侵略戦線ジャングル・ジャンク (植民地支配RPG+調教SLG)(九嬢餡) – FANZA同人
あらすじ
【作品概要】特殊侵略部隊ジャングル・ジャンクを操作し、原住民族ラ・ムゥ帝国に侵略戦争を仕掛けます。
登場する女の子全てにアダルトシーンが用意されています。(H攻略数全19人)
【アダルト要素 : 簡易SLG方式のコマンド選択型】
コマンド選択方式による簡易SLG方式 シーン数:57回(愛撫・奉仕・性交の各3種) Hシーンピクチャ数:475枚(一人25枚差分含む)
アダルトシーン対象 人種:褐色13人 白人:3人 黄色人種:2人 魚人:1人 (合計19人) 年齢:1X歳〜30歳まで
【捕虜収容所 : H可能人数は19人】
捕らえた捕虜は全て、この場所に収容されます。相手の性癖感情値によりグラフィック・台詞がランダムに変化。
3種類のコマンドを使い分ける事で毎度、異なる反応でHシーンを楽しめます。
【パーティ : 仲間に出来るメンバーは最大19人】
プレイヤーが操作する組織は第二団体 第八兵団 特殊侵略部隊 通称ジャングル・ジャンク。
パーティは6人まで編成可能で、物語が進むに連れ対立する他勢力からも引き抜きが可能となります。プレイするメンバーにより、ストーリー進行上での台詞が変化します。
【九嬢餡(旧 甘黒堂)設立9周年記念作品】
九嬢餡(旧 甘黒堂)の設立9周年を記念して、約2年の期間を掛け制作された大作RPGです。
プレイ時間は20〜25時間(デバッガー調査・Hシーン含む)となっています。
※旧サークル名 甘黒堂の作品です。
コチラも合わせて遊んで頂ければ幸いです。
サンプル
18禁の映像、音声が流れます。音量にご注意ください。


おすすめレビュー
ある女性キャラ。そして某仮面…?(後者はもしかして、という推測ですが)どちらも過去作に出てくるうえ、それをやった身であるだけに、オープニングの時点でワクしました。
さてゲームの方ですが、やはり甘黒堂さん(今は九嬢餡さんですが、未だについそう呼んでしまいます笑)の過去最大の労力をかけ作られた作品なだけあり、もちろん過去作も良いものばかりですが、特に楽しめるボリューム・雰囲気となっております。
また様々な勢力が交錯し、様々なルート差分があるため、はっきり言いますが、単純なエロゲーとしての完成度以上に、ストーリーの方が注目に値する作品です。
甘黒堂さんのウリであるグロと不気味さ、先を知りたいと無性に思わせるストーリーとその土台が持つ可能性。
これから甘黒堂さんのゲームを触れる方にも、私のようにすでにマニアになってしまった方にもお勧めの、最高の作品です。 体験版も前情報もないゲームだが、味のあるイラストと何かが起こりそうなPVに惹かれて購入した。
しかも説明文を見ると、サークル9周年の作品ということでプレイするたびに力の入りようを感じられた。
中には過去作との関連もあるため、ぜひとも過去作をプレイしてから本作に取り組むことをお勧めする。
絵柄に惹かれて買った当人が語ることだが、そんな軽い気持ちで本作に取り組むのはもったいない!
