【DL版】淫辱心療クラブ-精に塗れた憐辱の日々-
あらすじ
物語の舞台となる私立薊学園には昔から『心療クラブ』という、心身安定を目的としたサークルがある。初めは思春期の多感な時期に、学生同士が集まって悩みを聞いたり相談に乗って貰ったりする学生の心療内科的な集まりだった。それが近年になって、アロマテラピーや自己啓発の要素を加え、さらにはコンパサークルの隠れ蓑としての役割を持つようになってきた。『何かある。でも、実態はよくわからない』まことしやかにそんな噂が流れる中、参加する大多数の生徒達にとっては気に留める事でもなかった。ヒロインである『早島つばき』は、とある事情で同じ屋根の下で暮らす男の子との関係がなかなか進展しない事にやきもきしていた。付き合っているのか、ただ仲のいい男女の友情なのか、どっちつかずな関係。そんな中『心療クラブ』なるサークルに勧誘される。新入生歓迎のパーティが開かれると聞き、興味は無かったが、半ば強引に参加することに。しかしそれが悲劇の始まりだった。気付くと足下がおぼつかない。視界は濁り、身体は熱くて、気を抜けば倒れ込んでしまいそうなほど眠くだるい。あれ? 誰かに身体を揺すられている?いつの間にか閉じていた目を開くと……制服ははだけ、男たちが自分を取り囲んでいる。悲鳴を上げるより先に、複数の手が、彼女の身体を這い回り始めた。彼に隠し通さなければならない秘密が生まれ、その態度が今度は彼氏に疑念を抱かせる。負の連鎖が始まろうとしていた。日常の中の非日常を描いたあの淫辱心療クラブが、お手頃なディレクターズチョイスパッケージになって再登場!年頃の少年少女に訪れた思わぬ悲劇。狂いだした歯車の先に待ち受けていた結末とは…?ディレクターズチョイスパッケージとは、製品版の選り抜き版となります。原作中で定評のあったシーンはそのままに、安価に、コンパクトに仕上げたものとなります。本作品は、淫辱心療クラブと内容の重複があります。 ▼もっとみるサンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 マジで最高です!『淫辱心療クラブ』は、学園を舞台にした心理的な支配と屈辱プレイが絶妙に絡み合う作品なんですよ。主人公が心療クラブという秘密組織に招かれて、相川亜利砂というキャラとの関係が徐々に深まっていく流れが本当に萌えキュン。 何より推せるのはCGのクオリティです。巨乳キャラの描き込みが丁寧で、各シーンの表情差分も豊富。屈辱と快感が混ざった顔の描写とか、もう推しポイント多すぎてやばいです。シナリオも単なる欲望に流されるんじゃなく、心理描写にこだわってて、キャラへの感情移入がマジで深い。 Windows XP・Vista・7・8対応だから環境さえ整えば古いPCでもプレイ可能なのが地味に嬉しい。相川亜利砂との日常から徐々に深まる関係性、その過程での屈辱感と依存感の変化とか、本当によくできてます。 HNTでは学園ものの屈辱シナリオ系作品も数多く掲載しており、似た作風をお探しなら探索する価値ありですよ。
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