| 対応OS | Windows:10/11 |
|---|---|
| 配信開始日 | 配信開始日:2015/01/30 10:00 |
| 原画 | トモセシュンサク |
| シナリオ | 衣笠彰梧 |
| 声優 | 稲狩裕子 羽高なる 大波こなみ 大花どん 金田まひる 如月葵 榊原ゆい さくらはづき 芹園みや 成瀬未亜 |
| ボイス | あり |
| ゲームジャンル | お嬢様お守りADV |
| ブランド | あかべぇそふとすりぃ |
| ジャンル | お嬢様・令嬢 / 巨乳 / ギャグ・コメディ / 恋愛 / ハーレム / セット商品 / バトル / DL版独占販売 / 学園もの / 近未来 / Windows10対応作品 / キャラクターがいい / シナリオがいい / 世界観がいい / Windows11対応作品 / 初夏のけだるさ、エロゲでぶっ飛ばせ!最大16%ポイント還元キャンペーン 第1弾 |
あらすじ
「暁の護衛」「暁の護衛 〜プリンシパルたちの休日〜」「暁の護衛〜罪深き終末論〜」の3タイトルがひとつになったコンプリートエディションがついに発売!
2012年9月に発売された「暁の護衛トリニティ」の追加要素も収録された「暁の護衛」シリーズの決定版です!
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おすすめレビュー
シナリオライターである衣笠さんの他の作品にも多い強いけどそれを隠してる系主人公によるボディーガードものですが、かなりギャグに振ってる部分が多く笑えますw キャラも勿論かわいい上、一人ひとりのシーン数を頑張って確保していることが伺えるのも好印象です! 問題はこれをやるとレミニセンスもやらなきゃいけなくなることですね…
個人的な好みになるのですが、ツンデレヒロインって良いよね!! って思いました
衣笠先生の作品の一番の良さはこの主人公のユーモアにあると再認識しました 自分は大好きです 只発売当時からよく言われていますが、シナリオの終わり方が呆気なく、消化不良感が否めないです それを差し引いてもお気に入りの作品です
主人公が強くかっこいいシナリオ重視のエロゲー。これやって気に入ったら系列ブランドてぃ~ぐるのレミニセンスもおすすめ。暁の護衛の世界の延長線上のお話でこちらも良きシナリオゲー。
風呂、飯を忘れ、3日間ぶっ通しで全クリするくらい面白かった。 シナリオは『ようこそ実力至上主義の教室へ』でおなじみの衣笠彰梧。 3作目の終末論のみ、未回収の伏線やシナリオの粗さが目立つけど そこさえ乗り越えられれば間違いなく神作。 グリザイアシリーズもすべてやってるけど、圧倒的に暁の護衛シリーズの方が面白い。 ただシナリオが思ったより短い。これに尽きる。
おすすめです!ずっと飽きずに三作品とも終わってしまった。締め方には賛否両論ありますが僕は気にならなかったです
ポジティブ 主人公に影あり、隠した実力あり、などカッコいい要素が多い。 異世界転生ものが好きなら楽しめる。 古いので画質が気にならなければ今でも面白い。 ネガティブ 読者の想像に任せる部分が好みの分かれる。 サブキャラルートの展開に好みが分かれる。
主人公がよくある口先だけの優男ではなく強く自分の意志をはっきりという良主人公で楽しかったです。さらにメインヒロインの麗華がかわいらしくてサイコーでした。
この作品は暁の護衛、暁の護衛~プリンシパルたちの休日~(ファンディスク)、暁の護衛~罪深き終末論~(続編)の三作から構成されています。 最初の作品はギャグメインの主人公最強ものの、テンポの良い素晴らしい作品です。どのヒロインもトモセシュンサク様の美麗なイラストに裏打ちされた良質なルートであり、是非全ルートプレイしてほしい所です。また、ヒロインよりも下手をすれば主人公の方が魅力的であり、この主人公が好みかどうかでも大きく本作の評価は別れることでしょう。 ファンディスクはサブヒロインが追加されているものの各ヒロインのアフターです。 続編は薫ルートのアフターとして描かれており、ギャグも挟まれるもののどちらかといえば主人公のルートであるかのようなハードよりとなったシナリオが展開されます。いくつかネットでも有名なバグや描写も挟まれるものの、1の雰囲気が好きな方は買って損はしないでしょう。
ただ、すべての物語が一緒なだけで、 三作品ともに関連性はありません。 でも一つ一つの作品は作りこまれているので違和感はありませんので 誰でも楽しめる作品になっていると思います!
かいとかっこいいー かいとかっこいいー かいとかっこいいー
ギャグ、シリアス、エロ 全てにおいて優秀な作品といえますな。 主人公なやる気ないのもいい。
大好きです。特に主人公がカッコイイ!いろんなゲームをやってますが、このシリーズが個人的に一番好きです。
単品のほうもプレイ済です。実質2周目になります。 こちらもすべてコンプしました。 前作、単品からの変更点。気づいた所のみ。 誤字の修正、CG・立ち絵の追加調整、アス比の調整、 さらにシステム周りも快適になり、とてもプレイしやすくなりました。 初めての方はこちらのセット版を購入されたほうが良いかと思います。 選択肢でセーブができない画面は、ショートカットキーのF2を押しましょう。 日常会話のセンスが良く、面白く、泣けて、熱くなれるゲームだと思います。特に、ツキのキャラクター性は神がかってますね。笑 シナリオの整合性や描写不足な部分は確かにたくさんありますが、それを補ってあまりある魅力があります。 生きること、を改めて考えさせられました。
三作品纏めてあるのでボリュームが凄いです。コメディ部分が凄く好みで、尊への主人公のイジリが特に好きで、尊もなんだかんだノリツッコミするので、めちゃくちゃツボでした。シリアスを期待するのは個人的にはあまり合わなかったのでオススメ出来ませんが(酷いという訳ではありませんが。 コメディ作品が好きで、主人公の活躍が見たい人はオススメです
この手のセット販売は、ダウンロードにも1つずつ…というのが多いんですが、3作品まとめてぶち込んで1つの内容になっているため、手間いらずで良かったです。従来よりワイドな高画質で楽しめるっていうのは良いんですが、わりと長い話なので、シーンジャンプ機能や、『次の選択肢』までスキップ機能が欲しかったですね。特に最後の3作目は攻略対象のヒロインが多く、その都合同じ話を何度も読まねばならず、作業感が強かった。
3作品がそれぞれクオリティが高くファンディスクといえど侮れません。また、キャラもとても良く、文章が読ませてくると思えるほど惹きつけられます。 暁の護衛 私が好きなヒロインは、ツキと倉屋敷妙の2人です。 麗華と彩については、いい意味でも悪い意味でもキャラが立っているので可愛らしいです。 ツキに関しては、シナリオの流れはわかるものの突然にシリアス化するので衝撃的な展開として印象に残るストーリーとなっております。また、海斗と対等に話せるヒロインはツキのみであるため話によく絡んできて主人公との漫才を披露してくれるので楽しい話にしてくれます。 妙は、お嬢様でありながらおバカでお嬢様というよりも幼馴染のように気心知れた関係として見えてきます。ある事故により妙は大きな決断を迫られますが、その時の妙に惚れました。あと、お母さんも綺麗でたぶらかされたいです。 暁の護衛プリンシパルの休日 この作品の価値としては、主人公の過去編のみにあると言っても過言ではありません。海斗の禁止区域での実情や親との生活や杏子とどのように出会い生活してきたのかを知ることになります。これを見ると、尊徳や薫について舐めプするやろと思います。 暁の護衛罪深き終末論 ぶん投げエンドと言われますが、あの終わり以外にどのようにすべきか考えられないくらい好みのおわり方でした。 最後の戦闘から一気に場面転換する理由はそれ以外は蛇足となり結末だけ見せる必要があったからです。その結末も書いていなければぶん投げエンドとも思いますが、十分堪能させていただきました。 あと、ヒロインがたくさんいたことで攻略できないヒロインを消してくれたことは大きな加点要素です。舞と清美さん大好き。 ただ、沙代に関しては無理矢理ヒロインにした感があり正直そのままくっついてもらって欲しかったです。
この作品はキャラクターの性格造形が非常によくできており、 嫌いなキャラクターがいない、というのがまず聞く評判で 私もそうだと思います。 主人公は変人。でもヒロインも変人。 登場人物も変人なので、バランスが取れているのではないでしょうか。 またシナリオについても無印の物語が展開される舞台がお嬢様の自宅の「お屋敷」 が基本的にメインであり、展開する舞台が狭いが その狭さを感じさせず、緩急のあるシナリオであり 初心者にも薦めやすい作品であると思います。 外伝であるプリンシバルについても、 本編が気に入った方ならきっと、気に入っていただけると思います。 特に少し薄味だったヒロイン、倉屋敷妙を 掘り下げてくれるシナリオもあり、 暁の護衛は、無印とプリンシバルで完結、とでもいうべき作品です。 さて、しかしいまいち評価が高くない…… というのは第二部ともいうべき終末論が原因なのですが これに関する評価は、前編2作の熱を残したまま 短期間で一気に走り切れるかどうかで変わってきます。 というのも、終末論は話の運びが非常に遅い。 中々メインストーリが進行しないので 一気に遊べないとその中だるみとだるさに囚われてしまうので、 熱が冷め、ギブアップ宣言を出してしまうのです。 といっても、全く良くない出来という訳ではなく、 むしろ、朝霧海斗という主人公を完全に理解する為には 必要な作品であり、 暁の護衛というより【朝霧海斗】という主人公の 世界観を深めるための本作であったと思います。 手ひどい評価を受けたのはおそらく、 先にやるべきシリアスをあとに回した結果、 前編2作と雰囲気が一度に様変わりしてしまった、事が原因でしょう。 要するにシリアス本編の後の ファンディスクでやるべき事を先にやってしまった という構成の失敗である、と感じています。 しかし、重ねて言いますが 主人公を理解するのに必要なのは終末論であり、 そして、主人公とヒロインの強まった絆を感じるのも 終末論であるので、出来れば 長い休みの直前に前編2作を終わらせ、 その勢いで走り切って頂けるといいなーと思います。 最後に加点式で評価をさせて頂きます。 本編2作品を満点が☆2。外伝は0か1かで評価しますと。 無印☆2、外伝☆1、終末論☆1。 以上です
それなりに名の知れた作品ですが、賛否両論あると思います。よく見る批評としては、シナリオ構成の粗さとラストが惜しいというもの。 収録された三作品を通しで二週しましたが、個人的には未回収だと思われる伏線、あるいは矛盾点などがいくつか見受けられました。個別ルートが個別ルートでしかなく、特に罪深き終末論ではそのキャラクターの豊富さゆえにシナリオの薄さを感じました。そしてやはりラストの不完全燃焼感は否めません。 と、ここまで否定的意見を並べましたが、僕はこの作品が大好きです。 それはなぜか。キャラクターが非常に魅力的だからです。各ヒロインに確固たる個性があり、この作品でしか楽しめないキャラクター性が出ています。テキストもしっかりヒロインたちの魅力を引き出していると感じました。ときどき「チョロイン」という意見を見かけますが、個人的には微妙なラインです。サブヒロインはシナリオのボリューム的な問題もあり(特に終末論)チョロインだと言わざるを得ませんが、メインヒロインはしっかりと共感できると思います。それにサブヒロインに関しても、チョロインだからどうという減点は僕はありませんでした。 ただ一点大問題なのが、男性キャラクターがヒロインより魅力的なことです。主人公を本編に触れないように言い表すと「最強系主人公」でしょうか。正直肝心な要素を八割がた削ぎ落とした表現になってしまっていますが、問題ないでしょう。この表現で苦手意識を感じた方は本作は楽しめないと思います。 総合評価は3にしようかと迷いました。シナリオ,ストーリーの面白さは欠けていると感じました。絵に関しては好みがありますが、僕はトモセさんの絵がドストライクだったので高評価です。音楽も高評価。ただやはり終末論の終わり方、盛り上がりに欠ける展開は残念です。ということで良くも悪くも好みに分かれるが、少なくとも平均的な面白さはあるという意味で3が妥当かと考えましたが、キャラクターの魅力が作品の欠点を補ってなお余りあると再考し、4としました。 最後に、シリーズを通してツンデレの多い作品ですが、ツンデレが好みじゃない人にこそオススメしたいです。僕はこのゲームでツンデレの魅力に気がつきました。
伏線の回収の仕方に難があるがこの値段でこのボリュームには大満足です。
関連ゲームジャンル:
巨乳 | 学園もの | ハーレム | Windows10対応作品 | DL版独占販売
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