コンテンツへスキップ

源平繚乱絵巻 ―GIKEI―

    対応OSWindows:8.1/10
    配信開始日配信開始日:2021/03/26 10:00
    原画ひっさつくん ぬい
    シナリオ葉山こよーて
    声優蒼乃むすび 秋野花 あじ秋刀魚 彩瀬ゆり 歩サラ 有栖川みや美 一色ヒカル 今谷皆美 海原エレナ 風音 香山いちご かわしまりの 北大路ゆき 木下くわがた丸 草野花恋 早乙女綾 沢澤砂羽 志雄子奨 深川緑 杉原茉莉 鈴谷まや 芹園みや 高橋一休 手塚りょうこ 和水きなこ 夏野こおり 花影蛍 花丸あすな ヒマリ 北都南 三代眞子 水野七海 御苑生メイ 陸奥出流 村咲和香 桃井いちご 桃井穂美 百千るか 桃山いおん
    ボイスあり
    ゲームジャンル平安剛勇列伝
    ブランドインレ
    ジャンルハーレム / バトル / デモ・体験版あり / DL版独占販売 / 時代モノ / Windows10対応作品 / シナリオがいい / 演出がいい / 主従 / 世界観がいい / 熱いゲーム / 決戦・壇ノ浦!GIKEI割引キャンペーン / 年度末、煩悩の総決算!最大16%ポイント還元キャンペーン 第2弾

    おすすめレビュー

    このゲームはとりあえずADVといいながら選択肢そのものがありません。しかし、それが魅力を損ねる訳ではなく、少しでも歴史に興味がある男子なら120%楽しめる事は間違いないです。魅力的なキャラクターが歴史をかなり楽しくして見せてくれるというか。さらにinreさんお馴染み、ループで展開される歴史のIFストーリーは今回も健在です。 これ以上書くとネタバレになりますが、悲劇で終わらないIFの源平盛衰記、大団円までお楽しみください。つまり、すっげーおすすめ。
    インレ特有のマニアックさ、シナリオはすごいです。 教科書でしか知らなかった源平がこの作品で、より深く、楽しく学ばされました。 シナリオは前作忠臣蔵のようなループもの。 ループで学んだ主人公の行動も時には成功し、時には失敗し、熱くなりました。 時代物とループものは忠臣蔵でどはまりしてしまったので、発売日が待ち遠しかったです。 このブランドと出会えてよかったと思います 魅力的なキャラが多いのでFDがほしい(無茶)
    非情に惜しい出来、特に終盤の駆け足っぷりは驚く人も多そう。 また比較対象がChuSingura46+1になるであろう事も悲劇か、あちらの完成度が高すぎる。 他にもシーン数の少なさは移植前提で作ったのかな?と勘繰ってしまう所では有るが☆4つの面白さは保証します。 とにかくこの時代の豆知識が沢山出てくるのはinre伝統になってますねこれだけでも面白い。 ストーリーも原作を元にinreがアレンジした結果続きが気になる作りになってます。
    chusinguraと概ね近い傾向ながら、本作品の方が史実に沿ってというよりオリジナルの解釈や設定がより多くなった印象。
    私はインレさんの過去作は全てプレイしています。 まずは良い点を挙げると文章に勢いがあって、やはり面白い読ませる気になるゲームだと思います。過去作がはまる方にはおすすめできるんではないでしょうか? その上で、なぜ評価が星三で、タイトルが「惜しい!!」なのかというと、恐らくメーカー側の諸事情があって、ストーリー一本分を省いて出したのだろうと思うからです。ネタバレを含むので、詳細は書けませんが、プレイすれば回収されていないだろう伏線と終盤急に話がたたまれる展開に戸惑うと思います。 実に惜しい。他の某メーカーのように、ストーリーを細かく分けて分割販売しても良かったのではないかと思います。もし、メーカー側に追加パッケージなどを出す気があるのなら、ぜひ希望します。
    先に言っておくと、歴史好きとしては十分に楽しめましたし、もっと源平合戦に触れてみたいという気持ちも沸いた事で「買ってよかった」と思います。 現在大河ドラマを楽しんでいる方などはより楽しめるかも。 ただ、ゲームの評価で着目するべき事にシナリオ、キャラクター、音楽、テンポ等がありますが、いずれも過去作Chusingura・MIBUROに見劣りします。(厳密にいえばChusinguraが100点、MIBOROが80点、GIKEIが60点、といった所) 感動するシーンやクリア後の余韻も、正直少なかったです。 タイムスリップ物としてはChusinguraの、歴史群像劇としてMIBUROのスケールダウン版のような感じ。 やはり短くてもいいので郎党、奥州、平家から1人ずつはIFルートが欲しかったですね、それだけで本作の評価は大きく上がっていたと思います。 あと、MIBUROで取り入れていた、日本史の豆知識を別ページにまとめたのは会話のテンポを円滑にしていたし、作中の舞台を地図化するのも状況理解に役立ち、後の史跡巡りにも活用できたので今作で無くなっていたのは残念でした。。。 次回作に期待しています。
    郷御前(さとごぜん)や蕨姫(わらびひめ)も登場させてほしい。
    忠臣蔵で大ヒットを飛ばしたことで有名なメーカーですが 今作は良い点もありますがどちらかというと悪い点のほうが目立つ作品でした。 ・やたら時代背景、風習、風土等を紹介する冗長的な文章 ・歴史ものの弊害か、展開が起伏に乏しい ・時代物+ループものの焼き増しストーリー ・物語がクライマックスに近づくにつれ、 話はスケールアップするが盛り上がりはスケールダウンする悪癖は治らず。 キャラクターは魅力的に描けてるんですが上記が影響して途中から苦痛になります。 個人的には50点程度の満足感です。
    歴史ものですが、とにかく冗長。 展開に起伏も無く、ただ蘊蓄を垂れ流すだけ。 これなら教科書でも読んでいた方がマシなくらい。 特に最終章が酷い。いきなりファンタジー展開でえっ??となります。 忠臣蔵が凄く面白かったので期待していたのですが、同じライターが執筆したの?と思うぐらい酷かったです。 購入を検討されている方は絶対に体験版をプレイしてからの方が良いです。 最後に気になった点を。 〇:いう ×:ゆう です。 そういう~が正でありそうゆう~では無いです。 正しい日本語を使って下さい。 細かいですが気にって途中でギブアップしそうになりました。
    序盤は「なんてこった」というぐらいの感じだったけど、後半の方は「ええ、そんな展開かい」みたいな感じで楽しめた。インレさんのゲームは初めてだったのでこれから過去の作品に触れようかなと思います。 とりあえず、今作品のFD(ファンディスク)も欲しいですね。
    インレおなじみのシナリオが一番楽しめる要素です 他者メーカーのゲームネタなどもシナリオ内に多く存在しており苦手な方もいるかもしれません MIBUROやChuSinguraの際は主人公がその時代でいろいろと学ぶ感覚でしたが 本作ではヒロインによる都度解説が多く挟まっており最初から知っている前提で話が進んでしまい没入感が足りなくなった気がします エロシーンがかなり少なく終わってみるとエロゲとして見るのはもはや無理があるレベルですがそれをカバーしきれてしまうシナリオはやはりインレらしいに尽きる作品です
    ストーリーは面白くて一般向けタイトルとしてプレイしたならば満点でしたが、エロゲとして評価するならば微妙です。多数の魅力的なキャラクターが出てくるにもかかわらずHシーンがあるのがメインの2人のみで、しかもシーン数は非常に少ないため不完全燃焼のままゲームを終えてしまいました。

    あらすじ

    『決戦・壇ノ浦!GIKEI割引キャンペーン』開催中!!!

    割引率:40%OFF
    期間:4月20日(月)いっぱいまで

    この機会をお見逃しなく♪

    ━━・‥…━━・‥…━━・‥…━━・‥…━━・‥…

    源氏に所縁のある叶納神社の息子・叶納世志常。
    その世志常には楼子という妹と対岸の西叶納神社の娘・紫都香という幼なじみがいる。
    同じ学園に通う仲良し3人組。その仲は、ずっと続くものだと思っていた……。

    そんなある日、3人は学園の修学旅行で京都へ行くことに。
    その修学旅行先で、妹の楼子が鞍馬寺で謎の失踪をしてしまう。
    楼子の行方を探すため、世志常と紫都香も鞍馬寺へ。
    だが、世志常と紫都香は鞍馬寺の金堂で気を失ってしまった。
    2人は目を覚ますと、同じ鞍馬寺だが何かが違う。
    そう……そこは約850年前、平安時代の鞍馬寺だった。

    サンプル


    源平繚乱絵巻 ―GIKEI―
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    源平繚乱絵巻 ―GIKEI―
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    源平繚乱絵巻 ―GIKEI―
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    源平繚乱絵巻 ―GIKEI―
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    源平繚乱絵巻 ―GIKEI―
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    源平繚乱絵巻 ―GIKEI―
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    源平繚乱絵巻 ―GIKEI―
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    源平繚乱絵巻 ―GIKEI―
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    源平繚乱絵巻 ―GIKEI―
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    源平繚乱絵巻 ―GIKEI―
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    源平繚乱絵巻 ―GIKEI―
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    源平繚乱絵巻 ―GIKEI―
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    源平繚乱絵巻 ―GIKEI―
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    源平繚乱絵巻 ―GIKEI―
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    源平繚乱絵巻 ―GIKEI―
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    源平繚乱絵巻 ―GIKEI―
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    源平繚乱絵巻 ―GIKEI―
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    源平繚乱絵巻 ―GIKEI―
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    源平繚乱絵巻 ―GIKEI―
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    源平繚乱絵巻 ―GIKEI―
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    源平繚乱絵巻 ―GIKEI―
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    源平繚乱絵巻 ―GIKEI―
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    源平繚乱絵巻 ―GIKEI―
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    源平繚乱絵巻 ―GIKEI―
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑