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幽閉の糾弾 [Jingoism] | DLsite がるまに

    幽閉の糾弾 [Jingoism] | DLsite がるまに

    あらすじ

    <はじめに>
    前作「愛国至上主義(RJ115358)」のリメイク作品となります。※現在は販売終了しています。
    前作をプレイされた方でも楽しめるように、新攻略対象キャラクターの追加、シナリオの改変、スチルの追加がされております。

    ※今作では攻略対象キャラクターは前作のノエル、ヨエル、ロキの3人に加え、新キャラクターのレストレインの計4人のみになります。
    ”ギルバートルートは含まれませんので”ご注意ください。
    ギルバートルート込み”の完全作品は「幽閉の糾弾+」として2022年完成をめどに現在鋭意作成中です。



    <ストーリー>

    第三階級のシエナ【主人公】は厳しい身分制度を強いる王国に反感を持ちながら、人々の蔑む視線を避けひっそりと暮らしていた。

    ある日24年間続いていたグイスレア王国とクレール王国間の戦争が終わりを告げた。
    勝利を収め帰還する軍の兵士たちを迎える国民たちの盛大な歓声。
    その歓声をどよめきに変えたのはぼろぼろの身なりの1人の少女だった。

    涙を浮かべた少女は兵士たちに、非難の言葉を浴びせる。
    王国と軍を侮辱するその言葉は、この国の闇であり私たち第三階級の真実であった。
    民衆からは怒号が飛び、兵士は少女を殺すために剣を抜いた。

    少女が殺されてしまう ―― その時、シエナの身体は動いていた。
    間一髪のところで少女を助けたシエナだったが、2人は兵士と国民から逃げ回ることとなる。
    少女を逃がすため囮となったシエナは逃亡に加担したことでグイスレア軍に捕らえられてしまった。

    舞台は捕らえられた地下牢。
    尋問を受けるシエナの元に新たな兵士が訪れます。
    その兵士は…あなたの”態度”次第で変わるやもしれません。


    ジャンル:女性向けNLゲーム(R18)
    スチル枚数:16枚(1キャラあたり) × 攻略対象4人 =計64枚
    エンディング数:4キャラ分(ギルバート除いた) 計14個
    プレイ時間:1時間半~総プレイ約2時間
    画面サイズ:800×600
    使用ソフト:LiveMaker

    ※この作品には一部の非道徳的かつグロテスクな描写を含みます 。
    苦手な方はご注意ください。


    ゲームページ詳細:https://jingoism2.uijin.com/

    サンプル

    レビュー

    ストーリーが牢屋にいれられてから展開していくため、拷問などの暴力描写が酷いのかと思っていました。でも、私は体験版でのレストレインが一番痛く感じたので、暴力描写が気になる方は体験版で確かめられると思います。
    絵は特徴的ですが、崩れておらずどのスチルも綺麗です。
    攻略は難しくなくすんなりできます。
    主人公が少女をかばう理由には感情移入できないというか、疑問は残りますがそういう正義感を持った女性ということなんでしょう。
    エンドには穏やかなものから狂気的なものまであり、満足でした。キャラクター毎のエンド数が公開されておらず初めに分からないのが嫌でしたが、シーン回想があるので問題ありませんでした。自分の好きな場面だけみることができるのでシーン回想があるのは便利です。
    個人的にはロキが乙女ゲームの王道といった感じで、一番好きになりました。暗い設定ですが、幸せになれるエンドもあるのでそこまで気にしなくても楽しめると感じました。 できれば完成品まで待ちたかったが、我慢できず購入してしました。
    やる前はノエル・ヨエルが気になっていましたが、
    やった後は怖いと思いながらもレストレインが好きになりました。
    ハッピーエンドは、あま・いちゃしてます。
    ダークで攻略対象から執着をはらみながら、無慈悲な仕打ちを受けたりすることもあります。
    痛いのが嫌いな方や苦手な方におすめできませんが、
    体験版でやって大丈夫なら、問題ないと思います。特にレストレイン。 「軍服」「ファンタジー」に惹かれて購入しました。こうした所謂同人ゲーというのでしょうか、商業以外のゲームを購入したのは始めてでしたが、とても満足しています。
    「拷問」の要素はそれほどひどくなく、そこまでハードなものはなかったと思います。特にエロ系の拷問はそれほど無いので、そこをメインに期待している方には少々物足りないかもしれません。
    行為に及ぶのはほとんど気持ちが通じ合ってからです。一部例外ありますが。
    他の方もおっしゃっているように、牢での数日間がしっかり描かれており、よくある「いつの間に好きになったの?」というプレイヤーの置いてけぼり感が全くありません。感情の変移には納得の展開ばかりでした。
    攻略対象となる4名の看守はどのキャラも本当に個性的で魅力があり、個人的には全員好きになりましたし、楽しめました。攻略ルートじゃなくても他キャラが出てきたりするのがまた面白く、ある意味それがとても厄介だったりかわいそうだったりでそういった点も気にして見ると楽しめると思います!
    EDや個々のルートも焼き増しやワンパターンではなく、各々のキャラならではのお話が展開して飽きずにプレイできました。BADも全然よいです。サンプルの画像がまさかあのキャラのEDだったとは…と驚いたのは自分だけじゃない思うんですが、どうかな(笑)
    体験版をプレイすればわかりますが、主人公は所謂勝気系というのか、気の強いタイプの女性です。ですが感謝や愛情表現はしっかりとできるタイプですし、恥じらいや奥ゆかしさも随所に見て取れるのでストレスなく見ていられました。
    スチルも1枚丁寧ですし、数も多かったので満足です。エロいのはちゃんとエロい…そして軍服が本当にイ…。BGMのチョイスも世界観に合っていて、どっぷり浸れました。
    完全版がリースされたら是非プレイしたいです!
    素敵な作品をありがとうございました。 この作品の存在自体はかなり前から知っていましたが、正直「18禁」かつ「拷問」というキーワードを見て避けていました。
    ひたすらエロい拷問を行われ、快感で絆される的な内容なのかと…勝手な憶測ですが。
    ですがセールでお安くなっていたので、試しにプレイしてみようかなと軽い気持ちで体験版をダウンロード…クリア後速攻購入していました(笑)
    タイトルにも書きましたが、心理描写が丁寧で恋愛過程に違和感がありません。攻略キャラたちも攻略し甲斐のある人ばかりで、凄く好きになれたキャラもいましたし、本当に食わず嫌いをしなくて良かったです。
    どシリアスが苦手な方や、逆は―・愛され等が好きな方にはあまりお勧めしませんが、少しでも気になった方は取り敢えず体験版をプレイしてみて下さい。
    今作では攻略できなかったあの方を攻略できる日が楽しみです。 シリアス調のストーリーと、精悍でカッコイ絵柄が素敵!とても好みでした。
    攻略キャラによっては暴力描写がありますが、痛いのが苦手な方は、そのキャラのルートを避ければ大丈夫だと思います。
    攻略は簡単で選択肢もわかりやすいので、ストレスを感じずにプレイ出来ました。 舞台設定上、終始ほの昏い雰囲気のなかで物語は展開していきますが
    そのなかで違和感なく恋におちる描写が描かれています。
    絶望的な状況でなにを守るか、という主人公の誇り。
    そして攻略対象である彼らも、さまざまな思惑のなかで生きています。
    彼らがなぜこう行動するのか、その背景がしっかりと創りこまれていると感じました。
    数日間の刹那的な恋は、プレイヤーの選択次第でさまざまに変化していきます。

    編集部レビュー

    【高橋ゆうきのレビュー】 『幽閉の糾弾』は、ファンタジー世界における監禁シナリオを軸とした作品です。ジングイズムによる本作は、シリアルな世界観のなかで、ヤンデレキャラの歪んだ愛情表現がメインテーマとなっています。 シナリオは一筋縄ではいかない展開が特徴。単なる暴力的なシーンではなく、キャラクターの心理描写に重点が置かれており、なぜこのような関係性になったのか、その背景が丁寧に描かれています。フェラチオをはじめとした身体的なシーンと、精神的な支配・依存の構図がバランスよく組み込まれた構成になっています。 グラフィックは退廃的で背徳的な雰囲気をよく表現。軍服やファンタジー要素の描き方も凝っており、没入感が高いです。拘束具や首輪といった視覚的記号も効果的に使われています。 初見でも世界観に入り込みやすく、シナリオの質も高め。やや重めのテーマですが、それが逆に独特の魅力になっています。コスパも悪くないので、シリアス系を求めるユーザーにはおすすめできる一本です。HNTでは狂気的ヤンデレ系の作品も多数取り揃えています。

    気になった方はこちらから購入できます

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