おすすめレビュー
レビューみて買ってみたけど普通にツクールでありそうなRPGだった。好きなとこでセーブできないので、そこは改善してほしい。バグや所用などで、積みます。
DLsiteのレビュー
まず最初に、このゲームがめちゃ特殊かつ複雑なシステムを採用しており、エロを十全に楽しむには相応の手間が掛かる類の作品なので、抜きゲーをお求めだったり忙しい方にはあまりオスメできません。イージーモードもありますが複雑な部分をシンプルにしてくれたりはしません。
このゲームのユニークなダンジョンシステムはざっくり言うと、ヒロイン(&間男)と同じ構造の別ダンジョンに分かれて、ヒロイン側の状況は大まかにしかわからない状態で連動する仕掛けを操作してヒロイン側を最奥に誘導するというものなのですが、一度の挑戦でダンジョンに滞在できる時間には限りがあるため
マップ探索・マップ把握・ヒロイン側のルート把握・ギミック把握
などをレベル上げなどと平行しつ何度も通って行い、ヒロインの進行を管理しつ適切に手助けを行う必要があるという、パズルゲームやシミュレーションゲームのような側面を持ち合わせているRPGとなっています。
戦闘も適正レベルであればMPとTPの管理や敵の行動に合わせた行動を要求される歯応えある戦闘になっています。基本は主人公のソロなのですが様々な特性を持ち合わせた技によってしっかりとRPGらしい戦いを繰り広げられます。
作者様は高い日本語技能をお持ちですが日本語兼出身では無いようで、時たま表現が変になっていたりする場合がありますが、作品全体のクオリティを落とすほどではないです。が、気になる人には気になるかも?
エロは高クオリティですが、見るのが結構手間です。ダンジョン内でのシーンは最初にモニター室を見つけ、次に覗き見るためのカメラを主人公側のダンジョンで予め仕掛けておき、最後にヒロインをピンチに陥らせる必要があったりします。でもその分シコリティが増すので悩ましいところ。NTRれるだけじゃないのもまたヨシ!
総評は「面倒くさいRPGとNTR系が好きな人は買い」です。どっちかだけでもいぞ! 発売前にお気に入り数が1万6千人越えしていた、期待度の高い作品です。超常現象が日常的であり、グローバル企業が霊能力に関する開発をするような世界観です。
主人公は桜井士(つかさ)で、彼女が柏崎加奈ですが、女癖の悪い上司ローレンスに彼女を寝取られないように奮闘する作品。戦闘はターン制RPGで、良く作り込まれています。普通にプレイすると難易度は高めなので、イージー設定もあり。イージーであればRPGが苦手でもプレイしやすいと思います(途中から変更出来ませんので、通常プレイはノーマルで)。
物語の都合上、「主人公」と「彼女と寝取り男」の組み合わせでのダンジョン探索を余儀なくされます。ダンジョンに監視カメラが設置されており、彼女側の動向を覗き見ることが出来る「監視カメラ越しに彼女のNTRを観察するゲーム」というのがコンセプトです。寝取られそうになっている場面を見て、携帯電話で妨害するも良し、そのま観察するもよし。体験版が非常に充実しているので、ゲームの雰囲気が知りたい方は、是非プレイしてみて下さい。
202年の中でも1-2を争うほど期待していた作品ですし、それを裏切らない完成度だと感じています。しょっぱなに主人公の下半身のサイズを自分で決められるのも斬新だと感じました。30m-25cmまで設定出来て、プレイにも影響が出ます。寝取り男のサイズは19cmでした。
もっと詳細が知りたい方は、まとめ記事にもプレイした雑感を適宜追記していくので参考になれば、どうぞ。
htps:/ch.dlsite.com/matome/25308 徐々にヒロインがNTRれていく作品なので、すぐにエロシーンが見たい!っていう人は一旦落ち着いて時間のある時に進めてた方がいです
最初は色々操作や戦闘など覚えるまで手間取るかもですが、慣れてくると効率よくなると思うのでしばらくは適当に進めてもいでしょう
街中の散策やダンジョン攻略中、SNSやAVなどヒロインのNTR発覚要素が様々なので『NTRでもこういう展開のNTRが良い!』ってこだわりがあってNTRなら何でも良いってわけじゃない人でもお気に入りのシチュエーションが見つかるかと思います
NTRだけじゃなく完全純愛エンドもあるようなので、『NTR作品だけど、自分はあえて完全純愛エンド目指すぜ!』って人も楽しめます…というか自分がそういうタイプなので完全純愛エンド目標にするんですが、至るところにNTRイベントが仕込まれてる為、気を抜いたら『あれ?なんか知らない間に手出されてるw』ってなったので、そこら辺を意識してやるのも楽しいですね
エロシーンを自力で全回収するには色々試す必要がありそうなので金額以上に楽しめるのでNTR大好き!って人で手順を踏んでからエロシーン見るのが好みって人にはオスメです 日中の探索と日没の自由時間でイベントが進み、探索の進展具合で日没にイベントが発生するという形。
とある理由で同僚のヒロインは上司の間男と二人きり、主人公は監視カメラを設置して二人を支援してダンジョンのゴールへと導かなければなりません。その道中に繰り広げられるNTRの数々…「あっ絶対今唾つけられてる!」というタイミングがわかるのに、それを確認するためにはカメラや電話を確認しなければならない点が、主人公とプレイヤーのどす黒い感情を逆なでします。
日中も日没も、「見えそうでミエナイ」「聞こえそうでキコエナイ」を徹底したNTRイベントの数々は、ただ脱帽の一言。男視点NTRの醍醐味です。
前述したとおり、別の場所でダンジョンを攻略しているヒロインを、出口まで導くのが目的なのですが、これがわかりにくい!
・ヒロインを出口のボスまで誘導するという目的
・ヒロインの誘導方法と監視カメラと地図の使い方
・MPとTPの関係性は他のゲームとは全く違うこと
・”印”と”錬金要素”の存在
・ヒロインと主人公で異なる特殊な強化要素
・休日と仕事日のダンジョンの扱いの違い
これらすべてが独自かつ特殊でわかりにくいです。しかも説明がそもなかったり、他言語から翻訳したような遠回しな表現だったりします。いまでのツクールRPGで培った原体験が全く通用しないです。
しばらくプレイしないと全っ然わかりません!何度も挫けかけた!
難易度自体は高くありません。少しレベリングすればボスでさえワンパンです。ただし、”仕様を理解できれば”ですが。
或いは、有志が攻略をどこかにアップしてくれるのを待ちましょう。
ちなみにホラー要素は雰囲気だけです。全く怖くないです。 時間がかなりかりそうなので序盤プレイした感想です
かなり特殊なタイプのRPGですね
まず戦闘システムになれるのに時間がかると思います
割と複雑なので端的に言うと序盤に関しては単体動物なら体術
複数でてきたら霊力開放して全体攻撃、強敵が出てきたら霊力開放して相手の溜め攻撃にカウンターを技をあて後は通常攻撃で削るです
特に相手の溜め攻撃は食らうと一撃で体力0にされるので絶対にカウンター技を当てましょう
探索部分では位相の違う同じMAPに主人公とヒロインが分かれているので
主人公が先導しルートを解放しヒロインを最奥まで導く形になります
途中上司がセクハラを仕掛けるのでカメラを設置しておくことで現在の場所の把握とセクハラへのインターセプトが可能になります
これがターン制などではなくリアルタイム式なので主人公は駆け回ることになります
カメラは高価ですが場所でのつけ外しができるので上手く使いましょう
時間をかけることでジワと堕ちていくヒロインが見れますが
カメラなどで現場を見る必要があるので回想登録は時間かりそうですね
手軽とは言えませんがその分のやりごたえのあるゲームだと思います まず、RPG部分もえっちシーン探しもある程度、時間と頑張りが必要です。
全エンド見るには、分岐をうまく使っても20時間ほどは覚悟が必要ではないかと。
昼ダンジョンの監視カメラNTRは、ある程度進めた後、ヒロインの装備を引っ剥がして放り込むと、初手で負けて最初の部屋や、近くの休憩所で間男に襲われ始めるので、そこに高画質カメラを仕込んで繰り返すのが一番簡単だと思います。
非常に高クオリティなイラストとNTRえっちシーンは、素晴らしいの一言。
ダンジョンギミックで二手に分かれてしまう中、間男と常に行動を共にするヒロイン…すばらしいシチュエーションですねw
こんな可愛くて強いヒロインが寝取られるはずが…。
RPGが時間掛かるのも相まって、ヒロインが堕ちていく過程にはある種達成感も感じるのではないかとw
また、既存作品と比べても日本語のクオリティはどん上がっていてRPG体験を損なうようなことはないと思います。
難易度は私は初回イージーで。
正直イージーでも、敵の強さギミックの前には割と死ねるので、RPG部分を少しでも楽したい方や時間のない方は、イージー選んでおいても良いと思いました。
RPG部分は大変な部分もありますが、それを補うほどのキャラの魅力と、NTRえっちシーンのクオリティが高いため、NTR好きな方には試して欲しいなと思える作品でした!
このゲームのユニークなダンジョンシステムはざっくり言うと、ヒロイン(&間男)と同じ構造の別ダンジョンに分かれて、ヒロイン側の状況は大まかにしかわからない状態で連動する仕掛けを操作してヒロイン側を最奥に誘導するというものなのですが、一度の挑戦でダンジョンに滞在できる時間には限りがあるため
マップ探索・マップ把握・ヒロイン側のルート把握・ギミック把握
などをレベル上げなどと平行しつ何度も通って行い、ヒロインの進行を管理しつ適切に手助けを行う必要があるという、パズルゲームやシミュレーションゲームのような側面を持ち合わせているRPGとなっています。
戦闘も適正レベルであればMPとTPの管理や敵の行動に合わせた行動を要求される歯応えある戦闘になっています。基本は主人公のソロなのですが様々な特性を持ち合わせた技によってしっかりとRPGらしい戦いを繰り広げられます。
作者様は高い日本語技能をお持ちですが日本語兼出身では無いようで、時たま表現が変になっていたりする場合がありますが、作品全体のクオリティを落とすほどではないです。が、気になる人には気になるかも?
エロは高クオリティですが、見るのが結構手間です。ダンジョン内でのシーンは最初にモニター室を見つけ、次に覗き見るためのカメラを主人公側のダンジョンで予め仕掛けておき、最後にヒロインをピンチに陥らせる必要があったりします。でもその分シコリティが増すので悩ましいところ。NTRれるだけじゃないのもまたヨシ!
総評は「面倒くさいRPGとNTR系が好きな人は買い」です。どっちかだけでもいぞ! 発売前にお気に入り数が1万6千人越えしていた、期待度の高い作品です。超常現象が日常的であり、グローバル企業が霊能力に関する開発をするような世界観です。
主人公は桜井士(つかさ)で、彼女が柏崎加奈ですが、女癖の悪い上司ローレンスに彼女を寝取られないように奮闘する作品。戦闘はターン制RPGで、良く作り込まれています。普通にプレイすると難易度は高めなので、イージー設定もあり。イージーであればRPGが苦手でもプレイしやすいと思います(途中から変更出来ませんので、通常プレイはノーマルで)。
物語の都合上、「主人公」と「彼女と寝取り男」の組み合わせでのダンジョン探索を余儀なくされます。ダンジョンに監視カメラが設置されており、彼女側の動向を覗き見ることが出来る「監視カメラ越しに彼女のNTRを観察するゲーム」というのがコンセプトです。寝取られそうになっている場面を見て、携帯電話で妨害するも良し、そのま観察するもよし。体験版が非常に充実しているので、ゲームの雰囲気が知りたい方は、是非プレイしてみて下さい。
202年の中でも1-2を争うほど期待していた作品ですし、それを裏切らない完成度だと感じています。しょっぱなに主人公の下半身のサイズを自分で決められるのも斬新だと感じました。30m-25cmまで設定出来て、プレイにも影響が出ます。寝取り男のサイズは19cmでした。
もっと詳細が知りたい方は、まとめ記事にもプレイした雑感を適宜追記していくので参考になれば、どうぞ。
htps:/ch.dlsite.com/matome/25308 徐々にヒロインがNTRれていく作品なので、すぐにエロシーンが見たい!っていう人は一旦落ち着いて時間のある時に進めてた方がいです
最初は色々操作や戦闘など覚えるまで手間取るかもですが、慣れてくると効率よくなると思うのでしばらくは適当に進めてもいでしょう
街中の散策やダンジョン攻略中、SNSやAVなどヒロインのNTR発覚要素が様々なので『NTRでもこういう展開のNTRが良い!』ってこだわりがあってNTRなら何でも良いってわけじゃない人でもお気に入りのシチュエーションが見つかるかと思います
NTRだけじゃなく完全純愛エンドもあるようなので、『NTR作品だけど、自分はあえて完全純愛エンド目指すぜ!』って人も楽しめます…というか自分がそういうタイプなので完全純愛エンド目標にするんですが、至るところにNTRイベントが仕込まれてる為、気を抜いたら『あれ?なんか知らない間に手出されてるw』ってなったので、そこら辺を意識してやるのも楽しいですね
エロシーンを自力で全回収するには色々試す必要がありそうなので金額以上に楽しめるのでNTR大好き!って人で手順を踏んでからエロシーン見るのが好みって人にはオスメです 日中の探索と日没の自由時間でイベントが進み、探索の進展具合で日没にイベントが発生するという形。
とある理由で同僚のヒロインは上司の間男と二人きり、主人公は監視カメラを設置して二人を支援してダンジョンのゴールへと導かなければなりません。その道中に繰り広げられるNTRの数々…「あっ絶対今唾つけられてる!」というタイミングがわかるのに、それを確認するためにはカメラや電話を確認しなければならない点が、主人公とプレイヤーのどす黒い感情を逆なでします。
日中も日没も、「見えそうでミエナイ」「聞こえそうでキコエナイ」を徹底したNTRイベントの数々は、ただ脱帽の一言。男視点NTRの醍醐味です。
前述したとおり、別の場所でダンジョンを攻略しているヒロインを、出口まで導くのが目的なのですが、これがわかりにくい!
・ヒロインを出口のボスまで誘導するという目的
・ヒロインの誘導方法と監視カメラと地図の使い方
・MPとTPの関係性は他のゲームとは全く違うこと
・”印”と”錬金要素”の存在
・ヒロインと主人公で異なる特殊な強化要素
・休日と仕事日のダンジョンの扱いの違い
これらすべてが独自かつ特殊でわかりにくいです。しかも説明がそもなかったり、他言語から翻訳したような遠回しな表現だったりします。いまでのツクールRPGで培った原体験が全く通用しないです。
しばらくプレイしないと全っ然わかりません!何度も挫けかけた!
難易度自体は高くありません。少しレベリングすればボスでさえワンパンです。ただし、”仕様を理解できれば”ですが。
或いは、有志が攻略をどこかにアップしてくれるのを待ちましょう。
ちなみにホラー要素は雰囲気だけです。全く怖くないです。 時間がかなりかりそうなので序盤プレイした感想です
かなり特殊なタイプのRPGですね
まず戦闘システムになれるのに時間がかると思います
割と複雑なので端的に言うと序盤に関しては単体動物なら体術
複数でてきたら霊力開放して全体攻撃、強敵が出てきたら霊力開放して相手の溜め攻撃にカウンターを技をあて後は通常攻撃で削るです
特に相手の溜め攻撃は食らうと一撃で体力0にされるので絶対にカウンター技を当てましょう
探索部分では位相の違う同じMAPに主人公とヒロインが分かれているので
主人公が先導しルートを解放しヒロインを最奥まで導く形になります
途中上司がセクハラを仕掛けるのでカメラを設置しておくことで現在の場所の把握とセクハラへのインターセプトが可能になります
これがターン制などではなくリアルタイム式なので主人公は駆け回ることになります
カメラは高価ですが場所でのつけ外しができるので上手く使いましょう
時間をかけることでジワと堕ちていくヒロインが見れますが
カメラなどで現場を見る必要があるので回想登録は時間かりそうですね
手軽とは言えませんがその分のやりごたえのあるゲームだと思います まず、RPG部分もえっちシーン探しもある程度、時間と頑張りが必要です。
全エンド見るには、分岐をうまく使っても20時間ほどは覚悟が必要ではないかと。
昼ダンジョンの監視カメラNTRは、ある程度進めた後、ヒロインの装備を引っ剥がして放り込むと、初手で負けて最初の部屋や、近くの休憩所で間男に襲われ始めるので、そこに高画質カメラを仕込んで繰り返すのが一番簡単だと思います。
非常に高クオリティなイラストとNTRえっちシーンは、素晴らしいの一言。
ダンジョンギミックで二手に分かれてしまう中、間男と常に行動を共にするヒロイン…すばらしいシチュエーションですねw
こんな可愛くて強いヒロインが寝取られるはずが…。
RPGが時間掛かるのも相まって、ヒロインが堕ちていく過程にはある種達成感も感じるのではないかとw
また、既存作品と比べても日本語のクオリティはどん上がっていてRPG体験を損なうようなことはないと思います。
難易度は私は初回イージーで。
正直イージーでも、敵の強さギミックの前には割と死ねるので、RPG部分を少しでも楽したい方や時間のない方は、イージー選んでおいても良いと思いました。
RPG部分は大変な部分もありますが、それを補うほどのキャラの魅力と、NTRえっちシーンのクオリティが高いため、NTR好きな方には試して欲しいなと思える作品でした!
あらすじ
◆Game Features本作は男主人公視点で描かれた、隠れHに特化されたNTR作品です。
更にDlsiteアワード2022入賞作品でございます。
ヒロイン視点の寝取られ描写がある一方、プレイヤー側はヒロインの心拍数、電話でのやり取り、監視カメラの動画、聞き込み情報といった別視点から知ることになります。彼女を上司の魔の手から守るためには、情報収集が何より必須です。
生身の人間のように全く予想がつかない二人の行方。
状況に応じて行動を変えたり、作戦を練って、心が躍る攻防戦を楽しもう。
覗き見、SNSに上げられた画像や動画、AV、正夢などなど、様々な視点で描かれているイベントも攻略の進行度によって展開が大幅に変わる事があります。
純愛ルートも可能!彼女が完全に寝取られるまでは、挽回できるチャンスもあります。プレイヤー自身が決めた???のサイズによって展開が変わることも……。
本作は選択次第で5つの結末が隠されており、周回プレイも可能です。
果たしてアナタは、彼女を守りきることができますか?
◆Story
主人公の桜井士(つかさ)と柏崎加奈は霊能開発で著名なグローバル企業であるNebel東京支部の正社員として採用されて間もなく、「沙羅ノ里」と呼ばれる辺鄙な街へ左遷され、長期に及ぶ除霊任務に就くこととなった。しかもなぜかあの悪名高い上司も突然サポート役として任務に加わった。
「紗羅ノ里」はかつて12年前、全国を震撼させた怪奇事件の発端となる場所であった。息絶えぬ厄災を祓い、この寂れた街をもう一度復興させるため、12年も隠され続けた真相を暴け。
3人の除霊物語が、今ここに始まる……。
◆Game System
本作のプレイ内容は、昼パートの「除霊」と夜パートの「イベント」の2つに分かれています。
昼間の除霊では、プレイヤーは強●的に加奈と分かれて行動することになります。彼女の行動に合わせて事前に各部屋を安全にしたり、アイテムを置いておくとヒロイン側の攻略難易度を下げられます。
もし加奈が上手く行動できなかった場合…ローレンスは絶好の機会を逃さないでしょう。
夜間は各々自由行動となります。加奈と一緒に食事に行ったり、公園で待ちあわせてドーナツを食べたり、わざと約束を守らなかったり…。
当然ながらローレンスも加奈に手を出そうと狙っています。
もし加奈からのSOSに気づかず、助けが間に合わなかったら…。
◆Character
【名前】柏崎加奈
【年齢】22歳
【身長】162cm
【体重】45kg
【胸のカップ】D〜E
責任感があって実直。独立心が高く、性的な事に関しては無知で保守的である。直感だけで正確に道を進むことができるが、地図なんかを渡したら逆に迷ってしまう。分析力、適応能力のいずれも適性が高い。趣味はゲーム、プラモデルの制作。
【名前】桜井士(つかさ)(名前変更可能)
【年齢】23歳
【身長】175cm
【体重】70kg
【下半身のサイズ】プレイヤーが項目内で設定可能
Nebel株式会社の従業員。研修組組長。
落ち着いた性格で、根気があり、機知に富んでいる。
自分で決めた目標には真っすぐ進む意思の強さもある。
【名前】ローレンス
【年齢】27歳
【身長】182cm
【体重】85kg
【下半身のサイズ】19cm
陰険な性格で、移り気な人。狙ったものは逃がさず、目的のためなら手段を選ばずやり遂げる。除霊業務ではあまり役に立たないが、財力を見せびらかし女を弄ぶことをむしろ本業としている。今年の新入社員である加奈に対して、尋常でない関心を抱き、それでコネを使って、二人を辺鄙な田舎へと左遷させた。
◆基本情報
ジャンル:RPG
解像度:1280×720
基本CG数:46枚(差分などは除く)
ボイス:一部のHシーンはフルボイス。日常シーンは部分的なボイスあり。
差分や断面図、日常CGを除き、基本HCGは46枚。
製品版のHシーンは100種類以上、EDは5パターンとなります。
サンプル


