トライアド・リリーティア(4H) – FANZA同人
あらすじ
■ストーリー『ルナリィ☆リリィ』の戦いからしばらく……。
無事平穏な生活を取り戻したものの、どこか満たされないものを感じていた元天才子○の女の子、七宮瑠奈。
そんな彼女のもとに、魔法乙女ラブリリィを名乗る女の子’愛莉’と、別れたはずの相棒’シャビィ’が現れる!
そして再び出現する魔物’リビドー’に、巨大な大樹。復讐の鬼と化した’シャミィ’が、この時代に舞い戻り恐るべき計画を企てているらしい。
再び街に迫った危機!またもや強引に魔法乙女にされてしまった瑠奈は、魔法女子大生クリスティアとかいうエッチなお姉さん’透華’とも合流し、’シャミィ’の計画を阻止するため、3人で協力して戦うことに!
しかしそこに立ちはだかるのは、透華の「親友」である心羽。
立場上3人と敵対する彼女は、正義の魔法乙女ティアハートを名乗り街の人々の人心を掌握!
エッチな格好をした3人は女版リビドー’シェイムレス’に仕立て上げられてしまう!!
どんなに言い訳しようとも、3人の魔法乙女衣装がスケベすぎるのは揺るがぬ事実!街の人々はまともな衣装を着ているティアハートの言うことを信じ、3人は悪者グループということにされてしまうのだった…!
ドスケベ衣装で徘徊する’悪者’の3人には、リビドーのみならず守るべき市民からも魔の手が迫る!
露出!視姦!セクハラ!イタズラ!盗撮!凌●!ありとあらゆる恥辱が襲いかかる!そして魔力であるSe稼ぎのためにも、自ら進んで羞恥プレイを行う羽目にも…!!
それでも瑠奈達は正義のため、平和のため、そしてそれぞれの願いのために、どんな目に遭おうとも戦い抜く!!
果たして再び市民の信頼を取り戻し、この街に平和を取り戻すことはできるのか!?
全ての魔法乙女が一堂に会し、全ての戦いに決着をつける、露出系魔法乙女シリーズ圧倒的完結篇!!!!!!
■キャラクター
・七宮瑠奈(ななみや るな) CV:沢野ぽぷら
魔法乙女ルナリィ☆リリィことルナリリィ。
本作の実質的な主人公。
発育は歳相応以下で、背は低く貧乳。サラサラの黒髪を伸ばしっぱなしにしている。
一世を風靡した天才子○だったが、とある事情から人間不信に陥り、半引退状態。芸名は紗月ナナ。
現在は高級タワーマンションにひきこもり、人との関わりを断って生活している。
非常に賢く、XXの範囲は既に自学したので、学校にはほとんど行っていない。
打算的・計算的な性格で、プライドが非常に高い。
『ルナリィ☆リリィ』では、リビドーに襲われたことをきっかけに、自分の身を守るために契約。
その姿を偶然居合わせたマスコミにすっぱ抜かれてしまい、変身初回にしてド派手に正体バレを起こす。
戦いの中でシャビィと絆を深め、他人を信じられるように。
裏で暗躍していたシャミィを撃退し、民衆から自分の記憶を消去させることに成功した。
その後は平穏な生活を送っていたのだが……
・飛羽愛莉(ひば あいり)CV:浅木式
魔法乙女に憧れていた女の子。
2013年では魔法乙女ラブリィ☆リリィことラブリリィとして活躍していた。
明るく元気でへこたれない性格で、年の割には少々夢見がちなところがある。
魔法乙女の激烈なファンで、半ばオタク。
中肉中背で、栗色の髪をツーサイドアップにしている。
純粋すぎて人を信じすぎてしまい、そのせいで災難に遭うこともしばしば。
性知識も少なく、性的なことをやや嫌っている。
誰よりも正義の魔法乙女として活躍したいという熱意に溢れている。
『ラブリィ☆リリィ』では、憧れていた魔法乙女になれるということで、二つ返事でシャミィと契約してしまったのだが、
その実態は憧れとはかけ離れたとんでもなく恥ずかしい日々だった。
それでも何とか全ての敵を倒し、裏で手を引いていたシャミィの目論見を見抜くと、彼を撃退。
シャミィに感情を与え、元の惑星に返してやった。
・水守透華(みなもり とうか) CV:陽向葵ゅか
都内の一流私大に通う女子大生。
大学デビューにより見た目は可愛くなったものの、実際は極度のコミュ障ぼっち女。
友人も作れず孤独で趣味のオナニーに打ち込む毎日を送っていた。
性格は穏やかで思いやりに長け押しに弱いが、常に自分が悪いと思っているので他者を恨まず、意外とメンタルも強め。
’趣味’のこととなると強いこだわりを発揮する面も。
『クリスティア』では親友の心羽ちゃんに脅されて、半ば強●的に魔法乙女改め’魔法女子大生クリスティア’に仕立て上げられる。
その卑猥な格好や年齢を嗤われ、散々な目に遭いながらも魔法乙女としての活動を続ける中で、心羽の秘密に気がつく。
最後の戦いの後、連れ去られた心羽を助けるために、愛莉とともに瑠奈のいる時代へとやってきた。
・心羽(ここは)CV:秋野かえで
透華の幼馴染で、昔からの親友。明るく自由奔放で破天荒な性格。
あどけない顔立ちの、人目を引く華やかな美しい女の子だが、その性根は芯からのドS。
幼少の頃からずっと透華の体をおもちゃにして遊んできた。
東京で再会した透華を無理矢理魔法女子大生にさせると、あらゆる辱めを強要し魔力タンクとして活用した。
『クリスティア』で透華に真相を暴かれ、それでも心羽を助けたいと言って貰えたが、あだし野の支配者であるシャミィに脅され、ともに本作の舞台である2007年へ向かった。
本作ではシャミィの管理下に置かれ、3人と敵対する立場に。
命令により再び市民の記憶を操作し、自分こそが正義の魔法乙女であるという認識にさせ、本来なら瑠奈の功績だった’最初の魔法乙女’の立場を強奪。瑠奈達3人を悪役’シェイムレス’に仕立て上げる。
・シャビィ
『ルナリィ☆リリィ』で瑠奈の相棒だったマスコットキャラ。
日本の魔法乙女文化に強いあこがれがあり、アニメや薄い本などで勉強をしたため知識に偏りがある。
シャミィとは同じ惑星の対立する種族のため、魔法乙女陣営の仲間。
現在は身体が半分もげたような状態で、体調が万全ではない。
本作ではシャミィの計画を阻止するため、3人の魔法乙女を集結させた立役者。
・シャミィ
『ラブリィ☆リリィ』で愛莉の相棒だったマスコットキャラで、本作の騒動の元凶。
魔法乙女とリビドーを生み出し、自作自演の戦闘システムによってSエナジー(魔力)を稼ごうとしていたが、
その目論見を看破され、愛莉との勝負に敗北。
愛莉の魔法によって’感情’を植え付けられたのだが、それにより精神に異常をきたし、深く魔法乙女を憎むように。
全ての魔法乙女を家畜化した世界を構築しようとしており、その目的のために心羽を脅して従わせている。
現在は身体に抱えきれない強すぎる感情エネルギーにより、常に自壊と再生を繰り返す醜い異形の姿に変貌しているらしく、滅多にその姿を現さない。
・シャイン
透華と心羽の相棒?だったマスコットキャラ。
常に事務的でビジネスライク。魔法乙女に寄り添ってくれることは一度もなく、『クリスティア』では透華にきついノルマを課しSeを徴収していた。
シャミィの部下で、今作では彼の計画を遂行するために手足となって尽力している。
・リビドー
人々の性欲が悪意を持って具現化したモンスターで、魔法乙女が討伐すべき敵。黒いモヤが男性の姿をかたどっている。
それぞれが核となる性癖を持ち、魔法乙女にその性癖に応じたプレイを強要してくる。
基本的に性欲で構成されているため知能は低めであることが多い。
■シチュエーション
敵に敗北したため、魔力を集めるため、人助けのため、民衆の支持を得るため、情報を集めるため、お金を稼ぐため、騙されて、脅されて……
様々な理由で巻き起こるドスケベイベントに次ぐドスケベイベント!!!!
たっぷり長尺のイベントからミニイベ、ミニミニイベントまで含めるとその数は数百個!君は全てのイベントを目撃できるか!?
一定程度ゲームを進めれば、回想を全開放できる機能もあり!
■シチュエーション例
・万引きJ◯身体検査
敗北した瑠奈と愛莉は、リビドーの策によって成人向け書籍を万引きした犯人に仕立て上げられてしまう!
二人の服からは盗品が出るわ出るわで、こうなれば当然全裸にさせられ身体検査を強要される!身に覚えのない罪を償うために、二人は店長の男の言いなりになるしかなく、「穴」を広げ盗品がないことを証明させられ、最後は生徒手帳を咥えながら誠心誠意の全裸謝罪をする羽目に……。
・瑠奈のストリーキング
服屋に来ていた瑠奈は、何者かの策略により、パンツ一枚で路上に放り出されてしまう!
なんとか透華達と合流しようと、見つからないようにこそこそと歩き回る瑠奈だったが、当然無事に済むはずがなく…。
更に運悪く「手マン」のリビドーに遭遇してしまった瑠奈は、負けてもないのに声を出せない状況で執拗な手マンを受ける羽目に!悔しさを味わいながら何度も絶頂してしまう瑠奈だったが、あまつさえその姿をクラスメイトに覗き見されてしまい……
・大体育祭編
三人の活動を疎んじたティアハートによって、学校の体育祭がリビドー達により制圧され、ドスケベ体育祭に変更されてしまう!正体バレの弱みを握られた三人は逆らえず、次々と恥ずかしい競技に参加する羽目に!
エッチなチアリーダー衣装での二人三脚や、瑠奈や愛莉の衣服を対象とした借り物競争。そして最後は全裸にさせられて、触手やリビドーに嬲られながらの「障害物競走」に、謎の巨大な筒にまたがってゴールを目指す「美脚レース」!!大勢の生徒の前で、とんでもない痴態を晒しながら懸命に勝利を目指す三人だったが……!?
・潜入!闇のガールズバー
潜入調査として、闇のガールズバーにバニーガール衣装で乗り込む瑠奈と愛莉。
客から敵のアジトに関する情報を聞き出すという目的だったが、お客の膝の上に座らされ、酒を飲まされ、執拗なベロチューと乳首責めでメロメロになってしまう!愛莉はその隣で、罰金を縦にこっそり本番行為を強要されてしまい…!?
・潜入!闇の違法風俗店
敵の親玉がいるという夜の店に踊り子として潜入する瑠奈。今度こそと意気込むが、証拠を掴むため、敵の親玉の指名を何が何でも受ける必要があり、ステージの上で性的ダンスを強要されてしまう!
大勢の観客の前で腰をくねらせ、最後は秘所を丸出しにしながら、エッチな腰振りダンスを披露するのだが…!?
・魔法乙女ファン親睦パコ羽目バスツアー
リビドーに敗北した三人は、全裸バスガイドさんとなりけったいなバスツアーを開催させられる!
当然ツアーでは最初から最後までセクハラ三昧!バスの中ではガイドもそこそこにイタズラされ、旅館につけば一緒に入浴!その姿を撮影されながら、バレないようにこっそり挿入される!ようやく迎えた就寝時間でも、当然のようにファンの夜●いが待っており…!?
・オナニー指導
隠し持っていた成人向け書籍を見つけられてしまったことから、自慰専門家である透華から密着オナニー指導を受ける羽目になった瑠奈!透華のお膝の上に座らされて、ピッタリと寄り添いながら自慰の技術を直接教え込まれた瑠奈は、次第に快感に夢中になってしまい……
・倒せ!セクハラ教師の巻
セクハラ教師をなんとかしてほしいという依頼を受けて、その教師と向き合う透華。しかしその男には魔法女子大生の変身シーンの証拠を盗撮されており、逆に脅されてしまう羽目に!
教育実習生として活躍する学び舎で、風俗店のようなエッチな制服を着せられて、セクハラ教師にパイズリ奉仕をする羽目になってしまう……。
・愛莉の騙されお医者さんプレイ
再検査の案内が来て、一人で保健室に向かう愛莉。悪質な医者に誘導され、婦人科検診を受けることに。
純粋な愛莉は言われるがままに医師の指導に従うが、医師の手つきはどんどんいやらしいものへと変わっていき、最後はぶっといお注射を挿入して特効薬を注入されてしまうのだった……。
・瑠奈VS心羽 因縁の対決
透華との絆を深める瑠奈を見かねた心羽はタイマンを要求!負けた方は壮絶な辱めを受けるという約束で、世紀の魔法乙女タイマンバトルが開催される!
瑠奈が敗北した場合は、クリに紐を付けられ、授業中の校舎をお散歩させられることに!屈辱的な格好で、必死に声を殺しながら、見つからないようにお散歩に従う瑠奈だったが…!?
心羽が敗北した場合は、これまでのうっぷんを晴らすため、恥ずかしい衣装で心羽を引き回すことに!市民にも撮影やお触りを許可して、’正義の魔法乙女’様の痴態を往来で大公開させる!!
・ラブリリィ同人誌の売り子になって!
完成したラブリリィファンブックの売り子をするため同人イベントに参加する愛莉達!しかし本はいつの間にかド成年向け本になっていた!
よりにもよって自分のエロ同人誌を手売りする羽目になる愛莉!更に料金の支払いはSエナジー=射精でも良いということで、目の前でおかずにされてしまい…!
・あの魔法乙女のストレス解消とは!?
だまされてドッキリ番組に出演した瑠奈。そこで流されたのは、どこからか流出した、瑠奈が自室でオナニーをしている映像だった!!
テレビで堂々とオナニー姿を放送されたばかりか、やり方やオカズ、更には大人のオモチャを使用して絶頂するところまで、全部まるっと放送されてしまい…!?
・リリーティア実験編
リリーティアは身体がありえんくらい敏感だということで、生み出すSeも莫大なのではないかと、実験をしたいというシャビィ。
そしてそれに協力するのは我らがオナニーマイスター透華!物陰で股ぐらに顔を突っ込み、秘所に舌を這わせると、やはり感じまくってしまうリリーティア。
しかし魔法によりそれを認識できない市民やマスコミは、リリーティアの姿を見かけて声をかけてきて…!?
■ミニイベント例
百合好きリビドーに百合ちゅっちゅなどを強要される!
全裸徘徊時に警察に見つかってパトカー内でいたずらされたりお尻の穴を取り調べられたり手錠をかけられて放置されたり!
クラスメイトに見つかって服を貸してもらえるよう屈辱の全裸懇願!
野球部に応援を頼まれてノーパンチアリーディング!
レンタル彼女を依頼された透華はやっぱりおまんこも無料レンタルされてしまう!
痴●が横行する列車をパトロールする瑠奈だったが当然のように痴●されてしまい、その姿をクラスメイトに至近で目撃され…!?
孕ませのリビドーに敗北して瑠奈がガチ妊娠の恐れ!?それを阻止するため身体を張る透華!
自撮り画像をネット掲示板にアップするよう強要される愛莉だったが、ちょっと目覚めそうに!?
ペットを亡くした可哀想な少年のため、3人が代わりにペットになります!ペットに服はいらないねえ!?
ちんちんに呪いをかけられた男性!解呪にはリリーティアの唾液が必要ということで、本当に仕方なく協力するが、やっぱり頭をしっかりと掴まれて無理矢理…
■システム
好きな格好で街をパトロール!’目安箱’に集まった市民の悩みを解決したり、市民にセクハラされたり、敵と戦ったり…
3人のヒロインに多種多様の衣装を用意!かわいい私服からとんでもないドスケベ衣装まで、全てをコンプリートしよう!
ダンジョンに突入してボスリビドーを撃破!負けたらとっても恥ずかしい辱めイベント!
■仕様
・基本CG30枚+立ち絵4枚+カットイン多数
・イベント数は長編中編合わせて49。ミニイベントを加えると数百個以上!
・ヒロインフルボイス!!(ごく一部のチュートリアルを除く)合計8000ワード近くある、超大ボリューム!
・本作はliveMakerを使用して制作しています
・本作の解像度は1280×720です
・本作は「露出系魔法乙女ラブリィ☆リリィ」「初代露出系魔法乙女ルナリィ☆リリィ」「露出系魔法女子大生クリスティア」のシリーズ作品です。
サンプル
18禁の映像、音声が流れます。音量にご注意ください。
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おすすめレビュー
これまでも4Hさんの作品にはお世話になっているけど、やはり羞恥を煽る作品で右に出る者はいない。特にお気に入りはエロゲ界では珍しいJDの透華で、一番女として魅力ある年代の二次元作品はとても大切。
ゲームはエロゲの域を越えてるだろってくらい緻密。
もっと激しい羞恥ネタを盛り込んで、また続編が発売されることを願っています。
DLsiteのレビュー
露出系魔法少女シリーズ完結編であり集大成とも呼べる作品です。
3部作それぞれ楽しんだ後のこの作品。貧乳からグラマーまでそれぞれの主人公のキャラの良さを失うことのないバランスでしかも3人分のエロを楽しめるのはうれしい限りです。
このサークルさんのエロシーンは結構じっくり長めのシーンになるので好みが分かれるところですが、ボリューム的にはかなり多いので楽しめます。難易度調整でイージーモードもあるので戦闘が苦手の方でもしっかりエロシーンを見ていけば得られるSeで強化できます。全裸徘徊も結構早い段階からできるようなので好きな方はぜひ。絵も可愛いので刺さったらぜひ。 ルナリィ、ラブリィ、クリスティアそれぞれの作品の主人公が一堂に会する露出系魔法少女シリーズファン待望の一作。
ゲーム面は前シリーズ同様ADVと探索、戦闘に分かれており、戦闘はお馴染みの(ちょっとガタめな)アクティブゲージバトル。(アクティブゲージもはやご愛敬。)
探索やイベントでSeを稼いでそれぞれのステータスに割り振るいつものシステムとなっているのでシリーズをプレイしていた人達は直ぐに馴染めると思います。
今作は服以外に魔石ガチャも実装されており、この魔石のステータスへの影響が結構強力。気になった部分は魔石の管理が地味に手間な部分ですがね…
エロに関しては露出や羞恥がメインとなっており、序盤から状況がアウェイな事に加えて、リビドーの影響や目安箱の依頼、心羽の手引きにより今作もヒロイン達がロクな目に遭わない…
リビドーと心羽が便利な設定の為、露出・羞恥や陵辱等のシチュエーションが幅広く、非常に実用的でおすめ。
シリーズファンとして嬉しい部分は、所謂お祭りゲーらしい作品を超えたキャラの掛け合いや絡み。
失敗しやすいお祭りゲーの要素は、世界観やシステムの類似性のお陰で感じず、キャラクター三人の個性である、打算、純粋、慈愛的な部分も良く出ていてシナリオも良く、露出系魔法少女シリーズファンとして非常に楽しめた。
同シリーズをプレイしているとかなり馴染みやすいシステムで、キャラの魅力を引き立てながらうまく絡ませ、惹きこまれるストーリーに仕上げられており、まさに集大成といった作品でした。
シリーズファンは勿論羞恥・恥辱好きも必見。
個人的に好みだった瑠奈ちゃんのエロイベントがまた見れることが非常に嬉しかった。 露出魔法少女シリーズの最終章となっており、過去作に登場した
3人の女主人公全員を操作できます。
Hシーンは露出と羞恥に特化しており、魔法少女状態と通常時
どちらのシーンもあるのでプレイの幅が広くて良かったです。
魔法少女の醍醐味とも言える変身バンクやOP映像があったりと
全体的に作り込まれている作品だと思います。
着せ替え要素が好きな自分としては衣装や髪型のバリエーションが
かなり多い点も嬉しかったです。 3作に渡り紡がれてきた露出系魔法少女の物語、伝説が、遂に完結です。
初めてでした。感動で涙を流した同人エロゲーは。
ゲームのキャラクターっていうのはプレイしていくに連れて愛着が湧いていくものですが、このゲームの登場キャラは基本過去作のキャラクターになっています。最初から愛着バリの状態で始まるんですから、もう終盤には我が子のような気持ちで見ていましたよ。
こまでキャラに愛着が湧いてるのは、「続編だから」という理由だけではありません。このゲームはノベルゲーとして没入感がもの凄いのです。単純にテキスト量の多さもさる事ながら、説得力があってスラと読める小気味の良い文章、感情移入させられる台詞回し。
お陰で、気付いた時には頭の中でキャラクター達の命が生まれていました。私の中で魔法少女達は生きています。クリアした今でも仲睦まじく会話を繰り広げています。
それはそうと、このゲームはエロゲーです。私の中で間違いなく生きていると言っていそんなキャラクター達がめちゃクソエッチな目に遭いまくるんです。謎の背徳感を感じてゾックゾクします。ドチャシコでした。
とはいえ、このゲームでなにより焦点を当てたいのは、前述したノベルゲームとしての凄さ、ストーリーの完成度です。
前作通して設定に矛盾が殆ど無く、今までの蟠りを全て解消するような、完結編の名を冠するに相応しい出来栄えになっています。
エロゲにストーリーは求めてないと言われたらそれまですが、このシリーズのエロさの真髄はストーリーを読み込んでこそだと思っています。是非前作を通してプレイして、このゲームでしか味わえないエロさ、感動を知って欲しいです。
羞恥シチュが好きな紳士淑女は買って10%後悔しないです。世にある羞恥シチュをこのゲームシリーズで殆ど網羅していると言っても過言では無い神作です。
羞恥の教科書と言っても良いシリーズ、伝説を是非経験してください。 4Hの集大成にして最高傑作。
魔法少女達の絆や友情には感動しっぱなしで、最後は盛大に泣きました。
キャラがみんなどうしようもないほど可愛くて、個性豊かで魅力的で、日常生活の掛け合いを眺めるだけで幸せです。
そしていくら可哀そうな目にあっても決してくじけない姿勢が本当に立派で、自分の娘のように可愛がってあげたいと思いました。
本当に大好き。
何よりシナリオや世界観が信じられないぐらい凄くて壮大で、まさかこまでやるとは思いませんでした。
素晴らしい作品を作ってくれて、ありがとうございました。 露出系魔法少女シリーズに初めて触れました。完結編らしいですが、冒頭で今までのあらすじを紹介してくれるのもあって、本作からプレイしても特に困るということはありませんでした。徹夜してプレイするくらいには面白かったです。
魔法少女良い。何よりトリプル主人公なのが良い。
マセた感じがあるけど、芯は熱く優しい瑠奈に
魔法少女オタクですぐ騙されるけど、いつも笑顔で頑張り屋な愛莉に
痴女で常に謝罪ばかりだけど、年上として危ないことを積極的に引き受け、家事も得意な透華
全員短所もあるけど、足りない部分は他の魔法少女が補っていく会話がとても好きでした。
とにかく透華ちゃんがお姉さんしていたのが大変宜しい。色々好みな子だったのでひたすら贔屓して、優先的に育成していため、最初は3人の中で一番鈍足だったはずなのに、最後の方は脳筋健康優良児愛莉ちゃんの倍くらいの速度になっていました。
エロ方面も美味しかったです。露出魔法少女という名前から、羞恥系のプレイが多めで本番は少なめかと思っていたのですが、遠慮なくぶっすりいってるシーンが結構ありました。嬉しい誤算です。
特に好きだったのが催眠と舞踏。魔法少女&複数主人公ならではの良さが生かされていて大変美味しかった。
と言ってもあまりにドS成分が強すぎて、魔法少女側が幼〇化して泣き出すようなシーンもあったので、可愛そうな方がハァする人の方が素材の味を10%味わえるシーンな気がしました。
友情、信頼、羞恥、〇と魔法少女に必要なものが色々詰まっていた作品だと思います。最後の方は必要なものか怪しいですが。
私はJDの魔法少女もありだと思うよ。今は人妻だって魔法少女になる時代だし、負けるな透華ちゃん。
3部作それぞれ楽しんだ後のこの作品。貧乳からグラマーまでそれぞれの主人公のキャラの良さを失うことのないバランスでしかも3人分のエロを楽しめるのはうれしい限りです。
このサークルさんのエロシーンは結構じっくり長めのシーンになるので好みが分かれるところですが、ボリューム的にはかなり多いので楽しめます。難易度調整でイージーモードもあるので戦闘が苦手の方でもしっかりエロシーンを見ていけば得られるSeで強化できます。全裸徘徊も結構早い段階からできるようなので好きな方はぜひ。絵も可愛いので刺さったらぜひ。 ルナリィ、ラブリィ、クリスティアそれぞれの作品の主人公が一堂に会する露出系魔法少女シリーズファン待望の一作。
ゲーム面は前シリーズ同様ADVと探索、戦闘に分かれており、戦闘はお馴染みの(ちょっとガタめな)アクティブゲージバトル。(アクティブゲージもはやご愛敬。)
探索やイベントでSeを稼いでそれぞれのステータスに割り振るいつものシステムとなっているのでシリーズをプレイしていた人達は直ぐに馴染めると思います。
今作は服以外に魔石ガチャも実装されており、この魔石のステータスへの影響が結構強力。気になった部分は魔石の管理が地味に手間な部分ですがね…
エロに関しては露出や羞恥がメインとなっており、序盤から状況がアウェイな事に加えて、リビドーの影響や目安箱の依頼、心羽の手引きにより今作もヒロイン達がロクな目に遭わない…
リビドーと心羽が便利な設定の為、露出・羞恥や陵辱等のシチュエーションが幅広く、非常に実用的でおすめ。
シリーズファンとして嬉しい部分は、所謂お祭りゲーらしい作品を超えたキャラの掛け合いや絡み。
失敗しやすいお祭りゲーの要素は、世界観やシステムの類似性のお陰で感じず、キャラクター三人の個性である、打算、純粋、慈愛的な部分も良く出ていてシナリオも良く、露出系魔法少女シリーズファンとして非常に楽しめた。
同シリーズをプレイしているとかなり馴染みやすいシステムで、キャラの魅力を引き立てながらうまく絡ませ、惹きこまれるストーリーに仕上げられており、まさに集大成といった作品でした。
シリーズファンは勿論羞恥・恥辱好きも必見。
個人的に好みだった瑠奈ちゃんのエロイベントがまた見れることが非常に嬉しかった。 露出魔法少女シリーズの最終章となっており、過去作に登場した
3人の女主人公全員を操作できます。
Hシーンは露出と羞恥に特化しており、魔法少女状態と通常時
どちらのシーンもあるのでプレイの幅が広くて良かったです。
魔法少女の醍醐味とも言える変身バンクやOP映像があったりと
全体的に作り込まれている作品だと思います。
着せ替え要素が好きな自分としては衣装や髪型のバリエーションが
かなり多い点も嬉しかったです。 3作に渡り紡がれてきた露出系魔法少女の物語、伝説が、遂に完結です。
初めてでした。感動で涙を流した同人エロゲーは。
ゲームのキャラクターっていうのはプレイしていくに連れて愛着が湧いていくものですが、このゲームの登場キャラは基本過去作のキャラクターになっています。最初から愛着バリの状態で始まるんですから、もう終盤には我が子のような気持ちで見ていましたよ。
こまでキャラに愛着が湧いてるのは、「続編だから」という理由だけではありません。このゲームはノベルゲーとして没入感がもの凄いのです。単純にテキスト量の多さもさる事ながら、説得力があってスラと読める小気味の良い文章、感情移入させられる台詞回し。
お陰で、気付いた時には頭の中でキャラクター達の命が生まれていました。私の中で魔法少女達は生きています。クリアした今でも仲睦まじく会話を繰り広げています。
それはそうと、このゲームはエロゲーです。私の中で間違いなく生きていると言っていそんなキャラクター達がめちゃクソエッチな目に遭いまくるんです。謎の背徳感を感じてゾックゾクします。ドチャシコでした。
とはいえ、このゲームでなにより焦点を当てたいのは、前述したノベルゲームとしての凄さ、ストーリーの完成度です。
前作通して設定に矛盾が殆ど無く、今までの蟠りを全て解消するような、完結編の名を冠するに相応しい出来栄えになっています。
エロゲにストーリーは求めてないと言われたらそれまですが、このシリーズのエロさの真髄はストーリーを読み込んでこそだと思っています。是非前作を通してプレイして、このゲームでしか味わえないエロさ、感動を知って欲しいです。
羞恥シチュが好きな紳士淑女は買って10%後悔しないです。世にある羞恥シチュをこのゲームシリーズで殆ど網羅していると言っても過言では無い神作です。
羞恥の教科書と言っても良いシリーズ、伝説を是非経験してください。 4Hの集大成にして最高傑作。
魔法少女達の絆や友情には感動しっぱなしで、最後は盛大に泣きました。
キャラがみんなどうしようもないほど可愛くて、個性豊かで魅力的で、日常生活の掛け合いを眺めるだけで幸せです。
そしていくら可哀そうな目にあっても決してくじけない姿勢が本当に立派で、自分の娘のように可愛がってあげたいと思いました。
本当に大好き。
何よりシナリオや世界観が信じられないぐらい凄くて壮大で、まさかこまでやるとは思いませんでした。
素晴らしい作品を作ってくれて、ありがとうございました。 露出系魔法少女シリーズに初めて触れました。完結編らしいですが、冒頭で今までのあらすじを紹介してくれるのもあって、本作からプレイしても特に困るということはありませんでした。徹夜してプレイするくらいには面白かったです。
魔法少女良い。何よりトリプル主人公なのが良い。
マセた感じがあるけど、芯は熱く優しい瑠奈に
魔法少女オタクですぐ騙されるけど、いつも笑顔で頑張り屋な愛莉に
痴女で常に謝罪ばかりだけど、年上として危ないことを積極的に引き受け、家事も得意な透華
全員短所もあるけど、足りない部分は他の魔法少女が補っていく会話がとても好きでした。
とにかく透華ちゃんがお姉さんしていたのが大変宜しい。色々好みな子だったのでひたすら贔屓して、優先的に育成していため、最初は3人の中で一番鈍足だったはずなのに、最後の方は脳筋健康優良児愛莉ちゃんの倍くらいの速度になっていました。
エロ方面も美味しかったです。露出魔法少女という名前から、羞恥系のプレイが多めで本番は少なめかと思っていたのですが、遠慮なくぶっすりいってるシーンが結構ありました。嬉しい誤算です。
特に好きだったのが催眠と舞踏。魔法少女&複数主人公ならではの良さが生かされていて大変美味しかった。
と言ってもあまりにドS成分が強すぎて、魔法少女側が幼〇化して泣き出すようなシーンもあったので、可愛そうな方がハァする人の方が素材の味を10%味わえるシーンな気がしました。
友情、信頼、羞恥、〇と魔法少女に必要なものが色々詰まっていた作品だと思います。最後の方は必要なものか怪しいですが。
私はJDの魔法少女もありだと思うよ。今は人妻だって魔法少女になる時代だし、負けるな透華ちゃん。
