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あらすじ
籠女の可愛さや母性を堪能できるイチャラブエロ系番外編。 『廃村少女』籠女エンドのその後の物語として、結ばれた二人の分かちがたい絆を描く。 これは終わりの先に続いていく御伽噺。彼女に捧ぐ――愛の蛇足(おまけ)。 本編籠女エンドの『その後』を描く、書き下ろし短編ADV。 背徳と酒池肉林を描く本編からは逸脱した、籠女との一夏をお届けする番外編。 ストーリー 大学の夏休みを利用して姫香村を訪れた八雲一樹。 二週間ほどの滞在期間中に、籠女と楽しい思い出を沢山作ろうと計画する一樹だが、ひょんなことから親とはぐれた小鳥を二人で保護することになり……。 登場キャラクター ●籠女 (CV:御苑生メイ) 籠山に住む女神。 『幽世』と化していた姫香村に囚われていたが、一樹たちと協力することで村の『ケガレ』を清め、姫香村を解放した。 その後は以前と同じ、籠山を守護する山の女神として、山一帯の自然と姫香村を見守っている。 普通には山から出られないため、町で暮らす一樹となかなか会えないのが、最近の密かな悩み。 「きひひ、主様と一緒にいられるこの一時が、わたしには何にも替えがたい宝でございます」 ●八雲 一樹 物語の主人公。 姫香村で籠女と出会い、様々な因縁を乗り越えて結ばれるに至った。 今は地元の大学で勉強しつつ、籠女のいる姫香村に再び人の賑わいが戻って来るように、かつての仲間たちといろいろ計画している。 今回は夏休みを使って、籠女と二人きりの時間を過ごすために、姫香村にやってくる。 「この夏は、籠女とずっと一緒だ」 ●よもぎ 一樹と籠女が村で保護する鳥の子供。 怪我をして仲間とはぐれてしまっており、山に戻れるようになるまで、二人と一緒に暮らすことに。サンプル
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廃村少女 番外 ~籠愛拾遺~