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硝煙の四重奏 [ショーナンロケッティアズ] | DLsite 同人 – R18

    硝煙の四重奏 [ショーナンロケッティアズ] | DLsite 同人 – R18

    あらすじ

    ミッションクリアー型の
    戦術シミュレーションRPGです。
    個々のステージの完成度にこだわりかつ
    作業感を軽減するため敵殲滅以外のクリア
    条件に工夫しています。
    一昔前に流行ったウォーシミュレーション調の
    絶妙なバランスのSRPGです。

    今作は近代戦をモチーフとしています。
    追加シナリオは前作「教えてマイトレーヤ2」との
    関係を埋める内容となっています。
    また、本編は最新作(2011年8月現在)琥珀色の動乱の
    後日談として位置づけられます。

    サンプル

    レビュー

    体験版を通しての感想。
    主人公やドット絵すべてがカッコいマ〇オに見える(弊害)
    特に赤いのが。
    絵柄は個人的に気に入ってるけど、初期のほうが味があって好きだった。
    舞台背景(モデル)はアメリカの南北戦争。奴隷制の維持を巡って戦う。もちろん、それは建前。ただの経済戦争。内ゲバ。共食い。歴史的に見て、初期の民主義にありがちな独善(独裁)的な面も垣間見えた。
    設定は他の同業者及び、商業関係を上回る出来。かなりマニア向け(意味深)
    主人公は葛藤しながらも、己の正義に多大な疑義を呈しつも、自分の属する集団に則って戦う(悲劇)
    戦闘も当時のやり方に近い(一部、ガトリング砲もどきを多用したものがあった。謎の天才が使っていたので問題なし)
    ある意味、教えてマイトレーヤーシリーズの集大成もしくは完結版だと思うときりがよかった。・なんか続き出てる。買お。
    正直、なんでこんなに買い手が少ないんだろう? びっくりした。面白いストーリーなのに。茶番やギャグがなかったな~。それぐらいしか欠点ないぞ(致命的)
    あと、ヒゲのおじ様が主人公は受けが悪いのかな。残念。
    初期のシリーズはしっかりセクハラありで、キャラの掛け合いが面白かった。
    近代戦はどうしても撃てる弾数と所属する集団・国家の力で勝負が決まってしまうから、単調になりやすい。部外者(山賊さんほか傭兵の皆さん)の参加で揺れ動くほうが盛り上がり、どうしてもアツくなれる熱量が違う。
    ヒロイン不在(なし)は物語としてきつかった。うるおいが欲しい。追加で幼馴染でも娼婦でもこの際いから、足してくれ。アフリカよりも砂漠化進んでるじゃん。コンセプトに合わないのは重々承知しているけど。
    すごくもったいない作品。ストーリーの完成度は近年のアニメ作品よりも綿密に組まれていて素晴らしい。

    編集部レビュー

    【高橋ゆうきのレビュー】 「硝煙の四重奏」は、戦場を舞台にした四人の兵士たちの絆を描くミリタリーシリアス作品です。派手なアクションゲームではなく、戦地での緊迫した人間ドラマに重点を置いた構成が特徴。軍服姿のキャラクターたちが歴史的背景の中で葛藤し、時に激しく、時に優しく関係を深めていく様子が丁寧に表現されています。 シナリオは単なるR18作品の枠を超えており、戦局の転換点における登場人物たちの決断や覚悟が、大人っぽい官能表現と融合している点が秀逸です。ビジュアルも軍装の細部にこだわった作画で、世界観への没入感を高めています。 初心者でも難なく楽しめるボリューム感と、やり込み層も満足できる深いシナリオバランスが理想的。重めの題材ですが、四人の関係が絆を深めていくプロセスを追体験できるため、達成感も得られます。歴史ものやミリタリー要素を求めるユーザーには特におすすめです。HNTでは同じくシリアス・バイオレンス系作品も多数掲載しており、似たトーンの作品探しもスムーズです。

    関連ゲームジャンル:

    シリアス  |  感動  |  バイオレンス  |  戦場  |  歴史・時代物

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