、古参の人は他のSS読んでる方が良いよ。
旧作は滅茶苦茶ハマっていた者です。 旧作と殆ど流れが変わらないとかって不満点も有りますが、それ以上に新キャラに腹が立つ。 新キャラが旧キャラとキャラ被りしている為、旧キャラがモブと化しています。 正直やりたかったのは別ルートの真恋姫であって、新キャラがプラスされた劣化版の恋姫では無いんですよね。 新キャラなんかに割く時間や費用があるのなら、もっとストーリーを練って欲しかった。 自分達の好きだった恋姫はコレで完全にトドメを刺された感じですね。
これ以上このメーカーに好きにさせてはいけません。 客をなめてます。断言しましょう、これからでる予定呉と蜀もほぼ使い回しです。戦国恋姫もほとんどシナリオ一緒で同じことしてます。キャラが気に入ったのならそのキャラの為に高い金出して買ってください。
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